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トップ > 釣行記・お便り > 2013年1月 メキシコ、レイク・エルサルト

★★ 釣行記や写真を頂き感謝!先輩達の体験談こそが次の釣行者の大きな助けになるのですから ★★

「I LOVE メキシコ」 [神奈川県・X様]
2013年1月 メキシコ、レイク・エルサルト

■はじめに

今回のこのメキシコ釣行をサポートしてくださったAccess!さん本当にありがとうございます。
実は自分も最初は怪しいと思っていました。すいません。
きっとこれを読んでる読者の方も怪しいと思ってる方もいるかもしれませんが、一つだけ言っておきます。怪しくないです。とても親切な我々と同じ釣り人です。
だから安心してください。ただの釣り人ですから。経験者の自分が言うのだから本当です。

事実、自分は釣り4日半の釣行でしたが、釣りが1日短い3日半しかできない業者さんの釣りツアーより約74500円も安く行けました。自分の場合はこんな感じですが、削るとこ削ればもっと安く行けます。
同じ日程なら10万以上の差が出ます。

個人手配で不安な気持ちもあるとおもいますが、大丈夫!!!俺でも行けたから・・・。
基本的に自分英語は、書けない、読めない、喋れない。もちろんスペイン語なんか皆無です。
最初は自分もめちゃくちゃビビってたけど、実際行ってみたら意外と簡単。ていうか、なんの問題もなかった。
ただの釣りバカは国境を超えることができた。
だから皆さんも是非行ってみてください。
楽園に。


■初メキシコ釣行

今回自分は1/16〜1/23の6泊8日、釣り4日半のプランです。

1/16 羽田→LA 0:30発 デルタ航空
1/15 17:40 LA着
     LA 1泊(マリオットエアポート)
1/16 LA→マサトラン 10:40発 アラスカ航空
     14:15 マサトラン着→ロッジ着
1/17 釣り
1/18 釣り
1/19 釣り
1/20 釣り
1/21 半日釣り
     マサトラン→LA 15:15発 アラスカ航空
     17:04 LA着
     LA 1泊(ダブルツリーヒルトンバイトーランス)
1/22 LA→羽田 17:05発 デルタ航空
1/23 22:30 羽田着

とまぁこんな感じです。
自分は今回持参したロッドはすべてツーピースなので課金等は、とくにありませんでしたが、行きの羽田でのデルタ航空チェックインの際に中身を見せてくださいと、言われたので見せると、羽田の地上勤務の青年が話しかけてきた・・・

青年:「メキシコ行くんですか?」
俺: 「そう」
青年:「いいなぁ〜僕も釣りやるんですよ」
俺: 「へぇ〜そうなんだ」
青年:「是非ロクマル釣って来ちゃってください。気を付けて行って来てください。」
俺: 「まかせんしゃい! じゃ。」

羽田で気持ちのいい青年(たぶん年上)に出会いテンションあがった。
そして羽田を飛び立つ。

ほぼ定刻通りLA到着。30分ほどで入国審査も終わり、外に出て20分ほど待ってホテルのシャトルバスに乗りホテルへ。


マリオットのシャトルバス

自家製ロッドケース

翌日再びホテルのシャトルバスに乗り空港に。
アラスカ航空のチェックインカウンターはちょっと混んでたが、20分ほどで通過。
ちなみに預け入れ荷物1つにつき20ドルの課金なので、スーツケースとロッドケースで40ドルを現金で支払った。ちなみに帰りのマサトランでのチェックインの際はなぜかクレジットカードのみの支払いとのことでした。

マサトランに到着後入国審査等を終えて出国ロビーを出ると、怪しげなメキシカン二人が話しかけてきた。どうやらロッジの人間だとTシャツで断定した。
荷物を持ってもらい外に出るとなぜかタクシーに乗って近くのスーパーの駐車場まで。そこにロッジのバンが停まっていて乗り換える。
ちなみに帰りはしっかり空港までロッジのバンで送ってくれる。

