リンク       

マザーグースをさまざまな角度から見てみたい人に、おすすめのサイトをご紹介します。

マザーグースを検索したい

マザーグースのメロディを聴きたい

マザーグースのイラストを見たい

マザーグースの動画を見たい

マザーグースを楽しみたい

マザーグースを詳しく知りたい

マザーグースの本・グッズを買いたい

引用マザーグースを知りたい

国内のサイト

「Nursery Rhymes」

マザーグースの唄が210曲以上も掲載されています。訳と解説もあります。マイナーな唄もたくさん掲載されています。

「マザーグース・キッズソング」

ハンプティ・ダンプティやキラキラ星、ロンドン橋などのマザーグースが20曲以上収録されています。それぞれの唄にメロディやYouTubeの動画などがついているので、楽しいです。マザーグース以外にも、キッズソングがたくさん掲載されています。

「マザーグース学会ホームページ」

マザーグース学会公式ホームページです。学会の案内や用例などが載っています。学会に入れば、MG.NETのメーリングリストに参加できます。マザーグース学会の会報の一部が読めます。オンラインで入会申し込みができます。

「マザーグースの遊び部屋」

オールドマザーグースさんのサイト。たくさんのマザーグースの唄が収録されています。唄を実際に聴くことが出来ます。(メロディだけでなく、歌詞付きの唄です。)遊び方や歴史など、盛りだくさんで楽しいサイトです。発音記号なども載っているので、マザーグースを使って英語を教えたい人、勉強したい人必見のサイトです。ブログやメーリングリストもあります。

「Nursery Rhymes Garage」 

オーピーの童謡辞典の555編のマザーグースが載った力作です。フリーワード検索もできます。マザーグースの由来に関する考察文や i-mode の「きまぐれマザーグース」があります。また、メロディを聴くこともできます。

「マザーグースの部屋」

安井先生(弘山先生)のサイト。マザーグース学会の案内や用例などが載っています。マザーグース学会の会報の一部が読めます。タイムの中のマザーグースなどについてのページもあります。オンラインで入会申し込みができます。

「英詩の世界へようこそ」

マザーグース学会関西支部代表の大阪府立大学名誉教授、安藤幸江先生のサイト。英詩の解説や御著書の紹介、茨木市立生涯学習センターでの講座の紹介などが掲載されています。

[マザーグースを知れば、英語も映画も物語もより深く理解できる!?」

マザーグースの基本知識と代表的な唄を紹介した、まさとさんのブログ。

「ふぁざぁぐうすの杜」

マザーグース、アザーグース、ふぇる先生の講座、靴の家の書斎、ブログ、ジャックとジルの社交場(BBS)など多くのコンテンツがあります。

「ねまき猫のページ」

「ねこばん まざあぐうす」の著者、麻田さんのサイトで、ほるぷ出版から邦訳もでている「I Saw Esau」の元唄と「ねこばん」訳および解説がネット上で読めます。マザーグースの韻律に興味のある方、「マザーグースに関する拙論」は必読です。

「フィドル猫の部屋(マザー・グースの部屋)」

マザーグース絵本や、さまざまなマザーグースの日本語訳などについて詳しく解説されたサイト。谷川俊太郎のマザーグース訳の比較や、ヤフーオークションでのマザーグース本購入体験記などもあります。

「貧士の本棚 マザーグース」

Alice in Tokyoさんのサイト。マザーグース絵本のコレクションが圧巻です。マザーグースの書評もあります。アリス関係もとても詳しいです。

「LABO NAKAGAWA PARTY」

LABOの中川さんのサイト。40編近くの唄が紹介されています。また、第1土曜日19時から21時まで、毎月開催されているラボ中川パーティー(三重県)の「ナーサリーライム研究会(ギースの会)」は、ナーサリーライムに興味ある人が参加できるとのことです。

「マザーグースをあなたに」

あんにかさんのサイト。谷川俊太郎訳や和田誠訳、石坂浩二訳や北原白秋訳など、マザーグースの訳を読み比べできます。解説も素敵です。言葉のコレクションや絵本館、掲示板などもあります。

「マザーグースの歌」

壺齋散人さんのサイト。100編近くのザーグースの原文と翻訳、解説が掲載されています。挿絵もすべて壺齋さんのイラストということです。

「mother goose」

kittymamaさんのサイト。背景画像の夜空のきらきら星がとてもきれいです。個々のマザーグースの唄と日本のわらべうたとの比較がおもしろいです。

「Mother Gooseを楽しもう!」

Mukkuさんのサイト。英米詩や映画の名セリフなど、いろんなコーナーがあって、英語の好きな人必見!英米詩のコーナーの中に、マザーグースがあります。

「The Nursery Rhymes」

katitaさんのサイト。たくさんのマザーグースが掲載されています。掲示板もあります。

「金魚の昼ねRoom」

マルコさんのサイト。「ことば遊びしましょ」の中にマザーグースがあります。マザーグースの遊び方も一部紹介されています。他にも、早口言葉や回文、しりとり、神話と伝説など、いろいろあります。

