スパークホーク ニュース

★おさむちゃんの持ち馬スパークホークの情報です。★


'02年12月27日
 芳賀牧場で、引き続き様子を見ながら調整が行われています。現在も、約25分騎乗しての常歩運動と300mのプール調教で心肺機能の維持を図っています。寒い時期ですので、今後も無理をしないで、腱の状態に注意しながら運動を続けていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年12月13日
 12月2日、芳賀牧場でエコー検査が行われました。検査の結果、軽い炎症が見られるとのことで、引き続き調教を控えることになり、現在約25分の騎乗しての常歩運動とプール調教が行われています。今しばらくは様子を見ながら、この程度の運動を続けていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年11月29日
 芳賀牧場で、引き続き調整が行われており、現在も50mのプールで往復3回の調教メニューをこなしています。脚元は見た目には腫れはないものの、まだ微熱が見られるとのことで、調教後は患部を冷やす治療も行われています。また、近々エコー検査も行う予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年11月15日
 芳賀牧場で脚元の様子を見ながら、徐々にペースが上げられて、ダク、ハッキングから、坂路コースで軽目キャンターも乗られていました。しかし、調教後、まだ脚元に熱感が見られるため、現在はプール調教だけで様子を見ています。大したことはないと思われますが、念のため、もう少しプール調教を続けていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年10月31日
 芳賀牧場で変わりなく、脚部を冷却しながら調教が行われています。現在も常歩からダク、ハッキングを入念に乗り込まれ、あわせてプール調教も行い、基礎体力をつけています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年10月15日
 引き続き、芳賀牧場で脚元の状態を見ながら、乗り運動とプール調教が行われています。10月に入ってからは、これまでの常歩、ダクから、ハッキングも開始されました。屈腱にはまだ少し熱感が見られますが、状態は安定しており、今後も脚元を冷やしながら、今のメニューでじっくりと乗り込んでいく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年09月30日
 芳賀牧場で変わりなく、20分程度の常歩の後1500m〜2000m程度のダクを入念に乗られています。今のところ精神的にはイライラするところはなく落ち着いており、引き続きダクを乗り込んでいく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年09月13日
 芳賀牧場で引き続き調教が行われています。現在は20分の乗り運動の後、ダク1500mを乗られ、あわせてプール調教も行われています。しばらくは脚元の様子を見ながら、今程度の調教を続けていく予定ですが、今のところ歩様には問題はないとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年08月30日
 芳賀牧場で、再度エコー検査が行われた結果、炎症はほとんど良化しているとのことから、運動が開始されました。現在、常歩からダクまでの乗り運動が行われていますが、引き続き、無理をしないで様子を見ながら乗り込んでいく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年08月15日
 芳賀牧場で引き続きプール調教と温泉浴が行われた後、患部を冷やすなどの治療が行われています。前回のエコー検査でも、炎症はわずかに残っている状態とのことでしたので、それ程間をあけずに再度エコー検査を行って、腱の修復状態を確認する予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年07月31日
 芳賀牧場でエコー検査が行われましたが、炎症部分はまだ完全に治っていないとのことでした。検査の結果によっては乗り運動の開始も予定していましたが、もう少し引き運動だけを続けていくことになりました。プール調教と温泉治療は今まで同様に行われています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年07月15日
 芳賀牧場での休養生活も4ヶ月が過ぎましたが、変わりなく元気にしています。7月初めに馬見に訪れた河野調教師も、『脚元に負担がかからないように上体は落としてあり、脚元も見た目にも触っても分からない状態です。』とのことでした。しかし、見舞い金の規程通り、9ヶ月の間は無理をしないでゆっくりさせるとのことで、引き続き治療と休養に専念していく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年06月28日
 芳賀牧場で、引き続きプールでの調教と治療が行われています。プールでは変わりなく現在も上手に泳いでおり、その後の温泉でも十分リラックスしているとのことでした。入浴後は患部を入念に冷やされており、まだエコー検査は行われていませんが、見た目にはほとんどわからない状態で経緯しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年06月14日
 引き続き芳賀牧場で、現在もプール3往復のメニューと温泉治療が続けられています。馬体は長期休養のため、さすがに筋肉は落ちていますが、牧場が小高い丘の上にあることから、静かな環境のもと精神的には十分リラックスしているようです。近々、エコー検査も行う予定でいるとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年05月31日
 芳賀牧場で、変わりなく右前肢の治療が行われています。現在も直線50mのプールで3往復泳いだ後、約20分温泉につかっています。温泉治療後は患部を冷やされており、引き続き、入念に屈腱炎の治療が行われています。触った感じでは、熱感もしこりもほとんど分からない状態とのことですが、今後も慎重に治療を続けていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年05月15日
