最後の方でカチュアとドルガルアが会ったときに会話が欲しかった・・・。
語らないからこそ想像で楽しめるんですよね・・・。丁寧すぎる事だけが良いとは限らないね。
でも実際どうおもったでしょね、カチュア……(笑)
「?????・・・・・・!」とかね。 実際にその二人が出会ったことがあれば会話があったと思うよ。
確か、ドルガルアはカチュアが生まれたことを知らなかったはずです。だから、男の子だったら青光の首飾り、女の子だったら紅光の首飾りをあげるようにしたんでしょう。 それと、ブランタが「王はマナフロアの子供は死んだと思っていた」みたいなことを言っていた気がしますが。自信ないです。 でも、カチュアとしては、思うところがあったんじゃないですか。
あっしもドルガルアはカチュアのことは知らなかったと思うっす。会話がないのはしょうがないんじゃないですかねぇ?カチュアにしてみてもデニム一筋で生きてきてこじれかけた関係をやっとこさ修復できてきたかという矢先に魔界帰りのトチ狂ったオヤジに登場されても………オイオイもう勘弁してくれよ、厄介ごとはもう沢山だぜって感じで話す気にもならなかった。ってところではないでしょうか(笑)?