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一発ネタ(もしかして…わくわく)

1 名前:ftinfo:2005/07/10 18:34 ID:dWf8uUF2

スレッドを立てるほどではない短いネタをどうぞ。
「現実にあったらいいな、いやもしかして、もし本当にあったらどうしよう(どきどき)」
なネタをどうぞ。(かっとばし)との線引きは各自で決めてください。

「実は現実にあった事なんだけど、明言してしまうとなんだか恐い…」
という方もどうぞ。
という訳で、このスレッドに書いてある事は全て真実です。そうなんです。
誰がなんと言おうが真実です。私が決めたんです(笑)


2 名前:ftinfo:2005/07/26 03:03 ID:pSNv5Apc

「さっき、例の人がいたのよ」
「例の人って?お触りの人?」
「違う違う、いつも背広着てる小学生」
「ああ、前原さん?…いつも背広着ている小学生じゃなくて、小学生みたいなサラリーマンでしょうが」
「うん、そうそう」
「で?」
「今日は仕事じゃないのか、ポロシャツ着てたんだけど」
「…っぷ。笑わせないでよ!」
「まだ何も言ってないじゃない」
「それだけ言えば十分よ」
「(カメラ付携帯を差し出す)これ」
「ひっひっひー、お、お、おなか痛い…でも半ズボンじゃないのが惜しいな…」
「でね、デジキング・イベント広場のそばにいたのよ」
「お、お願い、これ以上笑わせないで…」
「私じゃないのよ、香織があの人の所に駆け寄っていってね、『ほら面白そうでしょ?みんなと一緒に遊びましょうね』って肩を押して」
「香織は鬼だわ…」
「(カメラ付携帯を差し出す)これ」
「☆△βω■!…こっちの女の子の方が、背も高いし高校生みたいじゃないの。なんで広場に入れたの?」
「だって小学校の名札してたんですもん」
「飛行機乗るのに名札してる子って…。で前原さんはおとなしく入れられちゃったの?」
「お行儀良く列に並んでゲームやって景品もらって行ったわよ。(カメラ付携帯を差し出す)ほら」
「あんたも仕事中によく撮れるわね…あはっ、あはっ、こっちの子は絶対低学年ね」
「これが出るとこ」
「抵抗しないってことは、もしかして自覚があるというか、その気があるんじゃないの?こんな服着てるのも怪しいわね」
「そうかも」
「…んふふふ、今度いじめてみようかな」
「あんたの方がよっぽど鬼」


3 名前:ftinfo:2005/07/26 03:29 ID:pSNv5Apc

「でね、あの人もいたのよ」
「次は誰?」
「ほら、あの、可愛い男の子」
「……春園さん?」
「そうそう」
「可愛い男の子って、あんたより半周も年上の人に…」
「じゃあ可愛いお兄さんとか可愛いおじさんとか言うの?」
「……男の子でいい。で?」
「すんごい早足で歩いてるから、どこに行くのかな?って思ってみてたの」
「うん」
「そしたらトイレに突き進むから、つい」
「つい?」
「『そちらは男子トイレですよ!』と」
「…それで?」
「ちょっと動揺した顔した後に…(携帯電話を差し出す)これ」
「撮ってたんかい!あんたが一等鬼だわ……で、私の携帯に送っといてくれる?」


4 名前:ftinfo:2005/09/27 16:38 ID:mV3QCBPE

今日は母方の祖父の三十三回忌法要でした。
母方の親戚は、近くに住んでいる伯母以外、会った事のない人たちばかりでした。
従姉の娘(現在高校生)と仲良くなりました。彼女は私を見た時、
「自分の母親の従妹は自分より年下なのか」と思ったそうです。
でも本当は、私の方が十歳以上年上の男の子なんです〜。

