![]() バッチ国際教育プログラム案内
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| 日本でのバッチ国際教育プログラム(BIEF)は、情報とアドバイスのサービス機関として1994年夏に設立されたバッチホリス
ティック研究会がバッチセンター及びA・ネルソンバッチ社と交わした契約に基づいて実施されています。 プラクティショナーは、ネットワーク作りを勧め交流し合うように奨励されています。 バッチホリスティック研究会では、バッチセンターの活動をモデルに、同センターと協力して、将来はBIEF以外の、卒業生対象のフォローアップデーなども 開催していきたいと考えています。
さらにバッチフラワーTMについて興味や勉強したいお気持ちがありました
ら、 |
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ホリスティック研究会では登録フォーム等ご用意しております。 |
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| 各国で実施されている本プログラム(レベル1,2,3)はバッチフラワーレメディTMの
使い方を総合的に学び、最終的にはプラクティショナーの資格を取得して、英国バッチセンターに登録することが出来るコースです。
英国のバッチ本部の監督の元、現在世界各国のカリキュラムが実施されています。 バッチフラワーは世界中でますます広く知られるようになってきていますが、それと同時に残念ながら誤った情報(例えば特定のバッチ フラワーはある病気を治すのによい)もますます流布されるようになったので、このような問題に対処するため、BIEFの全カリキュラムは、バッチセンター のスタッフとアドバイザーによって統一的に作成されました。 1つのレベルを終了すると。英国Dr.エドワード・バッチ財団の最高責任者であるジュディ・ハワードが署名した修了証書が与えられ
ます。 |
| [レベル1] バッチフラワーについて全くあるいは少ししか知識のない人も参加できます。 |
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| あっきーの感想 1997.12 |
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| [レベル2] レベル1を基に、2日間のコースで次のことを学びます。 |
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| あっきーの感想 1998.9 |
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| [レベル3] レベル1,2を終了してバッチフラワーの基礎が出来た人達のなかで、その知識を専門的またはアドバイザー的な能力にまで高めたいと思う人達のためのコース です。レベル3は1部〜3部に別れています。 |
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| あっきーの感想 東京1999.8〜 |
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| あっきーの感想その2 通信教育〜2月(1999.9〜) レポートと書簡の返事。 (2002.1.31 改訂) |
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| あっきーの感想その3 通信教育〜1月(2000年〜2001年8月)本来の日程 6500文字以上のレポートと3件のケーススタディ (2002.1.31) |
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| あっきーの感想その4 終わり (2002.8.14) |
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