
| 9516 | 今日はネット上で見つけたこんな写真をご覧ください。![]() 素人バレーボールあるあるですね。こういうアクシデントは和気あいあいと楽しんでる素人スポーツにありがちな、どちらかと言えば微笑ましい一場面です。で、この状況ですが、普通に考えると男性が後ろ向きでナイスレシーブを決めた直後に遅れて手を出した女性の拳が男性の顔面をクリーンヒットした、というところでしょうけど、もしかして男性は全くボールに触れてなくて、女性が男性の顔面越しにボールをヒットさせて、このボールは男性の顔から頭へ抜けた女性のレシーブ力で男性の頭で跳ねてナイストスになってる、なんてことだったりして(笑)。 |
| 9515 | 今日はネット上で見つけたこんな写真をご覧ください。![]() 以前、お母さんの顔写真を使って子守りするお父さんを紹介しましたけど、そのデジタル版です。これならお母さんの顔写真を複数枚撮っておいて、適度に入れ替えながら表情にメリハリをつけるとか、いっそのこと動画にしておいてループさせながら流し続けるとか、あるいはたまにはおばあちゃんにしてみるとか、お気に入りの女優さんにしてみるとか、いろいろなパターンで使えますよね。サブリミナルでお父さん自身の顔をさりげなく入れておいて、お父さんにも好感を持つように仕込むことすらできます。というわけで、これからの子守りはこれで決まりです(笑)。 |
| 9514 | 今日はネット上で見つけたこんな写真をご覧ください。![]() やっぱりみんなそっちをタッチしますか。正解は、写真の右下に写ってるセンサーをタッチするんですけど、目線よりかなり下にあるセンサーより、目の前にある説明用のステッカーの方に意識が行ってしまうのは仕方ないですよね。冷静に考えれば、こんなシールのようなものをタッチしてロックしたりアンロックできるって、どんなテクノロジーなんだ?となるので、どこか別に本当にタッチすべき「何か」があると分かるわけですけど、大抵の人は特に何も考えずに、動物や昆虫のようにほとんど反射だけで生きてる人が多いので、つい目の前にあるステッカーをタッチしてしまうわけですね。というわけで、こういうのやったことある、と言う人は、もう少し普段から考えて行動するよう心がけましょう(笑)。 |
| 9513 | 今日は自宅の最寄り駅で撮ったこんな写真をご覧ください。![]() 最寄り駅では、改札を出たすぐ目の前にいつも何がしかのお店がテンポラリーで出店してます。ほとんどの場合、お好み焼きとか焼きそばを売ってる近所の店が臨時に販売してるとか、どこか近場だけどいつもは買えないベーグルのお店、プリンのお店、和菓子のお店なんかが出店してます。どこかからの帰りに改札を出て、「お、今日はドーナツか」とか思いながらちょっと買って帰るという感じで出店してて、まあそこそこみんな買ってたりするわけですが、先日は写真のようなきものの買取の店が出店してました。もちろん、こんなのは1年ちょっとで初めてです。誰もお客はいませんでした。そりゃそうですよね、電車から降りて改札の前にきものの出張買取の店があるからって、「お、ちょっときものでも売って帰るか」とは絶対なりませんから(笑)。 |
| 9512 | 2026年シーズンのF1開幕戦オーストラリアGP、事前テストでメルセデスが圧倒的に速そうな感じがあり、それに続くのはフェラーリかなという印象そのままの結果で今シーズン最初のレースが幕を閉じました。予選で圧倒的な速さを見せたメルセデスでしたけど、テストを含めた事前情報から、スタートは圧倒的にフェラーリが速いという下馬評どおり、5番グリッド、7番グリッドからスタートしたフェラーリが1コーナー手前であわやワンツーというところまで一気に加速、小径ターボのラグの少なさと言う武器を如何なく発揮して見事にスタートから主導権を握るかという走りでした。が、そこはロングランペースで圧倒的な優位性を誇るメルセデス勢、途中のヴァーチャルSCでのピットストップなども存分に利用しながら、結局ワンツー体制を築いてそのままチェッカー。が、フェラーリもそこまで差を広げられることも無く、3番手チームとなる去年の覇者マクラーレンと、その前まで圧倒的速さを誇っていたレッドブルを30秒以上引き離すという速さで、予想どおりメルセデス、フェラーリが2強というところを見せつけてくれました。今年からレギュレーションが大幅に変更となり、アクティブエアロやブーストモード、オーバーテイクモードなど新たなアイテムが登場しましたけど、結局OTモードはほとんど使われることは無く、各チームともスーパークリッピングをはじめとする電力のハーベスト重視の走りで、なんとも変な感じの近年見ること無い感じのF1レースになったというのが印象的でした。さて、次はバックトゥーバックで今週末に中国GP。しかもいきなりスプリントレースということで、まだ安定してない新レギュレーション始動の序盤戦がどうなるのか、不安と期待とが入り混じる2戦目となりそうです。楽しみに週末を待ちましょう! |