「Word Game」

語呂合わせのことばあそびや、韻を重視した訳が楽しい。「まざぁぐうすの間」に韻訳があります。他にも、アリスや百人一首など、いろいろあります。

「Chie Nakatani Home Page Fantasia」

中谷千絵さんのサイト。マザーグースの翻訳と解説があります。Hot cross buns など、マザーグースに関するエッセイもあります。

「Mother Gooseの部屋」

tokuyさんのサイト。31編のマザーグースが収録されています。マザーグースに関するちょっとした話などもあります。

「貧者の本棚」

Alice in Tokyo さんのサイト。海外のマザーグース絵本を中心にたくさんのコレクションが絵本の表紙絵付きで掲載されています。本の表紙をクリックすると拡大絵を見ることができます。

「Home of the Stars」

星野さんのサイト。「マザーグース」のコーナーに、唄と遊び方のコメントがあります。

「モノクローム」

モノクロームの世界でマザーグースが描かれています。線で描かれたモノクロームのイラストが素朴で素敵です。リンク集には、原詩、訳、解説、音楽があるかどうかが一覧に○×で表されていて、わかりやすいです。

「マザーグースと絵本で子育て

「英語で子育て」のあーちゃんさんのブログ。30編以上のマザーグースの訳などがあります。

「ひとりでできるもん」

テングサさんのブログ。マザーグースのライム紹介やオリジナル・ライムがあります。ライムの押韻の魅力がたっぷりと語られています。

「マザーグース同盟」

マザーグース同盟の可愛いアイコンは、マザーグース愛好家ならどこかで見たはず!同盟参加者も多いサイトです。「ママの子守歌」の中に22編のちょっと残酷なマザーグースがあります。

「ミックおばさんのリトミック」

「マザー・グースの部屋」の中に、40曲ほどのマザーグースが歌詞と共に収録されています。(1部メロディのみ。)メロディと共に現れる動画がかわいいです。リトミックについて詳しく解説されています。

「Maison Bebe」

手作り雑貨がすてきなyukoさんのサイト。ラシュトンとマザーグースマザーグースや絵本などが紹介されています。

「セーラクラフト」

セーラさんのサイト。手芸教室『セーラクラフト』のパッチワークやカルトナージュなどの作品を発信されています。大草原の小さな家ゆかりの場所訪問のローラ紀行もあります。

「My Sweet England」

イギリス大好きのJolly Miller さんのサイト。「Nursery Rhyme Books」のコーナーに、マザーグース関係書籍の詳しい書評がたくさん掲載されています。「My Favorite N. Rhymes」のコーナーもあります。

「ぎょぎょらいぎょ」

らいとさんのサイト。マザーグースをモチーフにしたアニメをリストにして解説した「マザーグースアニメ リスト」や、1930年代の「欲張りなハ

「アメリカのフォークヒーローたち」

NHKラジオ英会話入門に連載された広告「アメリカのフォークヒーローたち」。その2000年6月号に掲載されたのが、「マザーグース」。参考図書も数多く掲載されています。ンプティ・ダンプティ」などの映画をYoutubeと共に解説した「マザーグースアニメ」などのコーナーがあります。

[わくわく道徳資料集」

アマゾンのサイトで「わくわく道徳資料集」の中身を見ることができますが、その第1章が「ハンプティ・ダンプティ」です。マザーグースから学ぼうというコーナーやハンプティの唄を使って「ちょうどよい生活」について考える授業展開例などが紹介されています。

「マザーグースの恐怖」

みえっちさんの「みえっちの小さな資料館」のオムニバス3です。ちょっとこわ〜いマザーグースが10編、解説されています。

「a piece of cake」

22編のマザーグースの訳が載っています。一部に解説があります。アイコンのコーナーにハンプティのアイコンがあります。

「英語で本三昧」

イギリスにお住まいのDillさんのサイト。13編のマザーグースが、解説やいろんな絵本からのイラストと共に掲載されています。

「Mother Goose」

とにかく、イラストがかわいい!それぞれの唄に、ほのぼのとした心なごむイラストがついています。

鵞鳥小屋(Gacho-GoYa)

マザーグースのオリジナルイラストが原詩と谷川俊太郎の訳ともに30編以上掲載されています。マンガのイラストが素敵です。

「マザー・グースBOT」

Twitterは豊富なリアルタイム情報の宝庫。Twitterにもマザーグースのつぶやきが登場しました。1時間ごとに谷川俊太郎訳、北原白秋訳のマザー・グースをつぶやく非公式BOT。

「Sesame Street News Flash」

セサミストリートの人気コーナー、"Sesame Stree News Flash"の動画。カーミット・ザ・フロッグがマイクを持ち、おとぎ話やマザーグースのキャラクターにインタビューするというものです。

「マザーグースニコ放送局」

マザーグースをモチーフにした動画を制作・公開しているサイト。「ヨーク公」や「男の子って何でできている?」など、いろんな動画がこれから、どんどん増えていきそうです。

