読んでもらった知人からは反応が無かった、ということで、リアス・ボゼッグさんは弱気なコメントでしたが… なんというか…ええと、うまく言い表せませんが、その場面ごとのイメージがハッキリとわかるような気がするというか…。 ただ単に「面白かった」とは全然違う感じで、それをうまく言葉で表現できないので、僕も反応できませんでした。改めて考えながら感想を書こうとしても、この有様ですし…ですが、すごく良かったことだけは間違いありません。 なに書いてるかよく分からなくなってきたので、ここらでやめておきますが…リアス・ボゼッグさん、本当に良かったです。