| 9511 | 今日は水戸駅で買ったこんなものをご覧ください。![]() 西日本では普段あまり目にすることの無い藁に入った納豆を売ってたので買ってみたんですけど、開けてびっくり、こんなにぎっしり詰まっていると思いませんでした。もっと藁の中心辺りに小さくまとまって、何らかの袋みたいなものとか紙とかに包まれて入ってるんだと思ってました。まさかこんなにギッシリ、直接藁の中にダイレクトに入ってるとは。どうりで重かったわけです。納豆は好きなので、これぐらい大量にある方がありがたいですから、嬉しいサプライズでした。というわけで、水戸駅の方へ出張に行ったら毎回買って帰るようにしようと思います(笑)。 |
| 9510 | 今日はネット上で見つけたこんな写真をご覧ください。![]() 怖いんですが。きっと可愛い赤ちゃんの写真なんだと思いますけど、おむつか何かのパッケージに載せる際、ちょうど角にくるような配置のデザインにしたのが間違いでしたね。平面だとおそらく何の問題も無い写真なんだと思います。が、ちょうど運悪く角に配置されてしまってこんな怖い写真になってしまったと。訴訟大国のアメリカで、この子の親が訴訟を起こしてないか気になるところですけど。まあ、どこの誰なのか分からないから気にしてないかもしれませんし、もしかしら既に訴訟をちらつかせて和解金をたんまりせしめるという方向で決着が付いてるかもしれませんけど(笑)。 |
| 9509 | 今日はとあるウェブサイトを見てる際に表示されたこんな広告をご覧ください。![]() 「PCは、バッテリー交換で長く使う時代へ」って、ノートPCのバッテリーなんて昔は普通に交換して使うもんだったんですけど。もちろん、スマホだってそうです。なのに、製品を頻繁に買い替えさせようとメーカーが談合してバッテリー交換できない商品ばかり出しただけの話であって、今さら新しいことのように宣伝されても、どの口が言ってんだ?おぅ?としか思わんのですが。まあ、パナソニックだけはバッテリー交換できるノートPCを売り続けてくれてましたけどね。モバイルPCのはしりだったチャンドラなんて、そこらの電気屋で汎用的に買えるビデオカメラ用のバッテリーを左右に1個ずつ搭載して、片方ずつ順繰りに交換していつまでも使い続けられる仕様になってましたから、1つのバッテリーを完全に外してから交換するこの程度のことでは、まだまだ退化したままとしか思えません。というわけで、もっとモバイルに特化したような製品を出してから自慢してください(笑)。 |
| 9508 | アメリカとイランとの交戦によって、イラン海軍がホルムズ海峡を封鎖したと言ってます。この影響で、日本の原油輸入が滞ってガソリン価格の上昇などが懸念されるというニュースがでてます。ホルムズ海峡ってこんな感じでしょっちゅう封鎖騒ぎがあるわけですけど、こういうのはできないんでしょうか。![]() アラブ−オマーン運河。ムサンダム半島に運河を掘って、アラブ首長国連邦とオマーンとで共同運営する感じで。もっとドバイ寄りに通して、ドバイにさらに人や物資、資源を呼び込むのも手かもしれません。イランの支配地域を通らずにペルシャ湾からオマーン湾へ抜ける抜け道を作れば、安全航行のためにみんな通行料払って通るんじゃないでしょうか。まあ、建設を始めたらイランだって黙っちゃいないでしょうから、一気に紛争勃発ということも十分ありえますが。オマーンが参加したくなければ、それこそドバイからオマーンを通らずにオマーン湾へ抜けるルートだって引けるわけですし。ダメ? |
| 9507 | これまで雪、コンクリートへの「跡」を紹介してきましたけど、「跡」シリーズ、とりあえず最後とします。最後はこれ。![]() 白い塗料をぶちまけてしまった現場の事後写真ですけど、奥の壁に残った跡をよく見ると、明らかに人の形に塗料が付着してない範囲が見て取れます。不運にもちょうど塗料が飛び散ったまさにその地点に立ってた人がいたということですね。彼か彼女か分かりませんけど、その後どうなったのか見てみたかったです。ただ、一点気になるのは、これだけ盛大に塗料が飛び散ってるにも関わらず、手前にある黄色いポールやその向かって右手前にある木の板らしきもの、塗料ペールのすぐ隣の青い扉には全く塗料が付着してない点です。AI生成画像全盛期の昨今、これは生成画像の可能性がありますね。真実を写すのが写真と言われて久しいですけど、もう写真が真実を写してるとは限らなくなったのはちょっと悲しいですね。 |
