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みなさんありがとう!
「やじピカ」クリアきねんパーティ!
「やじピカ」10年のあゆみ
〜いくつものであい 2〜
[いままでのあらすじ]
やっとこすっとこ、1ねんもかかって「にゅうじょうだけ」おわったきねんパーティ。 やっとこほんばん、かいししたものの、1ねんかけても、おわるのか?
(^^;)「・・・やれやれ、1年以上かかって、やっと5分の1くらいしか進んでないのか〜。 はやく、続きを見てもらいたいぜっ!」
(;^^)ノ「まあ、本編も10年かかってやっとこ終わったことだし、そうあせらずに;」
/(;o^^)\「・・・プレイヤーがいうことでちゅうかっ!!」
(;−−)「いくら忙しかったにしても、仮にも『やじピカ』は、このHPのメインコンテンツを名乗ってるんだから、もう少しなんとかしてほしいものだな;」
・・・・・ひゅるるるる・・・
スト(濟木(さいぎ)のストライク):「!?」
空野さん(トキワの森の住人のキャモメ):⌒(@Σ@;)⌒「わー!! なんか降って来よっと〜!!!」
・・・どっかーん!!!
魎瀬 遥彦:「きゃ〜っ!!」
ピッチ:「わ〜!! 何ですか〜っ?!」
まりまり:/(o(><))\「今度は何でちゅう〜?!」
(((((Σ▼<
「きりゅりりゅりしぃぃ!!」
「な、なんと! 今度は、会場のどまんなかにレックウザが降ってまいりましたぁ〜!!」
(−ー)「・・・ホウオウもだそうだが、何でこう伝説ポケモンの鳴き声は妙な表記ばっかりなんだ?」
(;^^)「グリーンにいちゃん、そんなこと言ってるばあいじゃないよぉ!」
「おおっとぉ! 驚いたことに、その背中には、エメラルド主人公の服に黒のロングコート、ワタルのような髪型のトレーナーがしがみついております〜!」
カイセー:「ベッカム(ピカチュウ)! でんじは! ライジン(ライチュウ)! 10万ボルト!!」
「レックウザ、マヒったぁ! すかさずトレーナー、ボールを投げました・・・・・
・・・・・入ったぁ〜!! なんと、会場で伝説ポケモンをゲットです!」
カ:(T0T)q「母さん、見てるかい! 俺、レックウザをゲットできたぜ〜!」
(−−;)(^^;)/(o^^o;)\(^^;)「・・・・・え〜と、いったいナニゴト?」
カ:(;^^)「・・・・・いやー実は、武道会で負けちゃってから、結構時間があったもんで、『レックウザで空からパーティ入場したら格好いいんじゃね?』と思ってゲットしに行ったら、だいぶ手こずってー;; おさわがせしましたぁ!」
「えー、思わぬハプニングがございましたが、第9話につづきまして、次は第10話、『めざせ、ポケモンブリーダー?』をお楽しみくださいませ・・・・」
さーて、ピクニックガールのイクエか。 なにをだしてくるのかな? ・・・・・って・・
「いや〜、こりゃビックリしました(;^^) 本文にも書いてありますが、この時点では、ホントにワタシ、ピカチュウには5匹しか会ってなかったわけで(^^;) そういうプレイヤーも、めずらしいですよね〜。 ちなみにこのピクニックガール、ピカチュウの声優さんの『大谷 育江』さんが名前の由来らしいです。」
「・・・え〜と、ヤン○ー提供の『ヤ○坊マ○坊天気予報』って、全国ネットですよね?(^^;) わかんない方がいたら、ごめんなさ〜い:」
「クリスタル」で、ケイタイでこうかんやバトルができるようになったら、これがぜんこくのひととできるのかしら〜。 あぁ、タノシミ。
(;^^)「ひょっとしてひょっとしたら、最近始めたヒトは知らないかもしれないけど、昔クリスタルが出たときは、ケータイにつないで遠くの人と交換やらバトルやらができるというので、大変驚いた記憶があります。」
(−−)「それが今はインターネットにつないで、WifiでGTSか・・・。 まさに隔世の感があるな」
/(oT0To)\「わ〜い!! ついに、だっしゅ’じゃないホンモノピカがでてくるでちゅう!! ここまで、ながかったでちゅう〜!!」
(T^T)「ほ、ほんとにここまで、ながかったぜっ・・・;; でも、ついにまたピカに会えたときは、ほんっとにオレ、うれしかったぜ〜;;;」
(TT)「イヤほんとに、長かったです・・・;;
おかげさまでこのシーンは、みなさまにご好評をいただき、名場面10位タイとなりました。
タイムマシンの受付開始を待っているシーンのあたりの心情描写とか、けっこう自分でも気に入っています(^^;) ピカとの再会シーンとか、実は自分で書いててもうるうるしちゃってたくらいにして(^^;)
ゲームの進行的には、タイムマシンが使用可能になった、というだけ、客観的に言えば、単にポケモンを別なカセットに移動させただけにすぎない、イベントとも言えないような出来事ではありますが、『やじピカ』的には、というかサトチ的にはとても大きな意味のある出来事でした」
\(≧▽≦)/「わーい! やっと出番きたぁ!!