「ぽえむances」

Soyokazeさんのサイトで、「著作権切れ詩集」の「マザーグース」のページに、7編のマザーグースと解説があります。

「いまマザーグースの詩(うた)がおもしろい」

YOHさんの「房州わんだあらんど」のブログ。「パンチとジュディ」などのマザーグースの唄から着想を得てCGや油絵で絵を描かかれています。

「The World of Mother Goose」

やす吉さんのサイト。19編のマザーグースがあってメロディも聴けます。ダーク系とかわいい系のマザーグースが記号で表示されています。訳もオリジナルです。

[Small Field」

Minoruさんのサイト。かわいらしいマザーグース・イラストを15枚、原文と共に見ることができます。パズルのコーナーには、ボー・ピープちゃんのジグソーパズルもあります。

「Utako's Home Page」

マザーグース・メロディが流れる中、すてきなイラスト(原文と訳も!)を見ることができます。心なごむ、優しいサイトです。(マザーグースは7曲)

「ブルカニロ Mother Goose」

5編のマザーグースのすてきなイラストをメロディと共に見ることができます。なごみ系のイラストです。猫がかわいい!原文と訳(北原白秋)も見れます。

「賢くで・き・る〜多読と美味しい贈り物」

びっちゃんのサイトです。多読のブログで、マザーグースの本の紹介ページがあります。

[ひつじのうた」

ellisさんのサイト。8編のマザーグースの邦訳が、原文と共に掲載されています。メロディも聴くことが出来ます。

「マザーグースお役立ちリンク」

kakathan19さんの「はじまりの日」ブログ。海外サイトのmother goose club と mother goose.com が紹介されています。

「マザーグースのこもりうた」

結城浩さんのサイト。8編のマザーグースの邦訳が、原文と共に掲載されています。唄は、子守唄中心です。

「秋田弁でマザーグース」

秋田栄養短大の平辰彦准教授が、マザーグースを秋田弁に翻訳した絵本「あばぁ・ぐうすの世界〜北国のマザーグース〜」を出版された、という読売新聞の記事です。絵本では、15編の歌を紹介。それぞれ英語の原文と、秋田弁の翻訳文、標準語の歌詞を掲載、とのことです。

「Orange Source」

イギリス関係のサイト。Nursery Rhymes のコーナーに、マザーグースのポストカードがあります。

「Le Bouquet Roumantique 」

お花やトールペイントが好きなKyokoさんの素敵なサイト。マザーグースやピーターラビットなどの絵本が表紙つきで紹介されています。

「myラグタイム散歩:マザーグース」

ラグタイムがお好きなラゲディ・アンさんのサイト。「ハンプティ・ダンプティ」をタイトルにしたラグタイムの情報やアンティークキルトの生地のマザーグースなどについて書かれています。

「Humpty Dumpty and Motorcycle」

美術デザイナーの倉田さんのサイトです。自転車に乗ったハンプティが素敵です。物語が作品で綴られています。

「マザーグースと遊ぼう」

ハーブ専門家ののりたろさんのサイト。(Brilliant Garden U) ハーブが登場するマザーグースが紹介されています。ハーブに興味のあるひと必見です!

「私家版まざあぐうす」

藤原実さんのサイト「月光密造舎」の中の「私家版まざあぐうす」には、マザーグースを下敷きにした自作の詩が掲載されています。谷川俊太郎や寺山修司の掲示板もあります。

「斗酒庵茶房」

『中国のマザーグース』を翻訳された星野さんのサイト。中国の伝承童謡のわらべ唄の翻訳があります。中国のわらべ唄とマザーグースの比較など、興味深いです。韻についての説明もあります。

「マザーグースを秋田弁で」

秋田経法大短期大学部の平先生のマザーグースの秋田弁訳の試みの新聞記事。

「オールド・バラッドの世界」

バラッド(物語唄)とマザーグースとは、重なり合うところも多い。どちらも古くから伝承されてきた唄であるから。ロンドン橋やクック・ロビンなど、おなじみの唄の背景を探ってみたい方におすすめします。バラッドに興味を持った方には、平野敬一先生の『バラッドの世界』(ELEC出版)が参考になります。

「英語のリズム」

「早瀬のユニークページ」の中の「英語のリズム」のコーナーに、マザーグースを使ったリズムの解説があります。

「星々は歌う」

阿佐ヶ谷公民館のクリンゴン語講座で、「スタートレック」に出てくるクリンゴン語などについて解説したサイト。53曲のマザーグースがクリンゴン語に訳されています。

sknys-synks

sknysさんのブログ。「オレンジとレモン」 について詳しく考察されています。ブリティッシュ・ポップのXTCの《Oranges & Lemons》(Virgin 1989)情報などもあります。

