こんにちは。ウエさん、木村摂津守さん。 わたしも、上書きこそありませんが、データはよく飛ばしていました。 子供を亡くした親は、子供が死んでしまったことをどうしても受け容れられず、「もしかして、このドアを開けたらあの子がいるのでは・・・」 と、一縷の望みを抱いてついつい子供部屋等のドアを開けてしまうそうです。 例えは不謹慎ですが、まさにそんなカンジで、そんなことある筈ないのに 「電源を入れれば、あのデータが復活しているのでは・・・・。」 と、スイッチオンして再び絶望にとらわれています。 それにしても、大事なデータになにかあったら、そりゃ、アムロになったり、宇宙(そら)を駆けちゃったりしますよね。
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