Trendプロテクト判定結果 この上に 「セキュリティ保護のためのアクティブコンテンツ表示制限メッセージ」 が 表示 される場合について
・このURL傘下の 各頁には、右上端の Updated 日時表示 の為の JavaScript を含んでいます。
この頁には、アクセスカウンタ、ショート・メッセージ表示等 の為の JavaScript を含んでいます。
・いずれも、表示のみ で何らかの情報収集等 の 不正操作は行いません。
VB2007(トレンドマイクロ社)の Trendプロテクト™(*)で「安全なサイト」と判定して頂いております。
  *:現在表示中のURLや検索エンジンによる検索結果リスト中の各個別URLについて、危険度を判定表示する VB2007等の附属ツール

Updated

質問l
標準の世界へようこそ
ここでは、標準化(standardization)に関係する情報を提供します。
標準に関する各種疑問を解きほぐす糸口にでもなれば幸いです。
初めての方は【このホームページについて】をご覧下さい。
[Japanese* Only!] (* : Language edition です、念のため。サッカーファン殿 : 2014-03)

お母さん !? タッチ! ハム君で〜す! 散らかしちゃた! 野菜大好き! 今の時刻は です



だ〜い好きなのは向日葵の種 ポケット あなたは、1999年5月30日(日)以来、 アクセス カウンター 番目の お客様です。

お知らせ
蒙御免 わんこ能力(≠脳力) 体力(=耐力)不足 により PC着座時間 を 大幅に削減(自省・自制)しており
本HP(及び傘下)更新、大幅遅延しています。

頬袋 頬袋 にある 未紹介の情報風土記編纂規定に従い 古い情報から順次紹介する予定です。
最新情報は、各々、ご紹介済みの 情報入手源から直接入手済みと思われます。
例えば、中国関連 は、
SACのHP(http://www.sac.gov.cn/)にわかりやすく整理した形で公開されていますし、
欧州関係 は、EU官報(OJ http://eur-lex.europa.eu/oj/direct-access.html) で 各号の表紙(目次)をパラパラ見るだけで、『C332 には 指令整合規格リスト複数掲載されているな』とか
最新一週間ニュース(http://europa.eu/rapid/latest-press-releases.htm)IP,MEMO,STAT等全て得られますし、なんて、皆様は全て実行済みでしょうし。

なんちゃって 従来から申し上げているように 本HP(傘下)『どのような情報を、どこから、どうやって収集し、どう整理し、どう公開するか』方法一例を浅学非才な立場を顧みず曝すことにより、 皆様ご自身が、『標準関連情報 探索・採集・整理・理解・提供』する方法考えていただくきっかけとする為で、 ワンクリック結果を得る為ではない ことをご理解いただいているはずですので。

質問l メール緊急・切実 なもののみ対応させていただきます。平文(Txt) 、添付ファイル無し
 なお、上田講師 のような『有田君起きてる!?』 は ご遠慮ください。
毎日のように 相手を間違えている 標的型ウィルス添付メール が とどいていますし、Windows Update が 公表された直後、 半日10数件 送りつけられるような状況をご理解ください。
公的標準化機関・組織は、JISC,JSA,JETRO等多数存在しますし、業界団体、メーカーHP等に 有益な情報があることは検索エンジンを使う方はご存じのはずですので。
偽HPにご注意。検索結果を直接クリックするのではなく まず、URLのTop(例えば www.jetro.go.jp/に短縮して、本物か確認されることをお勧めします。

名物社長 軟件銀行G名物社長御乱行は とどまるところをしりません。
全国発電状況(『ソーラー 発電状況 事業内容』で検索すればヒットします)で 25箇所・号基の発電状況をホップアップウインドウを開いてみると 呆れ果てるばかり、
111MW巨大太陽光発電所三週間もダウンさせておきながら、復旧後ですら 素知らぬ顔、なんてのは序の口、 鳥取42.9MW一日程度ダウンなんてわかりやしないだろう、とか、 日中 数時間 なら 九州・宮崎マイナス50℃北海道・白老マイナス50℃ なんてデータを全世界にばらまいても誰も気付かないと奢ってか、 富山マイナス49℃九州・大牟田では マイナス20℃、もちろん 日射ゼロ、発電ゼロ なんて 驚異的データをしています、恥さらし ですよね。

怒り 極めつけは、栃木・矢板2号基 定格 1,600kW3ヶ月間 昼夜4.1kW一定発電という有り得ない話の末、 ある日突然 わずか 4時間で 430,653kWh、つまり フルパワーでも269時間分 一挙に発電するという快(怪)挙、恥知らずにも。
 監督官庁・経産相、消費者相 は いったい何をやっているのでしょうか、全国津々浦々の国民から再エネ賦課金として懐に手を突っ込んで強制的にもぎ取った金軟件銀行G名物社長利益として与えていて責任を感じないのでしょうか。 『まさか癒着が?』なんて思いたくもありませんが、なぜ 国民に実害を与えているでたらめ運用の太陽光発電会社を放置しているのでしょうか

もちろん 今回も 定例のヨイショ記事(個人の感想です、今回も投稿しましたが無視されました)を経済欄に掲載した きな新聞 は、褒めちぎっているIoTを どう認識しているのでしょうか、 『でたらめ情報を全世界にばらまくのが IoTの神髄さ!』
『IoT』『I』『インチキ』『I』、金儲けのためのキャッチに過ぎないさ、なんて嘯いていなければ善いのですが。世も末だな〜〜

注意 2012-04 お問合先変更 : standards@biglobe.jp 当分の間 従来メルアド でも OK です。
 初めての方は【このホームページについて】を事前に ご覧下さい。
 多量に届く 悪質なスパム・不法メール排除 の一環としてメール受信の 各種フィルタリング(キーワード等)、特定発信元(プロバイダ、IPアドレス等)無視設定 を行っています。 まじめな意図のご質問には、一両日中に回答(わかりません を含め)しておりますので、数日内に回答が届かない場合は、発信に別アドレス/プロバイダ等を使用して問い合わせてみてください。
[2013-03-17記]
ハムくんは 溜め込むのが 性癖  本HP掲載情報は 傘下 各頁毎更新頻度が大幅に異なります各頁右上 更新年月日(↑最上部説明) 又は 下記お知らせ で ご確認下さい。
 本HPは従来から
ご説明しているように、 大航海時代のような 情報の場所はおろか存在有無すら不明な状況から、手探りで闇雲に探し出し、取りあえず整理し、公開しているものです。
  とは異なり、現在、各SDO(標準化団体)のHP等、一次情報源による直接発信 が 目を見張るほどに充実すると共に 翻訳(英→日)ソフトも高機能のモノが比較的安価に入手でき、 情報源からの直接入手は 昔に比べ 格段に容易(素人 わんこ でも出来るくらい) となっています。
 このような "現在では 誰でも容易に入手可能な情報" は 重要度が低い為 長期間(10年以上のものも)更新していませんが、削除もしていません。
 これは "現在有効な情報" としてではなく 最終更新日時明記のうえ、 考古学者ニューカマーが当時の状況を把握・理解する為の いわば "化石炭素14" としての意味で残しているためです。 御質問いただいたとき「旧い情報ですが・・」と但し書き付で 説明するのに 便利ですし (^^;
 本HP は クリックすれば事足れるツールではなく、 情報探索、収集(無償限定!)、整理、公開 を 浅学非才な個人の立場で もがき苦しむさま(生き様 なんて上等なものではなく 無様さ) を あらわにする事により 皆様方ご自身問題点 を ご理解、把握し "今後の標準化情報収集・共有・公開体制 確立の為の 反面教師 (レベルは低いかもしれませんが ある意味 体験学習の場)" として 考え役立てて頂く為のものです。
 くどいようですが、皆様を "怠惰で安易な道"引きずり込み 堕落させる 為の 悪魔の所業" が目的 ではありません。  本HP の 趣旨(大げさに言えば精神!?) を ご理解のうえご利用下さい。
 勿論 各SDO内メニュー変更 等に起因する 情報の存在場所不明で ご自分で探し当てられない、情報存在の有無が不明 等の場合は お問い合わせ頂ければ 出来るだけ調査・回答致しますが、 各個別頁への反映は 上記理由により 保証致しかねますのであしからず。
蛇足  優秀な人材を多数有し、億単位の予算を持つと思われる 公的国内標準化組織(JISC,JSA etc.) なら 本HPの何万倍もの情報を 常に最新に保つことくらい お茶の子さいさい かもしれませんが、 何分 わんこ の 痩せ細った前足は 2本 しかありませんので ご利用頂く方々(というより わんこ自身)の滋養になりそうな 目の前の美味しそうなモノにかぶりつくしかないようで。 わんこの一般的寿命は せいぜい 20年 ということのようですし ・・・

