朱里通信

§ Old Diary?

過去の朱里日記
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2004-01-30 Fri
ある雑貨を通販で追加購入しました。
今回、そのお店を利用したのは二度目だったんですが、届いたものを確認したら、なんかヘン。
前回同じ商品を購入したときは、箱詰めされていて見るからに「新品」だったんですけど、今回のは箱にも入っていなければ、値札をはがした痕跡や濡れたあとまであって、まるで「店頭展示品」。
もうね・・・がっくり。
前回は欠品、今回は「展示品」かよ、と(同じ店だったのだ、これが)。
問い合わせをしたら、すぐに交換してくれたけれども。すぐに対応してくれたけど。
相変わらずお詫びの粗品はなし。詫び状の紙が一枚入ってただけ。
これさー、もし私が前回同じ商品を買っていなかったら、変だなこんなもんなのかなと思いながら、使っちゃったんじゃない?
またまた気分が悪くなったよ。
評判のいいショップらしいけど。好みな商品いっぱい扱っててイイ感じなんだけど。
でも、なーんか・・・ね。
そもそも、もやもやしたショップでもう一回買い物した私も悪かったんだけど、同じ商品で揃えたくなっちゃったからさ。他に見つからなかったから・・・あーもうっ。
もやもやもやもや。
2004-01-18 Sun
信頼文具舗で購入した文房具が届きました(^_^)
Clairfontaineのノートとか、MOLESKINEのメモポケッツとか、LEITZのパートファイルとか。
嬉しくって意味もなく眺めまわしたりしてます。
これからバリバリガンガン使うぞー♪ おーっ。
2004-01-17 Sat
靴の中に敷くタイプのカイロ、ありますよね。冷え性の私は今年始めて、それを購入しました。
早速使ってみたのですが、うん、温かい。すぐに温かくなるんですね。驚いた、助かります!
でも・・・な、な、なんか、熱くない? てゆーか熱すぎるんですけど、これ。
足の裏がヒリヒリしてきたじゃんかぁぁ! イタ、イタタタッ!
私、暖房器具の真ん前に足を置いて外からも温めたとか、そういうことはしてないですよ。
ただ単に寒風吹きすさぶ中、駅までの道のりをテクテク歩いてただけ。
道中ずっと靴を脱いで中身を取り出すことばかり考えてました。
でも、それができる場所やタイミングが見つからなくて、駅まで額にじんわり汗をかき、ほとんど半泣き状態(でも表情は冷静を装いつつ)で歩いて、やっとベンチで中身を取り出したのでした。
あのままの状態で暖房効いてる電車なんか乗っちゃったらどうなる?
火傷すること明らかじゃない。
たしかにずっと寒さは感じなかったよ。けど、熱 す ぎ で す。
まだ3足分も残ってるよ〜、どーするよ、これ・・・・。
もったいないから室内で使おうかな。スリッパの上に敷いて。
ちゅーか、ハンドクリームに引き続き、なんかツイてないですね。厄年は終わったはずなのにぃぃ。
あ、ハンドクリームだけど、良人に試してもらったら、やっぱり刺激感を感じたようで速効で洗い流してました。
むぅーーーーーん。
2004-01-16 Fri
ある雑貨を通販で購入しました。
今回、初めてそのお店を利用したんですが、届いたものを確認したら、頼んだはずのものが一つ、見当たりませんでした。
電話して確認してみると、送りそびれた分は追って配送してくれるとのこと。
電話の担当者はとても低姿勢で恐縮されてしまい、こっちまで恐縮したくなりました。
そして今日、欠品していたものが届きました。が、とても大きな箱でビックリ。
足りなかったものは手のひらサイズの小さなメモパッドだったので、こんな大きな箱で送られてくるとは思ってもいませんでした。
ひょっとして何かお詫びの品でも入ってるのかしらー、と少し期待しながら開封。
すると・・・中から出てきたのは、これでもかというほどに詰められた緩衝材。
そして、欠品していた小さなメモパッドと、お詫びの手紙がちんまりと入っていました。
手紙には平謝りなお詫びの言葉が書いてあったけど、正直「これだけ?」って思っちゃった私は欲張りでしょうか(^_^;)
まぁ・・・いいんですけどね、別に。いいんですけど・・・ちょっと拍子抜けしちゃったのも事実。
うーん・・・もやもやんとするなぁ。
2004-01-15 Thu
お気に入りの雑貨が増えてきました(*^-^*)
牛のレリーフが刻まれた厚手のグラス、ガラス製の茶筒、革製のブックカバー、EUROBEARという名の可愛い手長クマさん。
どれもこれもステキなものばかり。すっかりお気に入りです。
いずれも近々作成予定の新メニューで紹介しますのでお楽しみに。
そして、物欲全開中の私が次に狙うのは・・・ズバリ、電話機。
今、使っているものがかなりヘタって来たので、吟味中です。
さてどんなのを買おうかなっ(わくわく♪)
2004-01-14 Wed
昨日の日記で、ほぼ日手帳について厳しいことを書いてしまいました。
けどね、作りは本当にいいんですよー。
月間予定表+一日1ページ(方眼)、自由度の高い27時間分の時間軸は他にはありませんから。それに紙が薄手だから厚みもそんなにないし、おまけのペンを使えば裏写りもなし。「糸かがり製本」なので、どのページも180度にパタンと開いて、手で抑える必要もありません。カバーもポケットがいっぱい付いてるし、栞も二本あるし、かなり便利です。
使い手の意見を吸収して年々進化していってるという珍しい手帳ですしね。
ただ・・・、ただね、余計なおまけでそれらの長所が帳消しにされちゃってるんです。そう私は感じてしまったので、昨日の日記のような結果になりました・・・。
でもね、私、辛口なこと書きつつも使ってますからっ。雑記帳としてはとても使い勝手がいいんですもの。
持ち歩き用の手帳にはしていないだけで・・・。
来年も買うかどうかは・・・多分、買わないだろうけど、様子見だけはするつもりです。
私がひっかかった点がクリアになっているといいなー。多分、無理だろうけど。
2004-01-13 Tue
昨年末、手帳をあれだけ吟味しまくっていた私ですが、使い始めて数日ですでに見限ってしまった手帳があります(汗)。それは、何を隠そう「ほぼ日手帳」でした。
あれって「ほぼ日(読者向け)手帳」だったんですもん・・・。
私はほぼ日ファンでもなんでもなかったために、役に立たず面白くもないおまけページや、1日1ページの部分の邪魔でしかない文章(ツッコミどころ満載な楽屋オチ的内容)に、たった数日でギブアップしてしまいました。
現在メインで使っているのはクオバディスのABP2と買い足したクオバディスのビジネスの2冊となっています(MOLESKINは日記帳として活用中)。使い心地は最高です。来年もコレにしようと思うほど(気が早っ)。
ただ、使わないで放置するのも悔しいので(それなりの値段だったのよぉぉ)「ほぼ日手帳」は雑記帳にしてます。嫌な部分は見ないフリをすればいいんだし。そう思い切ってしまえば、意外と心地よく使えます。
でも、やっぱりメインで使うには抵抗あるんですよね・・・。仕事の場面でなんてとてもじゃないけど取り出せないし。抵抗ない人だったら、きっとガンガン使いこなすんだろうな。そうなりたかったけど私はダメだったな・・・ああ、手帳自体の作りはすごくすごくすごくすごくいいのに(泣)。
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