災害に強く人にやさしい福祉の街、東京へ

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Haneda Keiji policy

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放射脳から子供たちを守るために 世田谷区の取り組み

子育て介護世田谷型福祉の拡充

誰もが住み慣れた地域で住み続けられる環境の整備に向け、都保有地などを利用した保育施設の拡充や医療・介護の連携によって総合的な福祉機能を地域に確立します。

子育て介護働くことを軸にした社会の実現

介護や子育て、技術の取得のために休業したり、倒産や解雇、病気や障がいなどの理由で、一度住まいや仕事を失ったりしても再び働き続けられるシステムを確立します。

子育て介護弱者や少数者を排除しない社会の確立

男女共同参画を進めるとともに、セクシャル・マイノリティなどすべての人々がありのままに自分を表現し、多様な考えと生き方を認め合う社会の確立をめざします。

子育て介護情報公開と区民参加の徹底

政策をつくる過程において住民参加の仕組みを拡充し、多様な意見を認め合い住民みづからが判断・決定することを保障します。

子育て介護脱原発・エネルギー政策の転換

原発に頼らない社会をめざします。市民共同型発電所や住宅用太陽光発電の普及に向けた支援を強化します。

子育て介護災害に強い街 東京へ―

木造家屋密集地の倒壊や延焼を防ぐために道路の拡幅や避難路を確保します。また、住宅の耐震化に向けた支援を強めます。

世田谷区議13年の実績 facebook 世田谷区役所 元気印。保坂展人世田谷区長 社民党東京都連合