 引き続き、芳賀牧場で復帰に向けて頑張っています。毎日のメニューは現在も変わりなく、プール調教と温泉浴が行われています。右前肢の浅屈腱は、現在も見た目には異常なく、判らない状態ですが、引き続き焦らずに温泉治療を行っていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年04月30日
 芳賀牧場で、変わりなく温泉治療とプール調教が続けられています。直線50mのプールでの調教は、心肺機能を高めることを目的に行われており、プール内で変に暴れると脚をぶつけたりするようですが、彼は当初から素直でおとなしくプールに入って泳いでいます。続けて、温泉に入って、全身にお湯を浴びています。最後には入念に引き運動が行われており、大事に扱われていることがよくうかがえます。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年04月12日
 芳賀牧場で、引き続き温泉治療とプール調教が行われています。現在、直線50m水深3mの人肌の温水プールで、3往復泳いでいます。プールを怖がる馬が多くいる中、彼は最初から嫌がらず、上手に泳いでいるとのことでした。その後、41〜42℃の弱アルカリ泉の温泉に約20分浸かっていますが、気持ちが良いのか、眠そうな顔をしてゆったりとしています。脚元も見た目には、ほとんど分からない状態ですが、しばらくこのメニューで過ごしていく予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年03月29日
 環境にも慣れてきたことから、現在本格的に芳賀牧場で温泉治療が行われています。毎日、朝夕2回、20分程度温泉につかり、上からは温泉シャワーも浴びています。また、あわせて心肺機能を高めるためにプール調教も行われています。しばらく、治療とこの程度の運動を続けていくことになります。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年03月14日
 芳賀牧場に移動後、3月12日より温泉治療を行うためのスクーリングが開始されました。それに慣れた時点で、本格的に温泉に入れていく予定です。また、河野調教師の指示で、完全に休ませるのではなく、ウォーキングマシンや引き運動で、毎日30〜40分の運動が行われています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年03月07日
 休養に出す前に念のためエコー検査が行われましたが、その結果、右前肢の浅屈腱の一部に軽く炎症が見られることが判明しました。河野調教師は、『早速、患部に治療を施したが、エコーの検査結果では極めて軽症で腫れもなかったので、復帰に関しては問題ないと考えている。』とのことでした。3月6日栃木県の芳賀牧場へ出発しましたが、今週一杯はゆっくりさせ、来週よりウォーキングマシンでの運動と温泉治療を行っていく予定です。尚、見舞金の規定上、休養期間は9ヶ月以上となっていますが、今後の回復次第では休養期間が短くなる可能性もあります。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年02月28日
 先週の中山記念回避後も、坂路で軽く乗って様子を見てきましたが、球節に炎症を起こしているようで、木曜日からは運動だけに控えられました。先週まではギラギラとした目をしていましたが、今週に入ってからは目つきも幾分穏やかになってきました。河野調教師は、『将来性のある馬ですので、彼に対しては今後も慎重に対応していきます。』とのことで、歴戦の疲れを癒すため、近々放牧に出す予定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年02月22日
 2月24日の中山記念に出走を予定していましたが、2月22日の朝の馬体チェックで右前肢に少し熱感が見られるとのことから、ここは慎重を期して出走を回避することになりました。河野調教師は、『腫れもなく、使って使えないことはないが、彼の将来を考えると、ここで無理はすべきでないと断腸の思いで回避の判断をしました。』とのことでした。また、これが一過性の疲れであるのかどうかを見極めるため、しばらく厩舎で様子を見ていくとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年02月21日
 2月24日(日)第1回中山競馬2日目第11レース中山記念(GU、芝1800m)に、16頭立て田中勝春騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後3時35分です。2月21日、美浦南Wコースにて併走で追い切られ、6Fより80.5−66.4−52.5−39.0−12.7のタイムで、併せた古馬500万下フレアージャック一杯の外、ゴール前追われるとスーッと伸びて0.4秒先着しました。引き続き、好調をキープしており、前走時の悔しさを吹き飛ばすような走りを見せてくれることを願っています。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、2月23日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年02月14日
 引き続き、坂路やウッドチップコースで入念に乗り込まれています。2月14日には、美浦南Wコースにて田中勝春騎手騎乗で併走で追い切られ、6Fより81.6−66.3−51.9−37.8−12.4一杯で、併せた3歳500万下アルスブランカ強目を追走して0.1秒遅れの内容でした。『遅れはしたが、良い動きをしていた。』との河野調教師のコメントで、来週の中山記念に向けて順調にきています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年02月07日
 現在は疲れも取れて、普通のところを乗り込まれています。2月7日には美浦南ウッドチップコースにて単走で時計の出るところを追われ、5Fより69.5−53.9−38.9−12.5のタイムでした。河野調教師は、『前走後も状態は変わりなくきており、3月下旬の日経賞までは間が開き過ぎるので、2月24日の中山記念に使うことも考えている。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年01月31日