法要の直前、従妹の娘に「そんな服で法要に出るの?ダメだよー」って叱られました。
私は年下の女の子に叱られて、涙目になりました。
「私は高校の制服で出るよ。私の小学校の時の制服があるから、貸してあげようか?」
と言ってくれたので、そうすることにしました。彼女の部屋に行くと
「ほら、早く脱ぎなよ」
と言われたので、仕方なく下着だけになりました。男物の下着を着ている私を見て、
彼女は驚きましたが、
「私が小学生の時のお気に入り下着があるから、貸してあげるね。それも脱ぎなよ」
と言いました。私は全裸になりました。私の股間にあるものを見て、彼女は
とても興味深そうでしたが、すぐにその「お気に入り下着」を出してくれたので、
それを着ました。制服は結構有名な私立女子小学校のものでした。私には
ちょっとだけ大きくて袖が余ってましたが、それを言うと、彼女はちょっぴり
嬉しそうでした。

従姉の娘の後ろについて、女子小学生の恰好で現れた私を見て、私の母は
「いい年した男がなんて恰好しているの」
と怒り出しましたが、他の親戚たち、特に制服を貸してくれた従姉の娘が
「似合ってるわ」
と嬉しそうにかばってくれました。その後、私はその恰好で、みんなと一緒に
お墓参りをしました。会った事のない祖父に、私の可愛らしい恰好を見てもらえた
と思うと、とても嬉しいです。


5 名前:ftinfo:2005/09/27 16:40 ID:mV3QCBPE

>>4
この中の一部は本当です。どことどこが本当でしょう?(回答時間無制限)


6 名前:ftinfo:2005/10/01 22:48 ID:hFdIUbgA

>>4の続きです。

法要の後、みんなで温泉に行きました。従姉の娘と一緒に女風呂に入りました。
股間についてる物が恥ずかしくてタオルで隠してたら、従姉の娘から
「小学4年生でも通るから、堂々と歩きなよ」
と言われました。でも、そう言われても、「男の子だったの?」と言われるのが
やっぱり恥ずかしいから、隠しながら歩きました。
従姉の娘と並んで泡風呂に入りました。その後、従姉の娘に体を洗ってもらい
ました。私の股間がよほど気に入ったみたいで、随分丁寧に洗ってもらいました。
彼女の胸は結構大きくて羨ましかったです。私は胸がないからいつまで経っても
小学生にしか見えないし…。


7 名前:ftinfo:2005/10/02 23:10 ID:BV+fwTIg

次の日は、従姉の娘は高校に行ってしまって、昼間は暇でした。
母親や伯父伯母や従姉の大人の会話に付き合わされて、ちょっときつかったです。
昼過ぎには、さすがに見かねたのか、伯父が
「お散歩してきたら?」
と言ってくれたので、お散歩に行きました。
外に出たら、下校中の小学生がたくさんいました。公園のベンチに座ってたら、
小学高学年くらいの女の子数人に指さされてしまいました。なんだったんだろう?
自分一人だけ仲間に入れてもらえないいじめられっ子のような気分になりました。
そんな気分で伯父の家に帰っていたら、途中で従姉の娘と出会いました。お友達と
一緒でした。
「この子、誰?もしかして○○ちゃんの娘?」
「違うって、私のお母さんの従弟」
「おとしはいくちゅですか?」
本当の事を言えずにうじうじしていると
「いくちゅかな?そんなに小さい子には見えないけどー、みっちゅ?」
とかいじめられてしまいました。
「ちがーう。○十○歳、だよね」
とても恥ずかしかったので、下を向いてうなづきました。
「えーーーーー、うちの叔父と同じ年じゃない」
「だからー、私のお母さんの従弟だって言ってるじゃない」
「へー、でもかわいいね。でも私の叔父と同じ年……うふふ。ねえ、今から学校
に戻らない?この子連れて」
「へ?何しに?」
「部活やってる人がまだたくさん残ってるじゃない。それとも、隣の小学校に
連れていった方がいいかな?」
「あ、小学校といえば、昨日、私の小学校の時の制服を着たんだよね」
「あー私にも見せろー」
「じゃあさ、これからあれを着て、小学校まで行こうか?」
とても恥ずかしかったけど、下を向いたままうなづきました。