Oldは こちら

2016-09-04
収穫

 一夏グリーンカーテン

    今年も 小粒大量に!

        美味しくいただいて おります。  

不適正広報
干涸らびていない老人
 『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G は、
 ・大岡山(院・理工学研究科・電子物理工学専攻)』が 『研究体制・鼎の一脚』を占めていることを明示していた第一回レポート』、
 ・『超新星爆発 ですら 無視した 内容スカスカ第二回2012年運用レポート
存在したことすら 抹殺・隠避 したまま、
 該社HP『プレスリリース、お知らせ』でも、『一覧リスト』には残っていても、 肝心の『当時のコンテンツへのリンク削除』されていたり、 『内容書き換え、当時のコンテンツ相当部分が削除された都合のよい現状情報』しか 読み取れ無くされています、呆れ果てたことに。
【詳細(2016-05-15記)は → こちら】

注
: 賢明皆様 は、既にお試し済みと思われますが、 大手検索エンジン【『Tanoshi Sky』や『Yah! ウェブ検索』等】
 『太陽光発電試験場』をキーワードとして検索すると、
 スポンサーリンクの次、『本当の検索結果 トップ10』に 興味深い ヒット結果が 複数出ます。
例えば、
『北海道帯広市、苫小牧市で太陽光発電試験を開始』なんてのは
 今は亡き『太陽光発電試験場・開設時(2012-02-13)』、軟件銀行G本体 が 誇らしげに行った広報文 で、
現在はG本体の『企業・IR → ニュース → 軟件銀行NOW → 2012年2月13日』の様に辿って(遡及)いけなくても、検索エンジン『当時の検索結果をキャッシュに保持』していてくれれば、『当時のままの情報を閲覧可能』です。
 今は亡き伝説のデータベース『太陽電池発電システム測定結果収集システム』日報グラフ(1時間毎)』の(イメージ?)【図】も掲載されていますよ!
 『穴を掘って埋める慣習』を黙認していると疑われる 『計測データの分析』を担当した と言われる 大岡山・大学院・助教(当時)の『ご尊名』まで 明示されていますし、あ〜あ、なんてことだ ・・・

  『太陽光発電試験場運転状況 [空白] PDF』なんてキーワードで検索すると
『帯広・苫小牧太陽光発電試験場運転状況(PDF形式 ... - (軟件銀行能源) (Adobe PDF)なんてのは
該社HPで 存在した事実すら削除されている 『システム構成図、研究体制』なども記載されている 『第一回レポート』そのもの ですし、

『帯広・苫小牧 太陽光発電試験場運転状況レポート(PDF ... - (軟件銀行能源) (Adobe PDF)なんてのは
 今は極秘文書として一般人は閲覧どころか存在すら知ることの出来ない『第二回2012年運用レポート』そのもの です。

『太陽光発電試験場 - (軟件銀行能源)』なんてのは、
 不都合情報を削除した『現在のHP』(最新レポートのみにリンク)に過ぎませんが。

急げ!
興味の有る方お急ぎください!
干涸らびていない老人名物社長 or 腹心 が、『忘れ去られる権利』 を 主張し、 検索エンジン側『削除命じる判決』を求めて提訴する可能性があるかも知れませんので。
 あ! 検索エンジン一つ には 提訴しなくても『内線電話』をかければ済むんだっけ!
干涸らびていない老人『ワシが 直々運営、社長を務める軟件銀行能源会社HPから 巧妙該当情報削除無かったことにしているのに 我が輩下(?)の検索エンジンワシの恥を 天下にさらし続けているとは何事だ!』
違った、広告塔として、じゃなかった データ評価・解析で お世話になった大岡山関係者・教え子達"穴を掘って埋める慣習"についてを聞かれて真っ赤になってうつむく姿を見ても 気の毒と思わないのか』、てね!

なんちゃって
 再度 書かせて頂きます。
恥ずかしいのは『誤りがあったこと』ではなく 『誤りのあった事実説明・訂正 することもせず 隠蔽・隠避することによって 問題終結図(謀)った』ことであるのをお忘れ無く、 みっともない限りですよね、人間として
 大手精密光学メーカ、総合電機、財閥系自動車メーカ、いや 小国以上の規模の予算を執行する自治体の やってきたことを、 『他山の石』とする気持ちが無ければ 『同じ轍を踏む』結果になるのでは無いかと。それにしても監督官庁・経産相は 何をやって ・・・


老人は竜宮へ
 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = FIT 全国民【強制】負担させられている巨額の省エネ等賦課金収入源)している 商業用太陽光発電所群(定格出力総計 260.2MW 更に 続々と建設中)は
『永遠本日』問題を解消するため、単に サボっていただけ『毎日 前日分をリセット』を真面目に実行すれば済むのに、 わざわざ HP 『本日発電電力量(1分毎更新)』意味合いが全く異なる『先日の発電電力量(1回/日更新)』に何の釈明も無く切り換え
『一日中、日射ゼロ、発電ゼロ』なのに『8,598.73kWh/日 発電した』なんて 信じられないデータを見つけにくくしています。
 もちろん 相変わらずの 突然発電停止 なんて 在ったことすら公表せず隠避に専念、

怒り
 しかも、この『不都合情報隠避体制強化』実施の 僅か二日後経産相肝いり血税投入プロジェクトへの参画企業に選定された』と 誇らしげに広報しています。
 『この発表の前HPでたらめデータ公開解消(隠避?!)しておけ!』、 と ご指導があったのでは無いかと疑いたくなる絶妙なタイミングですよね、『まさか 癒着が ・・・・・・・』と思いませんか、ゲスの勘ぐり で無ければ。 

