私 の 趣 味


4.軟式野球・ソフトボール

    片道2時間でも出向くくらいプレーするのも好き(でした : Il y a trente ans.)。     【想い出のプレー 1】ランニング ホームランをアピール アウトに      ◆昭和57年-1982- 足立区民ソフトボール大会決勝戦       ・レフトオーバーの大飛球に、二塁手の自分ができるのは打者走者の触塁確認ということで、自然に目が打者走者の足に!!         ・打者走者が二塁ベースをまたいだのを確認した後に、塁審を見たら塁審も私を見ており『アピールしなよ』という目が印象的だった。            【想い出のプレー 2】野手の動きの裏をかいたバッティング      ◆昭和58年-1983- 足立区民ソフトボール大会初戦       ・ボールが投手の手を放れる際に、二塁手が二塁ベース寄りに動いたのが視野に入った。       ・幸いにも投球が外角にきたので、流し打ちのバッティング!!       ・打球は、二塁手の元の守備位置を目がけたライナーとなった。       ・二塁手が捕球を試みるも、自己の動きの惰性を抑止できずに打球は右前へ!!        ・『昭和40年代にTVで見た日米野球でのプレー』を覚えていた自分が、同様のプレーをできたことの嬉しさを懐かしく思う。       

3.映画(洋画)/軽音楽鑑賞

    ◆好きな俳優   :ALAIN DELON〔現役引退が惜しい〕               2018.09.22 NHK BS103 「アラン ドロン ラストメッセージ」                 ・TVの番組表をチェックしていて偶然発見、録画にて視聴。                 ・82才のお元気なお姿を見ることができました。                 ・2020の東京でのオリンピックには支援している柔道選手の応援で来日予定とのこと。                   → その選手の金メダル獲得も宣言               ANN MARGRET               CLINT EASTWOOD               DAVID NIVEN               FRANÇOISE ARNOUL               GREGORY PECK     ◆好きなアーチスト:FRANCIS LAI               RAYMOND LEFEVRE               MIREILLE MATHIEU                 Mlle MIREILLE MATHIEU情報が豊富な加藤さんのホームページ               NINO ROTA               PAUL MAURIAT               YVES MONTAND     ◆クラシック音楽については領域が広く入り難いと思っていましたが、いつしかウィーンフィルによる『ニューイヤーコンサート』を      楽しむようになりました。      −2008年ニューイヤーコンサート       門外漢の当方にとっては馴染みのない曲ばかりでしたが、『ラデツキー行進曲』でのオーケストラと会場の一体感は今回も圧巻でした。       今年の指揮者はジョルジュ プレートルさんでしたが、83歳と聞いてびっくりしました。      【番外】ドミートリイ ショスタコーヴィチ (Dmitry Shostakovich)        ロシアの作曲家として名前は知っていたものの、チャイコフスキーとはほど遠い認識でした。        ・誰の作品か分からぬまま、映画音楽としてとても魅了された曲に出会いました。         その映画は、EYES WIDE SHUTで(慣用句の「EYES WIDE OPEN」なら分かるものの、理解に苦しむタイトル)、トム クルーズと         ニコール キッドマン主演で米国上流階級の危ない楽しみをとらえたものでしたが、私には映画そのものより音楽の方が劇的         で、宝物でも見付けたような感動でした。        ・その曲が「Waltz 2 From Jazz Suite」で、著名な楽曲であったとは知りませんでした。      【恋するクラシック】TV番組 BS日テレ 月曜日21:00〜22:00        2018夏頃、視聴する番組を探していて、番組タイトルに惹かれて視聴し始めたもの。        とても楽しめ、TVのミッションという点から視聴者への貢献大と思え、永続して欲しい、とってもお勧めの番組です。        ・MC:小倉智昭、佐田詠夢(さだまさし氏長女)        ・著名な音楽家を始め、現役の音大生が多数出演        ※残念ながら翌2019年3月15日放送分が最終回となってしまいました。     ◆フランシス レイさんからのメッセージ        ・2007.02.01受信(年賀の挨拶とGUEST BOOKのトラブル指摘への返信)                  ・2005.07.22受信(当方の返信<約30年前のコンサートのチケット画像を添付>への返信)                  ・2005.07.14受信(GUEST BOOKへの記入の返信)                  ・2004.01.08受信(GUEST BOOKへの記入の返信)                  ・2002.01.08受信(GUEST BOOKへの記入の返信)                  ・2001.01.09受信(GUEST BOOKへの記入の返信)          
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2.川柳・短歌・狂歌

   ┌─<詠進歌 応募要領>──────────────────┐    │                             │    │  ・令和3年のお題は、「実」です。           │    │  ・未発表の自作の短歌で、一人一首に限ります。     │    │  ・ご応募の書式は、左図をご参照ください。       │    │   半紙を横長に使用し、                │    │    右半分にお題と歌を                │    │    左半分に郵便番号、住所、氏名(ふりがな付き)、  │    │        生年月日、職業              │    │   を毛筆で縦書きします。               │    │  ・締め切りは、令和2年9月30日(消印有効)です。  │    │  ・宛先は、下記のとおりです。             │    │     〒100−8111  宮内庁          │    │  ・封筒に『詠進歌』と書き添えてください。       │    │                             │    │◆入選発表は、例年12月25日頃のようです(全国紙掲載)。│    │    → 入選作の作者宛に、宮内庁から封書あり?    │    └─────────────────────────────┘  


    【1】好きな句・歌        「大男 総身に知恵が 回りかね」        「小男の 知恵はあっても たかが知れ」          → 「小男の 総身の知恵も 知れたもの」(社会的にはこちらの方が認識されているようです)        「青丹よし 奈良の都は 咲く花の 匂うが如く 今盛りなり」     【2】この趣味の原点          趣味としての「川柳・短歌・狂歌」の原点は、その世相風刺の表現に当方が魅了されていた              ・USO放送(読売新聞 朝刊社会面)              ・ほがらか天国( 同  夕刊社会面)         で、その後に前記と同種であるものの文学的領域の時事川柳(同紙一面:当時)にまで対象が広がりました。          原稿用紙数百枚の長編小説も文学ですが、少ない文字数に思いの丈をこめて表現する川柳も立派な文学で、         最も身近なものと言えるのではないでしょうか。「俳句に見る季語の概念」がないのも嬉しい限りです。          また、表現の幅の拡大を求めて狂歌にまで手を広げましたが、更に世相風刺ではなくその時々の感情を詠み         上げる短歌に転じ、その目標として「歌会始」をとらえ、それにも何度か挑戦しています。          これらについては全て自己流ですが、三十年超の実績から当方の頭の中にはそれぞれのパターンが出来上が         っています(感覚的なものにつき、文字にできないのが残念………)。     【3】自己の認識          趣味としての「川柳・短歌・狂歌」はとても経済的であるばかりでなく、時も場所も不問ながら恰好の頭の         運動であると思います。          当方の場合「作ろうとしてもなかなか仕上がらないのが弱点」ということを自覚しているので関連サークル         には加入せず専ら個人としての活動です。往々にして、床についた直後にひらめくことがあり起き出してメモ         をすることもあります(翌朝に思い出せるとは限らないので………)。          当方の常道は、「作品としての一部分のひらめき」をベースにジグソウパズルよろしく字数や表現の調整の         反復で、作品として仕上がった時は嬉しさと共にチョッピリ満足感に浸っています。     【4】注意点より出来映え感と言いたいですが…。短歌や川柳は字数ではなく、音数だった          下記のとおりだそうです。            ・普通の五十音や、濁点、半濁点がついた文字は一音。            ・きゃ、きゅ、きょ、しゃ、しゅ、しょ、など小さいヤ行音(拗音)を伴うものは、それで一音。            ・撥音の「ん」、促音の「っ」、長音の「−」は何れも単独で一音。          ◆その他の参考先                 【5】対外実績            〔よみうり時事川柳〕入選1回                読売新聞『気流欄近傍』に掲載(紙面の活字が大きくなったのを受けて、こちらに掲載)            〔読売歌壇〕残念ながら未だ入選なし                読売新聞『毎週月曜日』に読売俳壇と共に掲載            〔NHK短歌〕残念ながら未だ入選なし                NHK Eテレ 日曜日 6:00〜6:25〔再放送 火曜日 15:00〜15:25〕            〔詠進歌〕残念ながら未だ入選なし     【6】作品集:作品bヘ掲載・創作順−1980年頃より        作品に関して、ご感想等頂戴できれば幸いです(2019.11.19再整理実施)。       作品378(2020.03)          やったネと 思った次は 組違い          → そうです、宝くじには6桁の籤番号の他に組番号があるのです。
              → 2億円ゲットと思ったが逃げられ、組違いの当選金が10万円でした(06組なら1等で2億円)。               → これまでの2回は「2等の組違い」でした。……………まだまだ我に運ありや!!!         → どなたの作か分かりませんが、宝くじ関係では下記のような川柳もあります。             宝くじ 皆当たりそう 外れそう                    作品377(2020.02)          新型の コロナが流行り 大騒ぎ             あのノストラは 何と見たのや          → 「ノストラダムス」の名前を聞かなくなって久しいが、新型のコロナウイルス騒動をどのように見ていたのであろうか。               → 予言の範囲は、2242年とか3797年とかあるようだ。               → 20世紀末での大予言騒動の際に諸世紀を抜粋した本を見たが、1999年ではなく日本語的に表現すると                 「せんきゅうひゃくきゅうじゅうきゅうねん」と記されていた。       作品376(2020.02)          みずほちゃん あんた未だに アホなのね          → 本件も事実をベースにしたもので、「現実の改め」をゴールとした当方の言いたい放題です。          → みずほ証券(株)またもや〜(作品:355、348、300、284 ご参照)。          → 今回の焦点は同社顧客向けの「特定口座年間取引報告書」              → 書類自体の文字がとても小さい上に、「透かし様背景」が目立ち、とても見にくい。              → 客の立場で見ると、「作れば良い」程度の感覚の成果物であると見る。                 → 設計して作るのは一度、それを参照する全ての客の不都合は参照する度。                 → 私のスタンスは、「たった一度のことに手抜きをしてはならない」である。              → そんな書類を設計したアホSE、それを黙認したアホ管理者・アホシステム責任者・アホ役員。          → 吸収された「みずほインベスターズ証券(株)」にお世話になっていた頃は、株式売買の予約期間が最長1ヶ月だったが            現在では1週間だ、お前ら、やれば良いというものではないだろうがもっと客のためになる仕事をせい        作品375(2019.12 令和2年 賀状予定)          新年の 令和の光 身に受けて             誠心誠意 ただひたすらに          → 私の全方位に対するスタンスを詠んでみました。       