Cルート第3章のタイトルは「駆り立てるのは野心と欲望、横たわるのは犬と豚」ですが、犬と豚って誰のことなんでしょうね。C3章で死ぬキャラといえばヴァイス、ロンウェー公爵、レオナール、ザエボス、オズマ&オズですが、このうち犬は?豚は?
うーん、僕もよく解かりませんが、昔(今も)、卑しい人間の事を「尻尾を振る犬」とか、「肥った豚」とか云いましたから、多分、Cルートで死亡する卑しい所業を行った人物を指しているのではないでしょうか。僕の予想では野心と欲望にかられた人物、ヴァイスとロンウェー公爵の事を指しているのだと思います。ああ、Cルートはヴァイスが仲間にならないのが…
なるほどその通りですね。(納得)Cルートのヴァイスは「尻尾を振る犬」でロンウェー公爵は「肥った豚」というイメージにぴったりですね。レオナールもCルートでは「公爵の犬」に成り下がっている印象があるし、ザエボスなんかは「ガルガスタンの負け犬」にふさわしい存在かもしれません。おまけに二人ともニバスにデスナイトにされてしまうし…。悲惨すぎる〜 しかしオズマ&オズは「犬と豚」のイメージには合わないでしょうね。