「My Private Mother Goose」

無機庵さんのサイト。マザーグースの基礎知識やハンプティ・ダンプティの唄の背景など、マザーグースをいろんな角度から見た楽しいエッセイがたくさんあります。

「Magical Mother Goose Nursery Rhyme」

「西洋魔術博物館」の「魔術英和辞典」の中のマザーグースのコーナーで、魔法と不気味に関するマザーグースが解説されています。

「Honey Bee Brand」

個性的な古本屋さん、みつばし印(Honey Bee Brand)さんの「ミニ特集 マザーグース」のページ。コメントがまた、楽しい。ミニ特集は、マザーグース以外にも90近くありますが、どれも読んでいて楽しいですよ。

「マザーグースとイギリスの子供」

3匹の子豚ゼミの西本さんのページ。他にも「中国のマザーグース」についてのページもあります。

「YATAMIMATION:人形劇マザーグース」

編み物よるアニメーション「編みメーション」を制作されているやたみほさんのブログ。幼稚園で上演された編みぐるみの「マザーグース」の人形劇の紹介です。

「あんず☆のペーパーバックはお宝箱」

あんず☆さんの多読ブログ。マザーグースに出てくるキャラクターが絵の中に隠れている"Each, Peach, Pear, Plum"を紹介されています。

「ラシュトンとマザーグース」

トールペイントをされているyukoさんのサイト。ラシュトンのマザーグース人形などが紹介されています。年代物のアメリカのマザーグースグッズなども紹介されています。

「国際児童文学館 マザーグース展」

大阪の国際児童文学館で、平成18年8月1日から10月30日まで「マザーグース展−イギリス生まれの伝承童謡」が開催されていました。9月17日には、マザーグース学会会長の藤野紀男先生の講演「マザーグースの不思議な世界」がありました。

イギリス児童書コレクション」を引き寄せる オーピー夫妻の「仕事」

平成17年12月から平成18年3月にかけて、宮城教育大学附 属 図 書 館 で の展 示資料解説です。オーピー夫妻の「仕事」をいろんな方面から詳しく検証したものです。第1回:オーピー夫妻とマザーグース、第2回: オーピー夫妻と子どもの遊び、第3回: オーピー夫妻と昔話と、3回にわけて展示され、レクチャーも各1回ずつありました。現在は、夏休みにかけ「大正・昭和のこどもの歌」が展示中です。

「浅井学園図書館のマザーグースコレクション」

浅井学園所有のほるぷの復刻オーピーコレクション、『復刻:マザーグースの世界』が写真入りで紹介されていま

「青空文庫」 

無料公開のインターネット図書館です。角川文庫の北原白秋訳『まざあ・ぐうす』の全文が載っています。

「国際子ども図書館」

2000年5月5日に開館した国際子ども図書館のサイト。「電子図書館」の絵本ギャラリーで、ウォルター・クレインやケイト・グリーナウェイやランドルフ・コルデコットのマザーグース絵本を読むことができます。

「アーサーラッカム アートギャラリー」

アーサーラッカムのマザーグースやピーターパン、真夏の夜の夢などの挿し絵を見ることができます。1ページにたくさん入っているので、かなり重たいのが難点ですが・・・。

「OSAMU GOODS」

『オサムズ マザーグース』の作者原田治さんの素敵なサイト。OSAMUG00DS・STORY−は、オサムグッズ製作の裏話がたくさん。 オサムグッズのキャラクターは、出典はすべてマザーグースということです。ハンプティをはじめ、オサム・グッズの魅力がたっぷり語られています。

「宮崎照代ミルク・クラウン」

「マザーグース英国飛行」(1995年白泉社 1600円)の作者、宮崎照代さんのサイト。「カルビ猫」が案内する英国&マザーグースのイラストが素敵です。キャット・カルビズ・ショップでは、ネットでマザーグースのポストカードなど購入可。

「手作り Berry」

マザーグースや日本や世界の物語を、編み物やタペストリーで紹介。手作りが大好きな人におすすめ。掲示板もあります。

「大好きな古屋加江子デザインのトールペイントの作品」

手作りのとっても素敵なールペイントがたくさん紹介されています。「マイディアマザーグース」にも掲載されていたマザーグースのトールペイント、本当にすてきです。

「SWEET MELODY」

50曲ほどのマザーグースのメロディが、オルゴールで聴けるサイトです。「だれが殺したコック・ロビン」などのめずらしいメロディも収録されています。

「なつかしい童謡・唱歌・わらべ歌・寮歌・民謡・歌謡」

ごんべ007さんのサイト。日本のわらべ歌や童謡、こもりうたが、検索できて、メロディを聞くことができます。マザーグースが好きなあなたなら、ぜひ、日本のわらべ歌もきわめてください!