8 名前:ftinfo:2005/10/03 20:49 ID:76c7bwGo

従姉の娘とその友達と一緒に伯父の家に戻りました。従姉の娘の部屋で、
「ほら、早く脱ぎなさい。下着もね」
と言われたので、二人が見ている前で全裸になりました。従姉の娘は私が全裸に
なるのを待ってから、下着や制服を取り出しにかかりました。だから結構長い時間
裸で立っていました。その間、友達の方は興味深げに私の裸を見つめていました。
携帯を取り出して写真も撮ってたみたいでした。従姉の娘に用意してもらった服を、
二人がみつめる前で着ました。柔らかい生地の女児用パンツをはき、股間にある物の
形を整えてるところは本当に穴が開きそうなくらい見つめられて、恥ずかしかったです。
制服を着て靴下をはき終わると、二人が私の足元に座って
「靴下は折り曲げなきゃいけないのよー」
と靴下を折り曲げてくれました。
「ランドセルが出せないけど、代わりにこのカバンを持ちましょうね」
と言われたので、カバンを持って部屋を出ました。
女子高生にはさまれて、再び女子小学生の恰好で現れた私を見た母は
「もう○十○にもなる男なのに、そんな恰好にされて恥ずかしくないの!
男らしくしてたら、女の子にそんな風に扱われないのよ!年下の女の子に
小さな子供みたいに扱われてるなんて恥ずかしいじゃない!」
と怒り出しました。私は下を向いて黙ってましたが、従姉の娘が
「ごめんなさい、でもちょっとお借りします」
と言って、私を外に連れ出しました。


9 名前:ftinfo:2005/10/03 21:09 ID:76c7bwGo

従姉の娘とその友達に連れられてバス停に行きました。歩道の横を私服の小学生が
通り過ぎていきます。小学校高学年の女子が羨ましそうな目で私の方を見つめながら
歩いていきます。おじさんや大学生や高校生も私の方を見ています。この制服を
着ている女子小学生ってやっぱり珍しいのかな。ちょっぴり誇らしく思いました。
バスが来たので二人と一緒に乗りこみました。おじいさんやらOLやら高校生やら、
たくさんの乗客に囲まれていると、本当に、高校生のお姉さんに連れられてちょっと
離れた私立小学校に通ってるような気分になりました。従姉の娘に百円玉1個を
渡されました。
「次のバス停で降りるよ」
前を見ると『大人200円/子ども100円』と書いてありました。本当は○十○歳なのに…
バスが止まって、二人が降り始めました。運転手さんにばれないかな、とどきどき
しながら、百円玉を料金箱に入れて、バスから飛び降りました。

バスを降りたら、従姉の娘の友達に手を握られて、引っ張られながら歩きました。
「さ、こっちよ」
なんだか、小学1年生の時に登校時に小学6年生に手を引っ張られて歩いた時の気分
がよみがえりました。初めて会ったばかりの大きなお姉さんに手を握ってもらい、
ちょっぴり緊張しました。彼女がとても大きなお姉さんに見えます。本当はずっとずっと
年下なのに。でも今私は小学生だから、彼女の方がずっとずっとお姉さんかな。
手を引っ張られながら、有名女子校の門をくぐります。私は偽物女子小学生なので、
ちょっとどきどき。