作品374(2019.05 Etoile)          夏の夜の 伝統的な 風物詩             望月覗く 盆踊りあり          → 令和初の歌会始のお題は「望」。          → 初回の応募から約40年、8回目の応募でした。          → 私の絶対の自信作でしたが、またも「願い叶わず」で正直なところ創作欲も減退気味。       作品373(2019.05)          踏み違え なくす余裕の ポンピング          → どんな低速でも「ポンピングブレーキ」によれば、事故は未然に防げると思う。          → 「ポンピングブレーキ」をしようと思う心のゆとりで絶対的に効果あり。          → 数年前、購読している新聞に記事として投稿したものの「ボツ」でした。       作品372(2019.05)          現実を ただ闇雲に 嘆くより             その改革は 民ひとりから           → 高齢者が絡む自動車事故をとらえてのもの          → 町内会の総務部長の立場から、2年前の「免許自主返納トピックス」の再度回覧を決めた。       作品371(2019.05)          先人の 大した知恵に 力得て             熱湯により ドクダミ退治           → 適応除草剤を探していたが、ネット検索により灯台もと暗し的発見!!!          → 最初は「ウソだろう」だったが、有効な事実を目の前にしてとてもビックリ!!!          → ドクダミの切り口に「重曹液塗布」も有効だそうです。       作品370(2019.05)          この年で 心の友に めぐり逢い              週の逢瀬に 心躍るや          → またまた、シチュエーションを仮定しての一作です。       作品369(2019.05)          お買いもの 予定の品の その次は              会える会えぬの 胸のときめき          → 大規模なスーパーマーケットで「タイプのお姉さんを発見」で、お買いものにも楽しみが………。          → でも………、特売日はお客さんが多くて………。          → テーマの域から、作品358の続編を意図したもの。       作品368(2019.04)          こんなこと 初めてだよと  言いつつも そのとばっちり  我も受け  ただでもいらん アホくさいやつ          → 初めての挑戦(五 七 、五 七、 〜 、七の長歌)          → 部下の愚行に触発されての挑戦       作品367(2018.12)          親切を 無視するあなた どんな人            毎度の事務が ああアホらしく       作品366(2018.12)          貴乃花 思考に決意 非凡なり          → 貴乃花: Wikipediaでの表記によります。          → 我思う、             ・何年か後に日本相撲協会 理事長のポストが回って来たはず。             ・誰もがうらやむ女性を娶ったのに………。            このように考えるのは凡人か? ああ、もったいないもったいない。       作品365(2018.11)          何事も やれば良いでは 困りもの            事の要諦 外さぬように          → お役所からの依頼に対し、現場への配慮・臨場感が欠けていることへの嘆き。       作品364(2018.11)          フランシス この世で光り 燦然と              貴男の作が 皆を和ませ          → 私が心酔するアーティスト Monsieur FRANCIS LAI。          → 氏の逝去の報に、とても残念だがその時が来てしまったのかの思いが………。          → Monsieur PAUL MAURIAT 、Monsieur RAYMOND LEFEVREに続いて貴男もか………、とても寂しい。       作品363(2018.11)          フランシス 貴男がくれた 宝物            我が人生に ああ潤いを          → 私が心酔するアーティスト Monsieur FRANCIS LAI。          → 氏の逝去の報に、とても残念だがその時が来てしまったのかの思いが………。          → Monsieur PAUL MAURIAT 、Monsieur RAYMOND LEFEVREに続いて貴男もか………、とても寂しい。       作品362(2018.10)          ボウリング あらぬスコアに 老いを知り          → 大会(ハンデあり)で、人生初の最下位を記録。       作品361(2018.09)          ○○○さま いつしか君に 恋い焦がれ            夢にまで見る ふたりの逢瀬          → 作品360のシチュエーションを一歩進めて………。       作品360(2018.09)          ○○○さま いつしか君に 恋い焦がれ            浮かぶ容姿に 魅惑の声が          → シチュエーションを仮定しての創作第1号       作品359(2018.08)          今は亡き 愛しい妻に 思い馳せ            浮かぶ笑顔に 友との和同          → 亡き妻に捧ぐ。          → 友にも恵まれ、幸せな生涯であったと信じたい。       作品358(2018.08)          しばらくネ ひと声あった その時に            嬉しさはじけ 思わず笑みが          → お相手はスーパーのレジのお姉さんでした。          → マイバスケットが決めてか?(私は商品扱いと時間の合理性を追求してマイバスケットを持参)。              → 商品を取り扱う序列がレジ担当と同一である点から来る不合理の排除。                  → レジ袋に入れる場合は、商品を籠の下部から取ることになる。          → レジが10台もあるスーパーで、大勢の買い物客の中で覚えてもらえた嬉しさ。          → その続きは何気ない会話でしたが「今日は良いことあるかも」と勝手に解釈。       作品357(2018.08)          こつこつと 歩み続けて やがて古希            寄せる試練に 涙なみだで          → 実弟に生前「兄弟の長寿記録更新中だね」と言われたのを思い出して………。          → 家内に始まり、実弟、義兄と三年続けて喪に服しています。       作品356(2018.08)          今になり 関白宣言 あの歌が            とてもいいねの 思い募るや          → 妻を亡くした自己のシチュエーションに見る「理想と現実」と言ったところ。       作品355(2018.06)          笑っちゃう みずほ証券 寝たっきり          → みずほ証券の顧客向けシステムが、バグ解決に至れず6月26日早朝から夏眠中。          → あんなSEが関わっているシステムだから当然か?          → 作品284、300、348ご参照。          → 6月27日19:00やっとお目覚めだってさ。              → 6月28日朝やっぱりダメ(12:00になってやっと復帰)。       作品354(2018.06)          時が経ち いつの間にやら 我も古希            遠いあの日の 友に会いたい           → 小中学校合同の同期会開催案内のために思いを込めて詠んだ一首。       作品353(2018.05)          笑わせる あの日大の 危機管理           → アメフトの危険プレー対応の一件          → 「危機管理学部」というのがあるんだってさ。なのに会見等もとてもお粗末でした。          → 大学名から日本の国名を返上させよ!!!       作品352(2018.05)          何事も その行いが 示すもの            人の器量に レゾンデートル(raison d'être)          → 無味乾燥なブロック塀への掲示用作品          → ゴミの投げ込み防止も意図して       作品351(2018.05)          小さくも 良い行いの 気持ち良さ             人の喜び こころ晴れやか          → 無味乾燥なブロック塀への掲示用作品          → ゴミの投げ込み防止も意図して       作品350(2018.04)          我が義兄 ひとり寂しく 旅立つも             ああ迎うるは 親と妹                → 生涯独り身の、年下の義兄に先立たれた悲しみ。          → 義兄の人生での喜びは何だったのだろう、68歳の誕生日を迎えて一週間足らず脳卒中で永眠。          → 妹である私の妻の永眠後は、支えを失ったようでした。          → 両親が五十代で亡くなったことを考えれば、親を超したことにはなりますが………。       作品349(2018.01)          年老いて チョットの会話 気が和み            話のタネに 思い巡らし                   → 世間話程度でも、その会話がもたらしてくれる喜びを認識・評価。       作品348(2017.09)          大企業 頭の一部は 園児かな           → 数度の投稿や営業員への指摘にも「算数程度の表記ミス」を放置しているみずほ証券をとらえたもの。       作品347(2017.09)          旅立った 我が弟に 思い馳せ            共に過ごした 時を求めて           → 5才年下の実弟の永眠がとても辛い…。           → 実弟は仕事人間だったが、良き奥さんと二人の良い子に恵まれたようだ。       作品346(2017.07)          稲田チャン 無能ばれても 安部の色           → 防衛大臣として失言、失態の数々。           → それでも更迭のカードを切らない総理、関係を疑う。           → 「将来の総理候補」の言葉には呆れる、キングメーカーも視野?       作品345(2017.06)          楽しみの 一人カラオケ 興に入り            歌につられて 妻が恋しく           → 亡き妻に捧ぐ。           → 生前、何度も誘ったが………………。       作品344(2017.06)          聡太くん 今じゃ藤井を 代表し           → 不世出の棋士(将棋の 藤井四段)。公式戦デビューから負けなしの29連勝(これまでの記録を更新)。           → 勝率は勿論100%           → 連勝は途切れたものの、史上最年少(15歳4か月)での公式戦通算50勝を達成(2017.11.21)。           → その後の快進撃もご存知の通り、前代未聞のスピードで七段に昇進!!!!!       作品343(2017.06)          あの自民 下野街道を まっしぐら            過去を忘れて 奢りの極み           → 森友学園や加計学園の件での国会答弁や安部総理夫妻の振るまい           → 作品82の改訂版       作品342(2017.06)          時が経ち 妻への手紙 姿見せ            熱き思いの 後輩を知る           → 亡き妻に捧ぐ。            → 遺品の中から見つかった学生時代の後輩の女生徒からの手紙。              → 卒業を迎える時期に将来を見据えてのものでした。       作品341(2017.06)          夏の夜の 伝統的な 風物詩            皆が集える 盆踊りなり           → 町内会の「納涼盆踊り大会」の招待状に掲載。           → 「作品285」の改訂版       作品340(2017.05)          年老いて 俺より先に 行くなんて            浮かぶ笑顔に 涙ひとすじ           → 5才年下の実弟の永眠がとても辛い…。           → 実弟は仕事人間だったが、良き奥さんと二人の良い子に恵まれたようだ。       作品339(2017.04)          今になり 自分自身の 変わりよう            人事異動に 感謝感謝           → 年老いてコミュニケーションの大切さを感じ、現役の頃をふと思い出して………。               → 会話は、人と人との潤滑油、大いにおしゃべりを………。           → 「作品47」が懐かしく思い出されます。「やっぱり女神がほほえんでくれた」と思いたい。           → 元々は無口の内向的な人間だったが、日本電気株式会社での教育部門への異動が自分を変えたようだ。               → 小〜大型の汎用電子計算機(コンピュータ)に関して、お客様や社員向けの研修講師を十数年担当。               → 1日コースは勿論、5日コース等も担当(座学や実機使用での研修)、教材や製品説明書の執筆にも対応。           → ただ社会では、2〜3分しか時間を戴けないご挨拶がとても辛い(マイペースになるまで30分は欲しい)。             作品338(2017.04)          八重桜 今が我が世と 咲き誇り           → 拙宅の八重桜、ソメイヨシノもありますがチョッピリ濃いめのピンクもいいですね。                作品337(2017.03)          総理夫人 役人従え 私人とは           → 森友学園問題で明らかになった総理夫人の待遇                作品336(2017.03)          森友で 猿芝居見て あきれ果て           → 互いの意見に矛盾がある森友学園問題でウソつきは誰や?                作品335(2017.03)          おれの番 ウソ発見器 やる気見せ           → 互いの意見に矛盾がある森友学園問題でウソつきは誰や?                作品334(2017.03)          森友で ウソ発見器 出番じゃね           → 互いの意見に矛盾がある森友学園問題でウソつきは誰や?                作品333(2017.01)          カラオケで ふと亡き妻を 連想し            目頭熱く 歌もメロメロ           → 亡き妻に捧ぐ。            → 月一の一人カラオケも7年目に突入。           → 毎度、友人の子息経営のカラオケ店「あるばとろす」を利用。       作品332(2016.12)          年老いて 我が身の今を 思う時            妻に請われて いのち永らえ           → 亡き妻に捧ぐ。            → 妻と出会う1ヶ月くらい前に自損自動車事故。            → シャーシが青空を向く大事故にもかかわらず「かすり傷程度で済んだ」もの(同乗2名は無傷)。               作品331(2016.12)          我妻を 歌に詠んでは その時が            脳裏に浮かび 思い切切           → 亡き妻に捧ぐ。            → 心の中での思いを実感。               作品330(2016.12)          何気ない 会話の中に 妻を見て            浮かぶ笑顔に 涙ひとすじ           → 亡き妻に捧ぐ。            → 心の中での思いを実感。               作品329(2016.11)          我が妻の 棺の寝顔 麗しく            結婚してねの 思い再び           → 亡き妻に捧ぐ。           → 納棺師さんのおかげで、闘病の痕が消えとても魅力的でした。            → 時々「作品296」が思い出され、ひととき感傷にひたることあり。           → 年賀欠礼のお葉書に掲載しました。               作品328(2016.10)          君亡くし なぜなぜなぜが 我が思い           → 何で「悪性リンパ腫」なんかになってしまったのか。                    → 発病しても去年までの二〜三年は、比較的安定した生活ができていたのに………。           → 移植スケジュールも決まっていたのに、果たせず残念。               → TV番組によると、ドナーが見つかる確率は「数万分の一」だそうです。       作品327(2016.10)          不評でも 小遣い欲しいと ハリ(張本勲)が言い           → 言わずと知れた「在日韓国人」の張本勲                    → TBS番組「サンデーモーニング」での所業       作品326(2016.10)          張本を なんとかしてよと 皆が言い           → 言わずと知れた「在日韓国人」の張本勲                    → TBS番組「サンデーモーニング」での所業       作品325(2016.10)          東京五輪 夢と現実 一緒くた           → 東京五輪の予算はどんぶり勘定                     → 東京五輪のお粗末な体制       作品324(2016.10)          東京五輪 酒の肴に 成り下がり           → 東京五輪の予算はどんぶり勘定                     → 東京五輪のお粗末な体制       作品323(2016.10)          反対派 東京五輪 あざ笑い           → 東京五輪の予算はどんぶり勘定                     → 東京五輪のお粗末な体制       作品322(2016.10)          ソーラ見ろ 五輪なんぞは そんなとこ           → 東京五輪の予算はどんぶり勘定                     → 東京五輪のお粗末な体制       作品321(2016.09)          時が過ぎ ネット検索 アホばかり           → 作品283をアレンジ                   → インターネットが普及して久しいが、検索ツールはその焦点から外れて放置か?           → 検索結果「23,300,000件」該当が、結果表示の4ページ目で「315件」だって!!!             YAHOOもGOOGLEも、そんなのありえないだろアホが!!!       作品320(2016.09)          アホかいな 豊洲市場に 東京都           → 新東京都中央卸売市場建設騒動に関わる一件       作品319(2016.08)          この世での 厳しい試練 課せらるも            神に出会いて 福を育み            → 骨髄移植が必要な妻に、ドナーが見つかったの報に起因して詠んだもの。           → 移植スケジュールも決まっていたのに、果たせず残念。               → TV番組によると、ドナーが見つかる確率は「数万分の一」だそうです。       作品318(2016.08)          舞う雪の 風情の後を 見る如く            我がルートへの 時の定めか           → 骨髄移植が必要な妻に、ドナーが見つかったの報に起因して詠んだもの。           → 移植スケジュールも決まっていたのに、果たせず残念。               → TV番組によると、ドナーが見つかる確率は「数万分の一」だそうです。       作品317(2016.08)          鳥越くん 命あるけど 終わったね           → 先の都知事選での落選候補           → 「今後ジャーナリストとして小池都政監視する」って言うも、             裏の顔がバレた奴の出番はないし、そんな奴に仕事をオファーするバカおらんよ。       作品316(2016.07)          民進の 実力見たり 都知事選            あの鳥越と 共倒れかな           → 舛添辞職に起因しての都知事選           → なんともお粗末な候補。こんなのしか手当てできないのか。       作品315(2016.07)          ALSOK 警備の機能 役立たず           → 大量殺人のあった神奈川県立津久井やまゆり園の一件           → 建物にはALSOKのシールがべったり             → 報道機関がこの件を全く取り上げなかったのはなぜか。       作品314(2016.07)          人生の 千秋楽で 赤っ恥           → 鳥越候補の平成14年、女子大生との愚行の一件           → 悠々自適の生活だったのに………。           → 「落選に敗訴」と泣きっ面に蜂か。       作品313(2016.07)          俊太郎 説明責任 果たさんかい           → 鳥越候補の平成14年、女子大生との愚行の一件           → あれほど説明責任を求めていたのに、立場が変わっているのが分からないのか。       作品312(2016.07)          都知事選 厚顔無恥の 俊太郎           → 鳥越候補の平成14年女子大生との愚行の一件           → 加害者が忘れても、被害者は忘れず!       作品311(2016.06)          あの善三 マムシどころか ミミズジャね           → ヤメ検の佐々木善三弁護士、現役の頃は「マムシの善三」と呼ばれたとか。           → 「あの程度の事実認定」でも、検事が勤まったのか。       作品310(2016.06)          舛添に あのギネスさえ 呆れ顔           → 舛添要一都知事のセコさは記録的なものか。           → 「SEKOI」が、他国語に取り込まれたとか。           → 公私混同という点では、作品2と同様。                        → 1979年KDD事件       作品309(2016.05)          この俺が エクセルのバグ 見付けたり           → 作品308のアレンジ版       作品308(2016.05)          指摘受け 自己の正しさ 示そうと            努力の果ては エクセルのバグ           → Microsoft Excel 2002と2007等の動作結果に差違を見付けた。           → DCOUNTAやDSUMによる集計で、Excel 2007等での抽出(集計キーの比較)がおかしい。               → 残念なことに、このバグはExcel 2016でもそのまま(改善されておらず)。               → 正しい版のソフトを改訂して改訂に無関係なところにバグが生まれるなんて………………。                 どんな改訂作業をしているのか、Microsoftもアホだね!!!       作品307(2016.04)          君を待つ この思い込め メールにし            返る言葉に 思い巡らし           → 作品195に続く、妻の入院にかかる思い。           → この時を含めての思い叶わず、妻は………。       作品306(2016.04 平成29年 賀状予定)          この年も 皆に会いたく 思い馳せ            指を折りては 時を楽しみ           → 本年10月26日、妻の永眠により平成30年送り           → 翌年 5月17日、5才下の実弟の永眠により平成31年送り           → 翌々年3月 6日、2才下の義兄の永眠により更に翌年送り            と思っていたものの悪縁を連想し、これにて打ち切り。       作品305(2016.03)          乙武くん あちらの方も 並みを超え           → あの彼が5人もの女性と不倫………。           → 五体不満足と思えぬ所業にビックリ。           → 教師経験者が………、子供達にどう顔向けするの。       作品304(2016.02)          清原クン 殿堂入りの 夢も消え           → 清原和博覚醒剤疑惑の一件       作品303(2016.02)          あのベッキー 次の話題は ポンポコリン           → ベッキー不倫騒動の一件           → あの様子では、肉体関係も間違いなし。       作品302(2016.01)          スポーツ紙 SMAPネタで ひと儲け           → SMAP解散騒動の一件       作品301(2016.01)          人気稼業 原点忘れ どうすんねん           → SMAP解散騒動の一件       作品300(2016.01)          またかいな みずほ証券 あのあほが            なぜに用紙を ISOにせんのや            → みずほ証券業務システム担当SEの頭の程度は?              → 書類各種の用紙サイズは、ISOやJIS規格に合わせるのは初歩の初歩のはず。                 → みずほ証券の書類 縦:210mm、横:303mm                 → ISO A4は、210mm × 297mm                     → 用紙サイズのA系列はISO規格、B系列はJIS規格。              → 作品284ご参照       作品299(2015.12 当方運営の町内会HP)          何事も ブームが去った その後は            本物だよと ただひたすらに           → クリスマスデコレーション(イルミネーション)もブームが去ったのか。              → 最近は数が減り、寂しさを感じる。       作品298(2015.12 Nous)/ <自信作>          新年も 期待を寄せる 「生さだ」に            熱き思いと 胸のトキメキ       作品297(2015.11 Nous)          店頭が 国際的で 華やかに            あれもパンだし これもパンなり       作品296(2015.10)          ひと声に 嬉しそうなり 妻の顔           → 日常生活でのワンカット           → まさか1年後に亡くなるとは………。       作品295(2015.09)          売り子らが 客を思う 程度知れ           → 用済み(抽籤済)の「かもめーる」で客への事務連絡とは、『東京日産 足立店』のアホ!!!           → 更に、「リコールに伴う修理案内」関連で………。              → 通知が来れば「客が直ぐ応じるのに」、電話したら当該部品が在庫切れだってさ!!!           → 客に対して失礼千万、なんて会社だ!!!       作品294(2015.09)          あそこでも(東京日産) 給料泥棒 見付けたり           → 用済み(抽籤済)の「かもめーる」で客への事務連絡とは、『東京日産 足立店』のアホ!!!           → 更に、「リコールに伴う修理案内」関連で………。              → 通知が来れば「客が直ぐ応じるのに」、電話したら当該部品が在庫切れだってさ!!!           → 客に対して失礼千万、なんて会社だ!!!       作品293(2015.09)          なんてこと 社内外が 一緒くた            指導に検査 おろそかにああ           → 用済み(抽籤済)の「かもめーる」で客への事務連絡とは、『東京日産 足立店』のアホ!!!           → 更に、「リコールに伴う修理案内」関連で………。              → 通知が来れば「客が直ぐ応じるのに」、電話したら当該部品が在庫切れだってさ!!!           → 客に対して失礼千万、なんて会社だ!!!       作品292(2015.09)          翁長知事 沖縄県民 もてあそび           → 「基地反対」と言えば票が集まるのは当然!!!           → 基地対策に妙案ありや?       作品291(2015.09)          翁長知事 二番煎じの 由起夫ネタ           → 「基地反対」と言えば票が集まるのは当然!!!           → 翁長知事の再選や如何に?       作品290(2015.09)          翁長知事 寝た子起こした その先は           → 「基地反対」と言えば票が集まるのは当然!!!           → 知事になりたかっただけではないのか。       作品289(2015.08)          デザインの 盗作疑惑は "佐野る"だろ           → 2020東京五輪エンブレムに端を発した一連の盗作疑惑       作品288(2015.07)          株投資 またまた出たぞ ストップ高           → 本年3月に続き2回目           → 今度は持株のうちの「Wilson Learning WorldWide」株でした。       作品287(2015.07)          スタジアム 国際コンペで 恥さらし                    → 新国立競技場の件           → 日本人建築家の売出しのチャンスなのに、なぜ国際コンペなのか!!!           → それも責任者不在の愚かさ!!!       作品286(2015.07)          行く末の 己の姿 考えず            あのアホ自民 傲慢不遜                    → 昨今の自民党は「やりたい放題」で傲慢も甚だしい。           → あの後藤田さんなら総理を諫めるはず!!!       作品285(2015.06)          夏の夜に 星空の下 寄り集い            盆踊りにて 皆と楽しく                    → 町内会の「納涼盆踊り大会」の招待状に初めて掲載。       作品284(2015.06)          みずほでも 給料泥棒 見付けたり                    → みずほ証券でのこと。           → 顧客向けシステムで「小学生のさんすう」程度の表記が間違っている。             何度指摘しても聞く耳を持たないのか「放置状態」。           → 担当SEから役員までその程度の能力と思う。           → みずほインベスターズ証券との合併では、そのアホなシステムが押し付けられた。       作品283(2015.06)          年が経ち 検索ツール アホばかり                    → インターネットが普及して久しいが、検索ツールはその焦点から外れて放置か?           → 検索結果「23,300,000件」該当が、結果表示の4ページ目で「315件」だって!!!             YAHOOもGOOGLEも、そんなのありえないだろアホが!!!       作品282(2015.05)          ケントちゃん 良くやったねと 皆が言い                    → PHP Biz Online 衆知(Voice)6月号 ケント・ギルバート           → 韓国人こそ歴史を学べ!−朴槿惠大統領は父親を糾弾すべし−       作品281(2015.05)          新聞屋 ケントに続けと 皆が言い                    → PHP Biz Online 衆知(Voice)6月号 ケント・ギルバート           → 韓国人こそ歴史を学べ!−朴槿惠大統領は父親を糾弾すべし−       作品280(2015.05)          新聞屋 何でお前ら 書けないの                    → PHP Biz Online 衆知(Voice)6月号 ケント・ギルバート           → 韓国人こそ歴史を学べ!−朴槿惠大統領は父親を糾弾すべし−       作品279(2015.05)          新聞屋 ケントに負けぬ 記事を書け                    → PHP Biz Online 衆知(Voice)6月号 ケント・ギルバート           → 韓国人こそ歴史を学べ!−朴槿惠大統領は父親を糾弾すべし−       作品278(2015.05)          大阪市 ストップ安の 予感かな                    → 「大阪都構想」に関わる住民投票結果を見て           → 昔に逆戻りの感あり       作品277(2015.05)          大阪市 事なかれ達が 幅利かせ           → 「大阪都構想」に関わる住民投票結果を見て       作品276(2015.05)/ <自信作>          今になり テレサの歌に 聞き惚れて           → 「また聞きたい テレサ・テン」、本人が活動していた頃は、なぜか無関心だったが………。                没後20年、5月8日が命日【合掌】           → 「また聞きたい」、「また見たい」、「また食べたい」が単純な評価基準と思う。       作品275(2015.05)          あのお猿 恥の上塗り 大分県           → 命名の是非を英国大使館に相談だってさ。           → 日本人の国民性もこんなになってしまったのか???       作品274(2015.05)          朴槿恵の 笑える施策 行く末は            天に唾吐く アホさ加減か           → 従軍慰安婦問題はお前のとこにもあるってよ!!!!!       作品273(2015.05)          TBS 韓国系の 臭いさせ           → ベトナム戦争下での韓国軍による従軍慰安婦の一件           → TBSワシントン支局長・山口敬之氏の功績は、私企業の枠を越えた国家レベルの             ものであるのに左遷とは………、韓国系の臭いプンプン………。           → 「TBSの番組を作ってるのは在日朝鮮人」だそうです(出典:ネット掲載記事検索結果)。       作品272(2015.04)          白き舞い 都市に帽子を そっと乗せ           → 今年は『快調』、『時期先行作品』という初めての体験が続いている。               → 4月半ばで、3つもの時期先行作品(歌会始分を含む)が仕上がりました。       作品271(2015.04)          時事川〔ジジセン〕や まだまだ尽きぬ 議員ネタ           → 時事川〔ジジセン〕: 時事川柳           → 川西議員の一件           → 次は誰?       作品270(2015.04)          議員ネタ また時事川〔ジジセン〕に 顔を出し           → 時事川〔ジジセン〕: 時事川柳           → 川西議員の一件       作品269(2015.03)          株投資 ストップ高の 夢心地           → 前作を投稿用にアレンジ       作品268(2015.03.23)          エーザイ株 ストップ高の 夢心地           → 時価7,000円超の銘柄が1,500円高でストップ高にビックリ           → 株式投資を始めて6年超、持株での『ストップ高』初体験でした。       作品267(2015.03)          あの土鳩 黄門気取りの 徘徊か           → 鳩山由紀夫には困ったもんだ。           → 政治家を引退したはずなのに今度はロシアにクリミアだって。       作品266(2015.02 Etoile)/ <自信作>          舞う雪の 風情の後に 憂いあり            住みし都の 人の嘆きよ           → 「ちりも積もれば………。」と言いますが、266作を数えるに至りました。           → まだ2月ですが、もう来年の詠進歌応募用の歌がひらめいたのでこれを仕上げました。           → 「今度こそ………」の思いで臨む自信作でしたが、またも落選でした。              → 内容的に新年早々には不向きか?       作品265(2015.02)          戦地ネタ 求めて行くは 誰のため           → イスラム国がらみの一件           → 一般国民には戦地情報の必要性を認めず       作品264(2015.02)          戦地報 知りたくないよ そんなもの           → イスラム国がらみの一件           → 一般国民には戦地情報の必要性を認めず       作品263(2015.02)          戦場死 美化せんといてと 皆が言い           → イスラム国での人質の一件、メディアは美化しがち。       作品262(2015.01)          ことわざが 教えてくれる ミイラ取り           → イスラム国での人質の一件(何と「ミイラ取りがミイラ」そのもの)       作品261(2015.01)          ことわざが 今も生きてる ミイラ取り           → イスラム国での人質の一件(何と「ミイラ取りがミイラ」そのもの)       作品260 (2015.01 Lire)          舞う雪の 風情の後に 憂いあり            白い悪魔の 長居困りて           → 上の句に惚れ込むも、落選続き(選者のセンスを疑いたい)       作品259 (2015.01 Nous)/ <自信作>          さだまさし ああさだまさし さだまさし           → 作品173を部分的に切り出し、川柳のスタイルに!       作品258(2015.01)          安部のバカ 奢りやぶ蛇 極まれり           → 中東支援と日本人殺害警告の一件       作品257(2015.01)          あのトヨタ 暴走CM 垂れ流し           → 作品223関連。1年経っても、未だ改まらず!!!       作品256(2015.01 Etoile)/ <自信作>          舞う雪の 風情の後に 憂いあり            住めば都も 銀世界ああ           → 作品222に下の句を補って仕上げてみました。           → 末尾の「ああ」は感嘆詞ではなく、当方開発の「諦嘆詞」です。           → 「叙事」+「叙情」+「叙情(諦めの境地)」           → 「自信作」ながら、またも落選。どうも選者のセンスに合わないようで………。       