はじめまして!パラキートさん!!木村も書きこんだ後気になったので色々調べて見たところ講談社日本語大辞典に1虚しく立ち騒ぐ波。<用例>山河の浅き瀬にこそ――は立て(古今・恋四)2人の心の変わりやすいたとえ。とありました。字は仇波・仇浪どちらでもいいようです。パラキートさん、大正解でした!!