10 名前:ftinfo:2005/10/03 21:35 ID:76c7bwGo

下校している人が多い中を、三人逆向きに歩いて行きます。女子校なので当然女の子
ばかり。女の子だと思われて女の子の列に並ばされた事はたくさんあるけど、こんな
たくさんの女の子の中に、自分もスカートをはいて入るのは、当然初めて。あっちを
歩いている小さな女の子と同じ服を、今私も着ている〜。自分より大人っぽい人の方が
ずっと多いけど。自分より年下の人が大人っぽい服を着ているのは、もう慣れてる。
手を引っ張られながら校舎の方へ入って行きました。高校の建物みたいです。
私が卒業した高校とよく似ている感じ。どこの高校も同じかな?でも、女子小学生の
服装で高校の建物に入っていくのは、なんだかどきどきします。まだ小学生なのに高校
の建物に入っていいのかな、という気持ちと、女子小学生の恰好をしたままで高校の
時の同級生や先生の前に出てしまうような気持ちと。まだ他に人がいるのに廊下の
真ん中を歩くなんて恥ずかしい、隠れて歩きたいけど、手を引っ張られてるからそれは
出来ない。でも女子高に入るのも初めてだなー、ちょっと周りをきょろきょろ。
そして教室のひとつに入りました。机の上にスカートが無造作に置いてあったり、
パステルカラーのビニール袋があったり。やっぱり女子高なのかな。
「あ、やっぱりまだいたー」
「そっちこそまだいたの?………ねー、その子、誰?」
「ご挨拶しなさい」
「こ、こんにちは」
「妹さんいたっけ?」
「ちがーう」
「でも、顔似てるよ………あんたが小学生の時とそっくりじゃない!これだけ似てて
妹じゃなきゃなんなの?まさか娘?」
「やっぱりそうくるか。私の母の従弟なの」
「ふーん。ちょっと遠い親戚ってとこ?この小学校に通ってるの?」
「法事でうちに来たから、これ着せて連れまわしてるの」
「このくらいの親戚がいたら私もそうしちゃうかも。…そうだ、久し振りに小学校の
教室に行ってみない?」


11 名前:ftinfo:2005/10/03 22:03 ID:76c7bwGo

今度は教室にいた友達に手を引っ張ってもらって、小学校の校舎に連れていって
もらいました。小学校の方は、校庭で遊んでいる子がいるくらいで、校舎には
ほとんど誰もいませんでした。もうみんな帰ったんでしょう。人のいない小学校の
廊下を、小学生の服装で歩いているので、さっきより気が楽です。でもやっぱり
偽物小学生だけど。
「ねえねえ、何年生?結構大きいから6年生?」
これを聞かれるとやっぱり困ります。私は下を向いてしまいました。
「あれー、恥ずかしがり屋さん?そんなに大きいのに、ダメだよー。本当に
お姉ちゃんの小さな頃とそっくり」
「違うの。○十○歳の、男の子なの」
「へ?………男の子?しかも、私の一番上の兄ちゃんより上?」
「だから、私の母の従弟だって」
「あんたの従弟じゃなくて、母の従弟、か。ふむふむ」
珍しいものを見るような目でじろじろ見られて、とても恥ずかしくなりました。
「じゃあ何年の時の教室に行く?」
「6年の時の教室でいいんじゃないの?」
三人の「お姉さん」に囲まれて、教室のひとつに入りました。
「この椅子座ってみて……この本を手に持って……そっくり!」
「そう?」
「写真撮らなきゃ。今こんな写真が撮れるなんて思わなかったわ。じゃあ私と
一緒に写して。小学生時代の○○ちゃんと一緒にぴーす」
「あんたはとっくに老けた高校生だけどな。はい」
「じゃあ教壇に立って見て………『ぶんぶんぶん、ハチが飛ぶ』って歌ってみて」
「…ぶ、ぶんぶんぶん、ハチが飛ぶ…」
「きゃははは、そっくり!」
「え、なんだったけ?」
「なんだったけ、みんなで一曲ずつ歌う事になったのは…多分6年生の今の季節」
「私もこの歌は覚えてるんだけど、なんだったかなー」
私をほったらかしで、三人楽しそうに思い出話をしてました。