「オカリーナの小道」

Suimin さんのサイト。オカリナの音色でマザーグースを聞くことができます。「6ペンスのうた」「ねむれ赤ちゃん」「コールの王さま」の3曲が解説と共に収録されています。(オカリナは最初の唄だけ)

「十一ワンダーランド」

十一さんのアリス関係のサイトです。「いろんなうた」のページに、76編のマザーグースの日本語訳とMIDI音源があります。

「カオスなホームページ」

ミステリーや洋楽で引用されているマザーグースが載っています。唄の解説も丁寧です。

洋書に出てくるマザーグース」

阪本Geppeiさんのサイト「英語と絵本とマザーグースと」の中のコーナーです。洋書に登場するマザーグースが用例と共に解説されています。

「ちょっと"MOTHER GOOSE"」

かじゅさんのサイト。「アガサ・クリスティの作品にでてくるマザーグース」や「マザーグースのキャラクター」などがあります。

「現場レポート」

「マザーグースと早稲田の人々」と題して2007年7月4日に早稲田大学で開かれた鷲津名都江先生の特別講座のレポートです。

「朗読マザーグース」

ミント学習教室のサイトで、24編のマザーグースの唄が掲載されています。ハンプティ・ダンプティなど3編は、朗読を聞くことが出来ます。語句の解説も詳しいです。マザーグースのCDやポストカードなどもネット販売されています。

「復刊ドットコム マザーグース特集ページ」

絶版、品切れのため、手に入らなかった書籍を投票により復刊させよう、というサイト「復刊ドットコム」のマザーグース特集ページ。

「Mother Goose's Nursery Rhymes」

ミステリーなどペーパーバックで引用されているマザーグースが載っています。

「Undrground Residents」

『不思議の国のアリス』のルイス・キャロルの研究サイト。Nursery Rhymes in Alice の中に、「アリス」に出てくるマザーグースが8編紹介されています。

「メアリー・ポピンズの中のマザーグース」

もこやんさんのサイト。メアリー・ポピンズの中のマザーグースが解説されています。

[サウンド・ガイド Mother Goose」index.html

人気TVドラマ『フル・ハウス』に出てきたマザーグースが解説されています。

「PEANUTS のマザーグース」

スヌーピーやチャーリー・ブラウンで人気の『ピーナッツ』に出てきたマザーグースが解説されています。

「シットコムで笑え!」

人気TVドラマ『フレンズ』に出てきたマザーグースが解説されています。1月16日の記事が「曲がった男」で1月30日が「クリスマスの12日」です。

「マザーグースと聖書」

とまと☆ままさんの「読書を楽しもう♪ 〜英語アレルギーママの洋書多読日記〜」というブログの中のコーナーです。SSS式の英語多読をされていて、児童書・絵本を中心に多読におすすめの洋書を紹介してくださっています。

「明治のマザーグース」

明治大学の川戸道昭先生の論文「明治のマザーグース」が、ナダ出版センターのサイトで公開されています。全8巻、総ページ4000頁、定価140,000円という大作の『児童文学翻訳作品総覧』の「第7巻 アメリカ・その他編」に収録されているものです。

「大人の中のマザーグース」
.さっぽろ市民カレッジ「ご近所先生企画講座」の『英米の伝承童謡・その面白さ〜大人の中のマザーグース〜』 です。講師は、マザーグース学会メンバーでもある大道友之さん。新聞、小説、歌、映画など、大人の文化の中に引用されているマザーグースを紹介されています。

「阿部重夫ブログ」

2006年のエコノミストに「誰が駒鳥を殺した?――新聞没落論」という記事が掲載されましたが、その記事に関するブログです。

[広告に利用されたマザーグース」

ニュージーランド在住のプリンスさんが、現地で見つけたマザーグース関連の広告です。

「kizasi.jpで見るマザーグース」

kizasi.jpで「マザーグース」を検索してみました。kizasi.jpとは、毎日約25万のブログエントリを収集し、ここに記されたすべてのコトバを約10分ごとに時系列で解析するサイトです。「マザーグース」以外にも、いろんな言葉を検索してみると、トレンドがわかっておもしろいですよ。

「英語と歌であそぼ現在閉鎖中

マザーグースの動画が、なんと60曲以上も掲載されています。YouTubeの動画で、遊び方などが分かるので楽しいです。マザーグース以外にも、キッズソングがたくさん掲載されています。

「まぁざぐぅす亭」現在閉鎖中

Handbooks of Nursery Rhymes 収録の1118編のマザーグースと北原白秋訳の130編の唄が検索できます。「らいぶらり」の中の「参考文献リスト」には、現在出版されている邦文・英文のマザーグース関係の本が掲載されています。私の本の紹介の新聞記事(1996年)もあります。(^^)

「Tea Time」 現在閉鎖中

40曲以上のマザーグースの元詩、訳詞、イラストをオルゴールメロディと共に読むことができます。MIDIのコーナーにも、マザーグースのきれいなメロディがたくさん。(こちらは、オルガンの伴奏メロディつき)英語のことわざや掲示板もあります。

世界のこどもの歌と民謡」現在閉鎖中

野上絢さんのサイト。「マザー・グース100選」の中に、100曲のマザーグースの元詩、訳詞、MIDI(一部の唄のみ)があります。解説も本格的で、とにかくすごい!世界各地の歌もたくさん収録されています。