サトコ・クリスタル・モジリ、ついに『やじピカ』にとうじょうでーす!!」
( ^^)( ^^)/(o^0^)\( 〜〜)( ̄ー ̄)(ぱちぱちぱち!!!)
(;^^) 「ま、正確に言うと、クリスタルでゲームを始めたのは12月14日だし、ポケモンの交換とかしてたのはもうちょっと後なんですが、ついに『やじピカ』にサトコ、登場です!
こちらの絵の解説にも書きましたけど、この子は最初からしっかりしたイメージができて生まれてきましたし、おかげさまで、人気キャラクターとしてみなさまからかわいがっていただき、キャラクター人気投票では、グリーンと僅差で4位、460票をいただきましたvvv」
(^0^)「みなさん、おうえんありがとうございまーす!」
(;^^) 「例によって、前の章と一緒で、ゲームの中身的にはあまり進行はないんですけど;」
ピカナ:「まあ、こういうとこに力を入れるのが『やじピカ』クオリティ(?)ですからね〜 ^-^*」
りかりん(ピカをしっかりだっこチュウ):「ねえ、サトコちゃんも、いつか『やじピカ』みたいな自伝書いてみない?(^^)」
(^ー^)「うん! 絶対書くね! 旅立ったときの話とか、雨の日の話とか、アンノーンの話とか、ミズキと会ったときの話とか、いっぱい書きたいことがあるんだ・・・ていうか実は、番外編なんだけど、あたしの書いたお話(・・・というか、『未来のあたしが書くことになるお話』なんだけど。 う〜ん、ややこしいなぁ;(^^;))が、もう本にのってるの!」
(;^^)っ「え〜、プレイヤーより宣伝です; マサラのポケモン図書館発行の同人誌第3弾『LAMP』掲載、『風といっしょに』です。やっとこネット上に公開しましたので、ぜひご一読を〜;」
「いつになるかわからないけど、ほかの、あたしの旅の話もいつか必ず書くんだ! りかりんさん、そのときは、絶対読んでね!」
り:(^^)「もちろん!」
ムラサキ博士:「そうそう、ぜひ読んでみたいですね」
(;^^)「あ、博士もぜひ読んでください! 他のみなさんもよろしく!」
(−−)「・・・ということなので、プレイヤーは少しでも早くクリスタルも進めるように!」(グリーンの さらなる プレッシャー!)
(ぎくうっ!!)Σ\(^^;)/
(−ー;)「・・・まったく、前に7年以上電池が持ったからと言って、今度も持つと思うなよ?」
m( ;)m「・・・ハイ; すみません〜;;」
/(;o^^)「・・・まあまあ、それはさておき、でちゅう」
(;^0^)o「・・・ぜったい、あかーっ!! むしけいできいろいマフラーじゃ、『にせライダー』みたいになっちゃうじゃん!!」
「・・・とかヌカしてましたが、これ書くのにあらためて調べなおしてみたら、にせライダーズって、マフラーというより手袋とブーツが黄色だったんですねぇ(^^;) う〜む。」
/(;o^へ^)\「・・・やっぱり、サトチのきおくってば、あてになんないでちゅう!」
(^O^) 「あ〜かいあか〜い〜 あかいけがわのブイスリィ〜」 にゃ〜んてなっ!