 先週に引き続き、今週も疲れを取ることに専念しており、坂路やウッドチップコースで軽目のところを乗られています。次走について河野調教師は、『第2回中山1週目の日経賞(GU・芝2500m)を目標に調整を計っていく。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年01月24日
 1月20日のAJCCでは、直線不利がありながら強豪馬を再度差し返したものの惜しくも2着に敗れましたが、さすがに激戦の後だけに疲れも大きかったようです。河野調教師は、『厳しいレースだったので疲れはあるが、以前ほどガクッとは来ていない。今は疲れを取ることに専念し、今後のことは馬と相談しながら決めていきたい。』とのことでした。また、直線の不利の後、前が開いた時に抜け出した脚はただ者ではないと、あらためて彼の潜在能力の高さを再認識したとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年01月21日
 1月20日(日)第1回東京競馬8日目第11レース、アメリカジョッキークラブカップ(GU、芝2200m)に、12頭立て3枠3番後藤浩輝騎手騎乗で出走し、惜しくも2着でした。きれいなスタートから4、5番手の好位につけ、向正面では最内で折り合いをつけて予定通りの展開となりました。3、4角では少し控えたものの、直線に向くと仕掛けて外目にラインを出し、懸命の叩き合いで、坂を登ってからは挟まれて窮屈になりましたが、それさえもグッと割って抜け出すという、本当に渋太い激走を見せてくれましたが、勝ち馬にわずかに交わされ、首差の2着でした。パドックでは、馬体重は前走比+2kgの472kgで、ステップも力強く好気配で周回していました。事前インタビューでの後藤騎手の額の『スパーク!』の書き込みを見ても伝わるように、スタッフ全員で勝ちにいったレースだっただけに、本当に悔しい2着でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年01月17日
 1月20日(日)第1回東京競馬8日目第11レース、アメリカジョッキークラブカップ(GU、芝2200m)に、12頭立て後藤浩輝騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後3時35分です。1月17日美浦南芝コースにて併走で追い切られ、6Fより81.8−66.5−52.6−37.8−13.3馬なりの時計で、併せた古馬オープントラストファイヤーの外同入でした。引き続き動きは良く、毛艶も良好で、いよいよG2に挑戦することになりました。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、1月19日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年01月10日
 今週の東京戦に出走を予定していましたが、58kgを背負わせるのはまだかわいそうとのことで、回避となりました。今週の追い切りは、1月10日美浦南Wコースにて併走で追い切られ、5Fより65.6−51.8−38.7−12.3で、併せた3歳未勝利プライムモーメント一杯の外を3Fより併せて0.6秒先着でした。首を上手に使った重心の低いフットワークで、引き続き好調をキープしています。次走は、1月20日東京のアメリカジョッキークラブカップを予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'02年01月04日
 年末から年明けにかけても変わりなくきており、12月30日にはWコースを馬なりで5Fより66.2−51.2−38.5−12.7の時計を出し、1月3日にも5F68.5−53.9−39.8−12.9馬なりの時計を出しています。次走について河野調教師は、『目標は1月13日東京の迎春ステークスを予定しているが、AJC杯でも良い勝負ができると思っている。』とのことでした。一応、両レースともに後藤騎手に騎乗依頼をかけているとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月27日
 今週も強目は乗らず、普通のところを乗って調整されています。前走の疲れも取れて、引き続き好調をキープしているとのことでした。次走については、まだ確定はしていませんが、第1回東京の迎春ステークスも目標にしているとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月20日
 12月16日の中山戦では強いレース内容で2連勝を飾りましたが、レース後もどこにも気にするところはなく、軽目の調整で過ごしています。引き続き、体にはツヤがあり、トモにも張りがあって、状態は良いようです。次走について河野調教師は、『年明けの第1回東京を考えているが、具体的にはまだ決めていない。馬の状態と相手関係を見て決めていきたい。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月17日
 12月16日(日)第5回中山競馬6日目第9レース、3歳以上1600万下冬至ステークス(芝2500m)に、8頭立て5枠5番後藤浩輝騎手騎乗で出走し、見事優勝しました。まずまずのスタートから5、6番手につけて、手応え十分の道中となりました。逃げ馬もいて早い展開となりましたが、3角より外を通って押し上げると、4角でステッキを使い先頭にとりつき、直線の登りでグッと抜け出すと、いつもの低い走りで危なげなくゴール板を駆け抜けました。勝ち時計2分31秒7、中1週で格上挑戦での2連勝で血統を裏付ける、好調をキープしての快勝でした。馬体重は前走比+4kgの470kgで、ひときわ落ち着いて周回する勇姿が印象的なパドックでした。レース後、河野調教師も、『狙い通り、このレースで正解でした。』と、通算300勝達成の記念馬に目を細めていました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月13日
 12月16日(日)第5回中山競馬6日目第9レース、3歳以上1600万下冬至ステークス(芝2500m)に、8頭立て後藤浩輝騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後2時15分です。12月13日美浦芝コースにて後藤騎手騎乗の併走で追い切られ、5Fより66.7−51.7−37.7−12.3のタイムで、併せた古馬1000万下フサイチランハートの内、同入でした。河野調教師は、『来週の自己条件戦では、かなりのハンデを背負わされそうなので、状態が良く少頭数でもあることから、今週のレースに使うことにしました。』とのことでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、12月15日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月06日
