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Updated

質問l
標準の世界へようこそ
ここでは、標準化(standardization)に関係する情報を提供します。
標準に関する各種疑問を解きほぐす糸口にでもなれば幸いです。
初めての方は【このホームページについて】をご覧下さい。
[Japanese* Only!] (* : Language edition です、念のため。サッカーファン殿 : 2014-03)

お母さん !? タッチ! ハム君で〜す! 散らかしちゃた! 野菜大好き! 今の時刻は です



だ〜い好きなのは向日葵の種 ポケット あなたは、1999年5月30日(日)以来、 アクセス カウンター 番目の お客様です。

 ・最終更新日 から 2週間程度 : 近日更新? 御期待を!
 ・3週間程度 : 何か事情? 単なるサボリ? なにぶん ロートル なもので ・・・
 ・6週間以上 : JavaScript が有効なら何か↑メッセージ

お知らせ
注意 2012-04 お問合先変更 : standards@biglobe.jp 当分の間 従来メルアド でも OK です。
 初めての方は【このホームページについて】を事前に ご覧下さい。
 多量に届く 悪質なスパム・不法メール排除 の一環としてメール受信の 各種フィルタリング(キーワード等)、特定発信元(プロバイダ、IPアドレス等)無視設定 を行っています。 まじめな意図のご質問には、一両日中に回答(わかりません を含め)しておりますので、数日内に回答が届かない場合は、発信に別アドレス/プロバイダ等を使用して問い合わせてみてください。
[2013-03-17記]
ハムくんは 溜め込むのが 性癖  本HP掲載情報は 傘下 各頁毎更新頻度が大幅に異なります各頁右上 更新年月日(↑最上部説明) 又は 下記お知らせ で ご確認下さい。
 本HPは従来から
ご説明しているように、 大航海時代のような 情報の場所はおろか存在有無すら不明な状況から、手探りで闇雲に探し出し、取りあえず整理し、公開しているものです。
  とは異なり、現在、各SDO(標準化団体)のHP等、一次情報源による直接発信 が 目を見張るほどに充実すると共に 翻訳(英→日)ソフトも高機能のモノが比較的安価に入手でき、 情報源からの直接入手は 昔に比べ 格段に容易(素人 わんこ でも出来るくらい) となっています。
 このような "現在では 誰でも容易に入手可能な情報" は 重要度が低い為 長期間(10年以上のものも)更新していませんが、削除もしていません。
 これは "現在有効な情報" としてではなく 最終更新日時明記のうえ、 考古学者ニューカマーが当時の状況を把握・理解する為の いわば "化石炭素14" としての意味で残しているためです。 御質問いただいたとき「旧い情報ですが・・」と但し書き付で 説明するのに 便利ですし (^^;
 本HP は クリックすれば事足れるツールではなく、 情報探索、収集(無償限定!)、整理、公開 を 浅学非才な個人の立場で もがき苦しむさま(生き様 なんて上等なものではなく 無様さ) を あらわにする事により 皆様方ご自身問題点 を ご理解、把握し "今後の標準化情報収集・共有・公開体制 確立の為の 反面教師 (レベルは低いかもしれませんが ある意味 体験学習の場)" として 考え役立てて頂く為のものです。
 くどいようですが、皆様を "怠惰で安易な道"引きずり込み 堕落させる 為の 悪魔の所業" が目的 ではありません。  本HP の 趣旨(大げさに言えば精神!?) を ご理解のうえご利用下さい。
 勿論 各SDO内メニュー変更 等に起因する 情報の存在場所不明で ご自分で探し当てられない、情報存在の有無が不明 等の場合は お問い合わせ頂ければ 出来るだけ調査・回答致しますが、 各個別頁への反映は 上記理由により 保証致しかねますのであしからず。
蛇足  優秀な人材を多数有し、億単位の予算を持つと思われる 公的国内標準化組織(JISC,JSA etc.) なら 本HPの何万倍もの情報を 常に最新に保つことくらい お茶の子さいさい かもしれませんが、 何分 わんこ の 痩せ細った前足は 2本 しかありませんので ご利用頂く方々(というより わんこ自身)の滋養になりそうな 目の前の美味しそうなモノにかぶりつくしかないようで。 わんこの一般的寿命は せいぜい 20年 ということのようですし ・・・

Oldは こちら

2016-06-12
不適正広報
干涸らびていない老人
 『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G は、
 ・大岡山(院・理工学研究科・電子物理工学専攻)』が 『研究体制・鼎の一脚』を占めていることを明示していた第一回レポート』、
 ・『超新星爆発 ですら 無視した 内容スカスカ第二回2012年運用レポート
存在したことすら 抹殺・隠避 したまま、 『2013年3月から2015年12月までの試験場運用結果』を、それも スカスカな内容
小学生『夏休み最終日あわててまとめたようなレポート』を まるで全てを含むかのように 最新版だなんて 将に お笑いぐさ のような 幼稚 とも取れる対応を とり続けています、 『恥』という言葉辞書に無いんでしょうね! 【詳細(2016-05-15記)は → こちら】

お日様
 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = FIT 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力総計 260.2MW)は
突然の発電停止全国に展開、お詫びに日没後夜間無許可発電、 なんて 傍若無人、好き勝手な乱行、呆れ果てた行状を 監督官庁 経産相、消費者相 は 何故放置しているのでしょうか、 【詳細は → こちら】


業界・専門分野別標準 制定・修改公告 No.05地方: 省・市標準 制定・修改公告 No.05(いずれも【速報】)、 国家標準計画項目(2016年戦略性新興産業 23項)、 その他 標準化関連動向 に関する情報です。

ISO 10012 Adoption Notice、MIL-STD-750(半導体試験法)、MIL-STD-883(集積回路試験方法)、 MIL-STD-1678(光ファイバシステム 要求と測定法)、MIL-HDBK-1331(Parameters to be Controlled for the Specification of Microcircuits) 無償ダウンロード に関する情報です。

EU 新・レクレーショナル舟艇指令[Directive 2013/53/EU]、適合性評価体制(ISO 9000,14000他 マネジメントシステム)全般、 新・建設資材規則 (Construction : Reg 305/2011)の整合規格リスト、 その他 官報(OJ) 掲載情報 に関する情報です。

Topics パブリックコメント募集、各種広報 多数 等 に関する情報が、e-Gov(電子政府)のパブリックコメントHP、経済産業省HP に掲載されています。
『締切間近』多数 有り


2016-06-12記
不適正広報
干涸らびていない老人
 『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G は、
 ・大岡山(院・理工学研究科・電子物理工学専攻)』が 『研究体制・鼎の一脚』を占めていることを明示していた第一回レポート』、
 ・『超新星爆発 ですら 無視した 内容スカスカ第二回2012年運用レポート
存在したことすら 抹殺・隠避 したまま、 『2013年3月から2015年12月までの試験場運用結果』を、それも スカスカな内容
小学生『夏休み最終日あわててまとめたようなレポート』を まるで全てを含むかのように 最新版だなんて 将に お笑いぐさ のような 幼稚 とも取れる対応を とり続けています、 『恥』という言葉辞書に無いんでしょうね! 【詳細(2016-05-15記)は → こちら】

お日様
 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = FIT 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力0.5〜111MW 総計 260.2MW)は 『4年間に及ぶ試験場運営』培った ノウハウ・極秘技術遺憾なく発揮し続けています、日替わりのように 新規(チンケ)な結果をさらけ出して。

 下図は 2016-05-15〜06-12 の 発電電力量(全国、北海道、関東から関西、山陰山陽四国、九州)です。
天候による発電量変動は明らかですが、それ以外にも 前回ご紹介 同様、興味を引かれるものが多数!
 『乱太郎たちの活躍』 は、録り溜めてあるアナログ時代(公共放送オンタイム)の録画だけでも 数百段 有りますが、軟件銀行G により 記録更新されるのでしょうね、もちろん わんこの寿命があったらの話ですが ・・・

2016-05-15〜06-12全国 2016-05-15〜06-12北海道 2016-05-15〜06-12関東〜関西 2016-05-15〜06-12山陰山陽四国 2016-05-15〜06-12九州

【泉大津19.6MW 太陽光発電所 まで サボり癖が うつっちゃったってよ の段】
泉大津無断欠勤
 左図 は 泉大津太陽光発電所< の 2016-05-18〜19日照(日射量) vs 発電電力量実績【グラフ】 です。

 前回、北海道111MW巨大太陽光発電所が2日半もサボった事例をご紹介しましたが、ついに 泉大津 にまで感染!
 18日夜明けから全く発電せず18日一日中 発電停止19日朝から発電停止、諦めかけていたら 突然 12時前に発電再開、 そのまま 素知らぬ顔で日没まで日照に応じた発電を行いました。
 その間、昼夜を問わず 日照(日射量)が かんかん照りの8割を保つ、 今宵は 太陽が夜に遊びに来る日、ドラゲナイ!を再び実現!