12 名前:ftinfo:2005/10/03 22:26 ID:76c7bwGo

「あーなーたたーち、何してるの?」
入口の方から大人の声がしました。多分この学校の先生です。先生に見つかったら
すぐによそ者だってばれて、叱られる。そう思って身をこわばらせました。
「あー先生〜、お久し振りです〜」
「お久し振りですじゃないのー。まだ帰ってない子がいるのよ。そんなに騒いでたら、
このクラスの子が恐くて入れないじゃない」
「私達、恐くないですよー」
「あんたたちも子供の頃の気持ちを……この子、誰?見かけない子だけど」
これじゃ絶対先生にしかられる…
「先生ひどーい、自分のクラスの子を忘れるなんて。ほら、いじけちゃって下向いて
ますよ〜。先生が子供を泣かしちゃダメですよ〜」
「ちょっと、何言ってるのよ、こんな子いないわよ、うちのクラスに」
「『こんな子』呼ばわりされて、かわいそっ。」
「冗談じゃないわよ。あなた、お名前は?おうちはどこ?お年は?この人達に
無理やり連れてこられたの?この制服はどうしたの?先生、あなたを怒ったり
怒鳴ったりしないから、答えてくれない?」
先生は、もう十分怒ってる口調でまくし立ててきました。
「ひっどーい。私達が誘拐犯みたいじゃないですか−」
「何言ってるの。女子中学生が小さな女の子を誘拐した事件があったじゃない」
「○○ちゃんの妹ですよー。ほら、そっくりじゃないですかー」
「あ、そうか、確かにそっくり……でも妹さんなんていたっけ?少なくとも、うちの
学校じゃないわよね。」
「…私もう我慢出来ない。私の母の従弟です。法事でうちに来たんで連れまわしてる
だけです。制服は私が小学校の時の物です」
「ふぅ。最初っからそう言ってくれればいいのに…」
「あー、楽しかった。こんなに先生が慌てるなんて」
「あなた達、なんて事するの、まったく…」


13 名前:ftinfo:2005/10/03 22:52 ID:76c7bwGo

「じゃあお名前教えて。やっぱり小学6年生かな?」
「ふふ、違うんですよー。ねー」
「へ?もっと下……って事はないわよね。上?もしかして高校生?」
「違うんだよね」
「○十○歳、なんだよね」
「え……私より上?本当なの?…って私より年上にそんな言葉遣いもないわね」
「しかーも、男の子らしいですよ」
「男の子……胸がない事考えれば男の子の方が……え、年が○十○……あなたたち、
年上の男性に向かって『男の子』はないでしょ。…で、本当に男の子?」
「先生も年上の男性に向かって『男の子』って言ってるー」
私はうつむいたまま、うなづきました。
「へー……私より年上の男性が……こんな……うちのクラスの子の方が、って女の子
だから成長が早い……って比較する年じゃないか……私より年上の男性……」
「私はちゃんと見ましたよー、男の子だって証拠は」
「えー私も見たーい」
「…私も確認したい」
「…せ、せんせい?今なんと?」
「だから私もこの目で確認したいの。本当に私より年上の男性かどうか。もし、
ほ、ほんとうに、こんな年上の男性が、いたら…」
「何顔赤くしてるんですか、先生」
「どうやって確認するつもりなんですか」
「あなたと同じ方法でいいじゃない」
「何いやらしー事いってるんですか、先生。こんな小さな子にそんな事を、先生が…」
「別にいいじゃない。私より年上の男性なら全然問題ないじゃない」
「……確かにそうですね」


14 名前:ftinfo:2005/10/04 17:25 ID:Vd3AAGIg

「携帯のカメラ準備してと」
「あ、私も」
先生と教室にいた方の友達は、もうすっかりその気になっていました。
「あ、あの……ここで……脱ぐんでしょう…か…」
「うん、クラスの子はみんなここで着替えてるわよ。あなたも脱ぎ脱ぎしましょうね」
「…はい…」
私の下半身をじーっと見つめる二人の前で、とりあえずつりスカートを脱ぎました。
ブラウスの丈が短いので、パンツのふくらみがもう丸見えです。緊張しちゃって、
とっても大きくなってます。
「可愛いパンツ〜。もしかしてこれ、○○ちゃんのお下がり?」
「お、おっきい……早く中を見せて」
先生にせかされて、パンツを太ももの真ん中辺りまで下げました。
「おー、すごい。これは小中学生じゃないわ、確かに○十○歳ね。まずはアップで
撮って。次は全身写真を撮って……パンツ完全に脱いじゃって。ほら。」
言われるままにパンツを取って、横に置きます。
「後ろの黒板に寄りかかってみて。うん。こっち向いて…顔をちょっと傾けて…
今度はこの椅子に座ってみて………ねえ、触ってもいい?」
「あ、はい…」
先生は両手で柔らかく握り締めました。
「結構固くて重いわね。こんな小さな体でこんなのぶら下げて、重くない?」
「パンツはいてたらそんなでも…」
「はいてなかったら?」
「…ちょっとぶらぶらして…重いかも…」
「そっかー。ほーい、ぶーらぶら、ぶーらぶら」
先生は指で上や横に何度もはじきました。
「先生、私にも触らせて〜」
「はい。じゃあ横からも撮っちゃおうかな〜」