[♪Toyoaki MIDI BOX!」現在閉鎖中

「マザーグース集」のページには、60曲以上のマザーグースのオルゴールメロディが収録されています。収録数では、最多です。

「Mother Goose Cafe」現在閉鎖中

カコさんのサイト。ボー・ピープ姿のバービー人形やハンプティ・ダンプティの人形の写真もあります。

「マザーグース変態解釈講座」現在閉鎖中

SYNTHE さんのサイト。25編の唄が収録されています。マザーグースを“変態”的に解釈したユニークなサイトです。

マザーグース リンク集

「All About Japan」

マザーグース関係のサイトが掲載されています。「子供のための英語」関連リンクも豊富です。

「出版文化研究会」

中西さんのサイト。図書館の分類法を使って分類されたリンク集です。「児童文学研究」の中の「マザーグース」の項に、海外、国内のマザーグース関係のリンクがあります。

「ネットワーク通信」

「英語教育」2月号掲載のマザーグース関係のリンク集。マザーグース以外の子供の唄も多いです。

「マザーグースに関するパスファインダー」

清泉女子大学附属図書館のパスファインダー(あるテーマについてレポートや論文を書くために必要な情報や資料を体系的に記したリスト)です。 マザーグースに関する参考図書 、専門雑誌 、学会・協会・研究会情報などが載っています。

「マザー・グース あの人検索」

「あの人検索 スパイシー」で「マザー・グース」を検索してみました。キーワード・動画・ウェッブ・つながりなど、いろいろと載っています。

マザーグースの森」現在閉鎖中

サイエンスビレッジのマザーグース関係のリンク集。拙サイトのリンク集と重なっているものも多いですが、他にも、英米文学や児童文学のリンク集などがあって、参考になります。

検索サイト

「Google Trends」

"Mother Goose"と"Nursery Rhyme" のどちらが、どの地域でよく使われているかを比較した検索結果です。"Nursery Rhyme"は日本のサイトだけに「異様に」たくさん出ていることがわかります。ただし、"Nursery Rhymes"で比較すると、圧倒的に"Mother Goose"よりも多くなります。

「Genii:NII学術コンテンツポータル」

情報検索サービス、電子図書館サービス等の学術情報サービスを提供している国立情報学研究所(NII)のサイト。論文や図書の一括検索ができます。検索窓に「マザーグース」と入れて検索してみてください。

マザーグース 掲示板

「2ちゃんねる過去ログ:マザー・グースについて教えてくれ!」

2ちゃんねるのマザーグース関連の掲示板。2001年8月2日〜9月30日までの過去ログです。発言数は23です。

お絵かきBBS お題は「マザーグース」

「マザーグース」がテーマになったお絵かき掲示板です。19873番から19909番までが「マザーグース」のイラストです。いろんなイラストがあって個性豊かで楽しいですよね。

「Yahoo 掲示板:twinkle twinkle」現在行方不明

2003年3月24日開始のYahoo 英国関係の掲示板です。7月12日時点で発言数は86です。

海外のサイト

「Children's Nursery Rhymes」

50編以上のマザーグースの歌詞と由来などが掲載されています。Youtubeの映像が載っている歌もあります。

Eclipse Mother Goose :A scholarly Exploration

マザーグースをいろんな角度から探求したサイト。それぞれの唄の詳しい解説から、マザーグースの歴史、イラストの比較、広告に見られるマザーグース、オンライン・マザーグース、マザーグースを用いた政治の世界のパロディの紹介など、コンテンツも盛りだくさんです。

Nursery Rhymes - Lyrics and Origins

イギリスのサイトで、100編以上のマザーグースの歌詞と詳しい由来などが掲載されています。Rhymes Trivia Quiz! がおもしろいです。全問クリアするのは、なかなか難しいですよ!

WikipediaのNursery_rhymes

有名なフリー百科事典「ウィキぺディア」のナーサリーライムを解説したページ。ここからリンクであちこち飛ぶと楽しいです。

Nursery Rhyme Corner

マザーグースのさまざまなゲームが収録された楽しいサイト。マザーグースハングマン、アナグラム、○×ゲーム、間違い探しゲームなど、マザーグースゲームが盛りだくさん。マザーグースの知識を使っていろいろと楽しめます。500以上のマザーグースや、マザーグースのキーワードサーチなどがあって、楽しいです。

KIDiddles 

このサイトの Song Search では、タイトルだけではなく、歌詞の一節から、マザーグースを検索できます。

Repeat After Us

このサイトは、オンライン音源図書館とでも言ってもいいかも・・・。ネイティブが吹き込んだ93編のマザーグースを聴くことが出来ます。マザーグース以外にも、詩やアンデルセンの童話などさまざまな音源を聴くことが出来ます。メロディだけでなく、実際にどんなふうに英語を発音しているのか知りたいとき、とっても役立つサイトです。

「Mother Goose Club」

Rhymes, Videos, Songs, Printables, Storeといろんなコーナーがあって、楽しいサイトです。Rhymesではマザーグースの唄を聞いたり、動画を見たりすることができます。Store で絵本やDVD,CDを購入可能です。