 12月2日の中山美浦特別では強いレース内容で、後藤騎手も道中は一度もステッキを入れずに楽な競馬だったとのことでした。使った後も体は落ちず疲れもないとのことで、次走に向けての調整が行われています。次走について河野調教師は、『ハンデが気になるが、今のところ、勝って同条件の12月23日中山グッドラックハンデ(芝2500m)を予定している。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年12月03日
 12月2日(日)第5回中山競馬2日目第9レース美浦特別(芝2500m)に、10頭立て8枠10番後藤浩輝騎手騎乗で出走し、1着でした。横一線のスタートをきり、ゆっくりとしたペースの中、中団の好位置につける序盤のレース展開でした。その後も常に中団につけ落ち着いてレースを運び、最終コーナーに向いて外目を通り、先頭集団に加わりました。直線に入るとラストスパートをかけ、馬群をかわしてトップに立ち、後続馬に1馬身1/4差をつけゴールを駆け抜ける会心の勝利でした。パドックでは前走比−4sの466kgの馬体重で、闘志を内に秘めるような黙々とした周回でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月29日
 12月2日(日)第5回中山競馬2日目第9レース美浦特別(芝2500m)に、10頭立て後藤浩輝騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後2時10分です。11月29日美浦南芝コースにて併走で追い切られ、7Fより93.8−79.0−63.5−50.3−37.9−13.1馬なりで、併せた古馬1000万下フサイチランハート馬なりの外0.2秒先着の内容でした。河野調教師は、『トモに肉が付き、馬体にも張りがあり、毛艶もピカピカで、ようやく満足のいく状態に仕上った。』とのことでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、12月1日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月22日
 11月22日美浦南Wコースにて併走で追い切られ、5Fより68.7−53.8−39.7−13.4馬なりで、併せた古馬1000万下フサイチランハートの外、同入でした。レースの疲れが取れ、状態も徐々に上向いているとのことで、追い切りでも良い動きを見せるようになってきたとのことでした。次走について河野調教師は、『少し長い気もするが、12月2日中山の美浦特別(芝2500m)を予定している。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月15日
 11月10日の東京戦では終始好位マークで、直線で先に抜け出した馬は捕らえることはできませんでしたが、2着と健闘してくれました。今回はレース前の装鞍所でも気合いの入ったところを見せていたとのことで、ようやく走る気を出してきたようです。次走については未定ですが、中山の適鞍レースを目標にしています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月12日
 11月10日(土)第5回東京競馬3日目第9レース晩秋特別(芝2400m)に、13頭立て8枠14番後藤浩輝騎手騎乗で出走し、2着でした。一線のスタートを切り、積極的に前へ行き、先頭集団の4、5番手につける序盤となりました。向正面に入り、3角にかけても3、4番手をキープして最終角を回り、満を持しての直線となりましたが、最後まで先行した馬を捕らえることができず、惜しくも1馬身余りの差でのゴールインとなりました。パドックでは前走比+2kgの470kgの馬体重で、雨の降りしきる中、落ち着いて周回を重ねていました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月08日
 11月10日(土)第5回東京競馬3日目第9レース晩秋特別(芝2400m)に、14頭立て後藤浩輝騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後2時15分です。11月8日美浦南ウッドチップコースにて併走で追い切られ、6Fより80.0−64.1−50.1−37.5−13.1一杯で、併せた古馬1600万下ミデオンビットの内0.1秒遅れでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、11月9日(金)午後5時以降にサービス番号71・情報番号2でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年11月01日
 引き続きウッドチップコースで入念に乗り込まれており、10月28日には半マイルより馬なりで57.5−41.4−12.6の時計を出し、11月1日には併走で追い切られ、5Fより67.4−52.0−38.5−12.7一杯で、併せた古馬500万下エーピーバールの外0.6秒先着でした。河野調教師は、『徐々に動きは良くなってきたが、あともうひと息と思うので今週の出走は見合わせます。状態を見た上で来週以降、登録していく予定です。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年10月25日
 河野調教師によると『まだ覇気が足りないので、これからどんどん攻めていって仕上げていきたい。』とのことで、毎日入念に坂路1本とウッド1周のメニューをこなしています。10月25日にはウッドチップコースにて併走で追い切られ、5Fより66.5−51.5−37.7−12.2一杯で、併せた古馬500万下ノンストップラブの外0.2秒遅れでした。小笠原厩務員は、『目つきは徐々に良くなっているが、気合い乗りは今ひと息。運動中に立ち上がったり、厩務員にとっかかってくるぐらいにまでならないと本当ではない。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年10月18日