15 名前:ftinfo:2005/10/04 17:51 ID:Vd3AAGIg

「今度はそこの机に腰掛けて。後ろの写生の絵を背景にして……あ、あそこに
ランドセルがある。それ背負ってくれないかなー。うん……きゃはっ。私と
並んでるところを撮って。こんな感じで」
秋物のスーツを着た先生に手を握られて、ランドセルを背負って、上半身は
ブラウスにリボン、下半身は裸で、写真撮影。
「今度は肩に手を回したりなんかしちゃったりして……ね、今度は上の方も
……脱いでくれない?あーん、誰かの体操服ないかなー」
「あ、あの、先生」
「うるさい。後にして」
「いや、ここに子供か他の先生が来たら、さすがにまずいんじゃないかと…」
「成人男性だから問題ないの」
「そういう問題じゃなくて、一応ここは小学校の教室で…ランドセルがあるから、
ここに戻ってくる子がいるだろうし…」
「う、そうね。こんな時間にまだ帰ってない子がいたか。」
「せめてスカートだけでもはかせたら…」
「帰ってないの誰よ……あんたの妹じゃないの」
「私のせいじゃないですよー。私の妹ならちゃんと口封じしますから…」
「子供の口は信用出来ないわね」
「他の先生がくるかも…」
「うーん、どうしよ?もう少しこうしてたいわよね…」
先生は私の頭をなでながら考えこんでしまいました。
「……かわいいのに………そうだ、保健室だ。あそこなら安全」
「でも、保健室って擁護の先生が…」
先生は携帯でどこかに通話し始めました。
「はーい、私。あなた今自分の部屋にいるの?一人?じゃあ、今から面白いモノ
持っていくから、そこで待ってて。……話はついたわ。行きましょ」


16 名前:ftinfo:2005/10/04 18:31 ID:Vd3AAGIg

「話がついたって…」
「あちらもお待ちかねよ。……はい、行きましょうね」
先生は私の手を握って歩き出しました。
「その恰好のままで廊下を歩くんですか」
「そうね……あんた達、先に行って、誰もいないか確認しておいて」
「そのまま連れて行くんですか…」
「はい、さっさと行った。……さ、行きましょ」
先生に手を引っ張られて、廊下に出てしまいました。股間の大きなものを振りながら、
下に校庭が見える廊下を歩いていきます。
「歩きにくそうね」
「…はい…」
また先生が指先であそこをはじいたり、押さえつけたりします。しばらくそうした後、
急に一人だけ先に行って、振りかえりました。
「そこでちょっとポーズとってくれる?うん、それでいい」
また写真を撮ってました。撮り終えたら戻ってきて、今度は私の肩を持って歩き
始めました。
「…お尻、触ってもいい?」
「…あ、はい…」
先生は歩きながら、私のお尻に軽く手を当てました。時々押してみたり、なでてみたり。
「……あの、先生は、○○ちゃんの、小学校の時の担任だったんですか?」
「違うわよ〜。あの子達が確か5年生の時に、私が大学卒業したてでここに来たから。
だって、あなたより年下なのよ?」
「そ、そうですね…」
「年下の先生、好き?こうやって、年下の先生に、小学生みたいに手を引っ張られて
歩くのは?女子小学生の恰好するのは、好きなのよね?」
「…は、はい…」
「じゃあ若い先生は、みんな年下の先生よね。中学高校のお姉さんだって年下よね。
同級生は全然年下よね。それじゃあ、私みたいな、年下の先生と一緒に毎日を過ごすの、
好き?私の児童として、一緒に暮らしてみない?」