約1.5時間〜2時間ほど車中はまったく会話が弾むことなくロッジに到着。
到着するとよくここの釣行記に出てくるマルガリータで出迎えてくれる。
そして明日からの釣りの準備に取り掛かる。

今回持参したタックル
 ・ワールドシャウラ1704R スコーピオン1500−7 ライン30ポンド
 ・ワールドシャウラ15103R スコーピオンDC7 ライン25ポンド
 ・スコーピオンXT 1652R−2 スコーピオン1500−7 ライン25ポンド
 ・エクスブライド171H−2 スコーピオンDC7 ライン30ポンド
 ・あともう1本スピニングタックルを。ロッドは友人から借りたボートシーバス用のヘナチョコロッドに
  ヴァンキッシュC3000HGラインPE1.5号リーダー30ポンド

まぁスピニングはなんとなく持ってきてみただけだった。(後にこのスピニングが奇跡を起こすことになる)
ルアーはよく言う定番のルアーを完璧に揃え、ワームは5キロ。戦闘体制は整った。


■目標

ロクマルを釣る。
ただこれだけだった。
10lbとかなんとかはまだ俺が口にするのは早いと思い、とにかく今までTVや雑誌でしか見たことないロクマルをどうしても釣りたかった。
小学校くらいから夢見てたロクマルを・・・。


■初日

朝5時にコーヒーを持って起こしに来ると聞いていた。うわさ通りカルロス氏がコーヒーを持ってきて、食堂に向かい朝食を頂き、6時に湖に出発、7分程で湖畔に到着。
そこでガイドを紹介された。名前はアドリアン。そこでがっちり握手をし、いざボートで出発。
寒いとは聞いていてが、予想以上にクソ寒い。
気温は朝は7℃くらいだが、ボートが全開で走ると言うまでもないが、クソ寒い。

10分くらい走り朝一発目のポイントに到着。
この湖では何よりもガイドとの相性が重要という事を聞いていたので、ガイドのセンスをチェックする。
まずこのポイントではガイドは俺が朝はこんな所がいいなーと思っていたような所に自然とボートを止めた。朝一ポッパーの指示。お〜ここまでは合格。
そしてためしにタックル1本貸して投げさしてみる、うん完璧だ。
「こいつは合格だ。」
と偉そうに心の中で思っていた。
しかし、ポッパーには全く出ない。自分の想像ではカバガバ出ると思っていたが、全く出ない。今日はトップは出ない日か・・・。
するとガイドからフルークの指示が出た。俺もそうしたかったところだ。
そしてフルークノーシンカーを投げると1投目で釣れた。
すげー小さいけど、やっぱり1匹目はうれしい。


エルサルトでの1匹目

しかし後が続かない・・・。
1匹目が釣れてから30分ほど何もないまま投げ続ける。自分的にそろそろ場所移動かなって思っていたら、センコーのワッキーの指示。
「え?」
エルサルトまでわざわざ来てなんで朝一からそんなもん、しかもヘナチョコスピニングで。
まぁ初日はガイドの言う通りにしようと渋々投げた。
はぁ〜と思って、5投ぐらい投げた時だった。フォールさせてると、ラインがもの凄い勢いで走った。そしてドラグもすげー出てく。
「えっ??何っ??」と思い必死で巻き上げる。
すると、そこに見たこともない巨体が現れた。
「なにこれ〜っ」と思わず言ってしまった。
62cm 7.8lbのグッドサイズだった。
この旅の最大魚だった。
開始1時間。2匹目で人生最大のバスを釣りあげてしまったと同時に、目標を達成してしまった。
アドリアン君は最高だ。こうして終日彼のガイドのもと釣りをした。


人生最大のバス62cm 7.8lb

開始1時間で目標を達成してしまい、ここからはのんびり楽しもうと思うことなくすぐさま目標を変更した。
「次は10lbだ・・・」
と新たなターゲットを定め、ここから再び目標に向かい、キャストを繰り返す。
この日の午前中は、11本全てワームで釣り上げた。
あ〜全然数出なかったな〜と落胆していたら、他のお客さんは5匹だったらしい。
俺の勝ちだ・・・。

