memo

更新記録兼日記

ダイヤル最高でした 2005年09月26日(月)

  3,558 byte

行きの新幹線も天むす、帰りの新幹線も天むす。
新大阪で買ったやつの方が海老が大きかった。

ヒューロイダイヤル行ってきました。前泊して念願のヒューロイかるたもやってきましたよ。台風が接近してるし前日は雨だしで心配していたのですが、当日は曇り空ながら雨はあがって本当によかった。ヒューロイだらけだし新刊だらけだしで、すごく幸せな一日でした。最後に終了のアナウンスが流れるまでいたんですけど、なんかアナウンスを聞いたらうるっとしてしまった。拍手しながら、2005年の一大イベントが終わってしまったなあと、しんみり寂しい気持ちになりました。

日頃地元のイベントにしか行かないので、東京しか参加なさらないサークル様の本も買えて激しく満たされました。「東京はこんなにヒューロイがあっていいね!天国だね」と感動していたら、「いや、いつもこんなにないから」とあっさり否定されました。オンリーって素晴らしいですね。主催者様はもちろん、萌えをぎゅっと本にして持ってきて下さるサークルの皆様に大感謝でございました。来年のオンリーも再来年のオンリーも(あるのか)盛況でありますように…!構ってくれたみんなありがとう。興奮する余り結構買い逃がしてしまったのが心残り…。

そして今回は、「大阪府」をこころもち大きめに書いた所為か(?)、ちゃんと翌日にヒューロイ詰め合わせダンボールも到着しましたよ!着払いだったから、朝に「1000円ぐらいあったら足りると思う」って言って玄関に置いていったけど、今見たら1260円だった……。ごめんよ、母。買い過ぎてごめんよ。今からわくわく開けます。あー読むのもったいない…!!でも読まずにはいられない…。
 

明日から 2005年09月23日(金)

  東京へ旅立ちます!台風がちょっと心配ですが。
本当はもっとゆっくりしたかったんですけど、結局確保できたのは土日のみ…。とんぼ返りですけど楽しんできます。 素敵な本がいっぱい出てるみたいでそわそわしてます。サークルチェックもバッチリ!プリンターが壊れてるから、手書きで配置図を写しました…。

珍しく用意もバッチリ整った!と思ったところで、ダイヤル新聞の最初のやつだけがなぜかどうしてもみつからない…!1号につき5枚ぐらいは貰っていたはずなのに…のに…。きっと同人誌のどこかに挟まっているはずと一冊一冊開いてみたら結局普通に読んでしまって、もう日付けが変わってしまいましたよ。もっと早く探せばよかった、くっ。絶対このカオスな部屋のどこかにあるはずなのにな…。徹夜で探す、かな…。


(三時間経過)


あ、あったー…。ジャガーさんのクリアファイルの中、に…。(全然見当違いだった)うわっ、3時だ、慌てて寝ます。
 

阪神のマジックがどんどん減っていくのは嬉しいが 2005年09月17日(土)

  13,394 byte

2年前の栄光のパレード

このペースでいくと阪神は最短で23日に優勝。ちょっとズレこむと24とか25とか…。ノン!その日は東京!狂喜乱舞の大阪へ繰り出せない…!!希望としては9/28,29の甲子園の巨人戦ですぱっと優勝して欲しいものですが、こればっかりはどうにもならないなあ…。


ヒューロイダイヤル、いつものように浮かれてお買い物隊ですが、ちょこっと書かせていただいてるアンソロがありますのでよろしければ是非。→猫のかわいがりかたBOOK


ねこといえば、「きょうの猫村さん」がついに本になったようですね。ケーブル入ってないからちっとも見れなかったので、ようやく…と小躍りしてます。脱力系家政婦ねこ漫画。ケーブル入ってる猫好きな方は、癒されちゃうのでぜひどうぞ。

