ここでの書き込みは、はじめての、もんざというものです。 これからよろしくお願いします。 たいくつかもしれませんが、どうか僕の話をきいて(?)ください。 僕(以後:狂戦士デニム)がはじめてTオウガをした時のことです。 狂戦士デニムは、何も計画を立てずに、ただたんに自分のキャラで、 自分の騎士団を作ろうと思い、 はじめに、気に入った名前のユニットを雇いました。 カノープスが仲間になり、槍好きの狂戦士デニムはカノープスから、 槍をぶん取りました。 そして次のステージで、カノープスを... なんと見殺しにしてしまったのです。 固有ユニットはつかわずに軍を作ろうとしていた狂戦士デニムは、 「槍が手にはいったし、まあいいか」 その頃、バーサーカーで、LVをあげると、前線で使える! と、借りさせいていただいていた攻略本を見て、 思い込みが激しい、狂戦士デニムは、 「フフフ...これはおもしろい!!」 (その後、狂戦士デニムはバーサーカーでLVを上げたことは言うまでも無い) そして、チャプター3。 マドュラ氷原についた、狂戦士デニムは挫折しました。 なんと...敵に攻撃が当てられない、よけれない! さっそく、トレーニングで、お気に入りの竜とたたかってみようと、 「竜の攻撃なら...」 (希望をもちつつ) えーい(狂)、シュ(竜) ガルルー(竜)、うわー(狂) (永遠に繰り返される悲劇...) ああ、もう見てられない。(狂戦士デニム率いる兵隊&だいぞう) (ナレーター) 今まさに、狂戦士デニムは、今日戦死デニムとなった。 その後、このデータは、再開されることはなかった....... 主演:狂戦士デニム もとい、もんざ 助演:竜 兵隊 普通の敵 友情出演:だいぞう(片方) ナレーター:もんざ 戦死者:カノープス (全国のかのプーファンの皆様、もうしわけございません) 最後まで、ご覧いただき、真にありがとうございます。 以上を持ちまして、もんざ一座「狂戦士デニム君」を終了いたします。
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