そしてシエスタをしっかり取り、午後の釣りスタート。
そしてここで今回の釣行でもっともいいポイントを見つける。
ちょうどアングラーズインの前の立木が並んでいるところ。ここの下は複雑に地形が変化しているオイシイポイント。ここでは主にキャロ、テキサスのリザードで釣る。今回の1番のヒットパターン。
毎日ここのポイントを攻めて20本以上の魚を釣りあげたがここでは50cm以下は1匹も釣れなかった。
まさに、ビッグポイントだ。
ちなみにここで30ポンド2回ぶっち切られました。
ガイドも「イージーテンパーンド・・・」と叫んでました。

とまぁ初日は19匹でした。


■2日目

2日目も朝一トップはダメでした。


2日目の1匹目

この日もほとんどデカいの釣って終わりました。

■3日目

この日は朝から渋かった・・・。
とにかく渋かった。朝一必殺のフルークノーシンカーも不発。開始1時間でヘビキャロ、テキサスのリザード攻撃で何とか数匹ゲットしシエスタ前に例のビッグポイントへ。
やはりここでは釣れる、デカいのが・・・。

このポイントではこのサイズがボコボコ釣れる。


(一度してみたかったやつ)

てな感じで、午前中終了。

午後は1時半からスタート。スタート時間は自分で決めれる。
午後もちょこちょこ釣れ、時々デカいのも混じる。
リザードのヘビキャロでこの日はかなり深いレンジで釣りをしました。


(ヘビキャロ大遠投するとこんな感じ)

そして夕方、再びビックポイントへ向かう。
でまた釣りまくる・・・。

この日も気持ち良く終了。


■4日目

この日が最後の勝負だと気合を入れる。「明日半日あるが勝負は今日だ」と意気込むが、撃沈・・・。
チビ助ばっかり。頼みのビッグポイントもこの日は全然釣れない。アタリがかなり小さいけど釣れればデカい。

この日はパッとしなかったが、この釣行で一番の衝撃を味わうこととなった。
ガイドのアドリアンの年齢がなんと俺と同い歳と言う事が発覚した。
本当にタメか・・・
「リアリー??」と何回聞いたかわからない。


(自称25歳のアドリアン)

こいつには、日本語で下ネタを大量に叩き込んでやった・・・ww
そして最後の夕食を美味しく頂き、荷物の整理をした。
俺、明日で帰っちゃうのか・・・。


■5日目

この日は半日フィッシング。
全然ダメでした。


(エルサルトでの最後の1匹)

そして釣りが終った。

本当に楽しかった。
何よりもバスを釣ってることが、嬉しかった。
自分はここ数年日本で全然バスフィッシングをしてなかった。いろんなルアーフィッシングをしていた。時にはオーストラリアにバラマンディなんかも釣りに行ったことがあるが、改めて、気付いた・・・。
「やっぱりバスフィッシングは最高だ。」
と心から思った。
そして、ここには楽園がある。
最高にうまい飯、温かい人々、美しい自然。

と偉そうにかっこつけてみたところで一言言いたい。
「メキシコ最高!!絶対また来るぜ、メキシコ!」

とまぁこんな感じでLAに戻り大量に買い物し、飯食って、遊んでやった。
ちょっと買いすぎたので飛行機のオーバーウェイト(行きでギリギリ)を覚悟していたが、いざチェックインしてみるとやはりかなりオーバーしていたものの「今日はいいよ」と言ってくれた。サンキュー!可愛い姉ちゃんだった。
たぶんこれはたまたまだろう。
帰りのデルタは1時間半も出発が遅れやがったが、羽田に着いたのは当初の予定より15分遅れくらいだった。なぜだ?? たぶん相当すっ飛ばしたんだろう。
てな感じで、最高の初メキシコ釣行は終了しました。

あっ!!!!!