傍若無人、好き勝手な乱行、呆れ果てた行状を 監督官庁 前任から引き継いだはず経産相既存電力会社にのみ厳しい姿勢を示すかのようだった前・消費者相後任 は 何故放置しているのでしょうか、
【呆れ果てた現状は → こちら】


中国・国家標準(GB) 公告 2016年 No.11, 12, 13, 14【意見募集稿】WTO/TBT通報【w/ 標準原本案業界・専門分野別標準 公告 2016年 No.07(280件)、No.08(217件)、 地方: 省・市標準 公告 2016年 No.07(346件)、No.08(141件)、 その他 標準化関連動向 に関する情報です。

EU新・圧力機器指令(2014/68/EU)、新・R&TTE指令(2014/53/EU) 、 新EMC指令(2014/30/EU)、新・防爆機器指令(2014/34/EC)、 新・リフト指令(2014/33/EU)、適合性評価体制(ISO 9000,14000他 マネジメントシステム) 整合規格リスト、
"Blue Guide" on the implementation of EU products rules 2016
Guidance document on streamlining environmental assessments
Implementation of food safety management systems covering prerequisite programs (PRPs) and procedures based on the HACCP principles
その他 官報(OJ) 掲載情報
に関する情報です。

Topics パブリックコメント募集、各種広報 多数 等 に関する情報が、e-Gov(電子政府)のパブリックコメントHP、経済産業省HP に掲載されています。
『締切間近』多数 有り


2016-09-04記
お日様
 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = FIT 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力0.5〜111MW 総計 260.2MW)は 『4年間に及ぶ試験場運営』培った ノウハウ・極秘技術遺憾なく発揮し続けています、日替わりのように 新規(チンケ)な結果をさらけ出して。

本日隠避
【『メンテ中』の文字列で『永遠の本日』データ隠避できないなら
『1分毎更新』『1回/日更新』に変えてしまえば でたらめ運用ばれないだろう!開き直ったってよ の段】
前回ご報告のように 2016-07-08 21:00確認、突然『全国の発電状況』 『本日の発電電力量(単位 kWh)』が 全て『メンテナンス中』の文字で埋め尽くされ隠避されてしまいました。
この数値は、『永遠の本日』を体現するもので、 『メンテ中』文字列による墨塗後でも増加を続け、天井を突き破る竹のような元気な姿を示していたのですが その後 大激震が!

大激震
左図は 2016-07-26 17:00時点21:00時点『全国の発電状況』画面 を 比較対照 したものです。
 内容がらっと変わっています、もちろん 何の説明も無し に ですが。

本日の 発電電力量』 → 『先日の 発電電力量
稼働からの 総発電電力量』 → 『先月の 発電電力量
 という 大きな変化には、すぐお気付きですよね。

本日の 発電電力量』 は、軟件銀行Gが全国展開している 25箇所・号基 太陽光発電所 の各々について 1分毎に更新される『当日累積発電電力量』を示すものでした

 この値は 従来 『全国の発電状況』画面で、25箇所・号基が『一目で見られる一覧表』として公開されており、 『1分間隔で更新』されていたため、一定時間毎に この画面さえ見ていれば 全国25箇所・号基の発電状況が 一目瞭然
例えば 左図のような異常発電発見する上で大きな役割を果たしていたものです。

怒り
 しかし、何故 『本日の発電量』を『先日の発電量』に わざわざ変更したのでしょうか。
 『永遠の本日』を解決するためだけなら、毎日深夜・未明、日が変わったとき『前日分をリセット』すれば、その時点で『本日』は終わり、 『新たな本日』ゼロからスタート し、何の問題も発生しないはずです。
 2016-06-19以前は 毎日未明に『前日分がリセット』され、 純粋に『当日分』のみ『本日』として表示され、20日から何故かリセットを行わず 累積し続けていただけなのですから。

浦島
 名物社長は、竜宮城で 現(うつつ)をぬかし、遊び惚(呆、耄!)けているのではなく、 『本当は怖い乙姫様』に とっ捕まり、住み込みで働かされている為、深夜のリセット作業などやっておられない、というのが真相なのでしょうか。
 まさか、『この機会に"1分毎の(本日)データ更新" を "一日一回の(先日)データ更新" に 切り換えてしまえば でたらめな発電実態衆目に曝されにくくなるぞ!』
 『しつこくデータの異常を指摘する馬鹿も、 "一覧表を一回"見るのから、"毎回25箇所・号基の発電状況をポップアップウィンドウを開いて確認し比較しなければならない"と知ったら 諦めるかもしれないし、少なくとも 疲労困憊に追い込み、ダウンさせることが出来るかもしれない』、なんて うまい手を考え出した、と ほくそ笑んでいることはないはずです、 『子どもたちに誇れる豊かな社会の実現のため』と 崇高な目的を語っている 名物社長の所業なんですから。

 しかし この意味でなら 考え出した社員は 殊勲甲 でしょうね、ジワジワと効果を上げているようですから、

 だって『1回/日更新の先日データ』不自然な点を発見しても、既に後の祭り、その時点で先日データを見る方法存在せず
『極端な日照変動なのか、『でたらめな発電データ』、例えば
 昼間、全く発電せず、  お詫びとして深夜に張り切って発電する』 とか、
 『深夜に何の説明も根拠も示さずデータを補正する』 なんて、 顔から火が出るようなみっともない行為を その後も継続していても糾弾されにくくなった結果、
でたらめな発電状況に気付くためには、毎日、数時間おきに25箇所・号基のポップアップウィンドウを開き、 個々の発電状況データを採取し、比較する作業が必要になりましたから。
 『本当にしんどいな〜〜、3月末から満足な睡眠が取れていない、でも折角"鬼軍曹が与えてくれた試練"なんだから なんとしても頑張らなくちゃ!

本日隠避開始
本日隠避開始
左図() は、大激震の瞬間を映した情報カメラから得たデータです、
哀悼の心持ちを持ってご覧下さい、2016-06-20以来、営々と築き上げてきた『永遠の本日』が がらがらと音を立てて崩れ去り、地獄の底に落ちていく様を。

左図() は、蜘蛛の糸が切れ カンダタ が落ちた地獄(こちらかが現実)データです。
手を掛けかけた天国(60,000MWh/日)と比べ、あまりにもちっぽけな現実(510〜1,191MWh/日)を!