怒り
 メガソーラ 20個分 の 巨大太陽光発電所を設置、既存発電所に おんぶにだっこ の甘ったれた姿勢巨額の売電収入(〜42円/kWh : 原資は皆様から強制徴収再エネ賦課金)を得ていながら 安定供給責任 なんて 気にもせず、
自分が勝手気ままに発電停止している間の電力供給責任は、既存電力会社にあると政府が言っている!』と 嘯いているかのような態度で!
 それも、発電停止中 は もちろん、発電再開後も何の説明も無く、 『後日確かめようとしたって、多分気付かないだろうし、気付いても 天候が悪かったのかな、とでも誤解してくれるかもしれない、証拠のデータ残っているわけじゃないし!』とでも嘯いているかのような傲慢な経営姿勢を現しながら。

ハテナ
 それにしても こんな発電業者監督官庁 経産相、消費者相 は 何故 呆れ果てた無責任に見える傲慢な態度野放しにしているのでしょうか?
 既存電力会社には あれだけ厳しい態度で 監督・行政指導 を 行ってきたのに、こんな利益重視太陽光発電業者 が、 安定供給どころか 既存火力等発電網ダメージを平気で与えているのに、 しかも 〜42円/kWhという べらぼうな高額料金再エネ賦課金として 国民に強制負担させながら!
 もちろん 既存電力会社と比べ 『天下り先としての魅力も、集票マシン能力も イマイチ だし、圧力をかけて権力に従わせる快感という魅力も少ないしな〜〜』、なんて お考えとは思いませんし、思いたく有りませんが、

【泉大津19.6MW太陽光発電所お詫び夜間発電償ったってよ の段】
泉大津夜間発電
 左図 は 泉大津太陽光発電所< の 2016-05-20〜23 日照(日射量) vs 発電電力量実績【グラフ】 です。

 18日〜19日サボり ↑ささやかな償いとして 20〜23日定格5%ですが シコシコ 無許可夜間発電していました。

今回は 定格の 1/20、約1MW(991.8kW) という 低出力発電の為、日中は 正常な太陽光発電に紛れてしまい確認できませんでしたが、 23日16:00前後無許可発電は終了した模様です、もちろん 事後ですら口を拭って『知らぬ顔の半兵衛』を決め込んでいるので推測ですが。
 相変わらず『何処に証拠があるんだ!』と言うことなんでしょうね、恥知らずな態度と思いませんか。

【鳥取42.9MW太陽光発電所 まで サボりはじめちゃったってよ の段】
鳥取無断欠勤
 左図 は 鳥取太陽光発電所 の 2016-06-04〜06 日照(日射量) vs 発電電力量実績【グラフ】 です。

4日09時前突然発電停止、日中 日照(日射)は 0.11kW/m2一定、発電は完全に停止していましたが、 17時過ぎに 日照、発電共に正常と思われる値に復帰、これで安心 と思ったら とんでもハップン
 翌5日09時前日照 0.14kW/m固定、発電 0kW に! 前日同様 17時前に 日照、発電共に 正常化二日連続の異常事態 にも関わらず 知らぬ顔の半兵衛 という 傲慢な態度、監督官庁 経産相 は 昼寝でもしているのでしょうか?

【熊本22.4MW太陽光発電所再び夜間発電手を染めたってよ の段】
熊本夜間発電
 左図 は 熊本太陽光発電所 の 2016-06-06〜09 日照(日射量) vs 発電電力量実績【グラフ】 です。

 6月6日日没後〜翌7日10時過ぎ6.6MW 無許可夜間発電7日 日中は 通常太陽光(+α?)発電を行っていましたが、17時前から翌8日9時過ぎ迄 今度は7.6MW 無許可夜間発電 を行っていました。 薬物中毒同様 禁断の夜間無許可発電の快感を 一度味わう更生は困難な ようです。
 しかも 9日 は 9時〜13時の間 日照があるのに 253.30kW 低出力一定発電 という おまけ付きで!
もちろん当然のように 事後ですら口を拭って『知らぬ顔の半兵衛』を決め込んでいます、相変わらず『何処に証拠があるんだ!』と言うことなんでしょうね、恥知らずな態度と思いませんか。

【タイムラグ2分に拡大し 00分データ更新するのなら言ってよ〜段】
インターバル
左図2016-06-12 09:00〜09:32群馬(ロートル三兄弟の一員)太陽光発電所1分間各発電量累積【グラフ】です。

従来、『タイムラグ が 1分あり 例えば 10:0 に クリックすると 『(実は09:51のデータである)10:00時点と称するのデータ』をゲットできましたが、 6月頭から タイムラグ2分になるとともに 10:0にクリックすると 10分間隔更新グループでも 『真の(09:51で無い)10:00時点のデータ』を得られるようになりました。

 まさか、『毎時00分にデータゲットしている馬鹿が居るぜ、9分前のデータ混ぜてあるとも知らず』なんて 呵々大笑、 『あんなデータを まともに扱う馬鹿がいるのか!?』なんて かれている、かも と書きましたが、 考え(ひがみ?)過ぎだったようで、正確にはしかっておられたのか 今回 是正してくださったのでしょうか、社則に則ってか 何の説明も無いので 真相は藪の中ですが。

【年度1月4月から始まるなんて認めないぞよ段】
風力
左図軟件銀行G発電会社HP の トップにでかでかと順次表示される 5枚の写真の一枚、 構築中の 浜田風力発電所です。 数ヶ月前から愉しみにしていたのですが 該G最初の風力発電所2015年度運転開始予定』とのことで、写真右下に明示されているように。

 2013-06-10付プレスリリースで 大手商社と共同で 48MW(4.67MWx29)風力発電所構築、『2015年度中の運転開始を目指す』とのことで、 上記 HPにでかでかと表示を続けていましたが、2016年4月になっても、5月はおろか6月になっても 『2015年度運転開始予定』のまま 何の説明もありません。予定が変更になったのなら何故 告知しないのでしょうか。
 HPトップで 堂々と『2015年度運転開始予定』なんて 誇らしげに宣伝し続けながら。

風力New
 2016-06-07、ようやく『6月10日より営業運転開始』というプレスリリースが掲載されましたが、上記写真は『2015年度開始予定』版 のまま、 
写真が『"開始予定"文言の無い新版』に替わったのは、営業運転開始日の10日でした、 もしかしたら、10日開始に自信が持てないため、当日確認してから 写真差し替え したのでしょうか?
 しかし、干涸らびていない老人名物社長は 『情報公開』なんと心得ているのでしょうか、 『2ヶ月も遅れるなら 簡単な理由説明 くらいするべきだ』、なんて 考えもしないのでしょうか。せめて写真の『2015年度運転開始予定』を修正するとか。
 『あくまで予定と断っているのだから、何ヶ月遅れようと 知らしめる必要は無い』とでも考えているのでしょうね、多分。

山羊
 ちなみに 2016-05-20、HPが更新されていたため『風力発電運用開始か?』と期待して変化点を探しましたが、
『鳥取・太陽光発電所敷地内 で山羊による除草試験実施』!という プレスリリースでした、残念なことに。
 こんな今時ありふれた ベタな 『小学校の学級新聞』のようなプレスリリースが、『該G 第一号風力発電用開始2ヶ月遅れている』という情報より優先度が高い と判断する企業があるのですね、 マスコミ(国民)は、『風力発電2ヶ月遅れ』よりも『草を食べる山羊』の方に関心があると考えているのでしょうか、 まさか『風力発電運用開始遅れ』から関心をそらす為の小細工なんてことは無いでしょうが、だって そんな (悪?)知恵 が有るとも思えませんから、これまでの稚拙な情報公開から見て。

呆れ果てた連中だ、社長が社長なら 部下も部下だ』、と思いませんか
まあ、鳴り物入りで開設した北海道 太陽光発電試験場惨場と隠避、 上述のような でたらめだらけ、消費者の優良誤認を誘うかのような ある意味 誇大広告 と疑われる情報公開を平然と行っている企業ですし、 干涸らびていない老人名物社長が 『4年前にふかした大ボラ』なんて 公言する会社なんですから、 HPトップに 『該 風力発電所2015年度開始予定写真』他と交互に 大きく表示される『集合写真』に 雁首 違った ご尊顔 を 晴れがましく飾り立て 抱負を語っておられる 社員の方々は、
『子どもたちに誇れる豊かな社会の実現のため崇高な目的を語っている(2013年1月〜現在) 名物社長 と同様、 自社HPでどのような情報公開を行っているか関心が無いのでしょうね、もちろん『恥ずかしくて そんなもの 正気で見られるか!』と お考えの可能性 もありますが。

風猫
なお、不安定が売りの太陽光に注力していた軟件銀行G は、同G『第一号 風力発電所』については、 該社HPの『発電所一覧 運転開始済みのソーラーパーク/ウインドファーム』には 2016-06-10更新で 追加・掲載しましたが、 残念ながら『発電状況』には 掲載されていません、『太陽光発電限定』 と 記載されていませんので期待していたのですが ・・・・

 多分、『営業運転開始』したが いまだデータの信頼性を検証中 なのか、『他社との共同事業』のため情報公開方針が対立・調整しているのか ・・・、早期公開を期待しています。
まさか 『太陽光発電所データ公開なんてするから いろいろボロがでたのでは無いか!』、 太陽光発電試験場データ公開し失敗・隠蔽せざるを得なくなった事実から 何を学んだのだ!』、なんて叱責され、公開できない なんてことは無いはずです。