10lb釣るの忘れた・・・ 次釣ろう!


ps
伝説を受け継ぐ皆さんへ

この袋に、Accessさんを通して予約した人だけが使えるお助けアイテムが多数入ってます。
フルーク、リザード、センコーなどエルサルトでの必須アイテムが入ってます。
困った時は使ってください。皆さんも定番ルアーを入れてください。
ただし、要らないものはいれないように、釣れる物だけを入れて下さい。
エルサルトロッジのスゥイギスが持っています。



[以下アンケートより抜粋]
●釣果はどうでしたか?(わかる範囲、概算でも構いません)

 あなたの本数:[87]本
 大物ベスト5 (体重順でも体長順でもお好きに。単位は○.○lbでも○lb○ozでも○gでもOK)
  (※ただしlb/oz表記の場合は1lb未満の表記に注意。1lb=16ozなので例えば「8.75lb」は「8lb12oz」になります)
  ---------------------------------------
  1位:体重:[ 7.9 ]lb[ ]oz ([  ]g)  体長:[ 62 ]cm
   ルアー:[ センコー ]  色:[ ウォーターメロン ]
   リグ:[ ワッキー ]  バイト深度:[ 1.5 ]m
  ---------------------------------------
  2位:体重:[ 7.7 ]lb[ ]oz ([  ]g)  体長:[ 60 ]cm
   ルアー:[ リザード ]  色:[ ウォーターメロンキャンディフレーク ]
   リグ:[ ヘビキャロ ]  バイト深度:[ 5.5 ]m
  ---------------------------------------
  3位:体重:[ 7.4 ]lb[ ]oz ([  ]g)  体長:[ 60.5 ]cm
   ルアー:[ リザード ]  色:[ ウォーターメロンキャンディフレーク ]
   リグ:[ ヘビキャロ ]  バイト深度:[ 5.5 ]m
  ---------------------------------------
  4位:体重:[ 7.3 ]lb[ ]oz ([  ]g)  体長:[ 61 ]cm
   ルアー:[ リザード ]  色:[ ウォーターメロンキャンディフレーク ]
   リグ:[ ヘビキャロ ]  バイト深度:[ 8.5 ]m
  ---------------------------------------
  5位:体重:[ 7.3 ]lb[ ]oz ([  ]g)  体長:[ 58 ]cm
   ルアー:[ リザード ]  色:[ ウォーターメロンレッドフレーク ]
   リグ:[ テキサス ]  バイト深度:[ 3.5 ]m
  ---------------------------------------
 50cm超の本数:[ 約30 ]本 (そのうちロクマル[ 4 ]本)
 7lb超の本数:[ 6 ]本 (そのうち8lb台[ ]本、9lb台[ ]本、10lb台[ ]本、11lb以上[ ]本)

●全体的に最も効果的だったと思う場所や深さ、ルアー、釣り方は?
   [ リザードのヘビキャロ&テキサス、フルーク、センコーワッキー、バイブレーション ]

●大きい魚に限って言えば、どんな場所、深さ、ルアー、釣り方が効果的?
   [ アングラーズインの前、25?前後、リザード、ヘビキャロ ]

●あまり反応がなかったと思われる場所や深さ、ルアー、釣り方は?
   [ トップ、クランク、バイブレーション ]

●今回のベストルアーは?(名前/大きさ/重さ/色 ※複数回答可)
   [ リザード、8インチ、ウォーターメロン、キャンディフレークとレッドフレーク ]

●釣りに関して他に読者の参考になりそうなことはありませんか?(テクニック、トラブルやその対処等何でも)
   [ シンカーは多めに ]



[サイト管理者より補足]
初日の
開始1時間、2匹目で人生最大魚のロクマルを釣ってしまったのにはさすがにご本人も驚いたんじゃないかと(笑)。日本ではまず釣れないロクマルをトータルで4本、50センチオーバーを約30本も釣っているように、メキシコは日本と比べるとまさに「異次元」の釣りが出来るフィールドと言えます。こんなクオリティーの釣りを知らないままバス釣り人生を終わるのは本当にもったいないので、皆さんもいつかぜひ行ってみてください。
この方もおっしゃっているように、個人手配ならツアー会社の釣りツアーより大幅に安く済んでしまうことがほとんどみたいなので費用的にもかなり楽になり、その分釣り日数を延ばしたりタックルをゴッソリ買い込んだりできます。コストパフォーマンスが大幅に向上します。