作品255(2015.01)          あのマック 下手な会見 だらだらと            社内レベルを 全国ネット           → 一連の異物混入の件に見る同社のスタンスをとらえて           → 業績が下降線を描いているのになんたる失態か               → 会見の前に、専門家のコンサルティングを受けるべき       作品254(2015.01)          あのマック 下り坂でも アクセルか           → 一連の異物混入の件に見る同社のスタンスをとらえて           → 業績が下降線を描いているのになんたる失態か       作品253(2015.01)          あのマック 会見下手で 恥さらし           → 一連の異物混入の件に見る同社のスタンスをとらえて           → 業績が下降線を描いているのになんたる失態か               → 会見の前に、専門家のコンサルティングを受けるべき       作品252(2015.01)          隠し癖 マクドナルドよ お前もか           → 一連の異物混入の件に見る同社のスタンスをとらえて       作品251(2015.01 平成28年 賀状予定)          新年を 如何に染めよう マイライフ           熱き思いに 胸のトキメキ           → 年が明けてまだ1週間ですが、もう来年の賀状用の歌が仕上がりました。       作品250(2014.12)          マイホビー 一人カラオケ 過ごすうち            孤高の世界 暫し晴れやか       作品249(2014.12 平成27年 賀状)          六十路来て 日々の巡りや 友の声            平凡なるも 願い山ほど       作品248(2014.10)          災害は 言語文法に さもにたり            過去形もありゃ 近未来もか       作品247(2014.10)          強がるも 「人」という字で 我を知り           → 町内会の新規会員勧誘に向けてのもの       作品246(2014.10)          新世紀 「時刻」は死語に なりにけり           → 「時間」と「時刻」は本質的に異なるのに、現在ではお役所をはじめ             テレビ局等も全て「時間」で済ませているようだ。           → 「…移りゆく時の一つの点」を時刻という。時刻と時刻との間の時の長さを時間という。           → 「所要時分」なんてのもあるが、これには笑ってしまう。       作品245(2014.09 Etoile)          一冊の 本に盛られた 先人の            確かな知恵に ひとりうなずく           → またも入選ならず       作品244(2014.09)          六十路来て 地域奉仕に 我忘れ            日々邁進も 実り目指して           → 地域奉仕への心境を詠んだもの       作品243(2014.08)          あの朝日 原点忘れ サンセット           → 「従軍慰安婦」をはじめとする朝日新聞の一連の不祥事。           → 報道の事業者としては、あるまじき同社の所業。           → 「サンセット」は、「サンライズ」と対になる単語(日没)。       作品242(2014.08 Nous)          録画好き 「生さだ」出会い 嬉しくて            次はまだかと 数え反復           → 「三度目の正直」を期待しての投稿           → またも、ボツでした。       作品241(2014.07)/ <自信作>          また会える カラオケの君 数カット            いつの間にやら 心惹かれて           → 久々の自信作と思うも「選者の求めに合わないようで………。」           → 「新宿そだち」や「青い山脈」の女優陣に………………。           → 「新宿そだち」のあの娘は誰? とっても魅力的であるものの氏名不詳。           → 「青い山脈」の左卜全や三島雅夫、藤村有弘の男優陣も………………。       作品240(2014.07)          あいつらを 訴えてやると B型勢           → 人の性格は血液型とは無関係との論文発表を受けて………。           → この件をネタに銭儲けした作家や作詞家の詫びを求めたい。           → 「人の性格と血液型」が話題になりそれが信じられているのは、日本だけとのこと。           → 勤務先で、異動の度の歓迎会が懐かしく思い出される。       作品239(2014.07)          あほ理研 皆でままごと 恥さらし           → STAP細胞論文関係の見苦しい内輪もめの一件。       作品238(2014.07)          Pマーク 名簿売買 ザル法か           → 個人情報保護法ができても、「名簿売買」が横行している現実がある。       作品237(2014.07)          戦没者 戦犯雑魚寝の 悪夢かな           → 理解できぬ靖国合祀の一件。       作品236(2014.05)          アホ議員 みなで靖国 参拝の            恥の程度は ギネス越え           → 「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」なんてのがあるんだってさ。馬鹿じゃないの!!!        作品235(2014.04)          あの理研 博士バカセは 紙一重           → STAP細胞論文関係の見苦しい内輪もめの一件。国民の焦点はSTAP細胞ができたか否かだ       作品234(2014.04)          あの理研 国内外に 恥さらし           → STAP細胞論文関係の見苦しい内輪もめの一件。国民の焦点はSTAP細胞ができたか否かだ       作品233(2014.04)          あの理研 未熟な組織 さらけ出し           → STAP細胞論文関係の見苦しい内輪もめの一件。国民の焦点はSTAP細胞ができたか否かだ       作品232(2014.04)          あの理研 先端追うも 未成熟           → STAP細胞論文関係の見苦しい内輪もめの一件。国民の焦点はSTAP細胞ができたか否かだ       作品231(2014.04)          春なのに あの増税が 冬を呼び           → 消費税増税の一件、経済の落ち込みを危惧。       作品230(2014.04)          8パーに 一円硬貨 したり顔           → 消費税増税の一件、一円硬貨の身で。       作品229(2014.04)          消費税 アルミ硬貨が 幅利かせ           → 消費税増税の一件、一円硬貨の身で。       作品228(2014.04)          ガマ口で アルミ硬貨が 芋洗い           → 消費税増税の一件、小銭入れを想像して………。       作品227(2014.03)          桜木会 お花見時の 風物詩            人それぞれに 思い巡らし           → 恒例の飲み会への参加で、昔の職場の仲間への思い。       作品226(2014.03)          この年も お花見時を 待ち焦がれ            会えた笑顔に 心休まり           → 恒例の飲み会への参加で、昔の職場の仲間への思い。       作品225(2014.03)          北関東 四半世紀の 時が経ち            桜の下(もと)に 各位集いて           → 恒例の飲み会への参加で、昔の職場の仲間への思い。       作品224(2014.03)          時巡り 桜の下(もと)で 桜木会           → 恒例の飲み会への参加で、昔の職場の仲間への思い。       作品223(2014.02 メール投稿の感想として一句)          トヨタでも 給料泥棒 見付けたり           → 自動車の暴走運転を推奨するような『レクサスのTV CM』に対するクレームの一件。           → トヨタ自動車のインフォーメーションデスク担当だから それ相応の学歴と思うが、国語力のなさに笑い!!!           → 車社会のトップ企業の良識に外れた施策に関しての責任追及の指摘も「不快な思いを………」だってさ!!!             不快なのはあなたの回答だよ。       作品222(2014.02)          舞う雪の 風情の後に 憂いあり           → 作品198を『詩的表現の形に………。』       作品221(2014.02)          舞う雪の 風情の後に 悲鳴あり           → 作品198を『現実を直視した形に………。』           → 2月8日、2月14日と大雪のダブルパンチに閉口。陸送のトラックの足止めで地域によっては生活物資に影響が………。       作品220(2014.02)          相撲界 談合にじむ 理事選び           → 新制相撲協会での理事選の一件           → 一般人でも感じる獲得票数の配分疑惑       作品219(2013.12 平成26年 賀状)          来る年も 新たなプラン 描きつつ             一歩一歩と それに向かいて       作品218(2013.11)          楽天は ネットで墓穴 掘りにけり           → プロ野球楽天イーグルスの優勝記念セールでの一件           → 直ぐバレルのに???       作品217(2013.06)          パク・クネも 冊封求め 習参り           → 朴槿恵大統領の中国訪問(慣例を破り、アメリカ訪問の後に中国−習近平−訪問)。           → その昔、朝鮮は中国の属国であったとのこと。           → 韓流ドラマ(時代劇)の見過ぎか。       作品216(2013.06)          尖閣に 鳩山の乱 呆れ果て           → 尖閣問題に対する鳩山由紀夫の発言対向(総理経験者に思えぬ発言)           → 早くパスポートを取り上げろ!!!       作品215(2013.06)          鳩山に 刺客送れの 王命か           → 尖閣問題に対する鳩山由紀夫の発言対向(韓流ドラマ的見解)       作品214(2013.06)          迷い鳩 勲一等から 遠ざかり           → 尖閣問題に対する鳩山由紀夫の発言対向(総理経験者に思えぬ発言)           → 総理経験者だが不埒な行動が多いので、勲一等旭日大授章候補に入れるな。       作品213(2013.06)          鳩山家 出来損ないの 由紀夫には            早く消えろの 大合唱           → 尖閣問題に対する鳩山由紀夫の発言対向(総理経験者に思えぬ発言)       作品212(2013.05)          橋下くん やっぱあんたも やったのね                 → 何で今頃。従軍慰安婦関係で、またも舌禍が話題に……………。       作品211(2013.05)          AKB 貧乏人に 財を請い                 → 資本主義の原理とはいえ、むなしさが……………。           → AKB総選挙の度にこれが思われる。       作品210(2013.05)          資本主義 金持ちのための 貧乏人                 → 資本主義の原理とはいえ、むなしさが……………。           → AKB総選挙の度にこれが思われる。       作品209(2012.12 平成25年 賀状<改訂版>)          来る年も 奉仕ひと筋 前向きに            ただひたすらに 清く羽ばたき           → 町内会対応に少年野球で、休む間なし。       作品208(2012.11)          安部の馬鹿 おごりの先に 見えるもの           → 総選挙に対する自民党の公約の件           → 余計なことを言い出せば、奪還できるものもそうならず。       作品207(2012.11)          安部の馬鹿 国防軍と 言い始め                 → 総選挙に対する自民党の公約の件           → 政権を奪還できるという自民党のおごりを感じる。       作品206(2012.11)          安部の馬鹿 できることより すべきこと           → 総選挙に対する自民党の公約の件           → 国民に向いていない政策。       作品205(2012.11 平成25年 賀状予定)          来る年が 奉仕奉仕の 多忙でも            老いを忘れて ただひたすらに           → 町内会対応に少年野球で、休む間なし。       