だって、太陽光発電 より 多少は『不安定度低い、年間平均稼働率高い、として注力し始めた風力発電事業ですし、 かの『モンゴル大規模風力発電事業構想とやらも、(たしか当初称えていたと記憶する太陽光発電ではなく) 風力で検討されているのですから、その実用化に有用な実証実験として大きな意味を持つはずの第一号ですから。

蛇足
: 軟件銀行G発電会社HPに拠れば 年間予想発電量 8,500万kWh/年 とのことですので
 年間設備稼働率 20% ( = 8,500万kWh/年 / (48,430kW x 24h x 365日)) 、 つまり 平均して 発電能力48MW1/5 を 想定しているようです、 発電出力が 日中 0〜48,430kWの間で 需要と無関係、自由気ままに変動し、年間平均すると 20% に成るという 優雅な働きぶりで!
 因みに、北電・伊達ソーラー発電所年間設備利用率(稼働率)は、 12.6%, 13.1%, 13.2%, 14.4% (2011, 2012, 2013, 2014年度実績)とのこと。(北電HP)
なお素人の推測ですが、一般的な 火力・原子力発電所70%〜80%以上が 問題なく実現可能と思われます、
もちろん 太陽光・風力発電御守 のため 無駄にアイドリング待機している状態 が無ければの話ですが、
その無駄な維持・運用コストは、太陽光・風力発電のコスト(再エネ賦課金)にすら含まれず、 一般の電力料金の中に目立たないように紛れ込ませてあるという。

カネ
 決して、『毎年、妥当な価格に引き下げられ ぼろ儲けの妙味が無くなった 太陽光発電』は もう充分構築し、 創業者利益(〜42円/kWh 20年間保証!(国民強制負担再エネ賦課金)を 確保したし、 これからは『高額長期固定買い取り価格(FIT)高値のまま堅持されている風力発電』ぼろ儲けだ、なんて考えてはおられないはずです。
 だって、『子どもたち誇れる豊かな社会の実現のため』、と 干涸らびていない老人社長が 宣っておられるのですから、もちろん 『大ボラ』 なんてモノではなく、公式HP で。

【おまけ段】
烏賊
 富山では、ホタルイカの産卵 が 続いているようです。
高砂の賢弟暗黒・氷温での発電 を 必死に継続しています、
 『些細なこと』 なんて 考えておられる方は おられないでしょうね、干涸らびていない老人軟件銀行G社長・関係者以外で ・・・

 
 このような 一見小さなことに思われるが 『明らかな異常』、しかも 簡単に対処出来るはずのものを なおざり にしたり、 上記 数々の事例のような おざなりな対応 を 平然と行うと言うことは、 干涸らびていない老人軟件銀行G 名物社長以下、全関係者が 技術的レベル という以前に 常識的社会人 としての資質欠如、つまり『何らかの倫理観の欠如が疑われる状態ではないか』、と危惧される恐れがあると思われますが、 皆様は如何お感じですか、監督官庁 経産相、消費者相 も。


地蔵菩薩
 下記をお忘れ無く、
 
『新・映像の世紀・百年の悲劇は ここから始まった』
・第一回 『第一次世界大戦』 NHK総合(地デジ) 2015-10-25(日) 21:00〜22:15 (再放送 : 2015-10-28(27深夜),2015-12-18(金)17深夜 00:10〜01:25)は ご覧になりましたか。
 戦争の悲惨さ、戦争に至った経緯(『武力により紛争を自国が有利になるよう行動する『積極的平和主義』)、西欧大国欺瞞と裏切りによる 非(否?!)アラブ 軍事国家建国と 民族・宗教対立『パレスチナの悲劇』!
・第二回 『グレートファミリー 超大国アメリカの出現』 NHK総合 2015-11-29(日) 21:00〜22:15(再放送 : 2015年12月2日(水)午前0時10分〜0時59分(1日深夜)2015-12-18(金)17深夜 01:25)
・第三回 『時代は独裁者を求めた 第二次世界大戦』 NHK総合 2015-12-20(日) 21:00〜22:15(再放送 : 2016-01-08(金)(07(木)深夜) 01:30〜)
・第四回 『世界は嘘と秘密に覆われた 冷戦』 NHK総合 2016-01-24(日) 21:00〜21:49(再放送 : 2016-01-27(水) (26日(火)深夜) 02:10〜03:00)
・第五回 『NOの嵐が吹き荒れる 若者たちの反乱』 NHK総合 2016-02-21(日) 21:00〜21:50(再放送 : 2016-02-24(水)(23(火) 深夜) 00:10〜01:00)
・第六回 『あなたのワンカットが世界を変える 21世紀の潮流』 NHK総合 2016-03-20(日) 21:00〜21:49(再放送 : 2016-04-05(火)(04(月) 深夜) 00:10〜00:59)
多分、これだけの良質番組ですから、これからも再放送されると思います。
NHK HP : NHKスペシャル 「新・映像の世紀」で ご確認を!】

地蔵菩薩
 なお、【旧版】『映像の世紀』 NHK BS12016年1月1日 一挙再放送がありまました、ご覧になり(録画され)ましたか!
・2016-01-01(金) NHK BS1 00:00〜01:15 『第1集 20世紀の幕開け』
・2016-01-01(金) NHK BS1 01:20〜02:35 『第2集 大量殺戮の完成』
・2016-01-01(金) NHK BS1 02:40〜03:55 『第3集 それはマンハッタンから始まった』
・2016-01-01(金) NHK BS1 04:00〜05:15 『第4集 ヒトラーの野望』
・2016-01-01(金) NHK BS1 05:20〜06:35 『第5集 世界は地獄を見た』
・2016-01-01(金) NHK BS1 06:40〜07:55 『第6集 独立の旗の下に』
・2016-01-01(金) NHK BS1 08:00〜09:15 『第7集 勝者の世界分割』
・2016-01-01(金) NHK BS1 09:20〜10:35 『第8集 恐怖の中の平和』
・2016-01-01(金) NHK BS1 10:40〜11:55 『第9集 ベトナムの衝撃〜アメリカ社会が揺らぎ始めた〜』
・2016-01-01(金) NHK BS1 12:00〜13:15 『第10集 民族の悲劇果てしなく』
・2016-01-01(金) NHK BS1 13:20〜14:36 『第11集 JAPAN 世界が見た明治・大正・昭和』

児童
 どれも必見ですが、とりわけ 『第2,4,5,9集』は お見逃し無く(録画をお勧め)、せめて『第5集』だけでも
どこかの坊ちゃん政治屋なら いざ知らず、ちゃんとした子供さんなら『何かを感じてくれるはずですから、
録画して(小学生(高学年)なら 親御さんが一緒録画したものを、それ以下なら 何年か後に)ご覧になることをお勧めします、せめて 『第5集』だけでも。

 見逃してもご心配なく、これだけの『良質ドキュメント番組』 ですから、 従来から CS放送(チャンネル銀河、ヒストリーチャンネル 他)毎年繰り返し放送されています、
特に、春先から沖縄戦終結の日、終戦の日 のころなら 確実に。
 『戦争を知らない子供達』 は 録画し折に触れ視て、坊ちゃん政治屋 が 憧れ、 皆様を連れ込もうとしている『美しい国・日本』、『積極的平和主義』という名の 力尽くで他者を支配したがる政治屋達の目指す 『皆様の未来に成り得る悲惨な世界』 の 実態 と 『犠牲になった 国内外 多数の庶民』想いを馳せて頂けたら、と願います、 それらの 『責任を負うべき指導者達犠牲者同列に扱う 呆れ果てた政治屋達』 に 対する 厳しい目も。

日本
 これらを見ておけば、 後日『知らなかった、(政府に)だまされていた!』なんて被害者面(づら)しないですみますから ・・・
 『政権与党による公共放送支配』が 強化され続ければ 『このような良質番組』は 真っ先に制作・放送禁止になるのでしょうね、多分。
『ベトナム戦争での報道の力』を 思い知らされた 軍事大国が 『イラク以降では徹底的な戦場報道管制を実施』と言われる 前(≠善)例を踏襲して、 親分に憧れ 下っ端子分の座を目指しているように見える 坊ちゃん政治屋なら 充分あり得ることと思いませんか 『放送法解釈を変更した』なんて、恥ずかしげも無く。
 『気骨ある報道マン』に 期待するのみですが ・・・

軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場残光

筆注 2016-05-15版 (その後の変化次回以降 追加)
『色付け』『フォント大』『強調』、『改行挿入』等 は By わんこ
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認
太陽光発電試験場
【最上部】
そこで、2011年12月から2016年1月までの約4年間、北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を行ってまいりました

【再び 『公開』を削除、過去形】

『[注] ・・・(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。』行 そのものを【再び削除】
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります【復活!】してまいります


[注] ※【胆振地方】太陽光発電場(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。【復活!】
そこで、2011年12月から2016年1月までの約4年間、北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を行ってまいりました

【『公開』を削除、過去形】

『[注] ・・・(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。』行 そのものを【削除】
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります


[注] ※【胆振地方】太陽光発電場(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります


【『移設予定』削除されている】

[注] ※【胆振地方】太陽光発電場(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります


[注]※尚、【十勝地方】太陽光発電試験場については2013年2月を以て運用を停止し、別地域へ移設する予定となります。
太陽光発電試験場
[表]【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止予定
試験開始 2011年12月22日 試験開始 2011年12月22日
太陽光発電試験場
[表]【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日 運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日 停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日 停止
試験開始 2011年12月22日
太陽光発電試験場
[表]【十勝地方】試験場
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
2013年2月24日運用停止
太陽光発電試験場
リアルタイムの発電特性測定データ
(運用レポート)
運用レポート
ここでは、2013年3月から2015年12月までの試験場運用結果について詳細レポートを掲載いたします。
【胆振地方】太陽光発電試験場 運転状況レポート(PDF形式:539KB/36ページ)』

初回、第二回(下記 内容無残)】リンクを削除し、レポート存在そのものを隠蔽
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況【開設案内
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート【2012年度
もちろん、『どのような(不具合)理由閲覧できなくしたか、一切記述無し

運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
※ 運用レポートは、2016年4月中に最新版の掲載を予定しております。

初回、第二回(下記 内容無残)】リンクを削除し、レポート存在そのものを隠蔽
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況【開設案内
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート【2012年度

もちろん、『どのような(不具合)理由閲覧できなくしたか、 最新版では『差異(隠蔽した【旧版】の誤り箇所)を明示』するのか、 いまだ発行されていない2013年度以降のレポート』は含まれるのか、 一切の記述無し

運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回、第二回2行 再び削除
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
【復活】初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。
【復活】第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回、第二回2行削除
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。
第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。 第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。
第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認
太陽光発電試験場
リアルタイムの発電特性測定データ
(【グラフ】を見るための『入り口ページ』案内)
骸骨 【発電特性測定データ】の説明項目 そのもの 及び
【グラフ・データ表示】へのリンク
完全削除
『不都合な真実』
存在を闇に葬る!
リアルタイム【復活!】の発電特性測定データ
現在の【復活】試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能
(2016年2月以降参照停止予定

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています

【この行削除】※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
【リアルタイム】削除発電特性測定データ
2016年1月31日をもって、太陽光発電試験場は運用停止いたしました。
【現在の】削除 以下のリンクより、2012年1月31日〜2016年1月31日の測定データをご覧いただけます。
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能
(2016年2月以降 参照停止予定)
【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

【胆振地方】太陽光発電試験場(海側については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。

※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
リアルタイムの発電特性測定データ
現在の試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能
(2016年2月以降参照停止予定

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています
リアルタイムの発電特性測定データ
現在の試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

※【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
リアルタイムの発電特性測定データ
現在の試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
リアルタイムの発電特性測定データ
【グラフ】を見るための『唯一の入り口』ページ
【表題】
骸骨 [ここへの リンク無]【グラフ】表示閲覧不可能 表題【発電特性測定データ】
 『リアルタイム』表現を削除

2016年1月31日をもって、太陽光発電試験場は運用停止いたしました。
本ページのリンクより、2012年1月31日〜2016年1月31日の測定データをご覧いただけます。
表題【発電特性測定データ】
 『リアルタイム』表現を削除

2016年1月31日をもって、太陽光発電試験場は運用停止いたしました。
本ページのリンクより、2012年1月31日〜2016年1月31日の測定データをご覧いただけます。
表題【リアルタイムの発電特性測定データ】
表題【リアルタイムの発電特性測定データ】
表題【リアルタイムの発電特性測定データ】
表題【実証実験データ公開中
表題【実証実験データ公開中
リアルタイムの発電特性測定データ
発電特性表示モニターにおける注意事項
骸骨 [ここへの リンク無]【グラフ】表示閲覧不可能 2012/01/31〜2016/01/31の期間において、
試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
2012/01/31〜2016/01/31の期間において、
試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
リアルタイムの発電特性測定データ
発電特性測定対象の定格出力
骸骨 [ここへの リンク無]【グラフ】表示閲覧不可能 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※3【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※4【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
[注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※3【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※4【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
[注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 【十勝地方】太陽光発電試験場 : 【停止予告】無し
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認
【グラフ】表示 3カ所共通
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
定格最大出力でも【瞬時値グラフ】下部1/10にしかならないように 圧縮した
激しい出力変動を隠すかのような表示
公開開始前日である2012-01-30データ瞬時値日報 には 存在せず
but 1月分 月報値30日(データ存在) + 31日2日分加算値 表示
稼働状況
【胆振地方(陸側)】
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
2016-02-01以降も発電
本当ラストラン
KaS社以外 9社 〜09:31 発電した2016-02-09
2016-01-01迄全10社なんとか発電
2016-01-02以降 KaS社のみ 何の説明も無く 終日停止 他9社発電継続
全10社なんとか発電
但し何の説明も無く
2013年 二ヶ月間夏休み
のように
 運転停止によるデータ欠損多く長期評価に適さず
稼働状況
【胆振地方(海側)】
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
本当ラストラン10社Pa(三)社のみ 14:21〜19:11発電した
2016-01-31
二ヶ月以上経った 2015年12月公表
『停止日』(2015-10-05)以降断続的に発電
2015-11-18〜21 の例
2015-11-22 の例
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
最も稼働率が高いため ウォツチ対象 としていたが、 2015年10月上旬『要介護5』認定
よれよれで這いずり回るが力尽き 仕方なく『ウォッチ対象』を以後、『陸側』に切り換える羽目に

公式声明(上述) では 『10月05日迄のデータ公開』と謳っているが、 実際は全10社とも 翌06日 好天に恵まれ完全に理想的な正常発電(メーカ別瞬時値、日報【グラフ】)』
但し『月報【グラフ】表示(左図は月報からデータ採取 + α)対象データ採集条件プログラム誤りと思われる不具合(【月報グラフ】では各所(月)で頻繁に発生)により 『05日迄のデータしか存在しないと誤判定(06日データ非表示)』している為、『06日の理想的発電データが存在』するのに 公式声明では『05日迄』と、事実とは異なるみっともない表現をしている模様。
 稼働当初から【月報グラフ】事実と異なる表示多数存在、こんなていたらくでは (みっともなくて人に見せられない データ全体の)参照停止』を宣言(上述)、幕引きをはかりたくなる気持ち も理解出来ますが。
 それにしても 技術者の尊敬の的である (技術監修(?)の)大岡山 は いったい【月報グラフ】を どんな見方で扱っていたんでしょうかね? ここの出身者は尊敬できる方々ばかりだったんですが、昔は。
 もちろん、直接 生データ を もらっていたでしょうから、『HPでの素人向け【グラフ】表示なんて知ったことか!』と言われかねませんが。

稼働状況
【十勝地方】
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
ラストラン : 2013-02-24
長期評価を謳って構築したはずなのに 開始からわずか一年で閉鎖
  4年間掲げていた『移設予定』説明無しにさりげなく削除!、   呆れ果てるのみ評価対象になり得ず
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認

2016-05-15記
怒り
干涸らびていない老人『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場【↑上記】 は、 『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータ存在した事実そのもの までを 隠蔽し続けています。
 該社 HP トップ右下 に 『2016-04-26 更新』と 記載されていたため、 終に『4月中に発行』と 予告されていた『最新版運用レポート』が 発行されたのかとワクワクしながら 『太陽光発電試験場』の頁を閲覧したら、なんと言うことでしょう、期待外れというか 予想どおりというか、ある意味 『滓のような報告書』が鎮座していました。
『ここでは、2013年3月から2015年12月までの試験場運用結果について詳細レポートを掲載いたします。』なんて、白々しいというか、厚かましいというか、呆れ果てるのみです。

2016年10月レポート
 そのレポートですら、例えば、2015年10月の頁(左図 : 一部モザイク、詳細は原本PDFを 軟件銀行G該HP よりダウンロードしてください、隠蔽される前に!)』では、 【胆振・海側】10月全体が『運用停止』、『欠測日数31日』とされていますが、
2015-10-01〜03正常発電(下図 左)データや、 2015-10-04の断続発電、5日、6日正常発電(下図 右)データは 何処に消えてしまったのでしょうか?
 将に 『生データベースそのものを隠避してしまったのだから 確かめようが無いだろう!』、 とでも言うような 傲慢というか、馬鹿にした態度そのもので。

2015-09-27〜10-03 2015-10-04〜10-10

 『最新版運用レポート』には、その他でも
2013年3月は
・【陸側】『Knk社1日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し』

2013年4月は
・【海側】『SoF社1日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し』
・【陸側】『Pan(三)社1日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し』

   ・・・・・
2013年8月は
・【海側】一ヶ月全メーカー10社が『通信機器の故障により欠測』、『欠測日数31日
・【陸側】『各社日替わりで7日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し
 なんて データの重要性なんて歯牙にもかけない素っ気の無いものばかり、

何処の会社の通信機器を使用していたのかしれませんが、『信頼できる通信会社』を何故見つけられなかったのでしょうか、 通信機器故障一ヶ月も測定できない状態を放置(!?)して平気だなんて、長期評価を謳っていた試験場で。

