【無常式】ご近所散歩

吉祥寺周辺をてきと~にゆる~く散策

ご近所散歩トップ > 未来(futre)のFと魚(fish)のFをかけて「ふゅうちゃん」…ナメとるんかい!


未来(futre)のFと魚(fish)のFをかけて「ふゅうちゃん」…ナメとるんかい!

※この記事は2014/09/05 21:00にBloggerに投稿した記事を移転したものです。
なお、移転元の記事は削除済です。




いや、別にいいんだけどさ…。いいんだけど、何か…
青木無常でありますよう。



つーわけで、本日の知多特集は
流行り、というよりはすっかり、
それも日本全国で定番化した感すらある
ゆるキャラ。あるみたいです。知多市にも。



知多市のマスコットキャラクター『ふゅうちゃん』


いまいちですのう。(´ω`。)
色使いもよくないし、鳥だか魚だか
なんなんだかよくわからんし。
全体に中途半端感が、激しく漂っているようにしか…(^_^;)

しっぽにあるのは「車輪」なんだとか。
そうは見えないし(CDに見える)第一イミフ。(^_^;)



知多市キャラクター 梅子



こちらはちょっと好き。(*^_^*)
かわいいし、動画もいいですね。
岡田という町名は知らないし町なみも
記憶にはないけど、ちょっといってみたいカモ。

いってみたら「あ、なんだここのことか」とか
なるカモしれませんが。

この梅子ちゃんがイベントで踊ってる動画も。


佐布里池梅まつりキャラクター梅子ダンス



こちらは、ゆるキャラにしては
ダンスがステキな感じがしたのと、あと
BGMの『Chocolate』(竹内晴奈)という曲が気に入ったので。



そして「知多舞子」。
…に関しては、明日言及いたします。_(_ _)_
そもそもこれが知多市を調べたきっかけ。



んで。
Wikipediaの出身有名人の項ですけど。

スピードワゴンの小沢一敬が
知多市出身だってのはなんとなく知ってたけど、
私の大好きな木下あゆ美までそうだったとは
知らなかったなあ。灯台もと暗し。



Amazonリンク



ま。
わが町ってほど、愛着があるわけではないんですが。(^_^;)

もう当時住んでいた家も売っちゃったらしいし
行き場所もないんだけど、ちょいとばかし
またいってみたくなってしまいましたよ。

田舎だし、見覚えのない人に声かけられたりするのも
激しくイヤだから行くなら変装必須だが! (`▽´)

てか、大学生くらいの時に立ち寄ってみたら
ホントに声かけられたりしたからな!
幼稚園の先生に! 覚えてねえって! (`▽´)



でも金も時間も余裕もいろいろないから
さしあたりムリ。よかった! (^_^;)



Amazonリンク




明日はようやく、知多市に関して
ここまで書きこむことになった
そもそものきっかけに言及。

ってゆーか、その部分がメインで
今まで語ってきたことは枕程度にするつもりで
書きだした話だったんだけどな!
なぜこんなに膨らんでしまったのか…(^_^;)。



というわけで明日で終わり(予定)。本日は以上。
最後まで読んでくれてありがとう。
それでは、また~(^_^)/~~



関連記事一覧:
私は愛知県の知多半島にある知多市の出身であります。最寄り駅は河和線巽ヶ丘!(2014/09/02)
佐布里池は別に行楽地でもなんでもないただの山の中にある寂れた静かな公園だった(2014/09/03)
雄大な野天で解放的な気分にでもなったとでもいうのだろうか…?(2014/09/04)
未来(futre)のFと魚(fish)のFをかけて「ふゅうちゃん」…ナメとるんかい!(2014/09/05)
隔世の感アリ…ご当地萌えキャラ「知多娘。」とやらがウケているらしい(2014/09/06)


以上 未来(futre)のFと魚(fish)のFをかけて「ふゅうちゃん」…ナメとるんかい!

【無常式】ご近所散歩タイトル

         
	

このサイトはスポンサーリンクからの広告収入にて運営されています。

スポンサーリンク

人気の投稿

特集記事

◆重機ファン◆
 ・豪快にして雑把の極地! 世界最大の自走式建設機械、バケットホイールエクスカベータ!
 ・まさしくモンスターの呼び名にふさわしい中国の巨大橋桁架設マシーン「SLJ90032」のモンスター動画
 ・橋桁を運搬してそのまま設置まで行ってしまう中国の巨大重機のシステマチックな段取りがハンパない
 ・重機ファン・その1 立野町の中学校の造成中らしき校庭に鎮座ましましていた重機

◆世界のメチャクチャな風景◆
 ・運行中の電車の線路の上にあるメークロン市場 in タイ
 ・天気のいい日には世界一眺めがよく、嵐の日には世界一スリルのある道路の動画

アーカイブ

その他の青木無常のサイト

その他の青木無常のブログ

レビューサイト

CROCK WORKS シリーズ

ページのトップへ戻る