蛇足
『現実世界』【上記右 詳細図】の『右上、 先月実績値』の注釈にお気付きでしょうね、
本来『1回/月』変化するはずの 『先月実績値』が 何故か『2回/月』変化している ことに。
 社則に則ってか 説明は一切ありませんが、調査した限りでは 先月発電量実績値には
月初め1日(ついたち)に、ロートル3兄弟前月分が反映される
それ以外の22箇所・号基前月発電実績2日になってから反映される という 見事な二段階時間差攻撃 を 行っているようです。

辞書
 一般的な辞書では、先月とは『今月のすぐ前の月前月』と解説されているはずですが、名物社長の辞書には、
先月とは1日においては 前々月と前月のどちらかを意味し、 2日以降前月のみを意味する』と記載されているようです。
 理由があってそのような処理をしているのなら、何故理由説明(釈明)をしないのでしょうか、都合のよい情報のみ公開するので精一杯なのでしょうかね。

怒り
 長年に渡り続けてきた『北海道・太陽光発電試験場』での でたらめな運用・いい加減なデータ処理・雑にまとめたデータ公開』で染みついてしまった、
都合が悪くなると情報が存在したことすら隠避するという あまりにもみっともない体質 を インターネットを通じて全世界に振りまいていて 平気なんでしょうか、干涸らびていない老人名物社長は。
 もちろん 相変わらずの 突然 発電停止 なんて 在ったことすら公表せず隠避に専念、
傍若無人、好き勝手な乱行、呆れ果てた行状を 監督官庁 前・経産相既存電力会社にのみ厳しい姿勢を示していたかのような前・消費者相 は きちんと後任者に引き継いだのでしょうか、少なくとも、事務方官僚は留任しているはずなのに、何故放置しているのでしょうか、

なんだこれは
軟件銀行G自然エネルギー発電会社のトップページ、『プレスリリース(新聞発表!)』に 2016-07-29付け
「平成28年度[経済産業省]バーチャルパワープラント構築事業」への採択について
というプレスリリースが掲載されていました。『間接補助事業者として採択』された、と誇らしげに宣伝しています。

『どんなでたらめな運用・データ処理・公開(操作)』を行っていても、しかも 釈明もせず隠避に励んでいるとしか見えなくても、 経産相『まともな企業』と認定し、事業委託を許すのでしょうか? 庶民から徴収した血税を投入してまで。
 まさかこれが、干涸らびていない老人名物社長・腹心が語ったといわれる 『ロビー活動』成果実例なんてことは無いんでしょうね、もしそうだったらあまりにも悲しすぎます、
厳しい家計から納めさせて頂いている血税を、『でたらめ運用を羞じるどころか隠避に励んでいる かのようにしか見えない企業の 利益・宣伝』に投入するなんて、国民を愚弄しているかのような所業だと思いませんか?
 なによりも、モルモットにされる『長崎県壱岐島』の住民失礼ではないかと。

ハテナ
 それにしても 2016-06-20以来、『永遠の本日』、 それに続く『メンテ中の文字で薄墨塗りした情報隠しを 何の釈明も無いまま一ヶ月以上続けておきながら
2016-07-26夜、突然 表示形式・内容変更してまで 強引なHP改編 を 行ったのでしょうか、
2016-07-29発表の 『"経産相肝いりプロジェクト"泥を塗るわけにはいかない、緊急に みっともない情報を隠避しろ!』なんて指示が出たのではないか、と疑いたくなりませんか。

 発表済んでしまったは、『突然の発電停止』、『夜間無許可太陽光発電』なんて、 以前からのお家芸である でたらめ運用平然と続けているようですが。

 しかし、監督官庁はどうなったんでしょうか、以前、 だった頃は、 優秀で広い視野と見識をもつ技術官僚(テクノクラート)を輩出し、『我々は輸出なんてしないんだから 国際標準なんて関係ない』と公言し、せっせと我が国独自の国家標準身内(利益関係者)のみで作成していたJIS作成・審議担当 標準化関係者を説得、啓蒙し、国際標準(IEC,ISO)との整合に尽力されていたはずですが、
に替(変!)わってからは、関連産業界・企業の経済(目先の利益)のみ重視する御役人ばかりになってしまった、 なんてことは無いのでしょうね。世間知らず坊ちゃん政治ならいざ知らず、監督官庁のトップ・大臣 を努めるような政治ならば、そんなことを許すはずがない、と信じたいのですが。

本日隠避積上
本日隠避積上
左図() は、『大激震』前後 における 全国25箇所・号基の『本日(永遠の本日継続時推定) 〜先日』発電電力量 積上グラフ です。
左図() は、『永遠の本日』継続中でも 毎日未明『正常にリセットされていたと仮定』した場合の 発電電力量 積上グラフ です。

 北海道111MW太陽光発電所『何度目の白夜(昼は極夜状態)か〜〜』と楽しげに歌いながら 5.7MW一定発電 に続き、一週間73.7MW一定発電 という偉業(異形!)達成中のことですが、 それを例外と考えれば、従来同様(=通常、≠正常)の発電状況に戻ったことを示しているようです。

怒り
 ただ、従来の『日射、発電電力等瞬時値』と同時に 原則一分毎の更新』が、 『原則1回/日の更新』にされてしまったため、一日中同一値 にされてしまい、
日中、『正常に発電しているか否かの目安』には使え無くされてしまいました。

蛇足
: あくまで原則です、
  偶然発見した『理解しがたい例外』については 次回にでも紹介できると良いのですが。

浦島
【『先日とは何日前 のことなんだろうかまたは
名物社長曰く、『我が辞書』『前(ZEN)日』『昨(SAKU)日』という言葉はないってよ の段】
先日 お話しした件で』、と言われたら、『何時の件』と思われますが。
『前日』のことなら 通常は『先日』とは言わず 『前日』 『昨日』(きのう、さくじつ)と言うはずですから、 数日前から一〜二週間、長くても一ヶ月以内の要件だな、とお考えになると思いますが、一般的な常識人なら。
辞書
一般的な辞書では、
『先日』: 少し前のある日、近い過去のある日
『前日』: その日の前の日、当日の前の日
『昨日』: 今日の一日前の日、きょうの
 等と、明確に定義されているはずで、『先日』≠『前日、昨日』 は 常識と思っていたのですが、 何故、わざわざ 日にちが特定されない『先日の発電電力量』という 曖昧な言葉を選択したのでしょうか。

ハテナ
もしかしたら、『前(ZEN・昨(SAKU)という言葉は使用禁止、とでも就業規則に明記されているのでしょうか、まさかね〜〜

 ある日に表示された先日の発電電力量』が、前日の日射量、瞬時発電電力からみて大きすぎ or 小さすぎ ではないか』なんて悩んでいるのを、
馬鹿め、その先日とは 10日も前のことだ!』と あざ笑うために あえて『先日』と表記している とまでは 思いませんが。
蛇足
ところで『先日(前日?)』何時切り替わるか ご存じでしょうか。もちろん社則に則ってか一言の説明もありませんが、
 何日か追っかけて得た情報限りですが、
当日 23:50頃、一分のタイムラグがある 『23:49時点のデータ』 を表示した後 それまでの 一分毎更新を停止
日が変わった翌日になっても『前日(≠先日) 23:49時点のデータ』 を表示し続け、00:35まで 同一表示
00:36に突然 一分のタイムラグのある 『00:35時点のデータ』を表示、『先日の発電電力量』数値更新
以降、原則(!)一分毎の更新 を行うようです、23:50頃まで!
 ただ、このルール普遍的かつ不変的である保証はありません、異なるデータ処理・公開ルール混在させたり、何の説明も無く変更するのが 干涸らびていない老人名物社長定めたルール のようですから。

