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2014年12月のひとりごと

12月13日 国際理解の授業で英語の韻を踏んだ詩を製作しています。1行おきに韻を踏むのはむずかしかったようですが、素敵な作品がたくさん集まりました。とは、「同じ音で終わるラップ」のような感じで、英語の詩やポップスの基本です。(2年B組の創作詩集へ

2014年11月のひとりごと

11月3日 旧下関英国領事館は、この7月にリニューアルオープンしたばかりの素敵な領事館です。

ショップにもイギリスグッズがいろいろあり、 エドワード・リアの The Owl and
the pussy cat のクッキーもありました。
箱の裏には、この詩が印刷されていて、クッキーも フクロウと猫でした。 (アマゾンでも購入可能です。おいしいです
)

もうじきクリスマスです・・・クリスマスのマザーグースへ

2014年10月のひとりごと

10月3日 ハロウィーンのマザーグースを知りたい方は、こちらへどうぞ。
東京にてマザーグース学会全国大会があります。
日程:11月23日(日)10時〜16時頃
参加費:会員 500円、一般 1000円 学生300円
場所:成城ホール(旧・砧区民会館)
〒157-8501 世田谷区成城6-2-1 電話03-3482-1313
交通 小田急線「成城学園前」下車徒歩4分
研究発表(予定):
・安藤幸江「『マザーグースのメロディ』の版による相違について」
・高屋一成「花子とマザーグース」他
旅行報告(予定):
・飯村悦子「マザーグースグッズの紹介」

10月23日 国際理解の授業で英語の韻を踏んだ詩を製作しています。1行おきに韻を踏むのはむずかしかったようですが、素敵な作品がたくさん集まりました。とは、「同じ音で終わるラップ」のような感じで、英語の詩やポップスの基本です。(2年B組の創作詩集へ

2014年9月のひとりごと

9月3日 今回リンクしたのは、セーラさんのサイト。手芸教室『セーラクラフト』のパッチワークやカルトナージュなどの作品を発信されています。大草原の小さな家ゆかりの場所訪問のローラ紀行もあります。(リンクへ

9月23日 ハロウィーンのマザーグースを知りたい方は、こちらへどうぞ。

今回リンクしたのは、1926年当時のロンドンのカラー動画(約10分)で、2分半のあたりに1832年から1967年まで使用されたロンドン橋が出てきます。この橋は現在はアメリカのレイクハバスに移築されています。1926年のロンドンの美しいカラー映像

2014年8月のひとりごと

8月3日 7月に英国ノッティンガム大学ジュビリー校に語学研修引率で行ってきました。ノッティンガムと言えば、ロビン・フッド。ノッティガム城の前には、弓を引くロビン・フッド像がありました。ロビン・フッドは、ノッティンガムのシャーウッドの森に住み、金持ちからお金を奪い貧しい人たちに分け与えたという義賊。リトル・ジョンは、名前とは反対の大男でロビン・フッドの仲間です。(ロビン・フッドの唄へ)

8月13日 ロンドンのコベントガーデンにあったトイショップ Benjamin Pollock's Toy Shop。「パンチとジュディ」関係のものがいろいろとありました。ネットでも購入可のようです。

8月23日 今回リンクしたのは、マザーグースの唄が210曲以上も掲載されているサイト。訳と解説もあります。マイナーな唄もたくさん掲載されています。(リンクへ

2014年7月のひとりごと

7月3日 7月15日は「聖スウィジンズ・デー」。この日に雨が降れば40日も降り続くそうな・・・。

2014年6月のひとりごと

6月3日 5月のマザーグースといえば、「メイフラワー」!緯度の高いイギリスでは、5月に一気に花が咲いて、春と初夏が一度にやって来るんですよね。メイフラワーへ

6月13日 6月にちなんだマザーグースは・・・ジューン・ブライド

2014年5月のひとりごと

5月3日 USJのマジカル・スターライト・パレードトゥイドゥル・ダム& トゥイドゥル・ディーが出てきます。芋虫の下に逆さまにつるされた二人。「僕ら、上下逆さまだよ」「え?誰が?」「僕ら!」「ふぅーん、誰が?」「君が!」という会話が聞こえてきます。

5月13日 今回リンクしたのは、猫のダヤンでおなじみの池田あきこさんのアトリエ日記ブログ。2012年に「ダヤンのマザーグース・フォーチュンカード」を描かれたときの日記が読めます。(リンクへ