研究体制
 つまり『最新版運用レポート』とは、
 ・初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。 [十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況 【2012-01-31付】
 ・第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート【2013-03時点?】
 の双方とも、発行されていたことすら隠蔽し、2年もの間放置していた 2013年〜2015年データ【これも隠避済】を 従来同様のスカスカレベル、ある意味 いい加減に掲載したもののようです。
 特に大岡山(院・理工学研究科・電子物理工学専攻)』『研究体制・鼎の一脚』を占めていることを 2016年2月まで 長年にわたり誇らしげに掲載(左図)していた『初回・建設開始からこれまでの状況』レポート存在を隠蔽、抹殺しているのは、どんな倫理観に基づく行為なのでしょうか?
 『レポート【旧版】の矛盾点』、『今回の日照ゼロ発電の原理』 等々を どのように説明するかで 軟件銀行G名物社長大岡山(院・電子物理工学)の 『人間としての真価が定まるはずだ』、と思われませんか。 と書いたことが 虚しいばかり。

学生
 『こんな↑ ふざけたことを書いている馬鹿が居るぞ、何故放置するのだ!』
『事実無根なら、馬鹿に対し 厳重に抗議し、謝罪訂正させるべきだろう』
軟件銀行G大岡山の名前を無断使用したのなら、一切の協力関係、寄付や便宜供与などが全く無かったことを証明し、 軟件銀行Gに正式に 謝罪・HPに公告させるべきだろう』
『万一、馬鹿が主張していることが事実なら、直ちに 開設当初から停止までの運用、不具合発生の原因・対策を明記した まともな運用レポートを発行し、 生データベース公開を再開、誰もが検証可能にすべきでは無いか!』

 『面接を受ける就活生や、何か失敗した新入社員』が、面接官や先輩社員との雑談で
『どこかでは 不都合なデータや 雑な報告書穴を掘って埋める習慣があるそうですが、何かご存じですかね?』 なんて言われ、『耳まで真っ赤になってうつむく なんて事態を招いたら どう責任をとるのだ!』
 と叱責してくださる方はおられないのでしょうか、技術的にも人格的にも素晴らしい方々ばかりだった 大岡山OB の中に、なんてのは 所詮 夢のまた夢 何でしょうか、
『日本人て不思議だなあ〜〜、哀れな話だなあ〜〜』、なんちゃってね!

ハテナ?
 こんな状況ですので、『最新版運用レポート』と 手持ちの『太陽光試験場実績データ』との 突き合わせ は 馬鹿馬鹿しいので 暇な時、違った 時間を捻出できた時 にすることにし、 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力0.5〜111MW 総計 260.2MW)での 珍奇(チンケ?)な公開データ解読を優先していますが、前回 に続き ひどい有様!

 『別の箇所』で記述 していますので 是非 ご一読を!

2016-04-10記
怒り
干涸らびていない老人『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場【↑上記】
『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータの存在そのもの』 までを 隠蔽し続けています。

 該社 HP トップ右下 に 『2016-03-31 更新』とのみ 記載されて居ましたが、『どうせ関係の無い部分の変更だろう』と 諦めながら 傘下を丹念に調べていくと、なんと 素晴らしい情報 が !
ついに 太陽光発電試験場 説明頁変化が!それも 期待を裏切らぬ 素晴らしい情報 が!
 あの 『理解不可能な運用レポート』削除・閲覧不能 にされたのみならず、 その 内容を推察できるタイトル名(2012-01[データ公開開始時]『 太陽光発電試験場運転状況』、2013春?: 『[2012年度]太陽光発電試験場運転状況レポート』)迄が 削除・抹殺されていました。

蛇足
 2016-03-24, 29、2016-04-07 にも 『更新のみ 記載』されていましたが、直接『太陽光発電試験場』に関係する部分での差異は発見できませんでした。もっと小まめにHP改版しているのかもしれませんが。
『太陽光発電電力 1円/kWh高く買い取り新規募集をしていません』とか、 『電力小売り自由化(FIT電気)参入』とか、 『エネルギー会社(発電、試験場)のHP』を閲覧中 『パワー会社(販売)HP』に ジャンプして(リンクされて)いたのが、 『軟件銀行G(親・持ち株会社)HP の "グループ企業紹介HP(フレーム内)"』に (『このサイトを離れ別サイトへ移ります】なんて)説明も無く 強制的にジャンプするようになったのは何時からか、なんてのはトレースしていませんので。 多分、HPを閲覧する一般人なぞ 意識することも無く、軟件銀行G内垣根なんてのも 頭に全くないほど一体化して(ごりごりに固まって)いるのでしょうね、社員は ・・・
 それとも 鋭鋒LED電球35℃Max広報を参考にし、 『出来るだけ読まれないようなHP作成』を心がけているのでしょうか、まさかね〜〜〜

ハテナ
『※ 運用レポートは、2016年4月中最新版掲載を予定しております』と記載するのなら、 それまで 過去3年以上 堂々と やけに していた 上記レポート2件を閲覧可能状態で残したまま、 『内容に不備があるため(誤りの箇所を訂正した)最新版置き換え予定です』、と くらい 書く気持ち には成レれないのでしょうか?

 まさか、レポート2件 に まるで『推理小説のように ちりばめられた 数々の秘密と謎』 に頬被りし、 『都合のよいことのみ記載した最新版とやらに 差し替え公開すればすむ、今まで3年以上公開していた運用レポート も、それを検証するための 【グラフ表示】(生データDB) も 既に非公開に(隠蔽)してあるし!』なんてお考えとは思いませんが。

 何故 閲覧不能にしたのか 例によって一言の説明も無いので不明です。まさか 軟件銀行G関係者 が、こんな 『イゼルローン要塞』のような辺境 HP を 訪れることは無いとは思いますし。
 だって 何万人居るか知りませんが 軟件銀行G 関係者のうち たった一人でも (億、兆、京)が一 このHPをご覧になっていたら、 干涸らびていない老人名物社長肝いりの事業である太陽光発電事業の根幹に関わる 自社HP(広告塔!) なのですから 3年以上前【グラフ表示】の見直し に着手していたはずですし、 最低限、2年前の【グラフ内 数値隠蔽(?!)事件】時に 何らかのアクションを起こしていたはずですから。

 もしかして、本HPを 偶然見た『標準化に関心をお持ちの方』が お知り合いの 大岡山関係者に、 『こんな ふざけたこと を書いている馬鹿がいるぞ!』、 『こんなことを書く けしからん輩を 放置せず 事実無根なら 謝罪させなくて良いのか!』とでも言ったのでしょうか。
 わんことしては 『これ以上の情報非開示(隠避?!)強化』を ("たく" = 企てる、計画する)まれない(敬意 and/or 受動)ことを祈るのみです、 特定秘密 じゃあ無いんだから 『存在そのものを隠せば批判など出来ないだろう!』なんてね。

希望
 こんな状況ですので、手持ちの『太陽光試験場実績データ』整理 は 黄金週間での多少の処理 を 目指して 細々と続けていますが、 気分を切り換えるため 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力0.5〜111MW 総計 260.2MW) に関心を向けたところ 『4年間に及ぶ試験場運営』で得られた ノウハウ・極秘技術遺憾なく発揮した 新(珍?)技術のオンパレード! に ぶち当たってしまいました。

 『別の箇所』で記述 していますので 是非 ご一読を!

2016-03-21記
怒り
『人間味溢れる 英雄群像』と比較するのも恥ずかしいような 干涸らびていない老人 『何でも 犬(走狗) に こじつけるしか無いようなCM』だのみにしかみえない『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場
『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータの存在そのもの』 までを 隠蔽し続けています。
 仕方が無いので 採(≠ 盗)り貯めたデータの整理を細々と継続していますが、期待を裏切るというか、期待を裏切らないというか 奇妙奇天烈摩訶不思議データのオンパレード

十勝201203
 左図は 【十勝地方】太陽光発電試験場の 2012年03月の実績データです、見るも無惨な!