「International Children's Desital Library」

ネット上で読める文献を検索できるサイトです。リンクは、「ナーサリーライム」で検索した結果ですが、いろんなキーワードを入れて調べることができます。マザーグース各文献を、中身はもちろん、表紙から裏表紙まで見ることができるので、楽しいです。

Nursery Rhyme Comics

50人のカトゥーン作家か50編のマザーグースをコミックにした本。このマクミラン出版社のサイトで8編のコミックを試し読みできます。

The Encyclopedia of Disney Animated Shorts

ディズニーのショートアニメを検索できるサイトです。1931製作の「マザーグース・メロディーズ」は、マザーグースがたくさん出てきていて楽しいアニメですが、これ以外にも、シリーシンフォニーシリーズ」に、たくさんマザーグースが取り上げられています。

Just Playing

たくさんの唄がアルファベット順に掲載されています。それぞれの唄にかわいいイラストがついていて、MIDI(メロディ)が流れる唄もあります。

Billy Bear 4 Kids.com

Billy Bear 4 Kids. com の中のMIDIのコーナーです。40曲以上の唄のメロディをピアノやオルガン演奏で聴くことができます。クリスマスソングや、ホリディなど、幼児英語教育に役立ちそうなコンテンツが満載のサイトです。

Mother Goose Society

インターネット上の「マザーグース研究会」で、アメリカ各地の、マザーグースの授業実践が、数多く載っています。マザーグースの唄にまつわるレシピやぬりえシートも掲載されています。掲示板もあります。ところで・・・5月1日がマザーグースの日って知っておられましたか?

Rebus Rhymeschapbook

Rebus(判じ絵)を使って、43曲の唄を解説。絵を見ていれば、唄の内容が自然とわかるような仕掛けになっています。カラフルでとっても楽しいサイトです。プリントすれば、マザーグースの塗り絵ができるようになっているページもある。

Off the Mark- Mother Goose Cartoons

マザーグースを題材にしたカトゥーンがたくさん、掲載されています。マーク・パリシの作品です。マザーグースがいかに愛されているかがよくわかりますね。漫画で英語とマザーグースを勉強できます。

Kids Games

縄跳び歌や手遊び歌、ボール遊びの歌など、さまざまな種類の遊び歌が収録されています。

Teaching Nurssery Rhymes

マザーグースを使って単語や数を教える方法を掲載したサイトで、上記 Rebus Rhymesの中のサイト。Word Families in Nursery Rhymes には、それぞれの唄に出てくる押韻が網羅されている。また、Scavenger Hunt では、それぞれの唄の中に出てくる数字に関する質問が掲載されている。

Mother Goose

アメリカの幼稚園、小学校でのマザーグースの学習や絵や劇などの実践が読めます。マザーグース絵本もたくさんカラーで紹介されています。子供たちが自分で描いたイラストやマザーグースの替え唄も掲載されています。マザーグースのキャラクターに扮した「なりきりコンテスト」風の写真は必見!

Crazy Nursery Rhymes

表に書き込んでいくだけで、自分だけのマザーグースパロディを簡単に作れる楽しいサイト。8編のマザーグースが掲載されています。マザーグースに自分の名前が出てくると、なんかウレシイ・・・。(^^)

The Real Mother Goose

1916年の初版以来、50回以上も版を重ねてきた絵本が、『リアル・マザーグース』です。このサイトでは、この絵本をすてきな挿し絵とともに読むことができます。アルファベット順の目次もあります。

Illustrations of Mother Goose's Melodies

1883年の『マザーグースのメロディ』がオンライン上で読めます。100年以上前の木版画のイラストが素敵です。

The True Mother Goose

1895年刊の絶版絵本のオンライン復刻版。イラストは、Blanche McManus 。オンラインでマザーグース絵本を楽しむことができます。

Elizabeth Nesbitt Room Chapbook Collection

18世紀から19世紀はじめの古い絵本、チャップブックを掲載したサイト。Subject の中にNursery Rhyme という項目があって、イラストを楽しめます。

Nursery Rhymes and Nursery Songs

CD通販サイトですが、46編のマザーグースがエッチングの古風なイラストと共に紹介されています。そのうち5曲は、実際に視聴してみることができます。

Kids Games

縄跳び歌や手遊び歌、ボール遊びの歌など、さまざまな種類の遊び歌が収録されています。

A Visual Goose

唄の由来について、いろんな人からの最新情報を載せている興味深いサイト。あなたもメールを送ってみたら...載るかも??

Modern Mother Goose

グラフィックデザイナーのBob Staake の現代的な挿し絵が見れるサイトです。ハンプティ・ダンプティやジャックとジルなど、計5点のポップでシュールな挿し絵です。

Merpy Nursery Rhymes!