作品204(2012.10)          言うだけの 無責任さに 呆れ果て           → 母校同窓会(中学校)役員体制の件           → 現実を理解していない動議に振り回されて、最悪のパスを辿る羽目に!!!       作品203(2012.09)          アホ政府 助けた犬に 手を噛まれ           → 尖閣問題の件、自己主張を忘れて永年の一方的な援助の果ては!!!           → まだ中国に対してODA(政府開発援助)が続いているんだってさ(2015.12現在)。       作品202(2012.09)          役立たず またも出てこぬ あの小沢           → 尖閣問題の件、民主党時代議員団で中国を訪問し、要人と記念写真まで撮っていたのに!!!       作品201(2012.07)          国民が 求める政治家 今いずこ           → 自己保身の政治屋ばかりの現実にウンザリ       作品200(2012.07)          震災後 なぜか聞こえぬ 蝉の声           → 例年であれば蝉の鳴き声がうるさいほどの時期であるが、今年はこれが全く聞こえず少々感傷的に!!!       作品199(2012.03)          野田くんに 幸之助翁も 困り顔           → 野田総理は松下政経塾の不良品か。       作品198(2012.01)/ <自信作>          舞う雪の 風情の後に 嘆きあり           → 残雪の処置やそれに起因したトラブルに対する嘆き。           → 積年の題材、ここに結実。       作品197(2011.12 恩師を偲ぶ会)          年の瀬に 思い巡らす 我が旅路            見つめるほどに 恩師さまさま           → 人生を振り返っての、恩師への思い。           → 節目節目での格別のご配慮に感謝感謝。               → 東京工業大学理工学部附属工業高等学校(現 国立大学法人 東京工業大学 附属科学技術高等学校)                 枡野一雄先生 大変お世話になり、ありがとうございました。【合掌】       作品196(2011.11 平成24年 賀状)          新年に 思い巡らす 我が旅路            幸多かれと 願い切切           → 2011年は、公私ともに抹消したいほどの年であった。       作品195(2011.09)          愛情を 金に換算 この辛さ           → 妻の入院に起因しての空きベッド待ち(差額料金と空き状況の相関)。       作品194(2011.07)          菅直人 A級戦犯に 名告り上げ           → 民主党崩壊の胎動とその主因。       作品193(2011.07)          菅直人 あんたの拘り ギネス級           → 未だ総理のイスに座り続け、総理を辞めると言っていないとうそぶく始末。       作品192(2011.07)          アキ菅が アホ菅を経て ズル菅に           → 未だ総理のイスに座り続け、総理を辞めると言っていないとうそぶく始末。       作品191(2011.07)          菅政権 賞味期限 とうに過ぎ           → 死に体の菅総理を始め、末期状態を引きずり続ける政権。       作品190(2011.06)          AKB セコイ売り込み 目に余り           → AKB総選挙の一件。       作品189(2011.06)          あの菅も 今や瓦礫に なりにけり           → 言行不一致が目立つ死に体の菅総理。       作品188(2011.03)          なるほどネ 空き菅はじめ あ菅まで           → 震災対応の菅総理のダメぶりに対する形容。       作品187(2011.03)          ダメ総理 何時の間にか 身を隠し           → 震災やその復興関係で、最近見かけるのは官房長官ばかり。       作品186(2011.03)          レポーター 何だお前ら 手ぶらかよ           → 被災者にものを言わせたがる被災地レポーターの面々。       作品185(2011.03)          原発会見 聞くもしゃべるも ヘボばかり           → 原発トラブルに関わる会見の中身のなさ。       作品184(2011.03)          役立たず 小沢一郎 出てこいや           → 震災発生以降姿を見せない小沢一郎議員。       作品183(2011.03)          大震災 総理の無能 炙り出し           → 東日本大震災復興に関して、見せかけばかりでリーダーシップのなさが浮き彫りの菅総理。       作品182(2011.03)          ダメ総理 愚策愚策の 矢継ぎ早           → 東日本大震災に関連して、原発担当相や復興担当相に自民の谷垣総裁をあてにするとは…………。       作品181(2011.02)          ハヨ消えな 小沢鳩山 あのエリカ           → 現在目障りな連中、『憎まれ者……』か。       作品180(2011.02)          鳩山家 先祖も嘆く 迷い鳩           → 15年も前に『評論家の江藤淳氏』に見透かされていた鳩山由紀夫のダメさ加減。       作品179(2011.02)          鳩山くん アンタのアホは ギネス級           → 『方便』発言でも波紋の一件       作品178(2011.01)          マスメディア エリカのメディアに 成り下がり           → 無視すれば良いものを…………、沢尻エリカに振り回される哀れ。       作品177(2011.01)          あの総理 頭の中も あの程度           → 『国債格付け低下』へのコメント『〜疎い』の一件       作品176(2011.01)          あの総理 漢字読めても 意味疎し           → 『国債格付け低下』へのコメント『〜疎い』の一件       作品175(2010.12)          小沢クン 老いて益々 クロくなり           → 国民にも嫌われ、晩年を迎えつつある政治家小沢一郎の人生。       作品174(2010.12)          小沢クン やましくなけりゃ 出ておいで           → 国会招致に駄々をこねている小沢一郎。       作品173(2010.12 Nous)/ <自信作>          さだまさし ああさだまさし さだまさし            いつも「生さだ」 皆が心酔           → 『今夜も生でさだまさし』視聴者の心情を代弁も『ボツ』に。       作品172(2010.12)          海老様は 早い歳暮に 赤っ恥           → 泥酔での暴行事件で身辺がほじくられ、日頃の傍若無人さが露呈。       作品171(2010.12)          あの海老蔵 他山の石に 成り下がり           → 泥酔での暴行事件で身辺がほじくられ、日頃の傍若無人さが露呈。       作品170(2010.11)          いつの世も 聞いて呆れる 大臣病           → 柳田法務大臣の『大臣は2つの回答を覚えていればよいという』失言の一件。       作品169(2010.11)          尖閣ビデオ お前ら世界の 笑いもの           → 尖閣列島の一件において切り札を使わず腐らせたことと情報管理のまずさ。       作品168(2010.11)          地方選 与党大敗 下野(ゲヤ)近し           → 福岡市長選での惨めさ(民主党推薦候補惨敗)       作品167(2010.11)          はやぶさが 証す(あかす)世界の ナンバーワン           → 事業仕分けの名文句対抗で、2位ではダメなのです。       作品166(2010.11)          イラ菅より モタ菅かなと 皆が言い           → モタモタしているのに、実行力が聞いて呆れる菅政権。       作品165(2010.11)          あの国に ヒラリー貸そうと ビルが言い           → 外交下手の菅政権。ヒラリーさんでも借りたら………。       作品164(2010.11)          小沢ルと 命名したい あの態度           → 政治生命賭けたんじゃ、死に体小沢の言いたい放題。       作品163(2010.11)          菅政権 空きカン内の 政治力           → 言い得て妙『空き缶』のニックネームと実行力が聞いて呆れる外交       作品163(2010.10)          やっぱりネ 落ち目小沢の 二枚舌           → 国会招致に関わる小沢サイドの面談拒否       作品162(2010.10)          小沢くん 政治生命 賭けたんじゃ?           → 民主党代表選でのビッグマウス       作品161(2010.10 平成23年 賀状)          マイウェイ その足取りも 軽やかに            先へ先へと 更に求めて           → 新年に対しての当方のスタンス       作品160(2010.10)          マスメディア エリカの道具に 成り下がり           → 無視すれば良いものを…………、沢尻エリカに振り回される哀れ。       作品159(2010.10)          第一と 言えぬ株価の 生保あり           → 四月の第一生命保険新規上場に伴う売り出し時、抽選に当たって喜んだものの、直後から下落の一途。       作品158(2010.08)          癌転移 小沢鳩山 民主党           →  民主党代表選の一件       作品157(2010.08)          民主党 我が日本の 恥さらし            →  国政、民主党代表選の一件       作品156(2010.08)          政治家の 政治知らずに 呆れ果て           →  円高無策の一件       作品155(2010.08)          小沢ダメ ああ国民の 大合唱           →  民主党代表選の一件       作品154(2010.08)          俺だって 総理狙うと 小沢言い           → 民主党代表選の一件       作品153(2010.08)          敵前を 逃げた鳩山 出て来るな           →  民主党代表選の一件、仲介役と言いながら小沢支援とは………。       作品152(2010.08)          菅総理 下手な考え 休むに似たり           →  円高無策の一件       作品151(2010.08)          ああいやだ 小沢鳩山 民主党           →  民主党代表選の一件       作品150(2010.08)          俺だって 総理のイスにと 小沢言い           → 民主党代表選の一件       作品149(2010.08)          民主党 田舎芝居の 幕を開け           →  民主党代表選の一件       作品148(2010.08)          俺だって 小沢総理と 呼ばれたい           →  民主党代表選の一件(民主党の代表がやがて総理大臣に選出されることから)       作品147(2010.08)          代表戦 出たいと小沢 言うものの           → 民主党代表選の一件       作品146(2010.06)          アホ総理 この期に及ぶも 自己を美化           → 鳩山首相辞意表明の一件、国難の原点はおまえだ!!       作品145(2010.06)          新総理 なりたくもあり 気が乗らず           → 次期総理の一件、泥をかぶるのは必至であることから………。       作品144(2010.06)          新政権 一年足らずで 破綻とは           → 民主党政権の現状。       作品143(2010.06)          アホ総理 跡を濁して 逃亡か           → 鳩山首相辞意表明の一件。       作品142(2010.05)          鳩山君 あんたにゃ勲章 あげないよ           → 平成の戦犯であり、何年か先の叙勲者リストに載せないで欲しいものだ。       作品141(2010.05)          アホ総理 寝た子起こして 首が飛び           → 米軍基地移転の一件、まもなく退陣か…………。       作品140(2010.05)          アホ総理 出処進退 心得ず           → 自己の引き際も分からぬ様なアホな総理。       作品139(2010.05)          鳩山君 意欲あっても あんたダメ           → 自己の無能さを棚上げしての続投宣言。       