「最初は怪しいと思っていました」とこの方がおっしゃっているように、この世知辛い世の中、私達が行っている「個人手配サポート」というのは非常に異色だし、私達がネット上の存在ということもあって疑う人が出てくるのは残念ながら仕方ないことです。これまでの釣行者にもいましたし、皆さんの中にもいるでしょう。でも、そうした方のほとんどは下記のような変な思い込みにとらわれていて、よく考えないまま怪しんでいることがほとんどです。とにかく怪しむ前にある程度このサイトの内容を読んだり、問い合わせをしたりしていただければと思います。

実は現在このサイトのスタッフの中には「総合旅行業務取扱管理者」という国家資格を持っている者がいます(海外旅行を扱う旅行会社にはこの資格の保有者を責任者として置くことが法令で義務付けられている)。

もちろん、このサイトは旅行会社のようにツアーを売ったり業務として手配を行っているわけではなく、単に皆さん自身が主体となって行う個人手配についてアドバイスやお手伝いをしているだけなので、この資格保有者がいようがいまいが何も問題ありません。皆さんにわかってもらいたいのは、「そういう資格保有者もかかわってるくらいなので、このサイトが出す情報や行っているサポートは少なくともいいかげんで怪しいものなんかじゃない」ということです。それに、私達が変なことをしているのなら、あんな膨大な数の詳しい釣行記を書いてもらえるはずがないんです(笑)。

個人手配自体や私達のサポートを怪しむ方に多い「間違った思い込み」とそれに対する私達の考えは次のとおり。

 思い込み1:「無料でサポートしてくれるなんてうまい話があるわけがない」
  →基本的にお金は求めてませんが、そのかわり「交換条件」があるんです。それは「釣行後に旅や釣りの
   情報(最低でも写真やアンケート)をいただく」ということ。こちらの作業負担が非常に大きくなりそうな内容
   の場合は釣行記あるいは若干の手間賃(極力少額に抑えますが)をいただく可能性もあります。
   (→お助け個人手配サポート)(→海外釣行のサポートをしてくれるの?

 思い込み2:「個人手配はツアーより多少は安くなるだろうが、大幅に安くなるなんておかしい」
  →「ツアー会社のツアー料金」を基準にして比べるのは本末転倒。個人手配はその時点でのベスト価格で
   パーツを集めて無駄金ゼロの旅を組めます。だから必要費用額の基準にすべきなのは「個人手配での
   費用」のほう。ツアーの料金が高いのは、薄利多売が成り立たないために儲けをかなり大きくする必要
   があるからだと考えるほうが自然。(→個人手配だとなぜ安い?

 思い込み3:「ガイドやボートや送迎の手配も必要な海外釣行は「特殊な旅行」。個人で簡単に手配
        出来るわけがない」
  →海外釣行の構成の単純さをこれまで誰も教えてくれなかったために生じる思い込み。例えばメキシコ
   釣行は全ての海外旅行の中でも構成が最も単純と言ってよく、個人手配としては「超入門編レベル」の
   簡単さ。そこらの普通の観光旅行より手配はずっと簡単です。
(→個人手配は難しくないって本当?

こうした「間違った思い込み」のために最安釣行を捨ててしまうのは皆さん自身にとってすごく損だと思いますので、正しい理解をするようにしていただければと思います。


現実にこんなのを狙えるレイク! 日本では出来ない釣りにチャレンジ! ※メキシコがイチ押しの理由→こちら

このロッジも手配サポート可能です。もっと情報が欲しい方や予約したい方はこちらへご連絡下さい。


今回の釣行記もぜひ参考に。 「役立つサイト」目指してます! →今日のバスサイトランキング

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