Cるーとの全ては第一章のあの選択肢に凝縮されているとおもう。自分よりも力を持った者に何かを強いられそうになったとき命を懸けてでも抵抗するか、保身のために従うか、あの場面では皆殺しにする事の善悪よりもその事に焦点があったんですよね?ゲームだから簡単に選べるCるーと、実際レオナール氏に剣を突きつけられたら残念ながらあっしがCるーとに駒を進める事はないでしょう(悲)。考えさせられるな〜なんてね。普通に考えればCるーとに進めたやつがNに行くってのは無理あんじゃないの?って感じですが、ニバス一家との絡みはいい味出てますよね、ギルダスも逝っちゃってるしなんか人間のドラマだって感じがしてお気に入りです。Lるーとは最初に折れちまったから理想もくそもないけど生きてくんだだってオレ生きてーし(笑)って感じかな?うーんLるーとはセリエ散るしか印象に残ってないからなー。へへ どんなもんでしょう。