 前回ご紹介したような『超新星爆発』こそ発見できていませんが、 2月 と 同様、日替わり1〜2社が 早朝4時〜日没後20時の間、 日照がフルパワー相当の1kWhが継続 なんて とんでもないデータ が 31日中10日間、つまり 1/3を占めるというていたらく。
 更に 2012-03-03 Shp社kWh/h x 17h = 16kWh なんて 首をかしげる理解不能なモノ まで有ります。

 もちろんそれだけでは無く、4日の Mit社12.73kWh(13:36〜20:00の間 日照1kWh/h継続)5日の KaS社11.57kWh(12:11〜20:00の間 日照1kWh/h継続)24日の InG社7.57kWh(04:00〜10:21の間 日照1kWh/h継続)なんて、うっかりすると見逃しかねないものが 大きな顔をしてのさばっています。

ハテナ
 極めつけは 26日のMit社 です、早朝04:00〜日没後20:00の間 日照 0kWh/h(0kWh/日)で有るにもかかわらず 発電は他社に引けをとらない 5.86kWh/日 なんて 『エネルギー保存の法則』打破するノーベル賞級の発見に繋がるモノまであります。

 多分、データ公開開始一ヶ月前の試験開始当初(2011-12-15)から 3ヶ月に渡り 太陽光発電パネル蓄積していた日照or電力エネルギーを ここぞとばかり放出したんでしょうね、
 しかし、なぜ 大岡山 は このような希有な現象を解析し論文発表を行わなかったのでしょうか、
『超新星爆発』 は 専門外の天文現象でも、 『日照ゼロでも発電できる貯エネルギー機能』解析は 専門の電子物理工学で立派な業績を挙げられる千載一遇のチャンスのはずなんですが?
 すくなくとも 軟件銀行G 名物社長が事務局長として実質的に率いている 『首長の集まり・自然エネルギー協議会』公費で整備するよう求めている 『不安定な太陽光発電、風力発電安定化するために必要な 数百億円/基の蓄電池 や、 数千億円の送電線 という国民負担(電気料金上乗せ+税金)を ゼロに出来る可能性 が大の 全世界のエネルギー不足を解消するような 立派な研究テーマ なのですから。

蛇足
 なお、『2012年の運用状況レポート・月別レポート:2012年3月によると、 2012年03月十勝試験場は 欠測日数1日とのことですが、上記のような 『一ヶ月の1/3日照が異常データ』なんてちゃちなモノのことでは無く、 『発電データが異常の日』ではないかと思われますが、上記【3月グラフ】で見るように、1日〜31日 全て日照に応じた発電をしており、欠測の存在は確認できていません
 【月報グラフ】上記2016-03-26Mit社を含めて 発電量に関しては全10社正常表示しているのに欠測が存在しているとは何を意味しているのでしょうか?
もし 『日照データに異常があったのが 欠測』 というのなら 1日では無く 10日以上 とすべきはずですし。
 今は見ることの出来ない隠蔽された【全システム月報グラフ 2012-03(全10社の発電量月累積値を比較)】の右上に 月総日射量 : 163.752kWh/m2 とあり、 上記数々の異常日照データを含んだ10社分そのまま加算1/10した 単純計算 そのものの 『異常値そのまま含んだ日毎の日照平均値を31日分加算した値』 と 一致していますが、 【該・3月レポート】では、『観測日射量 = 151.8kWh』となっています。
 この差 11.9kWh は どうやって求めた(加工した)のでしょうか、 3月の日毎平均日射量は 17kWh(10社中1〜2社)/日 なんて異常データを含め最大の日でも 8.5kWh/日 にしかならないのに どの1日を異常として発電量、日照データを除外したらこんな -11.9kWhなんて値が導き出されるのでしょうか、何の説明も無いので 見落としがあるのか、作成者と当方に論理的齟齬があるのかもわかりませんが。

 ちなみに、一例ですが Kyse社発電量【該・3月レポート】では 『定格1kW当たり出力 147.2kWh』であり、 【全システム月報グラフ】の『Kyse社の[定格1kWh当たり全31日分累積]発電量 147.18kWh』と一致しています。 つまり、どう見ても 発電量 では 欠測日数0日 なのです。

怒り
 なにぶん、当今は『博士様の研究ノート』が 目を疑うようなモノだったりする世の中ですので仕方ないのかもしれませんが、 『評価レポート』『データ欠測』『どの日にどのような現象として発生し、どのデータをどう処理したのか』 記載しないですむ と考えているとしたら 日本の科学技術、というより科学・技術者の倫理(まさか 論理?)レベルの低下 は 目を覆いたいような状態になっているのかもしれません。
 だからといって 証拠となるデータ(【グラフ】とその元(素、基!)になるDB)を 隠蔽(隠避)してしまえば問題解決!なんて、 干涸らびていない老人名物社長に率いられた 軟件銀行G内では通用するかもしれませんが、世間の常識では論外のはずですが 皆様は どうお考えですか?

十勝201207
 仕方なく 『データ公開開始から半年以上たった頃なら正常なデータにありつけるのでは』と
2012年07月の実績データ を グラフ化【左図】 してみたのですが、

  2012-07-04 SoF社早朝4時〜日没後20時の間 日照がフルパワー相当の1kWhが継続(17kWh/日) なんて
立派なデータ が 大きな顔をしていました。
蛇足
 『2012年の運用状況レポート・月別レポート:2012年7月によると、 2012年07月十勝試験場は 欠測日数0日とのことです、こんな日照データ が 有っても 正常測定なんてね。
 なお、『観測日射量 128.4kWh』 であり、 『全システム月報グラフ右上記載の(異常データを含めた単純平均の累積) 日照 128.417kWh/m2一致しており、この値からは『欠測は0日(として処理されているの)』が裏付けられているようです。

十勝201208
 呆れ果てながら 翌月 2012年08月の実績データ を グラフ化【左図】 してみると、
  2012-08-19 SoF社、2012-08-22 ItM社早朝4時〜日没後20時の間、
日照がフルパワー相当の1kWhが継続(17kWh/日) という ご立派なデータ が いまだ ご健在でした。

 しかも そんな ちゃちなデータ など ものともしない 強者(つわもの) が ・・・

ハテナ
2012-08-31 発電量日照より微妙に少ないのを不審に思い 全10社日照量を 丹念に追いかけていくと、なんと
Shp社 の 当日日照データ早朝4時〜日没後20時の間 日照がフルパワー相当の1kWhが継続
つまり 1kWh/h x 17h = 17kWh/日(この値自身 誤り) で有るはず ですが、 kWh/日 という 不思議ちゃん の 世界 出現!
ちなみに 発電量他社なみ1.8kWh/日他9社日照量2.19〜2.24kWh/日 でした。

 高校で 算数 から 微積に移る 大事なタイミング で何日も病欠してしまい、それ以来 論理的思考能力 が 不如意 と 自覚している ワンコ両前足の指(5x2)を使って 1+1+1+・・・ と 17回 数えたのですが どうしても で 止まらず、後ろ足の指まで行ってしまい 悩みは深まるばかり ・・・

蛇足
 ずいぶん前ですが 新・西洋事情(深田祐介著)だったかで読んだ 英国ビジネスマンの言葉 でしたっけ、
『君は "1+1=2" と思っているようだが 交渉相手そう思っている保証は無い』(標準化以前の世界!)というのを久しぶりに思い出しました。
 干涸らびていない老人軟件銀行G 名物社長 以下 多分、この言葉のような 異文化の世界 に生きているのでしょうね、『恥』という言葉 とは無縁の。
『超新星爆発』 という希有現象はもちろん、 『17回足す (そういえば 16なんてのもありましたっけ)』 というデータを平然と4年間も公開しておきながら、何の説明も無く
データそのものの存在を世間から遮断・隠蔽(隠避?)する行為顔を赤らめることも無く出来る 企業風土なんでしょうから ・・・

怒り
 もちろん、『なんとかの半兵衛さん』 を 彷彿させる 『大岡山』 も もしかしたら 同じ風土にどっぷり と、
ただ こちらの方は
利益が出なければ(公益事業である)発電(長期高額固定価格買い取り保証)事業に参入しない』と 公言(高言?)している 利益追求企業 ではなく、
多額の国民負担で 運営されている組織 のはずなんですが・・・

蛇足
 なお、『2012年の運用状況レポート・月別レポート:2012年8月によると、 2012年08月十勝試験場は 欠測日数0日とのことです。
『観測日射量 99.9kWh』 であり、隠蔽され今は 存在を知ることすら叶(適、敵!)わない 『全システム月報グラフ右上記載の(異常データを含めた単純平均の累積) 日照 99.858kWh/m2一致しています、少なくとも 大切に保存してある 貴重な骨董品的グラフデータ】 では。

 言い訳(≠ 分) : 以前から わんこお天道様の恵みについては 一般人に身近な 『日照 (お様がった!)を使用しており、 『レポート記載の日射量』、『日射計』等は 時代背景とオリジナル性と技術性を尊重して『日射』と記載するようにしています、あくまで『心がけ』 ですが (^^;

2016-02-28記
怒り
『人間味溢れる 英雄群像』と比較するのも恥ずかしいような 干涸らびていない老人 『何でも 犬(走狗) に こじつけるしか無いようなCMだのみにしかみえない『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場 は ついに
『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータの存在そのもの』 までを 隠蔽する暴挙に!