「ハイ、毎度古いネタですみません(^^;) 本編にも書いてますが、「仮面ライダーV3」の歌が元ネタ、『けがわ』のとこが『かめん』でした。
ちなみにここで、『あとでポケスタでみてみたら、』とか書いてますが、いわゆる色違いのポケモンと別に、ポケモンスタジアム等で見ると、一匹一匹微妙に体の色が違うという個体差が見れたんですよね〜。 (例えば、ストライクは黄緑っぽいのから青竹色までいますけど、エッジはきれいな5月の若葉の緑色だったり、ラッキーだとヤクルト色(笑)に近い子からいますけど、ももちゃんは微妙に青味がかった、蘭の花みたいなピンク色だったりとか) コレってそういえば、最近のボックスとかコロシアムシリーズではどうなんでしょか?」
「シロガネやまにふるゆきも〜 ジョウトポントちょうにふるゆきも〜
「毎度毎度古いネタですm(以下省略) ちなみに元ネタは『お座敷小唄』というタイトルだそうで(^^;) 元歌では『シロガネやま』が『富士の高嶺』、『ジョウト』が『京都』となっております〜。
しかしまぁ、旧銀ではここだけの登場だったまいこはんが、あんなにガンガン出てくるようになるとは思いませんでした〜(^^;)」
「や〜、ここの冒頭の武田はるさめさんからのメールは傑作でした(^^;) ずいぶんごぶさたしてるけど、はるさめさんお元気かなあ・・・?」
/(;o^^)\「あんなの、ピカのおかーさんとちがうでちゅう!!」
ふふふふふ、きぶんはワタル ・・・って、ミニリュウってまだ1.8mしかなかったか。 ちっ(^^;)
/(o・・o)\「このときも、ピカ’がきいてたけど、ナニが、ちっ、でちゅう?」
「いや、ポケスペでワタルがハクリューに乗ってた姿をイメージしたんだけど、ミニリュウじゃちょっとちっちゃすぎたかな、と(^^;) そんだけ〜」
・・・・・あのこは、ずっとあそこでラプラスをまっていたんだろうか。
「『思い出の名場面』には入らなかったですが、(あ、Q&Aでは回答してるか)このへんもワタシ的には心に残るシーンでしたね〜。 SSでも彼女、そのまんまいましたけど、彼女がいつか自分のラプラスと出会えるといいなあ、とか思います。」
/(;o^^o)\「とかいいつつ、SSでしっかりラプラスゲットしてたのは、どこのドイツでちゅう!!」
(; ̄▽ ̄)(・・・ムード台無しだーっ!!)
あれ、ママじゃん。 ひさしぶり〜。 もしかして、またなんか、かっちゃったとか? (^^;)
「HGSSでもママさん、買い物してくれるのはいいけど、後半は半減木の実ばっかりになるのがもひとつつまんないですねぇ〜(^^;) こっちみたいに、たまにはぬいぐるみとか買ってくれればいいのに〜;」
「え〜、こちら、ふたたび料理会場よりお送りいたします。ヤミナベチャレンジの準備は少々遅れているようですが、みなさまが腕をふるっていただいた、テーブルいっぱいの料理の山を前に、パーティはいまや最高潮に盛り上がっております!」
鹿賀ダネフシ(サトチの?フシギダネ):「わ〜たしの記憶が確かならば、まだまだ楽しみな皿の数々が待っているはず。 ではこの、Blue's Barの名物だという、ツボツボの木の実ジュース使ったカクテルで乾杯をさせていただこう! 諸君、プロ〜ジット!」