ハンプティ・ダンプティ、マフェットちゃん、ろうそくを跳び越えるジャック、メリーさんの羊、ジャック・ホーナーの5つのマザーグースのパロディのアニメ動画が見れます。楽しくて変なサイトです。

Uncle Shelby's Mother Goose

「大きな木」や「僕を探して」のシェル・シルバスタインが描いたマザーグースのパロディ。15編のマザーグースのパロディが素敵なイラストと共に描かれています。もともとは雑誌「プレイボーイ」に連載されたものです。

Mother Goose Goes Electronic

 神学者のケネス・コーセン氏のサイトで、 マザーグース使ってウェブ世界を風刺しています。替え唄の中には、URL、VCR、DOS、PeeCeeといったコンピュータ用語から、http://ingといったおもしろい単語まででてきます。  

Nursery Rhymes for Our Times

テレビなどのメディアやテクノロジー万能の現代社会を、マザーグースを使って風刺しています。ポケベル、電子レンジ、コンピュータなどがでてきます。唄の中から、あちこちのサイトにリンクしている不思議な(?)替え唄です。

Politically Correct Nursery Rhymesnursery.html

7つのマザーグースの唄がPolitically Correct に書き替えられています。

Mother Goose Ph.D

マザーグースの唄を学術用語を使って表現したらこうなる、というおもしろい替え唄集。たとえば、A Trio of Ableptic Rodents ってなんていうマザーグースかわかりますか?

Az Kids Net

Mudder Goose の項目に、ハンプティ・ダンプティやメリーさんの羊など、8つのマザーグースの替え唄が載っています。これ以外にも、Knock-knock Jokes など、いろいろあります。

Kid's Coner

オハイオ大学のサイトで、ピーター・ラビット・シリーズ9冊が挿し絵付きで読めます。『セシリ・パセリのナーサリーライム』という本は、マザーグース集なんですが、ポターの絵は、やっぱり素敵ですね。

The Pazooter Works

Little Bo-peep のイラストを見ながら音も聞けるオーディオブック形式のサイト。

English Rhymes

マザーグースをテーマ別に検索できます。動物、花、食べ物、自然、数、活動などのユニークなテーマがあります。

Games Kids Play

子供の遊びやゲームを数多く収録したサイトです。マザーグース関係では、鬼決め唄(Picking Who Is "IT")やなわとび唄(Jump-Rope Rhymes)がたくさんあります。なわとび唄は20以上掲載されています。

Jump Rope Songs and Rhymes

イギリスのサイトで、様々な縄跳び唄が掲載されています。自分の知っている縄跳び唄を投稿することもできます。

ASHA'S Mother Goose Adventure

ペットのハムスター Asha を主人公にして、マザーグースの世界を写真のコラージュで描いています。Adventure Uとリンクしましたが、もちろん、Tもあります。ペットへの愛情あふれるサイトです。

Snacks:Nursery Rhymes

マザーグースクッキングが楽しめるサイト。ハンプティ・ダンプティのサンドイッチだとか、パタケーキ・ビスケットだとか、マフィンマンのマフィンだとか、いろいろあります。

Rhyme Zone

韻を踏む単語を簡単に検索できます。たとえば、Humpty で検索すると、'Find perfect rhymes'ではdumptyが、'Match last sound only' では、empty とdumptyがリストアップされてきます。その他、同意語、関連語、などいろいろ同時に検索できて、利用価値大のサイトです。

OCLC Top 1000

アメリカの図書館の蔵書トップ1000が掲載されています。1位は聖書、2位が国税調査、そして3位がマザーグースです。

「The Encyclopedia of Disney Animated」

1931年のディズニー映画"Mother Goose Melodies"の登場キャラクターを解説したサイト。

HAZARDKENTUCKY.COM

ケンタッキーのハザードにあるマザーグース・ハウス。1940年に完成した家です。

「Bnbury Cakes」

イギリスのバンベリー・ケーキのサイト。美味しそうです!

Kid/Children's Songs現在閉鎖中

50曲のメロディを聴けるサイト。マザーグースは18曲ありました。歌詞も同時に見ることができるので、わかりやすいです。

Daum現在閉鎖中

ハンプティ・ダンプティやキラキラ星、メリーさんの羊などのマザーグースを可愛い動画を見ながら唄も聞けるオーディオブック形式のサイト。韓国のサイトですが、イラストと英語があるので大丈夫です。

A Rhyme and a Reason現在閉鎖中

58曲の唄の由来などが載っています。唄の歴史を詳しく知りたい人向けのサイトです。ここのリンクもおすすめで、海外のマザーグースサイトへのネットサーフィンは、ここからどうぞ。(^^)

Christian Mother Goose現在閉鎖中

替え唄でもご紹介した『敬虔なマザーグース』のウェッブ版。本の紹介や、ゲームなど、盛りだくさん。ハンプティ・ダンプティやボー・ピープのキャラクターの絵をオンラインで送ることもできます。

Mother Goose & More現在閉鎖中

マザーグースのパロディ絵本「Mother Goose & More」の著者のサイト。マザーグースに歌詞を付け加えることで、新しい解釈をしています。挿し絵を見たり、この絵本を注文したりできます。 

    

この他にも、「まつわる場所」や「歳時唄」で、海外サイトをご紹介しています。