I理論による血統評価 |
ご無沙汰しております。 最近公式ホームページでも新展開がないので、ちょっと寂しいスパーク君ですが、ちょっとした話題。 ご存じな方もいらっしゃるでしょうが、I理論という血統研究がありまして、それに基づいて年2回「血統クラシックロード」という本が出ています。 それによるとスパーク君は「血の質は高く、かなりの底力・成長力を秘めた晩成型・中長距離タイプ」とあり、評価は1Aでした。 Aランクは上位3%位しかないという高評価で、グラスワンダー・スティンガー・トゥナンテなんかがエントリーされています。 実はこの理論を独自に研究評価して馬主になろうと思った次第なので、大変嬉しい限りです。 ちょっと長めの休養となっている彼ですが、今後の活躍が楽しみでなりません。 でも、なんとか年内には勇姿が見たいものです。[2000年11月12日 20時21分15秒]
ハリーホークさん、情報ありがとうございます。(^^) 凄い高評価ですね。(^_^;>I理論 I理論って、確かJOYのビデオに出ていた久米裕氏が 提唱するIK理論の基礎になった理論(五十嵐理論) でしたよね?(←間違っていたらゴメンナサイ) この理論の支持者は結構多いようで・・・、そんな有名な 理論で高評価を受けているなんてホント凄いです。 そういえば、以前『競馬フォーラム』でも血統は種牡馬級 と書かれていました。 これからの活躍に期待を持てますね。(^^) あ〜、早く帰ってきてくれないかなぁ。[2000年11月13日 10時39分4秒]