主な登場人物
ttp://book.magazine.co.jp/pickup/ss1595/

お試し読み付き
ttp://banner1.bcdc.home.ne.jp/common/exteriors/cpromotion/nekomura/
 

手厳しい姓名判断 2005年09月16日(金)

  友達が日記で紹介してたのでやってみました。
「柿本晃慶の数命心理学姓名鑑定」
ttp://kakimoto.aimnet.ne.jp/j.html

「その人の良い性格も沢山あるのですが、あえて出しません」と言い切るクールな鑑定です。ちっとも褒めてくれません。なかなか痛いところをズバズバ突かれます。

自分の判定で一番泣けたところは
・男の運を食いつぶすか尻に引く。男の面倒を見るようになる。
前も何かの占いしたとき運命の人はホームレスとか言われたような…。


やっぱりやっておかねばと思い、こんな硬派な占いでもヒュロイを占ってみました。姓、名、と入れるのでちょっとへんなかんじですが…。


■対人関係相性鑑定■

・性格がまったく違う
・Hughes Maesさんが Mustang Royさんをどちらかと言うと嫌いとは思っていないが、相手の対応よって好きにも嫌いにもなる(いいかげんだぞヒューズ)
・Mustang Royさんが Hughes Maesさんを信頼しているので、何かあっても許してしまう(…)

■恋愛・夫婦の相性鑑定■

・Hughes Maesさんが Mustang Royさんをどちらかと言うと嫌いとは思っていないので相手の誠意で好きにも嫌いにもなる(またか)
・Mustang Royさんが Hughes Maesさんに片思い。遊ばれるか騙される可能性が強い(……)

結婚して姓が変わったら、このように変わります
・Hughes Maesさんが Hughes Royさんとおたがいに譲り合う心が無いと家庭倒壊
・Hughes Royさんが Hughes Maesさんを好き(分かった、もう分かったよ…)
・おたがいに信頼しあえば良い家庭生活が送れるはず

一途なロイと流されやすいヒューズという結果になりました…。なんだか泣ける。


泣けるといえば、前に録画してずっと見てなかった「零のかなたへ」という森田剛とぐっさんが主演の特攻隊のドラマを見ました。主演より脇役に泣かされたよ…あ、でも主演の二人もいい味だしてましたよ。そして選挙前の放送だったから民主党の岡田CMが混じってて、違う意味で泣けた。
 

弟ネタ 2005年09月15日(木)

  ヒューズに弟がいたらいいなー…というパラレルをこのか様が展開されていらっしゃいまして、お許しをいただいて私も妄想してみました。短いので日記でさらっと…。オリキャラ駄目な方はスルーしてくだされ。




*********************


僕がその人をはじめて見たのは、兄の葬儀だった。

その人のことは会う前から知っていたけれど(知らない人なんてこの国にいない)、英雄という厳めしい名が似合わない、ごく普通の人だった。背丈だって僕と変わらない。鍛え上げた体躯の軍人のなか、その人はむしろ華奢に見えた。

それでもじっと見ていれば、その一挙一動は不思議に目を引いた。たとえば敬礼する指先、軍服の裾を捌いて進む足元。そんなどうということもない仕種が鮮やかに目に残った。冴えた、透明な空気の揺曳が見える。兄の柩の前へ立ったその人は、語りかけるでもなく、慟哭するでもなく、ただ一度睫毛を震わせた。透きとおった湖面に立つ細波。その横顔は、彼が兄へ手向けた百合よりも白かった。

その人は寡婦になった義姉の横へ立ち、次々に供えられる献花と、白に埋もれていく兄を見ていた。黒い髪に黒い徽章。瞳の色までが黒かった。全身で喪に服しているようなその人は、この不幸によって完璧な存在になった。この人はきっと、これからも多くを失うだろう。進めば進むほどに失ってしまう。ついには自身すら亡くしてしまうかもしれない。奪われて、削ぎ落とされて、きっと彼自身もそれが自分の運命だと知っている。

