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長島 龍人(りゅうじん)

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お金のいらない国《落語》長島龍人独演会
●2010年4月10日(土)●熱田文化小劇場(名古屋市熱田区)
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なぜ自分は存在しているのか。人生ってなんなのか。
死ぬってどういうことなのか。宇宙の果てはどうなっているのか。
愛ってなんなのか。仕事ってなんなのか。
お金って価値があるのか。

こういうことって、どうでもいい人にとっては、ほんとにどうでもいいことなんでしょうけど、私のように気になって仕方がない人には、放ってはおけない問題です。私はこういうことを考えずして、ただ日々の生活に追われ、何となく年をとって死んでいくのは、耐えられないのです。

これを宗教と呼ぶか、哲学と呼ぶか、変人のたわごとと呼ぶかは私には興味がありません。私はいかなる宗教団体にも所属していませんし、この先も入るつもりはありません。また、私は特殊な能力があるわけでも、この世を離れたことがあるわけでもなく、俗世間にどっぷりつかって生きている、ただの普通の人間です。

もしあなたが、私のようにこういうことに問題意識を持ち、日々、悩んで生活している人でしたら、是非一緒に考えてみませんか。以下は、私が今まで本で読んだり、考えたりしたことを自分なりにまとめたものです。決して押しつけるつもりはありませんが、よろしかったら読んでみてください。

宗教なんて大っ嫌いな人へ(1992年)
 霊界の存在なんて信じられないという人へのメッセージです。
 自分の疑問を通して、宗教とは何かを考えてみました。

30年間私は何を悩んだか(1993年)
 私の悩んできたことをスピリチュアリズムの考えに照らし、
 自分なりに分析してみました。

お金のいらない国(1993年)
 オリジナル小説。お金の存在しない世界に迷い込んだ人を通して、
 お金とは何か、仕事とは何かを考えてみました。
 (掲載は途中までとさせていただきます。)

こころの散歩道(1997年)
 オリジナル小説。交通事故で霊界に行った人の体験を創作。
 肉体と人生について考えてみました。

ちょっとブラックな短編集1(1998〜1999年)
 思いつくまま書いたショート・ショートです。

ちょっとブラックな短編集2(2000年〜)2009.11.24NEW


りゅうじんの独断と偏見の人生哲学(1999年〜)
 私の生き方、生きる上で考えたことあれこれ。

 (霊性の目覚め編)

 (真理探究・宗教編)

 (愛・恋愛編)

 (社会生活・人間関係編1)(1999〜2001年)

 (社会生活・人間関係編2)(2002年〜)

 (所有・お金編)

 (地球環境・未来編)

 (こんなものいらない編)

 (プライベート編)


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