北海道激震
北海道激震
左図() は、『大激震』前後 における 北海道『本日(永遠の本日継続時推定) 〜先日』発電電力量 積上グラフ です。

左図() は、『永遠の本日』継続中でも 毎日未明『正常にリセットされていたと仮定』した場合の 発電電力量 積上グラフ です。

関東中部関西激震
関東中部関西激震
左図() は、『大激震』前後 における 関東中部関西『本日(永遠の本日継続時推定) 〜先日』発電電力量 積上グラフ です。

左図() は、『永遠の本日』継続中でも 毎日未明『正常にリセットされていたと仮定』した場合の 発電電力量 積上グラフ です。

四国山陰山陽激震
四国山陰山陽激震
左図() は、『大激震』前後 における 四国山陰山陽『本日(永遠の本日継続時推定) 〜先日』発電電力量 積上グラフ です。

左図() は、『永遠の本日』継続中でも 毎日未明『正常にリセットされていたと仮定』した場合の 発電電力量 積上グラフ です。

九州激震
九州激震
左図() は、『大激震』前後 における 九州『本日(永遠の本日継続時推定) 〜先日』発電電力量 積上グラフ です。

左図() は、『永遠の本日』継続中でも 毎日未明『正常にリセットされていたと仮定』した場合の 発電電力量 積上グラフ です。

北海道勇払激震
北海道勇払激震
左図() は、『大激震』前後 における 軟件銀行Gメガソーラ群 総発電力の4割、111MW出力を誇る巨大・北海道勇払太陽光発電所『本日(永遠の本日継続時推定) 〜先日』発電電力量 グラフ です。昼夜73.7MW昼夜一定発電、巨額闇ボーナスもありますが。
左図() は、『永遠の本日』継続中でも 毎日未明『正常にリセットされていたと仮定』した場合の 発電電力量 グラフ です。

素敵!
 ところで皆さんは『全国の発電状況(25箇所・号基の発電状況一覧表)』最下部左図類似マーク が 在ることはご存じですよね。
『このHPはクールだ!』と感じた人が クリックすると カウントアップするもののようです。
『大激震』で HPコンテンツ、つまり表示している『数値データの意味合いが 従来とは全く異なるものに激変した直後のカウント数は『80』でした。

ハテナ
 ただ、『大激震』直前も、それ以前(少なくとも2016-05時点)でも カウントは『80』だったことは確認しています。これは何を意味しているのでしょうか。
HPコンテンツ意味合いが激変した時点でカウントはリセットし、『新たなコンテンツに対する素敵評価』を カウント開始するのが まともな人間のやることだと思いますが、 リセットは行われたのでしょうか?
 もちろん、『リセット』が行われ、わんこが気付くまでの 4時間に めざとく気付いた80人がクリック(まさか一人で80回)した可能性もありますが、偶然同じカウント数になったのかな〜〜
 『都合のよい情報(数値)のみし、不都合な情報は徹底的に隠避する体質の現れだ!』なんてのは 邪推 なのでしょうね、 少なくとも 邪推であって欲しいものです。

素敵!じゃない
 『クールじゃない!』ボタンは 設けられていないようです、あれば、 『メンテ中 薄墨塗り事件』上記『大激震』に対して クリックしまくりたい衝動を抑えきれなかったかも。
 『このHPはクールだ!』ボタンのあるHPに アクセス(閲覧)すると、『(どのIPアドレスから)が何時アクセスしたか』の情報が自動的にHP開設者(ex. 軟件銀行)に送信されるという話を聞いたことがあります、『クリック』しなくても。
 もちろん、HP閲覧用WWWサーバー第三者によって運営されている場合に有効な機能でしょうが、多分、軟件銀行G自らサーバーを運営管理しているはずでしょうから、 ボタンなんてものに頼らなくても、WWWサーバーには、アクセス(閲覧)しに来た相手(貴方!)のIPアドレスを自動的に記録する機能があるはずですので、 『誰(IP)が 何時 どのHP(url : HTMLファイル)にアクセスした』か、時々刻々記録・集計・解析・対処(コンテンツ改善、隠避も!) されていることを覚悟している必要があります。

 これは、ブラウザ(IE)を『InPrivateモード(Cookie、インターネット一時ファイル、履歴などを保存しない)』で使用していても、『Cookieを無効』にしていても、 わんこのように『その都度Cookieや履歴を削除』していても 回避できないはずです。

 わんこも、古の昔、パソコン(タワー型PC98 Win NT)のWWWサーバー機能を利用して組織内向け情報提供を行っていたとき、管理者権限を持っていた(自分で構築したのですから)為、 自動的に採取されるアクセスログ(.log)ファイル と その内容を簡易統計処理する附属ソフトにより、『(どの部門の どのPC)が どのHP(情報)に関心を持っているか』を認識し、コンテンツ改善に活用していたことがあります。
 なお、この(わんこの)HPは、第三者(Biglobe)管理のWWWサーバーで情報提供を行っており、 Top頁にある 『アクセスカウンタ機能』のみを利用しているため、『誰(IP)が』どころか、『どの頁(url : HTMLファイル)』にどのくらいアクセスされているか、すら把握できません、 軟件銀行 も G外の厳正な第三者サーバー運用管理を 任せていると良いのですが ・・・・

蛇足
: わんこは、SNS等という疑似友人関係には首を突っ込んだことはないため、正確にはわかりません。
パソコン通信(PC-VAN)内の SIG(Special Interest Group)に、当時の個人ユーザー向けとしては最高級の 300 / 1200 ボー(0.3 / 1.2k baud ≒ bps、(キロ)です、(ギガ)でも、(メガ)ですらありません)モデムと電話回線で接続し、片足(の つま先)を突っ込んだことはありますが、 当時ですら、現在のSNSに巣くう 『瞬発力を生かした投稿』 で 目立つのが目的 と誤解されるような『中身のない投稿』を連発する会員がおり、 例え 『同じ組織内に設けられた特別なSIG』 であっても 深入りする気にはなれませんでしたが。
 余談ですが 上記モデムで、必要があり 太平洋対岸標準関係BBS掲示板数分間アクセスした結果、 数千円KDDに支払うこととなり、乏しい小遣いを考慮して 以後のアクセスを諦めた こともありましたっけ。

【北海道111MW巨大太陽光発電所が
 何度目かの
日照無視・夜間無許可発電
で存在感を示したってよ の段】
北海道勇払停止
左図 のように 軟件銀行G最大、全国発電力の4割を誇る 北海道勇払・111MW巨大太陽光発電所 が、 『何度目へそ曲げ を 強行、 2016-07-21昼から 73.7MW(定格8割)という 巨大一定電力発電 を開始しました。
 今回のへそ曲げは従来とは異なりある意味肝の据わったもので、秘密地下原発を フル稼働、 巨大な探照灯太陽光発電パネル昼夜を問わず かんかん照りの8割という眩い人工光線で照らし続け、定格最大出力の67%という 安定した一定発電 を開始しました、『太陽光発電安定したベースロード電源では ない』という社会評価を何とか覆そうとして!