 10月18日美浦南ウッドチップコースにて併走で追い切られ、6Fより82.9−67.0−52.0−38.2−12.3一杯の時計で、併せた古馬1600万下ミデオンビットの外0.1秒遅れでした。河野調教師は、『今日の動き自体ピリッとしたところがなく、闘争心もまだ欠けているように思うので、10月28日の東京戦は回避して、次走はもう少し先に延ばす予定です。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年10月11日
 引き続き、坂路1本とウッドチップコース1周のメニューをこなしています。10月11日には、馬場が悪いため芝コースに入れられて馬なり余力で追い切られ、半マイルより58.4−42.5−14.3のタイムで、併せた新馬プライムモーメントの外0.2秒先着でした。河野調教師は、『来週以降、調教を強化していく予定で、順調にいけば10月28日東京の精進湖特別を予定している。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年10月04日
 9月27日到着後輸送による疲れからか、その週末に熱発を起こしたとのことでした。しかし、熱はすぐに下がり、今週もコースで普通のところを乗り続けています。河野調教師は、『馬は元気なので、4回東京の適鞍レースに使っていく予定。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月27日
 9月22日の札幌戦5着後もどこにも問題はなく、9月27日無事美浦トレセンに戻ってきました。河野調教師は、『前走時は引っかかっていったので、今回は少し大事に乗り過ぎたようだ。』とのことでした。次走については、馬の状態を見ながら決めていくとのことです。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月25日
 9月22日(土)第2回札幌競馬7日目第12レース道新スポーツ賞(芝2000m)に、14頭立て6枠9番小野次郎騎手騎乗で出走し、5着でした。スタート後、ゴチャつく中を集団後方に控え、最後方を追走する展開となりました。3角から4角にかけて外に出て徐々に押し上げると、直線向いてグッと伸びてきましたが、ハンデ57kgもあってか、勝ったトップコマンダーまでは届かず、0.4秒遅れの入線となりました。パドックでは、前走比−10kgの468kgとスッキリした馬体で、落ち着いて周回していました。調教から乗っている小野騎手のコメントは『追ってからの反応が今ひとつ。』でしたが、次走に期待の持てる直線でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月20日
 9月22日(土)第2回札幌競馬7日目第12レース道新スポーツ賞(芝2000m)に、14頭立て小野次郎騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後4時10分です。9月19日札幌ダートコースにて小野騎手騎乗で追い切られ、5Fより68.7−53.2−39.8−12.7一杯で、併せた古馬1000万下グラスベンチャーの外、追走して0.2秒遅れでした。『併走で遅れたが、動き自体は悪くなかった。』との河野調教師のコメントでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、9月21日(金)午後5時以降にサービス番号71・情報番号2でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月13日
 札幌で引き続き乗り込まれており、9月12日には不良のダートコースにて併走で時計を出し、5Fより66.0−50.8−37.4−12.4馬なりで併せた古馬500万下マストビーエンゼルの外同入でした。来週、札幌の道新スポーツ賞に出走を予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年09月06日
 9月6日上野育成牧場より札幌競馬場・河野厩舎に再入厩しました。牧場で休みなく乗られており、9月4日には半マイルより馬なりで54秒台で追われ、引き続き順調にきています。河野調教師は、『札幌3週目のUHB賞か、最終週の道新スポーツ賞のいずれかに使う予定です。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月30日
 8月26日の札幌戦後も特に問題なく元気にしていますが、ひと息入れるため、8月28日上野育成牧場に移動しました。河野調教師は、『前走後も気にするところはなく乗り込めてきて、今回は密かに期待していただけに残念です。育成牧場には休まず乗り続けるように指示しており、札幌か中山から改めて再始動します。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月27日
 8月26日(日)第1回札幌競馬8日目第10レース阿寒湖特別(芝2600m)に、12頭立て7枠9番小野次郎騎手騎乗で出走し、10着でした。スタートし、中団につけてのレース展開となりましたが、終始好位をキープして、向正面から最終コーナーへと向かいました。直線に向いてラストスパートに入りましたが、内にコースを取っていたため馬込みを抜けることが出来ず、勝ち馬から0.7秒遅れての入線でした。パドックでは、前走比−2kgの478kgの馬体重で、落ち着いて周回を重ねていました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月23日
 8月26日(日)第1回札幌競馬8日目第10レース阿寒湖特別(芝2600m)に、12頭立て小野次郎騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後2時55分です。8月22日函館ダートコースにて併走で追い切られ、5Fより68.5−53.3−39.5−12.5馬なりで、併せた古馬1000万下スターリットロードの外、同入でした。『前走後も1日も休まず乗っており、どこも気にするところは見られないので使っていきます。』との河野調教師のコメントでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、8月25日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月16日