最後に神父が何かを呟いて、兄の身体へ香油を振り撒いた。隣で母が顔を覆って嗚咽する。でも僕は泣けなかった。兄と僕は年が離れすぎていた。僕が物心ついた頃には兄は士官学校の寮へ入っていたし、戦争が終わってもすぐ家庭をつくって、夏の休暇ぐらいにしか実家に戻ってこなかった。優しい兄だったと思う。勉強もみてくれたし、両親もいつも自慢していた。だけど僕にとっては…そう、従兄のような少し遠い存在だった。

柩に蓋をするから来い。そう言う父親に腕を引かれて、僕はまた柩へ歩み寄った。高い天井に賛美歌と僕らの靴音が谺する。白木の蓋は厚く重そうに見えたが、群を抜いて大きな少佐が手を貸してくれると軽々と持ち上がった。もちろんその人も、親友に最後の別れをするために蓋を支えていた。その表情は固く引き締まって、悲しんでいるというよりとても厳粛に見えた。感情に乱されまいとしてのことなのか、それとも乱されるほどの感情もないのか。その凛とした横顔からは、僕には判らなかった。

神父の長い祈りが終わり、僕達はそれを合図にゆっくりと蓋を降ろした。その一瞬の出来事を、僕だけが見ることができた。教会を一杯にした列席者からは斜めになった蓋が遮って見えなかっただろうし、兄の愛しい家族からは、少佐の巨体が彼を隠した。その人は蓋が降り切る前、支える手に力を込めて、その隙間から兄の致命傷へ指で触れた。包帯を巻いた眉間、そこへ指を添えて何故か仄かに微笑んだ。色の無い彼の姿に、ぽうと灯りが点るように唇の赤が滲んだ。その唇がほころんで声に出さず言葉を綴った。たった三つの言葉を。「お前の 柩は 私。」呪いより強い睦言に、僕は縛られ、息も止まった。

蓋は静かに閉ざされ、兄は永遠に封じられた。けれど、その僅かな一瞬に、その人は自らの裡から何より強い感情をそこへ注いで殉葬し、そして兄の無念や願いを吸い上げた。柩から数歩下がると、その人はまた冷たい石の瞳に戻り、毅然と顔を上げて、兄へ最後に触れた指先をそっと握り込んだ。白い手袋の甲に、赤い錬成陣がちらと見えた。

あの人が失うものの、ひとつになりたい。

僕は慄然としたままそう思った。柩を先頭に墓地へ向かう長い葬列。僕はもう、その人の背中から視線が外せなくなっていた。



*********************

一人称は俺の方がいいかな…?でもちょっとヒューズよりソフトな感じで…。でも思い込んだら凄い感じで…。
 

折り鶴折ってきた 2005年09月15日(木)

  5,155 byte

今、MBSで、阪神の優勝を祈願してみんなで折り鶴を作ろう!というイベントをやってまして、ここは一発参加してきました。優勝はもう固いので(…そうでもない…?)「2005年日本一」と書いてきました。


MBSというか大阪毎日放送のキャラクター、らいよんちゃんです。4ちゃんねるだから…。らいよんちゃん…。

(左)阪神ハッピでやる気なさげに応援
(中)ピッチャー交代ぬいぐるみ
(右)らいよんさま…。


MBSだからこんなポスターも張ってありました。べたべたと。


「メガネ男子」という謎の本に、「生き返って欲しい眼鏡」としてヒューズが載ってるという情報に、張り切って紀伊国屋で探してみたんですが、おぎやはぎとかARATAにスポットライトを当てまくった本で(なぜか庵野カントクとかも…)、ヒューズは最後の方に、カットもなく文章だけでさらっと一行でした…。碇ゲンドウはカット付きだったのに、くっ。ハチクロキャラいっぱいでした。
 

久し振りの京都 2005年09月11日(日)