5月23日 国際理解の授業で英語の韻を踏んだ詩を製作しています。1行おきに韻を踏むのはむずかしかったようですが、素敵な作品がたくさん集まりました。とは、「同じ音で終わるラップ」のような感じで、英語の詩やポップスの基本です。(2年AB組の創作詩集へ

2014年4月のひとりごと

4月3日 今回リンクしたのは、ニュージーランド在住のプリンスさんが、現地で見つけたマザーグース関連の広告を報告されたサイトです。(リンクへ

4月13日 文庫本しか手に入らなかった 北原白秋 訳×スズキコージ 絵『まざあ・ぐうす』(ハードカバー)が、リクエストにより、ついに復刊されます。(復刊ドットコムの『まざあ・グウス』復刊ページへ
【著者】北原白秋 訳 / スズキコージ 絵
【発行】復刊ドットコム
【予価】5,940円(税込み)
【発送時期】2014/06/中旬

聖書やシェイクスピアと並び、英米人の教養の基礎にもなっているとも言われる「マザー・グース」の歌。今日さまざまな関連本が出版されていますが、中でも1976年に角川書店から発行され、幻の一冊とされてきた大型本『まざあ・ぐうす』が、最新の印刷技術によりあらたによみがえります。

日本ではじめて本格的に『マザー・グース』を紹介した北原白秋の翻訳に加え、スズキコージがその世界観を自由闊達に表現した本書は、その希少さに加え、内容のすばらしさからも、長らく古書価が高騰していました。今回、特殊な印刷技術を用いることで、再現不可能と言われたリトグラフも忠実に再現しています。愛蔵版としてはもちろん、次の世代へと受け継ぐ一冊としても大充実の内容

▼本書の特徴
週刊誌サイズ(B5)・ハードカバーで総200ページ、厚さ2.5センチという堂々たる外見! ずっしりと重く、ほぼ全ページにスズキコージのイラストを収録。100を超えるマザー・グースの歌を紹介し、巻末には原詩の掲載も。

※本書は、1976年・角川書店刊『まざあ・ぐうす』を底本に、新たに出版するものです。

2014年3月のひとりごと

3月3日 今年のイースターは4月20日(日)。イースターにまつわるマザーグースは、こちら

3月13日 3月19日(水)から25日(火)まで阪急百貨店うめだ本店 10階にてアリス展が開催されます。(アリス展サイトへ)

2014年2月のひとりごと

2月3日 国際理解の授業で英語の韻を踏んだ詩を製作しています。1行おきに韻を踏むのはむずかしかったようですが、素敵な作品がたくさん集まりました。とは、「同じ音で終わるラップ」のような感じで、英語の詩やポップスの基本です。(2年A組の創作詩集へ

2月13日 2月はじめに77万を超えました。3月の76万ヒットから11ヶ月で1万増えました。いつもご愛読 ありがとうございます。

今年のイースターは3月31日(日)。イースターにまつわるマザーグースは、こちら修館書店の『英語教育』で「スクリーンの中のマザーグース」連載中です。3月号は『パイレーツ・オブ・カリビアン』。「英語教育」誌上ではスペースの関係上、ご紹介出来なかったマザーグース登場場面のスクリプトと訳を掲載しますので、授業などでDVDを見せる時などに参考にしてください。(ここに各月のスクリプトと訳、記事関連サイトなどを載せています)

バレンタインデーにまつわるマザーグースはこちらです。

2月23日 「英語であそぼう! マザーグース たのしさ再発見」(全3巻、夏目康子さん著、こどもくらぶ編)の1巻目『マザーグースってなに?』が出版されました。(読売新聞本の紹介サイトへ)

2014年1月のひとりごと
1月3日
 あけましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いします。お正月のマザーグースはこちらです 。

絵本のようなコンサート「奇妙なマザーグースの話」が 23、28日に東京と横浜で開催されました。紹介記事とリンクしておきます。(昨年6月23日にもこのホームページでご紹介済みの 奇妙なマザーグースの話です。英語で歌われるマザーグースの歌とルネサンスハープの伴奏を楽しみながら版画と共にマザーグースを鑑賞する、というshowです。)

1月13日 大修館書店の『英語教育』で「スクリーンの中のマザーグース」連載中です。「英語教育」誌上ではスペースの関係上、ご紹介出来なかったマザーグース登場場面のスクリプトと訳を掲載しますので、授業などでDVDを見せる時などに参考にしてください。(ここに各月のスクリプトと訳、記事関連サイトなどを載せています)

1月23日 今回リンクしたのは、手作り雑貨がすてきなyukoさんのサイト。ラシュトンとマザーグースマザーグースや絵本などが紹介されています。(リンクへ