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松尾潔音楽生活
▼▲▼ ON AIR REPORT ▼▲▼
Vol.1 〜 Vol.5

第5回 6/17/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross
PVI'M NOT DREAMING by ELISHA LA'VERNE

「松尾潔的スタジオ録音生活2」
豊島さん(MaestroT)をフィーチャー。
豊「なれそめはですね。ナンパされまして。(うふうふ)」
松「まえもほら、きのう、おとといも言ってましたけど、どっちかが女だったら結婚してるかもしれないですよね。(うふうふ)」
親密なふたりの関係はMaestroTがサウンドプロデューサー、松尾さんがA&R的プロデューサー、ってかんじでコンビを組んでいるようです。
PVBED by DOUBLE
PV45℃ by 嶋野百恵
「美メロ道」 第4回目
JOE SAMPLE(元CRUSADERSのキーボード奏者)
「これを聴いたらイイかもね」
LUTHER VANDOROSS
PVNEVER TOO MUCH by LUTHER VANDOROSS
ED'S All Right by YOKO BLACK STONE

第4回 6/10/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

つかみのトーク
「はやくも4回目、ひと月といえば子供も歯磨きを憶えます。筋トレすれば多少は上腕二頭筋から三頭筋にかけて陰影がついてきます。というわけで美メロ筋をつけていただきたい。蚊がいました(と足をたたく...)」
PVLIFE by K-Ci&JOJO
「美メロ道」 第3回目
R. KELLY
「本名はなんてことはないロバートさん」
「(ジャケを指して)松山千春ですよ。スキンヘッド業界の頂点に位置するR.ケリー。」
PVBUMP N' GRIND by R. KELLY
PVCHANTE'S GOT A MAN by CHANTE MOORE
「これを聴いたらイイかもね」
KIPPER JONES
♪ Shock Wave
「(アルバム"Ordinary Story")本人も認めましたけど売れてません、中古で\500か\300。内容はスバラシイ!!」
「セールスと内容の評価はかならずしも一致しないということを悲しいことに証明している名盤です。」
「リリシストとしても素晴らしいんですけど、メロディの紡ぎ手としてどれだけ素晴らしいか話しますとやっぱりボーカリストとしての視点をいつも失わないから、ノドで作曲してるカンジがあります。」
「知り合いの久保田利伸ってひとが、むかしから僕に言います、『ステージでアドリブが出来る人ってのは作曲ができるんだよ』と」
ようするに楽器を使って作曲するだけが作曲方法ではない。いいこと言いますねトシちゃんも。」
KIPPER JONESさんはBRANDYのヴォーカルの先生としても知られる教え上手だそうです。
PVALMOST DOESN'T COUNT by BRANDY
ED'S All Right by YOKO BLACK STONE

第3回 6/3/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross

「松尾潔的スタジオ録音生活」
(松尾さん、MaestroT、SKOOPのTAKEさんの3人で作業)
TAKEさんの地声からファルセットへのスムーズな移行について
「あんたホンっトにウマイね。 日本で3本の指。KIPPER JONESに近い。」
PVMood 4 Luv by SKOOP
PV壊したい by SKOOP

番組後半はDOUBLEのサチコさん追悼。
doubleのレコーディング期間中、ふたりと交換日記をしてたそうで現実的なタカコさんに対して、サチコさんは異次元に誘ってくれたとのことです。

5/28 ASIAでの追悼イベントの模様のVTR。
BED、SHAKEで共演したMUMMY-D、KOHEI、ZEEBRAのインタビュー、ライブパフォーマンス。
PVBED by DOUBLE
ED'S All Right by YOKO BLACK STONE

第2回 5/27/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross
PVSHAKE by DOUBLE

「松尾潔的ラジオ生活」
5/16のFMヨコハマSOUL SYSTEMのスタジオ風景
大阪の名物レコード屋の親父のマネ「クッパの新作が入ったでェ〜」
Johnny Gill feat. Roger「It's Your バリ、バリ、バリ、」
PVCALIFORNIA LOVE by 2PAC
「美メロ道」 第2回目
JOE
『美メロ道』について松尾さんの発言。
「美メロってことばを作り出したのは僕ってことになってるんですけど、ホントは仲間とワイワイさわいでたときの言葉で、しつこく言いつづけたのが僕。」
「レコード屋さんなんかに行くとアルバム中とびきりの美メロは7曲目につきます、みたいに書いてありますよね、が、しかし、美メロってゆう定義をつくった僕からすれば 6曲目だろ!!ってことがよくあるんですよ。」
「そうゆうわけで世に蔓延する誤った美メロの定義を"粛清"するための『美メロ道』」
だそうです。
PVALL That Things by JOE
「これを聴いたらイイかもね」
MAZE
♪ Greatest Slow Jams
(MAZEはマゼさん、 MA$Eはマセさん)
ワンマンバンドだけど強力なバックメンバーがそろっていてキーボードのPHILIP WOOさんはSAKURAさんの旦那さんだそうです。
PVLIFE by K-Ci&JOJO
PVEverything by MARY.J BLIGE
ED'S All Right by YOKO BLACK STONE

第1回 5/20/1999
OPNever Too Much by Luther Vandross
PVBED by DOUBLE

GTSのDJ GEEさんとbarでトーク
PVbeen so long by m-flo
「美メロ道」 第1回目
BABYFACE
「これを聴いたらイイかもね」
A FEW GOOD MEN
ED'S All Right by YOKO BLACK STONE

OP :オープニング
PV :プロモーションビデオ
:コーナー
ED :エンディング


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