 8月12日の札幌戦では、レース後蛯名騎手が下馬して心配されましたが、その後の獣医の診察でも特に気にするところはなく、現在函館競馬場に戻って乗っていると、河野調教師より連絡が入っています。しかし、念のため少し様子を見ていく予定で、次走については今のところ未定です。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月13日
 8月12日(日)第1回札幌競馬4日目第10レース支笏湖特別(芝2600m)に、11頭立て4枠4番蛯名正義騎手騎乗で出走し、6着でした。スタートし、後方外目を追走していき、向正面過ぎからじわっと動き出し、3〜4角も手応えは良さそうでした。4角大外をまくり直線に入りましたが、ゴール前伸び切れず、勝ち馬に0.9秒遅れの内容でした。パドックでは、馬体重は前走比+8kgの480kgで、幾分太目感があり、多少硬めの歩様での周回でした。入線後に右肩跛行で下馬しましたが、右脇の奥に筋肉痛を起こしているようで、今のところ大したことはなく、今週詳しく検査を行なう予定とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月09日
 8月12日(日)第1回札幌競馬4日目第10レース支笏湖特別(芝2600m)に、11頭立て蝦名正義騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後2時55分です。8月8日函館ウッドチップコースにて併走で追い切られ、5Fより69.3−52.9−38.9−12.8一杯の時計で、併せた古馬1000万下ステルスショットの内0.2秒先着でした。『休み明けで多少太目残りの体ですが、そこそこの競馬はしてくれるだろう。』との厩舎サイドのコメントでした。8月10日(金)に札幌へ向けて出発します。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、8月11日(土)午後5時以降にサービス番頭71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年08月02日
 8月2日天栄ホースパークより美浦トレセン検疫厩舎に再入厩しました。担当の小笠原厩務員は、投げ草を持って検疫厩舎に出迎えに行き、『多少腹回りに余裕はあるが、元気に帰ってきた。後は俺がしっかりと面倒を見るから。』と笑顔で話していました。今後、8月4日函館に向けて出発し、札幌2週目を目標に調教を行なっていきます。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年07月30日
 天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで、引き続き調教が行なわれています。現在、ダク、ハッキングの後、坂路コースで普通のところを乗られ、週に1回は15−15の時計ででも追われています。馬体はひと回り成長し、疲れも取れ、脚元もすっきりしています。しかし、まだ精神的に幼いところがあるようで、時々遊ぶ時もあるとの育成牧場のスタッフのコメントでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年07月16日
 引き続き、天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで、順調に調教が積まれています。復帰時期について、河野調教師は、『当初、第2回新潟を予定していたが、この暑さでは馬がかわいそうなので、都合によっては札幌へ連れて行くことも検討している。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年06月29日
 天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで、変わりなく調教が続けられています。『今ではレースの疲れもほとんどなくなり、毎日元気にしています。』との千枝場長のコメントでした。また、河野調教師は、『復帰は第2回新潟を予定しており、入厩後2週間で使えるような状態にしておくように育成牧場に指示している。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年06月13日
 引き続き変わりなく、天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで調教が進められています。毎日、調教の前には十分に乗り運動をこなしてから馬場入りし、ダク、ハッキングを約2000m〜3000m乗られ、その後坂路コースに入り、1本〜2本坂を駆け上がっています。調教後も入念に乗り運動が行なわれており、手入れ作業終了まで毎日2時間かけて大事に扱われています。河野調教師も、『再入厩はクラスが変更となる新潟から使い出す予定で考えている。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年05月31日
 天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで、変わりなく調教が行なわれています。調教のペースも今までと同様で、順調に乗り込まれています。河野調教師も、『復帰時期はまだ決めていない。引き続き、成長を見ていきたい。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年05月18日
 引き続き、天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで、休みなく調教が続けられています。今後の予定について、河野調教師は、『3回東京に使うことも考えていたが、彼の将来を考えれば、ここは無理をしないで、キ甲が抜けてくるなど、もう少し馬体の成長を待ちたい。』とのことで、このままブラストホースステーブルで続けて調教を行なっていくことになりました。また、『今後の成長度合いにより時期は未定ですが、今のところ、夏頃からの復帰を目標にしている。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年05月14日
 天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで、変わりなく順調に乗り込まれています。現在、ダク1000m、ハッキング1200mを乗った後、坂路コースを駆け上がっています。 河野調教師よりまだ具体的な指示はありませんが、最近ではF17〜18位のところも追われています。『状態は変わりなく来ており、悪いところもなく元気にしている。』との千枝場長のお話でした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月27日