2016-02-19 該試験場運営会社HP が 変更 されているので調査しましたが、相変わらず『どの頁を変更したか』の記述が一切無く、手間取りましたが
『※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。』 という記述を 削除したり、
2016-02-04時点HP【公開】→【非公開】 等、非常識な記述が 2016-01-21の状況に 復帰 した部分も有り、 『さすがに恥ずかしくなって 考え直したのか』、と 甘い幻想を ・・・・

蛇足
例によって 該HP『ニュース、お知らせ』には 太陽光発電試験場に関する記述は 一切ありませんでした。
2016-02-19付 の『おしらせ WEB問合せフォームの障害について」は、
2016-02-08〜18にWebから問い合わせたモノは受信できていない可能性があるため再度問い合わせください』というものです。

怒り
 わずか5日後の 2016-02-24 該試験場運営会社HP が 変更 されており、呆れ果てました。
だつて、『激しい太陽発電出力変動を隠すかのような【グラフ】表示』 の 存在はもちろん、 『でたらめだらけのデータの存在』 も 一切削除されているのですから、
4年間恥ずかしげも無く掲載していたのに 何の釈明も無く、 まるで 不都合な真実など存在しなかったかのように!
 さらに 『運用レポート』が、 建設当初と2012年分しか公表されていない事実まで 隠して。

蛇足
例によって 該HP『ニュース、お知らせ』には 太陽光発電試験場に関する記述は 一切ありませんでした。
 2016-02-24付 の『おしらせ 本日の一部報道について』は、
『当社の発電所[該社群馬県北群馬郡]ソーラーパーク』は、群馬県[該]村より土地を賃借して運営しております。 今後の対応については、土地所有者である[該]村のご判断をお待ちしている状況です。』
という 何のことだかわからない内容 ですが、
多分、『該メガソーラー敷地に環境基準を超える有害な鉄鋼スラグが使われ 村が撤去を検討している』ことに対し、 『当社は土地を使わせてもらっている事業なので村に処理方針を決めてもらった上で協議したい』、つまり、『当社の責任では無い』と言うことを 分かり難く広報しているのでしょうね。
 まさに 該・名物社長企業G の 『広報精神の神髄』 を 示していると思われませんか!

超新星爆発
 仕方なく、過去に採(≠ 盗)り貯めたデータ を 整理していたら 恐ろしい事実に直面!
 2年前に 太陽が 超新星爆発
  地球が滅亡の危機 に 陥っていた なんて!

 まさか そこまではやらないだろうと思っていたのに、軟件銀行G 名物社長 が 自ら 社長を務める
自然エネルギーの普及・拡大を目指し、全国の地方公共団体や民間所有の土地等を活用した自然エネルギー発電所建設その運営を推進』
 と 高らかに事業ビジョン を 掲げている 高額長期固定価格買い取り制度最大限に活用』している営利企業は、 卑劣とも言える仕打ち 北海道・太陽光発電試験場 で 過去四年間 堂々と行っててきた 激しい発電出力変動を隠すかのようなグラフ表示】、でたらめだらけのデータ存在そのものの隠蔽 を 実行に移しました、一言の釈明無く該【グラフ】、データ関連情報説明頁』丸ごと 抹殺して。

 皆様は、『奇妙奇天烈摩訶不思議4年間にわたる膨大なデータ』の存在や、 それが紡ぎ出す『理解不能なグラフ』に悩まされずに済み、軟件銀行G 経営陣と一緒に胸をなで下ろすことが出来るようです、
 『これでやっと 五月蠅いハエ を 追い払うことが出来たぞ!』 なんてね。

  わんこ は 落胆では無く呆れ果ててしまいましたが、仕方なく 過去に採(≠盗)り溜めた未整理データのチェックにかかったところ、驚愕の事実 に ぶち当たりました、
なんと、4年前全人類、というより 地球滅亡の危機 に 曝されていた という。

十勝201602
 開設・データ公開後、わずか1年で閉鎖 された 十勝地方太陽光発電試験場公式データ公開前日(2012-01-30)〜一ヶ月後(2012-02-29)のデータ【左図】 を整理していたら 卒倒しかけました。 『超新星爆発』と言っても 『隣国のダンス・ボーカルユニット が 武道館で喝采を浴びた』なんて暢気なモノではなく、『地球滅亡の危機』 に 曝されていたのに気付かなかったなんて!

超新星爆発
 2012-02-16、10社平均日照が異常に高いのは、 例によって『朝4時〜夜8時、太陽が かんかん照り』だったんだろう、と 高を括って調べ初めて 驚愕しました。
 朝6時半に お日様が顔を出すと ギラギラと輝きはじめ、通常の8倍の強さで 地球を照らし始めたのですから。
 そのまますすむと地球は焼き尽くされ、巨大化した太陽に飲み込まれるところだったのですが、ご承知のように 太陽は その質量が充分大きくは無かったことにより ブラックホール は もちろん 白色矮星 にも、赤色巨星 にすらなり損ね 11時をピークに燃え尽き、それ以降は何故か通常の輝きに戻ったようです。
  皆様、神仏のご加護(無神論者は、宇宙の真理)に感謝を!

 なお、当日 磁気嵐・Eスポ が 大発生し、『電力送電網が不安定化し世界的大停電発生、ハム(アマチュア無線家)達が 狂喜乱舞しながら超短波無線機の前にかじりついた』とか、 赤道上でオーロラ が 観測されたとか、当日午前中、北海道・十勝地方(の特定地域、数m2)戸外にいた人達に 『異常な日焼け(皮膚癌の素)』が発生した、なんて話は伝わってきていません。
 また、金環日食(北海道では 部分日食) が 観測されたのは 2012-05-20朝 であり、今回の稀有な事象 とは 無関係(三ヶ月前の予告編?)のようです。

ハテナ
 しかし、何故 Shp社のみ この希有な天文事象を観測できたのでしょうか? 他9社のデータ を 調べてみても それらしき痕跡は発見できていません。
なによりも 超新星化の過程 においても、他9社はもちろん Shp社 を含め 発電力通常晴天時の最大定格(1kW)を目指す いたってまともなカーブしか描いていません。
 何かと物議を醸すメーカ での希有な事象観測 とはいえ、メーカ別 発電力測定が正常値に見えるのに、 全10社共通の日射計を使用していると思われる日照量が 何故Shp社のみ通常の8倍という値を日の出〜11時まで観測したのでしょうか? 従来から各メーカ毎に異なる【日照グラフ値】を示しており、『共通』とはつじつまが合わないことは承知していますが、何処にも説明がないもので。

: 個人的に反原発活動を行っているとされる古の清純派女優を 数千万円/本と言われる報酬で起用したCMで 室温35℃超えで使用してはいけないLED電球 を 大々的に宣伝・発売しながら、 35℃Maxという事実を該社HPの注意事項から徐々(ある意味巧妙)に目立たなく撤退させる等、 今回の軟件銀行G先達・模範となるかのような情報開示方針(精神!)を発揮、 最近も『中高年従業員雇用は保障しない(解雇・人員整理!?)が (どんな年寄りであろうと)現・経営陣の(経営不振の)責任は問わない(つまり 損害賠償も請求せず、退職慰労金も 満額支払う?)』 という契約条項が目立つ(マスコミ報道)買収案の方を選択(他方は経営責任を問う)した、とか。

怒り
なによりも 『運用レポート』『研究体制』鼎の一脚 として 名を連ねている (技術監修(?)の)『大岡山』は何故 あの話題となった英国『自然』誌 に 論文発表を行わなかったのでしょうか?
 たとえ 天文学、宇宙物理学 が 専門ではなく、電子物理工学 しか興味が無くとも、これだけ稀有な天文事象なんですから 興味を持ちそうな同僚や専門家に教えてあげることも しなかったんでしょうか?
  のような不安定な もたれ合い体制、特に 他の2脚が当てにならない場合こそ 頑丈な1脚が深く固定層まで脚を打ち込まれ、体制を支える必要があるはずなんですが、 単なる『看板(権威付け目的の名義貸し)』とも 思えないし、思いたくも有りませんので。日本がそこまで落ちぶれていたら 堪えられませんが、皆様は如何お感じですか。

 軟件銀行G からの 寄付・報酬 の有無はもちろん、『現在も研究体制の一員なのか』、すら不明(2013年度の運用レポートすら いまだ公開されていないていたらく) ですが、 2012-01-31付運用レポート には (勝手に名前を使われたのなら別ですが) 正式に名を連ねているのですから。

 もしかしたら 『[2011-12-22に構築し、一ヶ月経ってやっと公開できるようになったぞ!]レポート発行日(2012-01-31 = 試験場データ公開初日)の翌日 2012-02-01以降は手を引き、一切の関わり合いを持っていない』ため、 半月後 2012-02-16の超新星爆発なんて 関知(感知!)しない』のかもしれませんが、 そうで無かったら 日本トップレベルの研究者・技術者 としても、人格的にも 尊敬される方々ばかりだった 大岡山出身者の皆様が 振り返ってみた光景、 その胸中を察すると 心が痛みます。

 因みに『第二回(運転状況)レポート(発行日無記載ですが 多分 2013年春)』の『2012年2月 月別レポート』には、
『十勝試験場 (データ採取に不具合のあった)欠測日数 0日 と 明記されています。
超新星爆発 は もちろん、 『日照が 日の出〜日没の間 かんかん照り』なんて ちゃちなデータは、全て正常測定とされているようです。

蛇足
蛇足ですが 同月、西南西 100kmほど離れた 胆振・海側試験場は 『(2012年2月の 29日間中)欠測日数 5日 (多分 レポートではほとんど問題にされていない『日照』測定では無く 『発電量』測定に関して と思われますが、具体的内容 一切記述無し) とのこと。
 また
*) [胆振]海の2012年2、3月、[胆振]陸の2012年2月は、欠測[多分 発電量]の影響が大きい
*) 2012年11月[胆振]海、2013年2月[十勝]は、日射計測異常(発電量計測は正常)
という記述は見つけましたが、[十勝]2012年2月異常(日照17kWh/日 = 1kWh * 17h、超新星爆発等) に 言及した箇所は『PDF簡易検索機能』ではヒットしていません。

2016-02-14記
注
 親・投資・買収(兼 携帯電話キャリア、元 PCユーティリティソフトかき集め収録CDROMが付録雑誌発行)企業G 名物社長 運営の 『北海道 太陽光発電試験場』が
予想通り 3カ所とも 全面運用停止 されました。、
 何の説明(釈明)もなく、世界中『恥』と『疑念、欺瞞』撒き散らかす 傲慢な態度
しかも 『2016年2月以降 参照停止予定』 なんて、『恥ずべき予告』付で!
怒り
 下[表]【↑上に移動】は 該・試験場運営会社 HP 記載内容を時系列で整理したモノです。
 『言ってること』『やってること』齟齬に呆れ果てませんか!