 今回は (核)燃料が充分確保できたようで簡単には正常化せず 三日経っても四日経っても異常発電継続一週間も経った28日13:00時点確認 日射発電が通常(≠正常)化したようです、とりあえずは。

【長崎2.6MW太陽光発電所は 朝になっても起床せず 日没直前に飛び起き 形だけ発電したってよ の段】
長崎停止
左図 の様に、長崎2.6MW太陽光発電所 は、2016-07-21 太陽が昇っても惰眠をむさぼり、 夕刻、日没直前 19:00確認 になって 慌てて飛び起き、形だけの発電を行っています。
 近くの 熊本22.4MW太陽光発電所 は、わんこ最初に異変を感じさせてくれた ある意味恩人で有り、その後も 2016-06-06〜09 夜間無許可発電の実績がありますが、 九州 での 朝寝坊 は、えびの市 1.4MW2016-04-11 朝 短時間の遅刻 が 記憶にありますが、 長崎、しかも日中一杯の寝坊・欠勤 は 初めて と思われます、もちろん 『気付いた』のは、ですが。

【矢板2号基 1.6MW 太陽光発電所08-02 毒林檎を食べ 一ヶ月経っても三太郎 に 抱き起こしてもらえなかった てよ の段】
矢板2おねむ
左図 のように 栃木県矢板市2号基(1,600 kW)は、2016-08-02夕刻 から 微睡み を開始、 僅か 4.1kW(定格の0.3%)という微弱発電を続けています、天候に恵まれどんなにかんかん照りでも、日没後の深夜でも。
 隣接する1号基日射に応じた発電を続けているようですので、 『馬の背分ける豪雨』が位置を変えず続いているので無ければ、1号基 2号基に何らかの異常が発生しているものと思われます。

 一ヶ月経った9月頭になっても、通りかかった三太郎 が 抱き起こしてはくれないようで、微睡みは続いています、最長記録でしょうか。
 ここまて長期間放置されているのは何か理由があるのでしょうか、
干涸らびていない老人
名物社長が、『1.6MWなんて停止していても、たかが 1千万円/月 売電(原資 : 省エネ賦課金)収入減るだけじゃ無いか!』なんて言い放っているのでは無いはずです。
  : 1,600kW x 24h x 31日 x 0.2(期待稼働率) x 42円/kwh = 9,996,360円

 多分、復旧人員・資材を運んでいた早駕籠と駄馬箱根の山越えかで 雲助に襲われたのでしょうね、
少なくとも、『京都都人のために緊急で対処しないと まずいが、 東夷の為の発電所なんて 放置しておけばいいんだ!』、 なんて 昂然と宣っているなんてことは無いはずです、と 信じたいのですが あまりにも長期間なので ・・・
それとも 秘密地下原発が 2ヶ月/年 の 定期点検 に 入り、数万円で買える小形ガソリン(カセットガス?)エンジン発電機非常灯のみを点けているのでしょうか、 だって 『先日の発電電力量』は連日 4.1kW x 24H /日 では無く 0.00kWh/日継続ですし。

 それにしても 誘致に狂奔、過疎・遊休地対策としてバラ色の夢をばらまいていたと思われる地元・自治体は 何故、こんなに冷たい扱い甘受』しているのでしょうか、『誘致した』というだけの 『政治的宣伝目的』としては 充分成果を挙げているとは思いますが。
 10数年後に迫る『高額(〜41円/kWh)固定価格買い取り期間』の終了、つまりぼろ儲け終了時、 劣化設備を更新しても買い取り価格は妥当な額に引き下げられ、『もうぼろ儲けできない事業からさっさと撤退』仮設に近い太陽光発電パネルと、穴を数10センチ掘って埋め込んだだけの細いコンクリート支柱(軟件銀行G・HPをじっくりお読みあれ)をせっせと撤去し、再び遊休地となり、 荒れ果てるであろう敷地、それまでの僅かな借地代収入 も ・・・

【京都2号基2.1MW太陽光発電所1日中 日射ゼロ 発電停止でも 8,598.73kWh/日になるんだってよ の段】
京都停止
 左図 は、京都2号基 2.1MW が 2016-09-03、朝から翌朝まで 日射ゼロ、発電ゼロ が続いた状況を示したグラフです。
 突然の発電停止は、もう干涸らびていない老人名物社長お家芸、驚くことでもないという呆れ果てた状態ですが、 今回ばかりは 『呆れ果てる』 を通り越して 『マジスカ?!』、と 正気を疑いたくなりませんか。

ハテナ
 だって、3日は一日中 発電ゼロ 0.00kW なのに、それを一日分 24h 集めると 8,598.73kWh/日、 つまり 0.00kW x 24h = 8,598.73kWh と言っているのですから。
 ただ、干涸らびていない老人名物社長 にとっては別に不思議な事象では無いのかも知れません。
 だって、『正確・精確な評価(太陽光発電パネルの長年にわたる発電効率劣化・経年評価)を目的とする太陽光発電試験場』で、
4年以上前の 2012-03 『エネルギー保存法則』を打破するノーベル賞級発見』を行っていたのでしたから。
太陽光発電試験場では、『1kW x 17h = 16kWh』なんて、小学生の宿題でもバツが付くようなものも平然と掲載されていましたしね。

干涸らびていない老人名物社長は 小学校で理科・算数 つまり 論理的思考基本 を 身につけることが出来なかったのでしょうか、
 まさか 『論理』 のみならず 『倫理』 まで、
 まさか、まさかね〜〜 ただ、4年以上公開していた太陽光発電試験場詳細データベース のみならず、 『矛盾だらけの報告書』『存在したことすら隠避、この世から平然消し去った所業』といい、 現在、堂々と行っている商業(〜42円/kWh べらぼうな高額売電)用太陽光発電所における でたらめ発電運用不都合情報の度重なる隠避強化』 としか思えない ある意味 恥知らずな所業を見るとね〜〜
 皆様は、どのようにお感じですか?

怒り
 従来から 説明 全く無し『正体・根拠不明補正』 が施されていましたが、 今回の『大激震』リアルタイム(1分毎)更新 から 1回/日更新に切り換えられた結果、そもそも 補正が行われた事実すら わからなくされてしまった『究極隠避策』 が 早くも効果を発揮しているようです。
 だって、翌日になって『先日の発電電力量』一見 正常値 である 8,598.73kWh になっていたら
先日(前日?) 『一日中発電していなかった』なんて、 恥さらしな事実『お釈迦様でも ご存じあるまい』なんですから。

 こんな企業『政府お墨付きのプロジェクト』担うなんて、 経産相『監督責任、国民に対する義務』 という言葉は、お忘れになったのでしょうか。
原資 : 再エネ賦課金 として 全国津々浦々庶民に いわば強引に手を突っ込んで巨額利益を得ているだけで無く、税金までも ・・・・
こんなこと恥ずかしげも無くまかり通るなんて 『日本人て不思議だな〜〜、哀(憐)れな話だなあ〜〜』