White:「わーい! テンちゃん(エレキッド)、会場のごちそう、片っ端から食べまくるよ〜!!」(もぎゅもぎゅもぎゅ)
ジャス:「どえりゃ〜ごちそうだなも! ^0^」
ワニー(ジャスのオーダイル):「俺も早速いただくとするぜ〜!(ばくばくっ!)」
ルノ(パール主♂byらみ〜る):(がつがつがつ! ばくばくばく! ←ひたすら食べ荒らす)
シア(ミロカロス♀):「まったく、こういう場面になると、それぞれの品性というものが現われるわね・・・」(でも食べている)
ツォレル(ハッサム♂):「食べるより、俺はバトルの話をしに行きたいんだがなあ・・・」(汗)
フル(ジャスのフライゴン):「あら、バトル好きそうなのがいるじゃない。 話といわず、私とバトルしない?」
波乗りニョロボン:(ごそごそごそ<ヌケニンの背中の穴にぽんぽん料理を放り込んでいる)
∧Ω∧
(θvθ)ミョウガ(ヌケニン):「・・・・・・」
>(;O^^)p「え〜と波ニョロさん、すいませんっチュ。 ここのバイキング料理は持ち帰り禁止っチュけど〜;」
波乗りニョロボン:「いやこれは、このヌケニンに食事をさせているだけだから!」(さらにぼんぼん放り込む)
ルト(波乗りニョロボンのランターン♀):「まったく、ウチのトレーナーにも困ったもんやねえ;;」
ゼロス(ジャスのライチュウ♂):「そこの彼女、どうしたんだい? 電気タイプ同士、相談にのるぜ? 俺様に悩みを打ち明けてみなよ。」
ブルース(グレーのクロバット):「いつの間にやら込み合ってきましたね〜; 副店長のポット(ツボツボ)も呼べばよかったかな;
えーっと、ミズらん(ラグラージ)さん、エセル(エメラルド♀主)さん、手伝って…… って、他の所で食べてるし(ガクッ)」
モリィ(サトチのクロバット):「わお!繁盛してるねぇ!
アイナさんから、北海道の味覚、塩メロン&鮭キャラメル……じゃなくて、塩キャラメル&メロン&鮭が届いてたから届けにきたよ!
アタシものどかわいちゃったから、一杯飲んでこうかな。 混んでるとこ悪いけど、アタシにいつものやつ1つちょうだいvv」
アオリ(なみのバタフリー):「わぁ、ダネフシさんだぁ……! 花の蜜ケーキやお茶、気に入ってくれたようでうれしいです! ぜひぜひ色んな組み合わせを楽しんでください。
私も色々食べちゃった。カイスのポフィンに、ナナのみこっこに…… 食べやすい大きさだから、料理の合間でもつまめるから、甘いものが欲しくなった時にはぴったり!
お肉やスパニッシュオムレツはとびっきりお腹がすいてからね! お腹いっぱいで食べたらもったいないもんね。
あ、ルッツさんのオリーブオイル借りるね! ちょうどチャーハン用の油をどれにしようか悩んでたところなの。
具はねぎでしょ、チャーシューでしょ、たまご……一味違った具も入れちゃおうかな?せっかくオリーブオイル使うんだしね!
あとチャーハンは火力が大事だから……ヒューゴさん、お手伝いお願いできる?」
ヒューゴ(アルスのバクフーン):「アオリさん、火力が必要か? ならば手伝おう。こっちの料理はほとんど出来上がっているのでな。
多少見かけはアレだが、魚の丸焼きや芋虫の蒸し焼き、山鳩の串焼きが出来上がっているのでそっちに送るぞ。」
(;^□^);^0^);−−)(どよどよどよ;;)
闇ツルギ:「こ、これは珍しいかも; 写真写真!」(パシャ!)