 パフォーマンス用『氷水入りバケツ』(まさか経費なんてことは?)は用意できても、『入れ歯の費用(三割自己負担)』も 無いんでしょうか、大富豪なのに ・・・
カネ
 この を ご覧になって どう感じられましたか。
 これが 日本を代表する なんてとりあげられることもある 名物社長声高『自然エネルギー』唱(称!)え、マスコミ露出 している 大企業Gのやることでしょうか、
 いくら 利益追求に 血道を上げている 投資・買収・携帯キャリア事業Gとしても。
 どんな顔 を して 電力小売り事業に 参入するのでしょうか?
蛇足
 該・企業Gでは『メガソーラ用地募集』を行っています(HP記載)が、条件があるそうです。
『土地のみは対象外』、対象となるのは『設備認定済み案件であること』とのこと。

これが意味するのは、『〜42円/kWhで長期固定価格買い取り契約済み』でありながら『未だメガソーラ建設に至らない用地』、 具体的なメガソーラ建設計画が無いのに『高額契約だけ済ませた』
いわば『利権(
42円確定物件)』買い漁ろう と言うことのようです、
国が『利権目的の契約無効として 契約解除する方針』であることを、いわば逆手にとって!
 こんなことを謳っているなんて恥ずかしくないんでしょうか、いくら『利益が出なければ(公益事業である電力事業に)参入しない』と 公(高、広、巧?)言している 名物社長といえども。

ハテナ
 さらに 名物社長の配(輩)下にある 全国20数カ所のメガソーラ で 発電している 太陽光発電による電力はどうするのでしょうか?
 まさか、今後 10数年、『あなた方 一般ユーザ売電する価格の数倍(〜42円/kWh)』既存電力会社強制的に購入させ小売りに必要な 電力調達既存電力会社 から 大口割引で数分の一で購入差額を懐に入れるなんて、非道なことはやらないんでしょうね、
その差額『再エネ発電賦課金』(電気料金明細をご覧あれ!)として 目立たない形で 皆様 全国民強制負担させながら、 この『うま味のある仕組み』を 皆様に気付かれない形で継続しながら ・・・

 名物社長 配(輩)下いわば 広告塔 としての 太陽光発電試験場 が、 激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】表示長年にわたり続けてこなければ、 この様な 『多額の国民負担』に焦点が当たらない形での 長期・高額買い取り制度 が はたして成立したと思われますか。
 『【グラフ】表示の修正の機会 は 何度も有り、費用もかからず、簡単にできるはずであるのに かたくなに異常表示を続けてきたのは 『どんな意図』 だったのか 説明責任 が あるはずだ、と 思われませんか?  たとえ 巨額の個人資産を抱えて 引退・悠々自適の生活に入るつもりであろうとなかろうとも。

怒り
 2015-03 大(きな)新聞 の 上級執筆者 が、『脱原発』を表題とする署名入りコラムで、該・投資買収携帯キャリアG(当時はGが付かない)顧問(名物社長の腹心と思われる)の言葉として
ドイツエネルギー政策をきちんとやって 脱原発を選んだが、日本の現状利害関係者が働きかけるロビー活動の総和でしかない原発維持派のロビーは強いから、脱原発はまけるのです』という 主張肯定的(批判的で無く)に紹介していたため、
 『ドイツは国内原発をゼロにしようとしていても、必要な電力は 隣国フランスの原発から大量購入して補っているのでは無いか』
 第一、『脱原発の議論』のあるべき姿ゆがめた 張本人は、他ならぬ 『激しい発電出力変動という メガソーラ最大弱点を隠しているかのような【グラフ】表示を改めず、 高額長期固定価格買い取り制度を獲得、激しい出力変動を吸収するため必須の蓄電池巨額設置費用 までを 目立たなく国民負担させる行動をとっている 顧問(名物社長)の(投資買収携帯キャリア)企業では無いか』と 過去の本HP記述 を引用して投稿指摘しましたが、何の反応もありませんでした。

朝日
 該 名物社長 を 紙面の半分もさいて(好意的に)紹介した2015-11の経済欄記事(Ver2、脱皮!)に対しても、『前記 コラム への意見』を添付して意見提出しましたが 音沙汰無し。
 多分、該 (きな)新聞では 総力を挙げて裏付け取材、『脱皮、Ver2真相に迫る 紙面半分程度の検証記事』の執筆準備中 なのでしょうね、 『なんて あるわけ無いか ・・・・・』 チャンチャン!

地蔵
 しかし、こんな『無残』 と 言うより 『無様』な形で、まるで不都合な真実を覆い隠すかのように強制的に安楽死を させられた 『北海道・太陽光発電試験場』 と、 経営陣の支援無し、無理解(まさか 横暴?!) に苦しんだであろう 『責任のみ負わされた 実務担当者』 が 憐れでなりません。

 CMで こき使われたワンコ同じ運命を辿らなければ良いのですが ・・・・
最近は『不要になったから処分して』という理由での持ち込みは拒否している自治体が多いとは聞いていますが。


Oldこれ以前のお知らせ


Topics標準に関する話題・情報
簡単にご紹介するコーナです。 Updated2016-06-12

EU Topics欧州に関する話題・情報
簡単にご紹介するコーナです。(一般の話題から分離) Updated2016-06-12

FAQ Q&A
 基本的な事項に対するQ&A集です。

コード一覧 分類コード関係の情報です。

用語 IEV 国際電気標準用語集(IEC 60050シリーズ) 6th ed. 2005年1月版 CDROM の紹介 を掲載しました。
New2005-03-13

非常口 JIS Z 8210:2002 案内用図記号の紹介です。
New2005-02-27

分野別JIS一覧 JISを分野別に紹介するものです。徐々に追加しますのでよろしく。
Updated2003-10-05
お詫び工数確保できず 言うだけ番長(本家より随分小物) に成りました。
JIS 規格票原本 無償閲覧 は JISC のHP で可能です。
  ここの頭(Box内) 参照。

国際標準化機関(Big 3)
Logo
IEC
国際電気標準会議 UpdatedURL等見直し:2003-12-21
電気分野における国際標準化機関。
JISの電気分野は、IEC規格と整合がとられている。
N 内容項目を見たい時/消したい時は、この文字列を クリックして! N
ISO
ISO
国際標準化機構
非電気分野の国際標準化機関。JISの非電気分野は、ISO規格と整合がとられている。
ISO 9000(品質)、14000(環境)、OHSMS/OHSAS(労働安全衛生)等、管理(マネジメント)規格分野で、大きな影響力を持っている。
TC/SC一覧表(和文名称あり)
ITU
ITU
国際電気通信連合
電気通信分野の国際標準化機関。
各国政府が参画し、通信/放送方式の標準化、無線周波数の割り当て等も担当
Top

国際及び地域 標準化・関連機関
JTC1
JTC1
ISO/IEC合同技術委員会 No.1 情報処理分野を担当する ISOIECの合同委員会
BIPM
BIPM
国際度量衡局
Bureau International
des Pois et Mesures
度量衡の総元締め。国際キログラム原器などを保管している。
WTO
WTO
世界貿易機関 貿易における国際協議の場。TBT(貿易の技術的障害に関する)協定で有名
CEN
CEN
欧州標準化委員会 非電気分野の欧州地域標準化機関。 欧州規格(EN)の非電気分野を担当。
CENの技術委員会(TC)一覧
CENELEC
CENELEC
欧州電気標準化委員会 電気分野の欧州地域標準化機関。 欧州規格(EN)の電気分野を担当。
ETSI
ETSI
欧州通信規格協会 通信分野の欧州地域標準化機関。 欧州規格(EN)の通信規格分野を担当。ETS(欧州通信規格)を制定。両者とも無償ダウンロード可能 FAQFAQ参照
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各国の標準化機関
各国標準化機関
世界各国
各国の標準化機関 日本の日本工業標準調査会(JISC)、米国のANSI、 英国のBSI、ドイツのDIN等、 各国の代表的な標準化機関についての説明です
Updated2004-07-04
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関連情報
用語、略語 索引 Book略語、用語索引
アルファベット順、五十音順に整理して掲載Updated2003-07-04
規格関係解説書 Book海外規格の基礎知識シリーズ
IECISOANSIBSICSADINGOSTMILUL、 等の海外規格の解説書シリーズの紹介。
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