| 9506 | 昨日、コンクリート上の「跡」は普通は施工者が直してしまうので永遠には残らないと書きましたが、最後に「意味深」としていました。その理由がこれです。![]() 打ち立てのコンクリートに自転車で突っ込み、なんとか突破しようと頑張ったけど途中で断念し、その先は歩いて立ち去ったというのが明らかに見て取れる形のまま、コンクリートが硬化してそのまま放置されてるの図。白く固まってて、養生のための型枠とかも無く、周りの土も被ってきてる状態なので、完全に硬化してると思います。その状態になるまでタイヤ痕も足跡も、そして自転車本体もそのまま放置されていたという珍しいパターンですね。まあ、このコンクリートの部分が無かったとしても、横の土の部分を歩けば事足りるわけで、雨の日に土だとグチャグチャになるぐらいしかデメリットありませんからね。それも自転車の脇を通れば解決しますし。コンクリート打設して均したので俺の仕事は終わり、という感じだったんでしょう。日本ではあり得ないですけど、所変わればこういうのもあるってことです、ハイ。 |
| 9505 | 昨日まで冬の雪に残った「跡」を紹介しましたけど、溶けたら跡形もなく消えてしまうという雪ならではの趣のある跡だと締めくくりました。というわけで、今日は消えずにいつまでも残るこんな「跡」をご覧ください。![]() 打ち立てのコンクリートに盛大に突っ込んだ跡。雪と同じように、まだ柔らかいコンクリートにはこうして跡が残ります。そして、雪と違う所はこのままこの跡がそのまま固まって壊すまで残り続ける点です。キックボードで右から走ってきた誰かが、まだ固まってないコンクリートに突っ込んだ瞬間に急ブレーキがかかってそのまま前方に盛大にこけた、という”記録”が永遠(少々大袈裟ですが)に残るわけです。まあ、普通は施工者が気づいてすぐに修正してしまいますので、このまま魚拓のように残ることは無いんですけどね。普通は(意味深)。 |
| 9504 | では今日も冬ならではの跡です。今日のはこれ。![]() 右の方から歩いてきて、階段の手前で盛大に滑り倒したけど、なんとか踏ん張って転倒するにはいたらず、予定どおり向きを変えて階段を昇って行った、というのがまるで今目の前で起こってるかのように見えてくる写真です。踏ん張った後の1歩目も若干滑ってますけど、さっきの窮地に比べたらへでもないってな感じの余裕すら窺えます。上から雪が降り積もったり、逆に気温が上がってうっすら残った雪が溶けて消えてしまうと、この一連のドラマも跡形もなく消えてしまうんですけど、それもまた雪の上の跡の趣ってことですかね。 |
| 9503 | では昨日の予告どおり、冬ならではの跡です。今日のはこれ。![]() 車で雪の上を走ってきたと思ったら、雪の下は池の上に張った氷でしたの図。大きな穴が開いてタイヤの跡がそこで消えてます。で、穴の左側から這い出た運転手が歩いて戻って行ったような足跡が続いてます。まあ、少なくとも一人は無事だったということですね。穴の方に足跡がいくつも集まってないところを見ると、誰も助けに来なかったし、様子を窺いにも来なかったということも見てとれます。冬ならではの微笑ましい光景ですね(笑)。 |
| 9502 | すっかり暖かくなってきて、もう太平洋側では雪が降ることも無くなったと思いますが、あらためて雪ならではのこんな写真を紹介しましょう。![]() どういう状況に陥ったのか、一目でわかる写真ですね。起き上がった後にどうしたのかは隠れていて分かりませんけど、おそらく向かって左の方へ滑って行ったんだと思います。気になるのは右端に続いてる動物の足跡ですけど、スキーヤーが倒れてるのを横目に、我関せずとばかりに奥の方へ消えて行ったのか、それともバカな人間が盛大にこけてやがるぜ!と思いながら行ったのか、あるいはこの足跡に惹かれてこの哀れなスキーヤーが窪みの下に落ちて行ってしまったのか、いろいろ想像が膨らむ1枚です。というわけで、今日からしばらくは冬ならではの「跡」を紹介します。 |
| 9501 | 昨日までの50話を過去ログに移しました。興味のある方はご覧ください。 さて、では今日は市内にあるスーパーで見かけたこんなものをご覧ください。 ![]() スーパーの魚コーナーにあったんですけど、どう見てもカツですよね。揚げてあるカツ。なのに商品名は「鮮魚」ってなってます。まあ、新鮮な魚を素早くさばいて揚げたのかもしれませんけど、普通、魚屋さんで売られてる鮮魚って生の姿のままのやつを思い浮かべますよね。百歩譲っても切り身まででしょう。なのにこれはカツで、しかも見た目はカープカツみたいなお菓子チックなカツです。ソースまでかかったカツ。それを鮮魚って言われても、ちょっと納得いかないですよね。もしかして関東では普通なんでしょうか??? |