叶葉:「あ、『アヤシイ食べ物があれば率先して食べに行きたいです』とは言ったけど、この芋虫はちょっと勇気が〜;;」
ヒューゴ:「…ム、なんだかあっちがどよめいているな。やはりサバイバル料理はウケが悪かったか…。」
モリィ:「えー、そぉ? 飲み物が来る前に、ちょいとおつまみ代わりにいただいてたけど、この芋虫蒸し焼き、なかなかイケるじゃ〜ん。 こっちの串焼きもなかなか香ばしいし、って、・・・『山鳩の串焼き』?!^^;
・・・なんか、さっきアルノー(サトチのピジョット)が泣きながら飛んでったと思ったら、まさか・・・;;」
ブルース:「はいはいモリィちゃん、いつものやつお待ちどうさま〜。
山鳩の串焼きですか……。コウモリの丸焼きが出ないことを祈ります。僕としてはトレーナーが四半魚人の手前、魚の丸焼きもちょっと…;」
デューテ(ドードリーのドードリオ):Σ^)「わーい豪華♪」<^メ)「俺は芋虫行くぜ!」「ポフィンも〜;」(・>
カクテル(ドードリーのラグラージ):「すごいなぁ〜vv えーと、じゃあ、せっかくだからこのおいしそうなカクテルを・・・」
モリィ:「あ! カクテル君だー!! こんにちは! ・・・いきなりだけど、味見させて〜♪」
カクテル:Σ(;^□^)「わー!」(あわてて皿をひっくりかえして料理をこぼす!)
デューテ:<Xメ)「うわ、何をする!」ΣT)「蝶ネクタイにソースが;」<^^;)(もぐもぐもぐ)<口に料理が入っている
ドードリー:「あらら; すぐ洗わないとっ! カクテル、みずでっぽう!」
/(;o^^)\「・・・な、なんだかえらいことになってるでちゅう?」
キリヤ(れすとんのバシャーモ):「はいよ!猪鍋いっちょおまち、ちなみにイノムー使ってないけれど、食べてくれよ」
ルッツ(ラヴィアンのバシャーモ):「おぉ〜、随分料理が増えましたねぇ。串焼きも美味しそうですが、山鳩の串焼きは遠慮させてもらいます……共食いになりそうなんで(^^;) 何れにせよ火力はヒューゴさんがいるから問題は無さそうですね。
あ、アオリさん。オリーブオイルはどんどん使っちゃって大丈夫ですよ〜。調理用のオイルや調理酒も追加で持ってきましたから、他の皆さんも遠慮なくどうぞ。 ついでに、魚料理があるので白ワインも持ってきました。これはワインセラーに置いておきますね。
……あっ、鮭があるならオードブル用のマリネでも作りますよっ!」
ヒューゴ:「うーむ…やはりサバイバル系の料理は受け入れ難かったか。すまない、俺はこれしか料理を知らないんだ。
…もし良ければ、簡単な料理の作り方を誰か教えてはくれないか? あぁ、火力の調達は心配しないでくれ。何かあれば行って手を貸すから。」
ルッツ:「ヒューゴさん、こっち手伝ってもらってもいいですか? マリネに使う鮭を軽く炙っていただきたいので……
なんでしたら、これから作るマリネの作り方もお教えしましょうか(笑) 材料を切って調味液に漬け込むだけなんで、非常に簡単ですよ〜。」
アオリ(なみのバタフリー):「ヒューゴさん、ありがとう! おかげでぱらっぱらのチャーハンができました。やっぱり火が強いと違うね〜。
具は迷ったんだけど、油がオリーブオイルだから、ねぎにチャーシュー、たまごに追加して、海老にあさり、赤ピーマンにエスカルゴンにトマトに玉ねぎ……はい、パエリア風チャーハンの完成!
次は何作ろうかな……あ、メロンあるんだよね。 じゃあメロンゼリーでも作っちゃおう!
あ、でもその前に大きいお鍋振ってたらお腹すいちゃった……魚の丸焼き、いただきまーす!
ん、おいしい!まさに男の料理って感じがして好きだなぁ。」
フェゴール(六道輪廻魔人のバシャーモ):「よう。メガニウムとハクリューから来られない代わりに差し入れだってさ。メガニウムからの味がしない特別なハーブ。適当に食材にほうりこめば独特の香りを引き立てるのさ味がないから余計な味はつかないんでな昔から料理は得意なんだ手伝わせてくれねえか?」
エレクトラ(もちのピカチュウ):「フッフッフッ・・ド○クエのス○イムのゼリーを持ってきたよん! いろいろな味があるよ! 例えば・・水味!・・。オレンジ味とかもあるからね・・じゃ。」
>(;O^^)「・・・水味、って; 味、するんっチュか?! あ、フェゴールさん、こっちのピザの仕上げに、そのハーブぜひおねがいするっチュ!」
そうき(アイナのピカチュウ):「わーっ、美味しそうなのがいっぱいあるーっ! え、なぁに、しの? 『頼むから迷惑をかけるな』って?…わかってるよ!今日は料理しに来たんだもん!これをこうして、と!