作品138(2010.05)          アホ総理 無能の形容詞 虫干しし           → あのアホが無能さを表す言葉のオンパレードを誘発。       作品137(2010.05)          アホ総理 自説忘れて 知らん顔           → 当時の政権の低支持率に退陣を迫っておきながら、おまえは何だ…………。       作品136(2010.05)          みずほちゃん 鳩山食って 株を上げ           → 社民党福島党首閣僚罷免の一件。       作品135(2010.05)          アホ総理 言葉知らずの 無能ぶり           → 米軍基地移転の一件に見る、総理の無能さ。       作品134(2010.05)          鳩山家 我が日本の 癌になり           → 米軍基地移転の一件に見る、総理の無能さ。       作品133(2010.05)          アホ総理 先祖の顔に 泥を塗り           → 米軍基地移転の一件に見る、総理の無能さ。       作品133(2010.05)          小沢クビ 全国民の 大合唱           → 黒に近い灰色の小沢幹事長の一件       作品132(2010.05)          次期総理 出番近しと 雀飛ぶ           → 鳩山総理の失脚近し?。       作品131(2010.05)          基地移転 やおら言い訳 楽屋入り           → 米軍基地移転の一件に見る約束の期限が目前………………………。       作品130(2010.05)          我が総理 政治生命 消えかかり           → 米軍基地移転の一件に見る、約束不履行の結末も間近。       作品129(2010.05)          ヤワラちゃん 疫病神に 言い寄られ           → 参院選出馬だって。人気が落ちなければよいが………………………。       作品128(2010.05)          我が総理 サギかガンかと 皆が言い           → 平和のシンボルの鳩とはほど遠い我が総理。       作品127(2010.05)          我が総理 金はあっても 知恵に欠け           → 米軍基地移転の一件に見る総理のアホさ加減。       作品126(2010.05)          我が総理 無能無策の 空威張り           → 米軍基地移転の一件に見る総理のアホさ加減。       作品125          アホ総理 東大さえも しかめ面           → 東大でさえアホな鳩山総理とは縁を切りたいらしい。       作品124(2010.05)          アホ総理 なけなしの知恵 やっと出し           → 米軍基地移転の一件に見る総理のアホさ加減。       作品123(2010.05)          鳩山家 今じゃ世間の 笑いもの           → 米軍基地移転の一件に見る総理のアホさ加減。       作品122(2010.05)          国民が 口を揃えて 総理アホ           → 米軍基地移転の一件に見る総理のアホさ加減。       作品121(2010.05)          我が国の 総理のアホは ギネス級           → 米軍基地移転の一件に見る総理のアホさ加減。       作品120(2010.04)          基地移転 カウントダウン 開始せり           → 米軍基地移転の一件、期限まであと1ヶ月。さて、その結末は……………。       作品119(2010.04)          鳩山よ 沖縄守らず なに守る           → 基地移転、とどのつまりは沖縄県内か。       作品118(2010.04)          鳩山よ 金で買えない ものを知れ           → 何でも賭けの対象にする英国のブックメーカーも、この件だけは例外か……………。       作品117(2010.04)          鳩山にゃ あの賭屋すら 見向きせず           → 何でも賭けの対象にする英国のブックメーカーも、この件だけは例外か……………。       作品116(2010.04)/ <自信作>          鳩山の カウントダウン 開始せり           → 米軍基地移転の一件。期限まであと1ヶ月と少し。さて、その結末は……………。             久々の自信作だがまたもボツ。選者のセンスを理解できず。       作品115(2010.04)          鳩山の 地図にゃ沖縄 ないかもネ           → 米軍基地問題迷走のゴールは?。       作品114(2010.04)          民主党 沖縄県民 もてあそび           → 米軍基地移転の一件。それぞれの大臣が県民受けのいいことを、それも口から出任せの感あり。       作品113(2010.03)          もう消えて 小沢鳩山 朝青龍           → この三人に関するニュースはもうウンザリ。       作品112(2010.01)          鳩山君 マリオネットに 成り下がり           → 小沢幹事長に操られている感のある鳩山総理。世界の注目政治家でも…。       作品111(2010.01)          ヘボ総理 漢字読めても 自覚ボケ           → 漢字の誤読が多かった麻生総理に対し、             総理の自覚に欠けた発言が多い鳩山総理。       作品110(2009.12)          鳩山家 実弾放つ 母ありき           → 鳩山首相に関する献金偽装問題の中心人物をとらえてのもの。       作品109(2009.12)          タイガーも 出られずもがく あのバンカー           → タイガーウッズの女性スキャンダル。             女性問題をゴルフのバンカーになぞらえてのもの。       作品108(2009.11)          あのロゴが JALの姿を 象徴し           → 変なロゴに経営破綻の現状を重ね合わせたもの。
      作品107(2009.11)          飛行機の ロゴが身を切る アホなJAL           → 変なロゴに経営破綻の現状を重ね合わせたもの。               → 経営破綻へのテコ入れを予想して株式に手を出したものの、大外れでした。               → その後の再上場での対応で、先の赤字分の穴埋めができました。           → 切れ味鋭く、本当に「スパッと」身を切った(倒産)というところ。
      作品106(2009.08)          太郎チャン 賞味期限が やってきて           → 総選挙開票結果判明後に応募予定(自民党惨敗時)。       作品105(2009.08 予想作品<予想外れ>)          民主党 皮算用で 満足し           → 総選挙開票結果判明後に応募予定(民主党惨敗時)。       作品104(2009.08)          民主党 皮算用に 無我夢中           → 民主党優勢との総選挙の情勢から悦に入っている様子 さて開票結果は………。       作品103(2009.08)          ノリピーより おバカタレント ましに見え           → 覚醒剤事件をとらえてのもの ホントのアホは………。       作品102(2009.08 平成22年 賀状)          我が道は 裏表なき 奉仕人            その名のとおり ただひたすらに       作品101(2009.07 Etoile)/ <自信作>          コツコツと 歩み続けて 還暦に            光ひとすじ 我を導き           → 自信作でしたが、またも入選ならず。          作品100(2009.07)          政局の 田舎芝居の アホらしさ       作品99(2009.07)          ジジセン          時事川の ネタがゴロゴロ 永田町       作品98(2009.06)          自民党 下野街道を まっしぐら       作品97(2009.06)          西松の 次は郵政 ヨタ政治         作品96(2009.03)          太郎チャン 消費期限も とうに過ぎ       作品95(2009.02)          アホ太郎 見苦しさでは 一級品       作品94(2009.02)          昨今の 太郎を叱る 茂爺       作品93(2008.12)          火の車 燃料問わず 走り出し       作品92(2008.12)          ビッグスリー 火の車をも 売りに出し       作品91(2008.12)          最近じゃ 聞きたくもない 麻生節       作品90(2008.12)          日本では 総理一人が 有頂天       作品89(2008.10)          大相撲 国技らしさが 消えかかり       作品88(2008.10)          国技館 ホントの国技 今いずこ           → 昨今の大相撲に対する憂い                   作品87 (2008.07)          愛犬の 天命思う 悲しみを            堪えきれずに 涙ポロポロ            → 12才と1ヶ月、少々早い永眠に獣医への報告の際にも涙。『ありがとう マーク 【合掌】』       作品86(2008.07 定年退職ご挨拶状)          時めぐり とうとう我も 定年に            過ぎ去りし日の 思い山ほど            → 幼年期、学生期に次ぐ人生の第三ステージの終演に伴うご挨拶       作品85(2008.07)          前府知事 タレント気取りの ノー天気           → 橋下知事の苦闘をよそにTV出放題の太田前大阪府知事       作品84(2008.07)          大分県 汚職漬けで 名を広め            → 大分県の教育汚職をとらえてやっと仕上げたもの       作品83(2008.07)          汚職漬け 教育コマッタ オー痛ッ           → 大分県の教育汚職をとらえてやっと仕上げたもの       作品82(2008.09 平成21年 賀状)          マイウェイ いつしか光 寄り集い            尽くし尽くして 更に輝き           → 社会的な領域で人生最大の『輝き期』を実感       作品81          紅梅の 見事な花の 誇らしさ            我はいつぞと 思い巡らせ           → 自己の輝き時に思い馳せた一時の心境を詠んだもの       作品80          裏庭の 梅のつぼみの ふくらみに             春よ早くと 一人つぶやき       作品79(平成20年 賀状)          時めぐり いつの間にやら 還暦に             節目迎えて 思い新たに       作品78          寒空に 浮かんで見える 望月の             清き姿に しばし見とれる       作品77(2007.01)          首とんで 我の不徳を 思い知り           → 不二家やTV局の不祥事をとらえてのもの       作品76(2007.01)          アホ不二家 末は身売りか 倒産か           → 原材料の消費期限切れを始めとして蛾の混入等一連の不祥事をとらえてのもの       作品75          アホ不二家 授業料が 高くつき       作品74(平成19年 賀状)          五十路来て 初めてなりや 自由人            迎える年に 思い巡らし       作品73(能力開発休暇取得で職場を離れる時の挨拶状に掲載)          こつこつと 歩み続けて 五十路来て            新生活に 胸は高鳴り           → 定年退職を2年後に控えて、平成18年10月より『能力開発休暇』に入りました。           → 能力開発休暇:              日本電気株式会社の人事制度の1つで、定年退職後の生活設計やその準備に向けての有給による在宅研修です。       作品72(Etoile)          こつこつと 歩み続けて 五十路来て            四度拝めた 神のほほ笑み           → お題「笑み」から作品47で応募したかったのですが………。       作品71(平成18年 賀状)          新年に 我の活動 重ね見て            あれやこれやと 夢は広がり       作品70(平成17年 賀状)          インターネット 交友範囲 広まりて            異国の友と 祝う新年           → 海外に5人のメル友ができました(韓国:1、ロシア:2、フランス:1、カナダ:1)                   → 1人増えました(メキシコ:平成17年)           → 交信(英語や仏語でのメール交換)も、ここ1年半で500通を超えました。           → 〔2012.12現在〕交信総数1,600通超、メキシコのメル友とは今でも続いています。       作品69(平成16年 賀状)          バラ色を 夢にまで見た 新世紀            迎える年に 願い山ほど           → 新世紀になってからよいことの少ない現実に………。       作品68(2002.09 足立区町作り川柳 応募作品)          我が町の 誇れる姿 HP       作品67(2002.08)          新世紀 こんなはずでは 目白押し       作品66(2002.04)          みずほ銀 未処理不信を 山と貯め       作品65(Lire)          おいムネオ お前の涙は 何なんだ       作品64(Lire)          雪印 自分自身の 首を絞め       作品63(平成14年 賀状)          白雪が 覆う世界の 広々も            所狭しと 夢は広がり       作品62(勤務先の人権週間向け標語 入賞作品)          何事も 心一つで 大違い       作品61(Lire)          Eメール 返事まだかと 電話かけ       作品60          新世紀 夢と希望を 抱きつつ            挑む心に 輝く飛躍       作品59(平成13年 賀状)/ <自信作>          新世紀 夢と希望に 満ち満ちて            あれもこれもで 老いを蹴散らし           → 自己の願望を素直に表現したもの       作品58(Lire)          大統領選 先進国も その程度           → 情報先進国のアメリカで、選挙の決着に多大の時間を要した。           → 州独自の投票・集計システム制に先進国の恥部を見た思い。       作品57(Lire)          世紀末 そごう○○ 雪印       作品56(Lire)          ブッチホン スター気取りで かけまくり           → 自己の実績としての「沖縄サミット」や「2000円札発行」を            前にして急逝した小渕首相の生前の話題  【合掌】       作品55(2000.05)          陽を浴びて 何にもめげぬ 雑草に            我の心は 暫し奪わる       作品54(2000.05)          大予言 いつの間にやら 忘れられ       作品53(平成12年 賀状)          春の海 琴の調べも 軽やかに            節目の年を 嬉嬉と告げたり           → お正月といえば箏の名曲『宮城道雄の春の海』           → Y2K問題への本番突入でしたが、無事通過。       作品52(1999.12)          セクハラで ノックもアウトに なりにけり           → 大阪府知事 横山ノックの選挙運動中の一件をとらえてのもの。           → 読みどおり現実になったものの、投稿のタイミングが早過ぎた感あり。       作品51(1999.07)          世紀末 こじ付けネタに 利用され       作品50(1999.07 Lire)/ <自信作>          大予言 やおら言い訳 楽屋入り → 1999.7.12 創作 → ノストラダムスの大予言対応。当時はTVのワイドショーが連日のように………。       作品49(1999.07)          日の丸に 功績託す 我が総理           → 小渕首相による国旗や国歌の法制化       作品48(1999.07)          政治より オバン二人が 世を湧かせ           → 日本が平和であることを象徴した世相           → ミッチー・サッチー騒動               → 浅香光代と野村沙知代との間の確執から派生した一連の舌戦、批判合戦。       作品47(1999.03)          サラリーマン 人事異動は 常なれど            我が身に思う 神のほほえみ       作品46          人の世は 出会い別れの 多けれど            心に残る あの日あの時       作品45(1999.03)          都知事選 語呂もやっぱり トチリ戦       作品44(1999.03)          都知事選 トチリトチリと 聞こえてき           → 石原慎太郎知事 誕生       作品43(1998.12) 幼子の 面影いつも 抱きつつも   親思うより より逞しき       作品42(1998.10)          サラリーマン 取り調べでも 優等生       作品41(1998.10)          サラリーマン ブタ箱もある 出世道       作品40(1998.09 Lire)/ <自信作>          和歌山じゃ カレーもハヤシと 言うそうな           → 風化しつつある和歌山県の「毒入りカレー事件」           → 容疑者は『林 夫婦』       作品39(1998.09)          毒カレー 無策私欲を あぶり出し       作品38(1998.09)          白亜館 尺八の音が 鳴り響き           → 現職クリントン大統領の不適切な関係をとらえてのもの       作品37(1998.06 Etoile)          潮騒に 誘われて見る 海原の            清き青さに 我を忘れり       作品36(1998.01)(平成11年 賀状用)          清々し 初日に映える 霊峰に            嬉しき年の 予感あり       作品35(1997.11 Lire)/ <自信作>          助成金 不毛政治の ドブに捨て       作品34(1997.10 Lire)          プロ野球 秋が身に染む ジャイアンツ       作品33(1997.09 Lire)/ <自信作>          ダイアナや ああ大穴や ダイアナや           → 大穴: 「ダイアナ」元妃と 急逝で空いた穴の大きさ           → 上出来と思うも不謹慎さがマイナス?       作品32(1997.03)/(埼玉県立深谷商業高等学校 専攻科 二期生修了式 祝電)          飛び立ちて 時世は移り 変わりても            深谷の絆 いつも忘るな       作品31(1997.01)/(平成10年 賀状用)                   耀耀と 昇る初日の 輝きに            幸多かれと 願い託さむ       作品30(1997.01)          政治より 国内沸かす たまごっち       作品29(1996.08)          縁ありて ペットになりし 愛犬の            去りしに Lire祈る 帰還や多幸       作品28(1996.03)/(埼玉県立深谷商業高等学校 専攻科 非常勤講師退職に伴う寄せ書きへのお礼)          深谷への 通う道のり 変わらねど            笑顔にふれて それも忘るる       作品27(1995.09)/ <初の自信作>          行きつけの 店で貴女に めぐり逢い            見とれるうちに 今は恋しく           → ロイヤルホスト深谷店にて料理を待つ間に創作。           → 定時対応の仕事の関係で2年間ほぼ毎週木曜日に昼食のために同店を利用。             いつしか好みのタイプのウェイトレスの姿を追う自分がいた。       作品26(1985.06)          人の世は 出会い別れの 多けれど            君と過ごした 時ぞ懐かし       作品25(1983.06 Lire)          コンピュータ やっぱりお前は 困ピュータ       作品24(1983.06 Lire)          風見鶏 実物を見て 納得し          → 「風見鶏」と言えば「中曽根総理」の代名詞と言うほど定着していました。       作品23(1983.06 Lire)          比例選 投票率は 反比例       作品22(1981.03 Lire)          JNR 赤字列車は まっしぐら       作品21(1981.03 Lire)          善幸さん 総理のポーズ やっと見せ       作品20(1981.03 Lire)          漫才ブーム 春が終わりて アキが来る       作品19(1981.03 Lire)          土光さん 善幸従え 行革行脚       作品18(1981.03 Lire)          我が町にゃ 雲雀で感ずる 春があり       作品17(1981.01 Lire)          善幸さん 総理の実感 やっと湧き       作品16(1981.01 Etoile)/ 詠進歌応募第1回作          人の世の 流れは何処に 変わりても            けに尊きは 愛の架け橋       作品15(1981.01 Lire)          飛鳥田より ヒトリダが似合う 社会党       作品14(1980.12 Lire)          初夢に 祈る思いは 初入閣       作品13(1980.12 Lire)          国民に 喜ばれるより 我がポスト       作品12(1980.12 Lire)          お役人 公僕の意味を 忘れたり       作品11(1980.12 Lire)          サトウより 甘味の強い 鈴木党       作品10(1980.11 Lire)          歌謡界 政界思わす 舞台裏       作品9(1980.11 Lire)          出版界 ONショックで 荒稼ぎ       作品8(1980.11 Lire)          大スターの引退を 陰で惜しむは 税務署長       作品7(1980.10 Lire)          子の一生 描き初めは 七五三       作品6(1980.10 Lire)          大統領選 シテのつもりが ワキになり       作品5(1980.10 Lire)          文化の日 その意義よりも 休みかな       作品4(1980.10 Lire)/(よみうり時事川柳 入選作品)          鈴木姓 田中に次いで 株を下げ          → 田中角栄首相逮捕と            鈴木善幸首相の不評をとらえたもの。       作品3(1980.10 Lire)          長嶋で 稼ぎはしたが スポーツ紙           明ける年への 不安が覗く          → 第一次長嶋監督 解任時       作品2(1980.0 Lire2)          KDD 三面記事で 名を知られ          → 板野社長の公私混同疑惑(会社を食い物にする経費の使い道)。       作品1(1980.02 Lire)          企業には セコハン官僚 入り乱れ
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1.庭木を主体とした園芸

       年末からの『山茶花』に続いて、『紅梅、白梅、椿、桜(ソメイヨシノ)、杏、八重桜、藤、ライラック、       牡丹、こでまり』と5月頃まで種々の花が続きます。
・紅梅 山茶花に続いて開花する紅梅です。
・藤 八重桜に続いて開花する藤です。
・牡丹 夏場に開花する牡丹です。
       秋には『金木犀』が目と鼻を楽しませてくれます。        『薔薇』は肥料喰いと言われますが、年に数回下記のような大輪(直径 約13cm)をつけます。
       果樹には、前記の『杏』の他に『無花果、柿、花梨、栗、蜜柑、柚、梨』等があります。        栗は収穫後10日程度冷蔵庫においてから茹でる方が良いようです。          → 専門家のWEBサイトでのアドバイス。甘味が増しますので、お試しあれ!!
我が家の秋の収穫 柿と栗です
       ご存知でしたか………、これが花梨の実で、とっても硬いんです。一般に「のど飴」や「花梨酒」に使われます。
我が家の晩秋の収穫 花梨です
       初めての収穫でしたが、こんなに立派な蜜柑ができました。自家製のものと思えないほど良好な味でした。
我が家の晩秋の収穫 蜜柑です
       これも初めての収穫でした。大きさはまあまあ、水分タップリ、でも味は………でした。
我が家の中秋の収穫 梨です
       今夏の猛暑の影響か、本年のゆずはごらんの様な豊作です(拙宅のはピンポン玉大の品種)。
我が家の冬の収穫 ゆずです
       我が家の大木は前記の『ソメイヨシノ』と『自生した欅』で、共に樹高が10mくらいです。
・ソメイヨシノ『ソメイヨシノ』ソメイヨシノです
・自生した欅『自生した欅』です
       私の子供の頃は、自宅の大木は自慢の種でしたが、昨今では近所迷惑の種に……………。        そんな訳で、不本意ですが大幅な剪定に至りました(2009.10〜11実施)。
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