 引き続き、天栄ホースパーク内のブラストホースステーブルで休まず乗られています。調教内容は移動当初と変わらず、坂路でF20位までのところですが、調教後、洗い場へ行く時に立ち上がったりするなど、変わりなく元気一杯です。千枝場長は『彼は、これからも成長が見込めて、まだまだ活躍が期待できると思っているので、特別扱いで面倒を見ていますよ。』と笑顔で話してくれました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月12日
 4月4日天栄ホースパークに無事到着しました。河野調教師は『今回は短期休養を予定しており、完全休養をさせることは考えていない。楽はさせるが、続けて乗っていく。』とのことでした。現在は馬場で1600〜1800m乗った後、800mの坂路に入れてF20位までのところを1本ないし2本乗られています。移動当初は多少の疲れも見られましたが、今はどこにも問題なく元気にしているとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月05日
 前走、中山の湾岸ステークスでは、クビ、クビ差の3着と惜しいレースでしたが、使った後も脚元を含め、どこにも異常なく元気にしています。河野調教師は、『使った後も問題ないが、レースに使う毎に体重が増えているように、今は成長に入っていると思うので、少し楽をさせて、より一層の成長に期待したい。』とのことで、4月4日午前9時過ぎ、福島の天栄ホースパークに向けて出発しました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年04月02日
 4月1日(日)第3回中山競馬4日目第10レース、湾岸ステークス(芝2500m)に11頭立て、8枠11番田中勝春騎手騎乗で出走し、3着でした。スタートでは1歩出遅れましたが、5、6番手につけ、先行集団から少し間隔を開けての中団先頭で追走する展開となりました。3〜4角にかけて押し上げながら外に出ると、勝ち馬との差し脚勝負となりましたが、僅かに届かず、クビ差0.1秒遅れの入線となりました。稍重の馬場で心配しましたが、内にモタれることもなく好走し、惜しいレースでした。パドックでは、前走比+6kgの472kgの好馬体で、ゆったりと周回していました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月29日
 4月1日(日)第3回中山競馬4日目第10レース、湾岸ステークス(芝2500m)に11頭立て、田中勝春騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後3時00分です。3月29日美浦南ウッドチップコースで追い切られ、6Fより81.3−65.6−50.9−37.8−12.8直線強目で、併せた古馬オープン、シンコウエドワードの内0.2秒遅れの内容でした。河野調教師は、『先週、一杯にやっているので、今回はこれでちょうど良い。手応えも良かったよ。』とのことでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、3月31日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月22日
 しばらく乗りながら様子を見てきましたが、引き続き状態が良いことから、続けて使うことになり、次走は4月1日中山の湾岸ステークス(芝2500m)を目標にしています。3月22日にはウッドチップコースで古馬オープン、シンコウエドワードと併せ馬が行なわれ、先行して内0.2秒遅れの内容でしたが、良い動きをしていました。河野調教師も『トモにハリが出てきて、いい体になってきた。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月15日
 引き続き、状態を見ながら調教が行なわれており、3月15日には坂路で普通を1本乗った後、ウッドチップコースに入り、5Fより69.2−54.7−40.6−13.9の時計を出しています。河野調教師は『いつでも一杯の攻め馬をこなせる状態は維持しているが、続けて使うか、休ませるかは、今も検討中です。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月08日
 前走3月3日の中山サンシャインステークスでは、『道悪馬場で、道中終始のめっていて力が発揮できなかった。状態が良かっただけに残念でした。』との河野調教師のコメントでした。使った後も変わりなく来ていますが、休み明けを4戦して目に見えない疲れもあると思われるので、今週一杯は楽をさせる予定で、その後の状態を見て、一旦休ませるか、少し間を開けてレースに使っていくか決めたいとのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月05日
 3月3日(土)第2回中山競馬3日目第9レース、サンシャインステークス(芝2500m)に8頭立て5枠5番、蛯名正義騎手騎乗で出走し、6着でした。スタートして、中団の外目から追走していました。向正面でも位置取りは変わらず、3角あたりより外から押し上げていきました。4角を3番手で回り、直線にかけましたが、前走のような伸び脚がなく、勝ち馬に1.2秒遅れで入線しました。馬体重は前走比+6kgの466kgで、落ち着いてパドックを周回していました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年03月01日
 3月3日(土)第2回中山競馬3日目第9レース、サンシャインステークス(芝2500m)に8頭立て蛯名正義騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後2時30分です。2月28日坂路で馬なり1本乗った後、ウッドチップコースに入り、併走で追い切られました。タイムは6Fより81.2−65.5−51.2−38.1−12.1強目で併せた3歳500万下エーピーザショットの外、同入でした。昇級戦となりますが、引き続き好調をキープしています。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、3月2日(金)午後5時以降にサービス番号71・情報番号2でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月22日