  3,455 byte

東本願寺に黒い猫が。ひとなつこくて可愛い子でした。


「プレステもういらないからやる!」というお言葉に、京都まで受け取りにいきました。ついに我が家にもプレステが…(遅すぎる)。もうゲームは何が何だかすっかり分からないので、とりあえず母に冬ソナのDVDを買ってあげよーと思います。

それから前から行ってみたかった店(ttp://www.kyoto-tv.com/kawazoicafe/teconcepcion/teconcepcion.html)でランチを食べてみたり、渉成園でお茶を飲んだりしました。お約束のように足が痺れて、着物の奥様がたの視線が痛かったです。でも300円でお茶に和菓子ってかなりお得じゃないでしょーか。お菓子も鶴屋吉信の美味しいのでしたよ。地味だからかあまり人気のない渉成園、京都にお寄りの際はぜひ。入り口で迎えてくれるお坊さんの笑顔も爽やかで眩しいよ。

そいから駅ビルでシャガール展を見ました。シャガールの版画は思ってたより陰気なのが多くて素直に盛り下がりました。
 

ネタバレ 2005年09月10日(土)

  はっ、もう10日じゃない!?とあわててガンガン買いにいきました。今月号の表紙はスクエニらしくクラウドで買い易かったです。(これが私の御主人様表紙時比)それではネタバレ。



今月、みんな(?)がわくわくまってた将軍たちのロイいびりはありませんでした。
全編エドとリンのどたばたグラトニーの腹のなか漫遊記+メイチャンとパンダの愛情物語でした。

グラトニーの腹のなかは、お父様がつくった擬似真理の扉。上もなければ下もなく、出口もない空間なのです。エドとリンは血の海に足をとられながらよろよろと歩き回り、錬成で底に穴をあけてみますが、放り込んだ松明がどこまでも吸い込まれる果てしない奈落にぞっとします。それでも兄ちゃんは生きてるよと、弟へ愛のシンパシーを飛ばす兄。今月はアルエドアルの方は大喜びですね!(つーか毎号大喜びだよね…いいよね…)

彷徨の末、ついに革靴まで煮込んで食べ出した飢えたエドとリンの前へ、ふらりとエンヴィーがあらわれます。下手に出まくって出口を教えてくださいとお願いするエド。(男前だぜ) しかしエンヴィーはひどく落胆していて、ここからは出られないと言うのです。ここは現実と真理の狭間で出口はない、ここで死ぬしかないのだと。お父様とはブラッドレイのことか?と訊くエドに、エンヴィーはあんなガキじゃないと笑います。そして打ち明け話ついでに、エンヴィーが自分こそがイシュヴァールのきっかけを作った、軍の将校に化けてイシュヴァール人を撃ったのは自分だと笑い出します。もうやけくそになったエンヴィーは本体になり、エドとリンを攻撃しはじめます。

エンヴィーの本体がどんなのかというと、うーんと…。そんなにグロくなかったですよ。もっと醜いのかと思ってたけど、妖怪大戦争並みといったところでしょうか。エンヴィーの攻撃の前に、リンは前足で踏みつぶされ、エドも尻尾でなぎ倒されてカハッと吐血です。

その頃、パンダとはぐれたチャン・メイは、群から置いていかれたパンダを拾った経緯、そして、自分の部族はシンでももっとも力が無くて、皇帝のために不老不死を手にいれないと滅ぼされてしまうのだと、スカーとヨキに打ち明けます。スカーはその、迫害された部族という言葉に動かされ、パンダ探しを手伝うことにします。スカーに「バッテンさん」というあだなを付けて却下されつつ、パンダ娘とスカーとヨキの一行も動き出します。

そして森のなかでは、アルとパンダが並んで座っています。小鳥に止まられても無反応なアル。その前を左右にうろうろしてみるしょんぼりグラトニー(かわいい)。「エンヴィー飲んじゃった…」と、もじもじするグラトニーに、アルはクールに「知らないよ」(ひ)。それでも「おとうさまにおこられる…」という台詞に反応し、そのおとうさまとやらに直談判するしかないと、グラトニーにその人のいるところへ案内しろと言います。

そしてその頃、多分向かうであろう中央司令部では、出てこないロイをひたすらに待つリザの姿が…。来月に続く!



