300語の奇跡を英会話に!
大恥をかく覚悟で奇跡が起こる

ボケ防止の為のBROKEN ENGLISH

最近はボケ防止の為にあえて下手くそな
フリートーキングをメール配信しております。
誰かが聞いているかもしれない。
その緊張感がボケを防止してくれるものと信じて。

さて、以下の話は
私個人の英会話能力の問題として記述します。

アメリカでは当り前のことですが、
Broken Englishでも自己主張ができなければ、
まともに生きていけません。

Brokenでも何でもいいから、
相手と四分六、せめて三分くらいは話せないと
話にはなりません。

その為の武器が
BROKEN ENGLISH と KEY WORD ENGLISH(和順英会話)であると断言できます。

あなたの英会話に奇跡を起こすバンバン効果

私のように
英会話で悩んでいる人が
奇跡を起こせるかもしれないと思って記述します。

私は45歳の時にインドネシアに赴任しました。
記憶力もめっきり衰えてからのインドネシア語は考えるだけでも頭痛の種でした。

ところが
3年後に奇跡が起こったのです。
当時300語程度のインドネシア語の方が
30倍の9000語を擁する英語よりも滑らかに話せたのです。
それは確かに奇跡的な出来事でした。

その大きな要因がバンバン効果だったのです。

V=verb 動詞の時制による変化がなく日本語によく似ていた事、これが奇跡の主役です。
A = article 名詞の前に付ける冠詞がない事も言葉がスムースに出てくる要因でした。
N = noun 更に名詞に複数形がないので繰り返すだけで複数形を表せることが良かったと思います。
VANBAN効果 英会話の際もVANを無視すれば(VANをBANすれば)、インドネシア語のように奇跡が起こせるはずです。


私は二十代の頃、ロサンゼルスの語学学校で
ペルの留学生に完敗しました。

彼の文法や発音はひどいものでした。
しかし先生と対等に議論できたのは彼の方でした。
私は一方的に聞き役に終始したのです。

その後20年間、このインドネシア語の奇跡に出会うまで、
私は英会話の劣等感に悩まされていました。

でも今は希望を持っています。
英会話だってバンバン効果を信ずれば、、、
BrokenEnglishとキーワード英会話に徹することができれば、、、
つまりカタコト英会話に徹することができれば、、、

英会話だって奇跡を起こせる。
これしかない!
と思って努力しております。
 
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