| ・臨場感のある演出とシナリオで、ハラハラしながら取り組みました。あっという間の60分でした。 |
| ・企業経営者は、自分の身を守るだけではなく、緊急時においても、ステークホルダーのことまで考えた行動が求められることに気づかされた。 |
| ・いろんなことが同時多発的に発生するので、ややもすると、情報に振り回されてしまうところがあった。たぶん、本番でもこうなってしまうのだろうと思った。 |
| ・こうして実際に地震を想定して考えてみると、場当たり的な対応ではだめで、事前の準備がいかに大事かが分かりました。 |
| ・シミュレーションが始まってからは、リアルな緊張感がありました。これほど、全力を挙げて地震のことを考えつくしたのは初めてかもしれません。我が社の社員にも受けさせたいと思いました。 |
| ・ドキドキ感があり、実際に起きそうな現実感があり、そして、いろいろなことを考えさせる、というように、シナリオがうまくできていると思いました。 |
| ・実際に地震を想定して考えると、いろんなことが見えてきます。うちの会社では、まだできていないことばかりだということが分かりました。 |
| ・地震が起きたらすぐに高台に避難だと思ってしまった。この辺りは、津波の到達まで80分もかかるなんて知らなかった。事前に教えてくれれば、ちゃんと対応できたのに〜。悔しいので、もう一度受けたい。 |
| ・リアルタイムで事態が進行するという、「24」みたいなコンセプトがツボにはまった。個人的には、もっと窮地に陥るようなド派手な展開でもよかったかなと。1時間だけではなく、ホントに24時間でやるともっと面白い訓練になりそう。 |