エンヴィーとかエドとかを出すために、誰かが扉をあけたりするんでしょーか。ちょうど掴まってるロイが擬似扉を開かされたりするんでしょーか。そんでもってエンヴィーのことをエドから聞いたりするといいよね。そんでエンヴィーと戦ったりするといいよね。そんな自由がロイに与えられていれば、の話ですが…(涙)。ロイは今月ヒトコマも出てきませんでしたが、ヒキからして来月はのっけから出番がありそうな。
 

眼鏡萌えバトン 2005年09月07日(水)

  台風、大阪は逸れていきました。朝からJRのホームで「夕方ぐらいにはとまっちゃうかもよ…」みたいな弱気なアナウンスが流れていてどきどきでしたが大丈夫でした。今年は(今年も?)自然災害の多い年ですね。被害にあわれた方には、心からお見舞い申し上げます。


ころっこから眼鏡バトンが回ってきました。ありがとうありがとう。カットバックドロップターンを決めながら受け取りました。

■脳内を占めている眼鏡の容量。(好みの単位で)
大ジョッキ10杯

■眼鏡をかけて欲しい5人(実在の人物でもキャラでも可)
・エリシア(ロイへの嫌がらせ)
・ロイ(年をとってから、ある種の感慨をもって初眼鏡)
・エド(普通に似合うと思う)
・ブレダ(薄い茶色のサングラス系)
・カヲルくん(突然エヴァか)

■思い入れのある眼鏡5人(実在の人物でもキャラでも可)
・ヒューズ(言わずもがな)
・逃亡中のデュオ(ガンダムW)が、ロビーの椅子に座ってサングラスをずらして上目遣いのあのシーン。
・サンジ(ミスタープリンス)
・ムスカ
・聞仲(あれは眼鏡じゃな…)

■よく萌える、眼鏡シュチュエーション・仕草(熱く語る事推奨)
・レンズとレンズの間を指できゅっと押し上げる。
・レンズの下へ指をつっこんで目を擦る。
・眼鏡を浮かせて目と目の間を揉んだりする。
・いつもよりよく見えないような気がして、眼鏡をかけてないのに弦を弄ろうとして空をきる指。
・フレームから外れたレンズを慣れた手付きで嵌める。
・眼鏡を外すと急に焦点があわなくなって、細めた目をしばしばさせる無防備な姿。
・寝起きに目をつぶったまま適当に伸ばした指の先にちゃんと眼鏡。
・新聞をもったままパジャマでうろうろ眼鏡を探す。
・あっ、なーんだ俺眼鏡かけてるじゃん!お前教えろよ〜もー
・朝から馬鹿だと感心していた。とか言いつつ、そんな眼鏡を口で咥えて外すロイ。

あっ5つなんだっけ…。

■バトンを回す5人はいつものように答えてみたい方は是非。
 

ちょっと感動 2005年09月05日(月)

  日付けを跨いでひいこら帰ってきたら、家の近くの公園にツナギを着た高校生だか大学生だかのいかつい集団が。

あわ…こんな夜中に何しとんのかしら、喧嘩かしら…とちょっとビビりながら横を通り抜けたら、やっぱり何かボソボソ喋ってる。「そうじゃねえんだって」「お前が駄目なんだろ」と真剣な口調で。

それから「もっかいサビやんぞ」とリーダー(?)らしき男が言い、突然はじまった「俺たちには土曜日しかない」のアカペラ。それがすごい上手いんだ!綺麗にハモっててゾクゾクしましたよ。なにこれ!?感動のあまりちょっと離れたとこで立ち止まって聞いてしまった。文化祭とかの練習かなあ。


九州方面で台風が暴れてるようですね、どぞお気をつけて…!
 


- Web Diary UpVersion ver 1.30 -