インドについてのプロローグ 17
(プーリ探訪)
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★2008年インドの思い出 ★2008年第3回インド公演それぞれのインド ★2010年第2回アメリカ公演 それぞれのアメリカ

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★1999年 第1回自主公演「インドの夕べ」 ★1999年 第1回インド公演 ★2000年 公演「Subha Chakrabortyの世界」 ★2001年 第2回自主公演「インドのこころ」
★2001年 アジア民族舞踊フェスティバル ★2003年 日印国交50周年記念特別公演 ★2004年 インドの物語公演 ★2004年 第2回インド公演
★2005年 第3回自主公演「インドへの道」 ★2007年 第4回自主公演「インドの風・日本の風」 ★2007年デトロイト公演
★2008年 第3回インド公演 ★2009年 第5回自主公演「インドへの祈り」 ★2010年 チャリティ合同公演 ★2010年アトランティックシティー公演
★タゴール生誕150周年記念公演 ★ナマステインディア2011 ★2012年 第6回自主公演「インドからのおくりもの」

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プーリ ビーチ
どこまでも続くかと思われるビーチ
  

インド各地から大勢の観光客を集める 
  

 
  しかしインドのほとんどの人は泳ぐといったこともなく、水辺で足をつけるていどである。
もちろん水着姿の女性はどこにも見られない
  

 ビーチよりホテル群を望む 


 
駱駝は本来ここにはおりません。観光用に調達したもの
  

ビーチの前の海岸通りは終日にぎわしい
  

 ビーチの前の海岸通には多くのホテルが建ち並ぶ 


土産物屋は様々である
  

 
 
ビーチで商う出店も多い
  

ビーチの前の宿泊ホテルの最上階。ホテルはピンからキリまであり、
ビーチに面したホテルは人気があり宿泊料金は割高となる
  

 
ホテル屋上より眺めた風景。
この浜辺には夜ともなれば何百メートルにも渡って多数の露店が並ぶ。
まるで毎日が祭りのようでもある。だが、早朝の浜辺はすっきりしていて、どこか寂しげである
  

ジャガンナート寺院 
プーリにあり、年間を通じ巡礼者があとをたたない ジャガンナート テンプルの神様です



搭の高さ60m
 四周を高い塀に囲まれ、異教徒は門から中には入れない 


正門前の賑わい 
 

  
  
 
  
 
  

 ひと・人・ヒト とにかくすごい数の人の波である。見渡す限り人で埋まっている。
  

寺院裏門の賑わい 
  
 
 
 
インドの祭りでは必ずといってよいほど紹介される祭りの一場面
ひと・人・ヒト とにかくすごい数の人の波である。
 

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