 前走後も疲れはなく、引き続き好調をキープしています。2月21日のウッドチップコースでの追い切りでもシャープな脚捌きを見せており、時計は6Fより80.9−64.9−51.2−37.9−13.2馬なりでした。次走について、『来週の中山のサンシャインステークス(芝2500m)に登録し、馬の状態やメンバー、ジョッキーなどを見た上で、使うかどうかを決めたい。』との河野調教師のコメントでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月15日
 2月11日の東京戦では、見事復活を果たし本来の姿を見せてくれましたが、レース後も問題はなく、また、それほど疲れもないようで、早速坂路とウッドチップコースで調教を開始しています。河野調教師は『レース前から、ある程度自信はあったが、実際に勝ててホッとしたよ。』と笑顔で話していました。続けてレースに使っていく予定で、次走は中山のスピカステークスを予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月13日
 2月11日(日)第1回東京競馬6日目第10レース、立春賞(芝2400m)に16頭立て、1枠1番蛯名正義騎手騎乗で出走し、見事優勝しました。少し遅れて中団につけてのスタートとなり、6、7番手に控えての展開となりました。3〜4角にかけて、最内だけにゴチャついてしまい、あわやと思いましたが、直線向いてから追われると、重心をグッと低くして素晴らしい加速で抜け出てきました。勝ちタイムは2分27秒0、2馬身半差の快勝でした。パドックでは、馬体重は前走比+4kgの460kgで、現状ではベストと思われる好馬体で力強い周回をしていました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月08日
 2月11日(日)第1回東京競馬6日目第10レース、立春賞(芝2400m)に16頭立て、蛯名正義騎手騎乗で出走いたします。発走時刻は午後3時です。2月7日蛯名騎手が騎乗してウッドチップコース併走で追い切られ、6Fより81.4−66.1−51.6−37.8−12.8馬なりの時計で、併せた古馬1600万下ミデオンビットの外0.4秒遅れの内容でした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、2月10日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年02月01日
 1月31日坂路で1本42.6−28.1−13.8馬なりで乗った後、ウッドチップコースで追い切られ、6Fより78.6−64.3−50.8−37.6−12.8一杯の内容でした。引き続き、好調をキープしており、調教でも良い動きを見せています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月26日
 引き続き、今週も変わりなくきており、1月24日には坂路1本を乗った後、ウッドチップコース併走で追い切られ、6Fより80.0−64.5−50.2−36.8−12.9強目で、併せた3歳500万下エーピーバールの外0.2秒遅れの内容でした。トモの肉付きも良くなり、重心の低いフットワークになってきたとのことでした。次走は予定通り、2月11日東京の立春賞(芝2400m)に蛯名正義騎手騎乗で出走を予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月19日
 前走の初茜賞では、ようやく本領発揮して2着と頑張りました。レース後も異常は見られず、疲れもなく元気にしています。パドックでは良い雰囲気で周回ができ、使われた後も気合い乗りが良く、小笠原厩務員も『今までおとなし過ぎた。これが本当の彼の姿だよ。』と笑顔で話し、また『体も素軽さが出てきた。』とも話していました。次走は2月11日、第1回東京の立春賞(芝2400mハンデ戦)を予定しています。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月15日
 1月14日(日)第1回中山競馬6日目第9レース、初茜賞(芝2200m)に16頭立て、5枠9番田中勝春騎手騎乗で出走し、2着でした。まずまずのスタートから中団につけ、外を回っての道中となり、3角手前から徐々に押して、4角は先頭横に並んで回ってきました。直線向いてからは、勝ち馬と2頭が抜け出ての追い比べとなりましたが、今ひとつ伸び脚が見られず、勝ち馬に2馬身差、0.3秒遅れの入線でした。パドックでは寒風の中、前走と変わらず456kgの馬体重で、落ち着いて周回していました。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月11日
 1月14日(日)第1回中山競馬6日目第9レース初茜賞(芝2200m)に16頭立て、田中勝春騎手騎乗で出走致します。発走時刻は午後2時15分です。1月11日坂路を1本乗った後、ウッドチップコースに入り、5Fより68.0−51.8−37.1−12.5馬なりの時計を出し、併せた古馬1600万下のミデオンビットの内、同入の内容でした。状態は上向いており、毛艶も良く、目に鋭さも出てきており、良い状態に仕上がっているとのことでした。ご声援ください。尚、枠順・馬番の確定については、1月13日(土)午後5時以降にサービス番号71・情報番号3でお知らせしますので、ご確認ください。[ジョイHP・WeaklyReportより]

'01年01月05日
 年末から年始にかけても入念に調教をこなしており、レースに向けて順調に仕上っています。12月31日には坂路で1本乗った後、ウッドチップコースに入り、6Fより82.1−65.9−51.7−38.4−13.2馬なりの時計を出し、1月3日にもウッドチップコースで追われ、6Fより79.6−64.4−50.4−38.3−13.6強目で併せた障害オープン馬・ミナミノゴージャスの外0.1秒遅れでした。上りの時計は多少かかりましたが、動きは良く、河野調教師も『順調にきている。来週もう1本追い切って、目標の1月14日中山の初茜賞に使う予定。』とのことでした。[ジョイHP・WeaklyReportより]

過去のニュースへ

もどる

お疲れ様スパーク

スパークホーク INDEX!へ


トップページへ