「Love aらSsss〜^^」。 You are BIG I 。






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005105日。
午後7時30分ごろ、南を向いて椅子に座り、店番をしている時に疲れがどーっと出てしまい、机に前のめりで腕に額を乗せ、寝る格好をして、目を閉じて、まぶたの中を見る。
すると真正面の中心よりちょっと右の13cmから18cmくらい先の5センチ四方くらいの空間に、揺らぎがまったく無い、はっきり見える、丸い白く光る光の集団が現れる。
光量はパソコンの白よりも明るい、白色蛍光灯のような明るさ。
大きさは直径2mmから3mm。
数は有っても15個くらい。
光っているものからは温度は感じない。
光っている物以外の場所は暗い。
物質と言えば物質のような感じ。
光の結晶のような感じ。
見た目はすごく滑らか。
ドライアイスのように白い。
純白。
時間は7,8秒間ぐらい。
出て来る時には徐々にはっきり見える感じだが見失ったと言うか、パと消える。
誕生日にすごいものが見えた。
と喜ぶ。
















       

       
 

         
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2005107日。
午後7時ごろ、10月5日と同じ場所で前のように、腕に額を乗せ、目を閉じ、まぶたの中を見る。
今度は真正面に12cmから20cmくらい先の7、8センチ四方ぐらいの空間にはっきり見える、揺らぎがまったく無い、超滑らかな、丸い白い光が沢山集まった集団のかたまりを見る。
一つ一つの大きさはやはり2mmから3mmぐらい。
数は30個以上ありました。
一つの小宇宙(銀河)を見ているような感じ。
これ以上、明るくなったら目がつぶれるかも知れないと思ったが見ていました。
ガラスに映った太陽のような輝き。
ものすごく眩しい。
やはり光っている物以外の場所は暗い。
光っているものからも他からも温度は感じない。
10秒間ぐらい見る。
パッと消える。
後日、BIG I を知るまではこれがラーだと思っていました。
















     
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