17 名前:ftinfo:2005/10/04 20:54 ID:Vd3AAGIg

「先生、何熱心に誘惑してるんですか」
「あ、え、いやー」
「先生、変ですよ」
「何言ってるのよー。同じくらいの年の男性なのよ、ときめかない訳がないじゃないの」
「それはそうですけど…」
「いい男を〜、他に誰もいない自分の職場に連れ込んで〜」
「…いい男ですか?」
「私の趣味にケチつけない。で〜、あーんなことやこーんなこと出来て〜、浮つかない
訳ないじゃないの」
「先生が浮つくような、あーんなことやこーんなことって、これですか」
「いいじゃない」
「近くには誰もいないみたいですけど、校舎の外ですから、急いで向こうの校舎に…」
「そこの記念碑の前で写真撮って」
「は?」
「本当は校門前で記念写真撮りたいけど、さすがにそれは無理だから、そこの記念碑」
「そ、そと、ですよ?」
「うん。だから。外で撮れそうな所ってそこしかないでしょ?」
「……じゃあ、さっさとしてくださいね」
「さ、行きましょ」
先生に手を引かれて、ドアを通りました。あそこの先にそよ風が当りました。こんなの
初めてです。校舎と校舎の間の、ちょっと広いお庭でした。お花畑の間に『○○学園
百周年』と書かれた大きな記念碑がありました。その前まで、先生に引っ張られて
行きました。先生が髪の毛を手で整えてくれました。
「さ、カメラの方を向いて、姿勢を正して…」
「先生、私達ここで写真撮る前に『大切な記念碑の前で撮るんだから、服装を整える
んだ!』って随分しつこく言われたんですけど。いいんですか?」
「この子の正装はこれなの!」
「はあ」
「……でもちゃんとスカートはいた写真もあった方がいいかな。また、冬服の時にね」


18 名前:ftinfo:2005/10/04 21:25 ID:Vd3AAGIg

「じゃあ、撮りまーす」
先生と記念碑の前で……ちょっと緊張して、顔にも体にもあそこにも、力が入ります。
「はい、撮れました。早く入ってください。本当にもう他人の親戚だと思って」
あそこを揺らしながら校舎の中にかけこみました。少し入った所に保健室がありました。
『せっけんでてをあらおう。ばいきんをやっつけよう』など、小学1年生でも読める
くらいに簡単な言葉がひらがなで大きく手書きされてます。その前で立ち止まりました。
「ちょっと待ってね」
先生は息を整えてます。多分保健室の中には、先生がいるはずです。知らない先生に、
下半身裸のまま突き出される、そう思うと恥ずかしくてたまりませんでした。
今までは従姉の娘や先生に言われて脱いでたけど、始めからこんな恰好なのです。
先生に叱られて罰としてこんな恰好で校内を連れ回されてるような気分になって
しまいました。先生がドアを開けます。
「はーい」
「あ、どうぞどうぞ。なんですか?面白いものって」
「こっち来なさい」
緊張しながら、保健室の中に入ります。私の後から従姉の娘と友達も入ってきました。
「あら、パンツまで脱いじゃって、おもらししたの?パンツはあるわよ」
おもらし…私はおもらしして仕方なくパンツを脱いでここまで歩いて来た子と…
「ちゃんとふいた?タオルも………ん?」
「ようやく気付いたか」
「先輩、どこで拾ってきたんです?私、先輩の趣味には理解あるつもりですけど、
いくらなんでもこれは問題あるんじゃないですか?同性でもセクハラと言わ……」
「もっとよく見なさいって」
「いくらよく見てもこれは………………おっきい。大き過ぎ。この子いくつです?」
「こんな事しても大丈夫な年齢。私より上だって」
「……って事は私より全然上……触ってもいいですか?」
私の方を見ないで、先生同士で話をしていました。
「いいわよ。どうぞどうぞ」
保健室の先生は、最初はゆっくりと指で触り、その後両手ではさんだり、指で
ぽんぽんと叩いたりしました。

