「Love aらSsss〜^^」



















            
(太陽)

月    


       
 空(そら)

     水

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 (マグマ)




日、月、火、土、水、木、空(そら) 
太陽があり、月があり、火山が噴火し、土が出来、雨が降り、木が生え、空(そら)が出来た。

「今、私は空の中にいる。」



 (日、月、稼動、水、木、空)
(日と月が稼動して水と木で空(そら)が出来た。と覚えると覚えやすい)。
中心に高温のマグマがあるので地表に水がある。




日、月、火、土、水、木、空(そら)は年中無休。

月火水木空土日
(あっという間に楽しい土日が来てしまう。月火水木そら土日、Go,Go,Go)




地球の太陽クラスの恒星ではプラズマ状態における核融合で、地球上では気体の窒素ぐらいまでの元素しか育成されない。金などの重い物質は地球の太陽の10倍くらいの大きさの恒星で育成される。(どっかの学説)

地球は大きな恒星(プラズマ状態)の破片で出来ている。

宇宙はその99%以上がプラズマ状態。宇宙で行われていることはプラズマ及びプラズマからのエネルギーの変化。
それを命と考える。
プラズマ状態の宇宙全体で一つの命を形成していると考える。
これを考える際に宇宙空間の広さは無視して、プラズマだけで宇宙=命を考える。


すべてが空(そら)。







2008.5.5
最近の宇宙の観測結果で宇宙の膨張速度が加速されている事が判明しました。
このことが何を意味するのかと言うと、人類が認識していないエネルギー・物質が存在していないと膨張速度の加速はありえないという事です。
計算すると人類の認識しているエネルギー、物質が4%で75%が暗黒エネルギー、20%が暗黒物質だそうです。
プラズマ宇宙、暗黒エネルギー、暗黒物質まで全部を併せたのが無量大数で、それらで命(あ みだ ぶつ)を形成している。と考えましょう。







2008.5.29
1.重い惑星はその自らの重力により、丸くなる習性が有る。
2.白亜紀(1億5千万年前から6500万年前)の最後は地球の90%が海だった。
3.鯨やイルカのように海に戻った哺乳類も居た。
4.人間は体毛が少ない。これは発汗作用で体温を調整している事と関係しているようです。人類は6500万年前から草原に暮らし、体毛が少なく、発汗作用があったとの学説もあるようです。



1.2.3.4で思考すると

6500万年前の巨大隕石の落下により地球全体に水が回ったと考えられます。


又、巨大隕石の落下で地球にゆがみが出来、プレートが割れ、今現在も巨大隕石の落下による地球の動き(ゆがみとゆがみの修復作用)が続いていると考えられます。



最終的には地球は重力による自らの自助作用でゆがみを修正して白亜紀の頃の様に丸くなると思われます。







2008.6.25
6500万年前の巨大隕石の落下は神が人類に与えた「試練と幸運だった」、とも考えられます。

むしろ、いっその事、そのように考えてしまったほうが楽です。


I believe
試練の中で死んでいった生命にも、すべての生命に神の加護が有ると、私は信じる。







2008.8.30
パスカルの原理は万有引力があり惑星が存在するので惑星内で成り立つ法則です。水の惑星・地球上ではパスカルの原理はすぐに確認できますが無重力の宇宙空間でパスカルの原理を確認せよ、と言われても無理です。

万有引力の法則もビッグバン以後の宇宙内で起こる法則だと思います。
万有引力の法則はビッグバン前の宇宙では説明できないのかも知れない。


ビッグバン前からある法則によりビッグバン後に起こる万有引力の法則が成り立つと考えられます。
ビッグバン前の宇宙に人類が知らない未知の法則があるような気がします。

それが解れば暗黒エネルギーと暗黒物質も解明できるのかも知れません。







aらSsss〜〜^^
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