紅茶のシフォンケーキだよ!!しの?『大切なものを忘れてるだろ』って?そうそう、よっこいしょ…っと!ピュアホワイトっていうとうもろこしだよ!じゃ、みんながんばってねっ!!」
ピカナと5匹の草ポケたち:「みんな、武闘大会、お疲れさま〜。とっても楽しかったねぇ。^-^*
パーティが一休みしてるあいだ、ここでお茶でも飲んでいこうね♪
あ、ふらんそわ、このティーカップに花びら1枚、浮かべてくれるかな〜? ……うんうん、ありがとー。
それにしても、美味しそうなお茶うけが、いっぱいあるね〜。^0^*
テーブルの奥のほうにはポフィンが詰まってるなぁ………フーちゃん、チコ達にも取ってあげてくれる?
(みんなで黙って、もぎゅもぎゅもぎゅ……)
………うーん、幸せダネ〜〜。^-^@」
(^^)「さて、この章がいよいよ・・・、」
d(^ー^)「・・・イエローのヤツが、おもいきりピカチュウバカっぷりをさらした回だな」
(;^□^)「こらー! ナニをいきなりいいやがるっ;; オレがカントーにもどってきた回にきまってるだろ!」
( ・・)「え? セラフィーやチビちゅうたちが登場した回でしょ?」
>(;O^^)q「いや、いとしのライラックちゃんがとうじょうしたかいっチュ!!」
/(;o^□^)\「みんなちがうでちゅう! ピカとなのはなちゃんが、めでたくむすばれたかいにきまってるでちゅう!!」
(^^;)「・・・いやま〜、どれもまちがいではないんだけど; 言おうとしたのは名場面12位タイの「ピカ、なのはなとお見合い」の回、ってことで。
ちなみに人気投票の方でも、なのはなは12位獲得。 ライラックが13位、チビちゅうが17位タイと、たくさんの票をいただきました(^^)
ほかにも、「ピカツーは ピカピを とっても きにいっているようだ」のくだりとか、セラフィー&チビちゅう親子の別れのシーンとか、あちこちこまごまとした心情描写が自分としては気に入っています。」
(^^;)「さて、ここで・・・、」
<>(o^0^)「もちろん、チビピカがうまれたんでちゅ〜っ!!!」
(;^^)「ハイそのとおり。 人気投票はチビちゅうといっしょで17位タイですが、この下の「ブラミカ」の項でも書いてます月野出迦夜画伯に、ステキなイラストをいただいたりと、みなさんにかわいがっていただきました〜(^^)」
(^^)「あとは、オレがめでたくアサギシティに着いたり・・・」
d(^ー^)「・・・またもや思い切り、おやバカ大爆発のピカチュウ自慢話をかましたりな」
(;^□^)「こらーっ!!」
ぼくじょうでたとこにも、トレーナーが。 だいすきクラブのミエハル?
/(o・・)\「あのぷにぷにオヤヂさんがどうしたでちゅう?」
(;^^)「イヤ、大したネタじゃないんだけど、『ミエハル』を『ミハエル』とまちがえて覚えてたヒトが結構いるらしいです;」
(;−−)「・・・どこの大天使だっ!!」
(;^∇^)・・・・・すなおに、「たすけにいってやれ」と、いえんのか、シゲツー・・・・・
(とかいうかんそうをいだいたのは、もっとあとのことですがね(^^;) ぼう「ブラミカ」サイトのみすぎ?↓)
ここで書いてるブラミカ(金銀ライバル×ミカンちゃん)サイト、「浅黄色の夕日」については、それはそれは楽しませていただいたり、お世話になったりしたのですが、残念ながら先日閉鎖されました(TT) 月野出画伯の新しい分野でのご活躍を、陰ながらお祈りしております〜。
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