19 名前:ftinfo:2005/10/04 21:57 ID:Vd3AAGIg

「本当に私よりずっと年上なの?ってこれ見るとそうとしか思えないけど。本当?」
「疑り深いんだからー」
「先輩の巻き添え食らって犯罪者になりたくないですからー。誰かの弟さん?いや
年上だからお兄さんか」
「私の母の従弟です」
「じゃああなたのお母さんがあなたを二十歳に産んだとしても……で……二十歳以下
って事はないわね。大丈夫ですねっ」
「大丈夫だって」
「……あの、私、やってみたかったことがあるんですけど、いいですか?」
「本人に言ってちょうだい。ちゃんとした成人男子ですから」
「………先生のおひざの上に、座ってくれる?」
やたらと真剣な目で私を見つめます。
「は、はい」
保健室の先生の方に背中を向けて、ゆっくりと下がり、お尻を突き出し……という
ところで、先生が後ろから私のおなかを抱えこんで持ち上げ、椅子に座り、何度か
私を持ち上げて私の位置と先生のスカートを調整しました。
「ほ、保健室の先生にだっこされて…これいいわ…うん、写真撮ってあげまちゅね」
「このくらい大きいとさすがに重いわね。1年生2年生はともかく、こんな大きな子
をだっこしたら、さすがに変ですよねー。でもやってみたかったの。ありがとう。
お年はちょっと大き過ぎだけど、こんなに可愛いなら関係ない。しかもお尻も出して、
こんなのもついてて」
保健室の先生にだっこされてる私を、もう一人の先生と、従姉の娘、その友達が
取り囲んで嬉しそうに見ています。
「それでー、ここ、握っていい?」
先生はあそこをちょんと突つきました。今日何度も触られた所です。
「あ、はい…」
「それじゃあ……」
というと先生は、大きく立ってるあそこをしっかりと握り締め、前後に大きく動かし
始めました。


20 名前:ftinfo:2005/10/04 22:36 ID:Vd3AAGIg

「そ、そんなにしないで…」
「男の子ってこうすると、すごく感じるって教わったんだけど、本当?」
「そんなにしなくても…か、感じます…」
「大学では教わったんだけど、女子小学校に就職しちゃったからねー。このくらいで
気持ちいい?どう?」
「はぁ、はぅ、ふぅ」
下半身裸で連れ回され、何度も触られて、ものすごく感じやすくなってたところを、
強引にこすられて、頭がおかしくなりそうなくらい感じてしまいました。
「なんだか、興奮している犬か猿か…人間じゃないみたい…」
そして、いっぱいたまっていたものが、すぐに出てしまいました。出てしまったのに、
先生はまだこすり続けました。
「はぅ、ふぅ、ふぅ」
「どう?感じ……あれ?なにこれ。べちゃべちゃ…あ、これが…」
「あ、なんか汁がこぼれてる、制服が濡れてますよ」
「この子、こっちの椅子に移して」
もう一人の先生が、汚い物を持ち上げるように用心深く私を立たせて、横の小さな
椅子の方に動かしました。
「白衣にも付いちゃった。ま、いいか。……くんくん……この臭いか…」
「あーこんなに出しちゃって…裸で良かったわ…でも制服濡れてるわね…これ脱ぎ
なさい。ほら、脱ぎ脱ぎ。」
先生がリボンを外し、ボタンも外しました。言われるままブラウス、そして下着も
脱ぎました。靴と靴下だけになってしまいました。
「この布巾はきれいなの?」
「それ使っていいわよ」
先生がタオルを持って来て、私の下半身をふき始めました。特に汚れているあの
辺りは特に丹念にふいてくれました。
「あら、あんなに大きかったのに、縮んじゃったわね。こんなに出したものね。
ここの裏側もふかなくちゃ」

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