自家農園と陶芸の宿 本文へジャンプ

日常の喧噪をわすれ、ゆっくりとくつろいでいただけます           充実のひとときをお過ごしください

 ご予約・お問い合わせ  
群馬県吾妻郡長野原町 川原湯454-51  小さな宿屋 やまた旅館  ℡ 0279(83)2408


ご案内
チェックイン15:00~   チェックアウト10:00
 おひとりさまのご利用  基本料金+500円増し
 一泊二食付き  10,000円
 一泊一食 (夕食・朝食どちらか) 夕食付き 9,000円
朝食付き 8,000円
 素泊まり (お食事なし)  6,000円
 ビジネス (一泊二食付き)  8,000円
 連泊のご利用
 基本料金-1000円引き
 陶芸体験教室(完全予約制)  宿泊料金+3000円
6月~10月頃まで

ググッとぐんま観光キャンペーン
平日限定
4名以上の団体で宿泊される方「八ッ場ダム事業説明会」に参加していただくと、川原湯温泉の宿泊料がお一人様
3,000円OFF!
※宿泊予定日の2週間前までに群馬県八ッ場ダム水源地域対策事務所 生活再建係までお電話で申し込みください。
お申し込み・問い合わせ先
群馬県八ッ場ダム水源地域対策事務所 生活再建係
TEL:0279-68-5511
FAX:0279-68-5525
メール:yanba@pref.gunma.lg.jp
〒377-0801
群馬県吾妻郡東吾妻町大字原町5142

施設紹介

和室 4室 (全館禁煙)
和モダンの凜としたお部屋を4タイプご用意。
大きな窓からは四季折々の景色と八ッ場ダムを眺望できます。

各お部屋
テレビ・室内電話・洗面台・エアコン・ウォシュレット付きトイレ完備

その他
バスタオル・フェイスタオル・歯ブラシ・浴衣・ハンドソープ
ボディーシャンプー・リンスインシャンプー・ドライヤー

簡易ベッド
「かざぐるま」のお部屋のみ1台ご用意可能
ご希望の方はお気軽にお申し付けください。

 
〈一階〉   かざぐるま  (1~4名様)   〈二階〉   れんげしょうま  (1~4名様)   山吹草  (1~3名様)   二人静  (1~2名様)

温泉

 川原湯温泉効能
その昔、源頼朝が発見したと言われ、約八百年の歴史を誇る
川原湯温泉は草津温泉の上がり湯とも言われていました。
新しい川原湯温泉もその特徴そのままに、
高温で弱アルカリ性のお肌によいお湯です。

〈源泉名〉
 川原湯温泉 新湯
〈泉 質〉
 含硫黄-カルシウム・ナトリウム
      -塩化物・硫酸塩温泉
〈温 泉〉
 源泉:79.3℃ 
 利用施設:45℃
〈温泉利用状況〉
 源泉掛け流し
 加水あり、加温なし
 循環・濾過なし消毒処理なし

自家農園

自家農園では、無農薬の野菜・山菜・果樹・ハーブ・エディブルフラワー・季節の花々など100種類以上を育てています。
お客様にはその日に収穫した新鮮な食材を中心に丁寧に調理してご提供しております。

お食事

上口愚朗の手技を受け継ぐ拓庵手作りの陶器と、奥上州の豊かな食材、自家農園の新鮮な野菜のとりあわせによりお客様を心からおもてなしいたします。

陶芸体験教室
  
  土の感触を楽しみながら自由に創作!
  陶芸施設(拓庵窯)にて陶芸体験ができます(作品2~3個程度)
  作品は窯焼き後、大切に梱包し、着払いにてご郵送いたします。

  拓庵窯は、陶芸家2代目上口愚朗(東京谷中・大名時計博物館)の
  指導により川原湯金鶏山の山ふところにお茶碗窯として開窯。
現在はやまた旅館の食器を中心に製作しています。




アクセス

公共交通機関をご利用のお客様
川原湯温泉駅または長野原草津口駅まで送迎いたします。
ご予約時にお申し付けください。(最寄り施設でも可)

電車で
 <渋川駅→川原湯温泉駅>
JR吾妻線で約55分
 <上野駅→長野原草津口駅>
JR特急草津で約2時間30分

高速バス「上州ゆめぐり号」で
 <新宿駅新南口→長野原草津口駅>
約3時間45分

お車で
 関越自動車道草津伊香保インターチェンジより約40㎞ 約1時間
 国道145号「岩島駅前」の信号を左折、吾妻峡トンネルを抜けて
 最初のT字路を左折すると正面にあります

 上信越自動車道碓氷軽井沢インターチェンジより約55㎞ 約1時間15分
 国道145号(八ッ場バイパス)「林」の信号を右折、
 川原湯温泉トンネルを抜けて、吾妻峡トンネル手前を
左折すると正面にあります。 

 ※駐車場あります(約10台)


スタッフ紹介
左:モカ   中央:むぎ   右:ユキちゃん




                       
 
川原湯周辺の花々
 
 
西吾妻の指定文化財
 
 
吾妻渓谷の秋
 
 
陶芸教室
 
 
木の道祖神
 
 
湯かけ祭考 
 
 
吾妻渓谷・春 
 
 
文人墨客 牧水
 
 
愛犬ころんの部屋