1さっきと同じように視点を斜めにして、アウトラインを描きます。 ・途中で視点を変更しないで下さい。 ・細かい形は後から修正するつもりで、大雑把な形にした方がいいです。 ・右半分にくる部分の点・線と、左半分にくる部分の点・線が、同じ数になるように描きます。 |
2視点を動かしてみます。今回は既に対応づけられている点につなげて描いた線なので、改めて点と点を対応づける必要はありません。形はだいぶ不正確だと思いますが、点同士は立体的に配置されていると思います。 |
3点を移動して、形を整えます。ここでは、横顔の輪郭を整えるために、点を一つ(両側で二つ)追加しています。 |