地蔵菩薩
 下記をお忘れ無く、
 
『新・映像の世紀・百年の悲劇は ここから始まった』
・第一回 『第一次世界大戦』 NHK総合(地デジ) 2015-10-25(日) 21:00〜22:15 (再放送 : 2015-10-28(27深夜),2015-12-18(金)17深夜 00:10〜01:25)は ご覧になりましたか。
 戦争の悲惨さ、戦争に至った経緯(『武力により紛争を自国が有利になるよう行動する『積極的平和主義』)、西欧大国欺瞞と裏切りによる 非(否?!)アラブ 軍事国家建国と 民族・宗教対立『パレスチナの悲劇』!
・第二回 『グレートファミリー 超大国アメリカの出現』 NHK総合 2015-11-29(日) 21:00〜22:15(再放送 : 2015年12月2日(水)午前0時10分〜0時59分(1日深夜)2015-12-18(金)17深夜 01:25)
・第三回 『時代は独裁者を求めた 第二次世界大戦』 NHK総合 2015-12-20(日) 21:00〜22:15(再放送 : 2016-01-08(金)(07(木)深夜) 01:30〜)
・第四回 『世界は嘘と秘密に覆われた 冷戦』 NHK総合 2016-01-24(日) 21:00〜21:49(再放送 : 2016-01-27(水) (26日(火)深夜) 02:10〜03:00)
・第五回 『NOの嵐が吹き荒れる 若者たちの反乱』 NHK総合 2016-02-21(日) 21:00〜21:50(再放送 : 2016-02-24(水)(23(火) 深夜) 00:10〜01:00)
・第六回 『あなたのワンカットが世界を変える 21世紀の潮流』 NHK総合 2016-03-20(日) 21:00〜21:49(再放送 : 2016-04-05(火)(04(月) 深夜) 00:10〜00:59)
多分、これだけの良質番組ですから、これからも再放送されると思います。
NHK HP : NHKスペシャル 「新・映像の世紀」で ご確認を!】

地蔵菩薩
 なお、【旧版】『映像の世紀』 NHK BS12016年1月1日 一挙再放送がありまました、ご覧になり(録画され)ましたか!
・2016-01-01(金) NHK BS1 00:00〜01:15 『第1集 20世紀の幕開け』
・2016-01-01(金) NHK BS1 01:20〜02:35 『第2集 大量殺戮の完成』
・2016-01-01(金) NHK BS1 02:40〜03:55 『第3集 それはマンハッタンから始まった』
・2016-01-01(金) NHK BS1 04:00〜05:15 『第4集 ヒトラーの野望』
・2016-01-01(金) NHK BS1 05:20〜06:35 『第5集 世界は地獄を見た』
・2016-01-01(金) NHK BS1 06:40〜07:55 『第6集 独立の旗の下に』
・2016-01-01(金) NHK BS1 08:00〜09:15 『第7集 勝者の世界分割』
・2016-01-01(金) NHK BS1 09:20〜10:35 『第8集 恐怖の中の平和』
・2016-01-01(金) NHK BS1 10:40〜11:55 『第9集 ベトナムの衝撃〜アメリカ社会が揺らぎ始めた〜』
・2016-01-01(金) NHK BS1 12:00〜13:15 『第10集 民族の悲劇果てしなく』
・2016-01-01(金) NHK BS1 13:20〜14:36 『第11集 JAPAN 世界が見た明治・大正・昭和』

児童
 どれも必見ですが、とりわけ 『第2,4,5,9集』は お見逃し無く(録画をお勧め)、せめて『第5集』だけでも
どこかの坊ちゃん政治屋なら いざ知らず、ちゃんとした子供さんなら『何かを感じてくれるはずですから、
録画して(小学生(高学年)なら 親御さんが一緒録画したものを、それ以下なら 何年か後に)ご覧になることをお勧めします、せめて 『第5集』だけでも。

 見逃してもご心配なく、これだけの『良質ドキュメント番組』 ですから、 従来から CS放送(チャンネル銀河、ヒストリーチャンネル 他)毎年繰り返し放送されています、
特に、春先から沖縄戦終結の日、終戦の日 のころなら 確実に。
 『戦争を知らない子供達』 は 録画し折に触れ視て、坊ちゃん政治屋 が 憧れ、 皆様を連れ込もうとしている『美しい国・日本』、『積極的平和主義』という名の 力尽くで他者を支配したがる政治屋達の目指す 『皆様の未来に成り得る悲惨な世界』 の 実態 と 『犠牲になった 国内外 多数の庶民』想いを馳せて頂けたら、と願います、 それらの 『責任を負うべき指導者達犠牲者同列に扱う 呆れ果てた政治屋達』 に 対する 厳しい目も。

日本
 これらを見ておけば、 後日『知らなかった、(政府に)だまされていた!』なんて被害者面(づら)しないですみますから ・・・
 『政権与党による公共放送支配』が 強化され続ければ 『このような良質番組』は 真っ先に制作・放送禁止になるのでしょうね、多分。
『ベトナム戦争での報道の力』を 思い知らされた 軍事大国が 『イラク以降では徹底的な戦場報道管制を実施』と言われる 前(≠善)例を踏襲して、 親分に憧れ 下っ端子分の座を目指しているように見える 坊ちゃん政治屋なら 充分あり得ることと思いませんか 『放送法解釈を変更した』なんて、恥ずかしげも無く。
 『気骨ある報道マン』に 期待するのみですが ・・・

軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場残光

筆注 2016-05-15版 (その後の変化次回以降 追加)
『色付け』『フォント大』『強調』、『改行挿入』等 は By わんこ
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認
太陽光発電試験場
【最上部】
そこで、2011年12月から2016年1月までの約4年間、北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を行ってまいりました

【再び 『公開』を削除、過去形】

『[注] ・・・(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。』行 そのものを【再び削除】
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります【復活!】してまいります


[注] ※【胆振地方】太陽光発電場(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。【復活!】
そこで、2011年12月から2016年1月までの約4年間、北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を行ってまいりました

【『公開』を削除、過去形】

『[注] ・・・(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。』行 そのものを【削除】
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります


[注] ※【胆振地方】太陽光発電場(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります


【『移設予定』削除されている】

[注] ※【胆振地方】太陽光発電場(海側)は2015年10月5日までのデータとなります。
そこで、2011年12月に北海道に国内外10社のパネルを並べた試験場を設置し、発電特性や積雪対策などの研究を開始いたしました

データは広く自然エネルギー普及・促進のために公開してまいります


[注]※尚、【十勝地方】太陽光発電試験場については2013年2月を以て運用を停止し、別地域へ移設する予定となります。
太陽光発電試験場
[表]【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2016年1月31日運用停止予定
試験開始 2011年12月22日 試験開始 2011年12月22日
太陽光発電試験場
[表]【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日 運用停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日 停止
試験開始 2011年12月22日
※2015年10月5日 停止
試験開始 2011年12月22日
太陽光発電試験場
[表]【十勝地方】試験場
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
※2013年2月24日運用停止
試験開始 2011年12月15日
2013年2月24日運用停止
太陽光発電試験場
リアルタイムの発電特性測定データ
(運用レポート)
運用レポート
ここでは、2013年3月から2015年12月までの試験場運用結果について詳細レポートを掲載いたします。
【胆振地方】太陽光発電試験場 運転状況レポート(PDF形式:539KB/36ページ)』

初回、第二回(下記 内容無残)】リンクを削除し、レポート存在そのものを隠蔽
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況【開設案内
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート【2012年度
もちろん、『どのような(不具合)理由閲覧できなくしたか、一切記述無し

運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
※ 運用レポートは、2016年4月中に最新版の掲載を予定しております。

初回、第二回(下記 内容無残)】リンクを削除し、レポート存在そのものを隠蔽
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況【開設案内
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート【2012年度

もちろん、『どのような(不具合)理由閲覧できなくしたか、 最新版では『差異(隠蔽した【旧版】の誤り箇所)を明示』するのか、 いまだ発行されていない2013年度以降のレポート』は含まれるのか、 一切の記述無し

運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回、第二回2行 再び削除
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
【復活】初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。
【復活】第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回、第二回2行削除
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。
第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。 第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
運用レポート
ここでは、試験場の運用状況の詳細を、不定期にレポートいたします。
初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。
第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況
[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認
太陽光発電試験場
リアルタイムの発電特性測定データ
(【グラフ】を見るための『入り口ページ』案内)
骸骨 【発電特性測定データ】の説明項目 そのもの 及び
【グラフ・データ表示】へのリンク
完全削除
『不都合な真実』
存在を闇に葬る!
リアルタイム【復活!】の発電特性測定データ
現在の【復活】試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能
(2016年2月以降参照停止予定

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています

【この行削除】※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
【リアルタイム】削除発電特性測定データ
2016年1月31日をもって、太陽光発電試験場は運用停止いたしました。
【現在の】削除 以下のリンクより、2012年1月31日〜2016年1月31日の測定データをご覧いただけます。
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能
(2016年2月以降 参照停止予定)
【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

【胆振地方】太陽光発電試験場(海側については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。

※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
リアルタイムの発電特性測定データ
現在の試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能
(2016年2月以降参照停止予定

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています
リアルタイムの発電特性測定データ
現在の試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。

※【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
リアルタイムの発電特性測定データ
現在の試験場の発電特性の測定状況は以下【リンク】よりご覧いただけます
[注] ※1 2012/1/31のデータより参照可能

【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
リアルタイムの発電特性測定データ
【グラフ】を見るための『唯一の入り口』ページ
【表題】
骸骨 [ここへの リンク無]【グラフ】表示閲覧不可能 表題【発電特性測定データ】
 『リアルタイム』表現を削除

2016年1月31日をもって、太陽光発電試験場は運用停止いたしました。
本ページのリンクより、2012年1月31日〜2016年1月31日の測定データをご覧いただけます。
表題【発電特性測定データ】
 『リアルタイム』表現を削除

2016年1月31日をもって、太陽光発電試験場は運用停止いたしました。
本ページのリンクより、2012年1月31日〜2016年1月31日の測定データをご覧いただけます。
表題【リアルタイムの発電特性測定データ】
表題【リアルタイムの発電特性測定データ】
表題【リアルタイムの発電特性測定データ】
表題【実証実験データ公開中
表題【実証実験データ公開中
リアルタイムの発電特性測定データ
発電特性表示モニターにおける注意事項
骸骨 [ここへの リンク無]【グラフ】表示閲覧不可能 2012/01/31〜2016/01/31の期間において、
試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
2012/01/31〜2016/01/31の期間において、
試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
[注] ※【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。


試験場3カ所における現在の日射量、気温、10社分の発電特性を測定し、発電出力状況を5分に1回の間隔で取得してデータを更新しております。
リアルタイムの発電特性測定データ
発電特性測定対象の定格出力
骸骨 [ここへの リンク無]【グラフ】表示閲覧不可能 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※3【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※4【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
[注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。
※3【胆振地方】太陽光発電試験場(海側)については、2015年10月5日までの測定データを公開しています。
※4【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。
[注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 [注] ※1【十勝地方】太陽光発電試験場については、2013年2月24日までの測定データを公開しています。 【十勝地方】太陽光発電試験場 : 【停止予告】無し
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認
【グラフ】表示 3カ所共通
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
定格最大出力でも【瞬時値グラフ】下部1/10にしかならないように 圧縮した
激しい出力変動を隠すかのような表示
公開開始前日である2012-01-30データ瞬時値日報 には 存在せず
but 1月分 月報値30日(データ存在) + 31日2日分加算値 表示
稼働状況
【胆振地方(陸側)】
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
2016-02-01以降も発電
本当ラストラン
KaS社以外 9社 〜09:31 発電した2016-02-09
2016-01-01迄全10社なんとか発電
2016-01-02以降 KaS社のみ 何の説明も無く 終日停止 他9社発電継続
全10社なんとか発電
但し何の説明も無く
2013年 二ヶ月間夏休み
のように
 運転停止によるデータ欠損多く長期評価に適さず
稼働状況
【胆振地方(海側)】
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
本当ラストラン10社Pa(三)社のみ 14:21〜19:11発電した
2016-01-31
二ヶ月以上経った 2015年12月公表
『停止日』(2015-10-05)以降断続的に発電
2015-11-18〜21 の例
2015-11-22 の例
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
最も稼働率が高いため ウォツチ対象 としていたが、 2015年10月上旬『要介護5』認定
よれよれで這いずり回るが力尽き 仕方なく『ウォッチ対象』を以後、『陸側』に切り換える羽目に

公式声明(上述) では 『10月05日迄のデータ公開』と謳っているが、 実際は全10社とも 翌06日 好天に恵まれ完全に理想的な正常発電(メーカ別瞬時値、日報【グラフ】)』
但し『月報【グラフ】表示(左図は月報からデータ採取 + α)対象データ採集条件プログラム誤りと思われる不具合(【月報グラフ】では各所(月)で頻繁に発生)により 『05日迄のデータしか存在しないと誤判定(06日データ非表示)』している為、『06日の理想的発電データが存在』するのに 公式声明では『05日迄』と、事実とは異なるみっともない表現をしている模様。
 稼働当初から【月報グラフ】事実と異なる表示多数存在、こんなていたらくでは (みっともなくて人に見せられない データ全体の)参照停止』を宣言(上述)、幕引きをはかりたくなる気持ち も理解出来ますが。
 それにしても 技術者の尊敬の的である (技術監修(?)の)大岡山 は いったい【月報グラフ】を どんな見方で扱っていたんでしょうかね? ここの出身者は尊敬できる方々ばかりだったんですが、昔は。
 もちろん、直接 生データ を もらっていたでしょうから、『HPでの素人向け【グラフ】表示なんて知ったことか!』と言われかねませんが。

稼働状況
【十勝地方】
[過去データ の 存在すら 隠蔽]
ラストラン : 2013-02-24
長期評価を謳って構築したはずなのに 開始からわずか一年で閉鎖
  4年間掲げていた『移設予定』説明無しにさりげなく削除!、   呆れ果てるのみ評価対象になり得ず
【記載箇所】 2016-04-26確認 2016-03-31確認 2016-02-24確認 2016-02-19確認 2016-02-04確認 2016-01-21確認 2015-12-29確認 2015-12-09確認 2013-03-25確認 2013-02-10確認

2016-05-15記
怒り
干涸らびていない老人『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場【↑上記】 は、 『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータ存在した事実そのもの までを 隠蔽し続けています。
 該社 HP トップ右下 に 『2016-04-26 更新』と 記載されていたため、 終に『4月中に発行』と 予告されていた『最新版運用レポート』が 発行されたのかとワクワクしながら 『太陽光発電試験場』の頁を閲覧したら、なんと言うことでしょう、期待外れというか 予想どおりというか、ある意味 『滓のような報告書』が鎮座していました。
『ここでは、2013年3月から2015年12月までの試験場運用結果について詳細レポートを掲載いたします。』なんて、白々しいというか、厚かましいというか、呆れ果てるのみです。

2016年10月レポート
 そのレポートですら、例えば、2015年10月の頁(左図 : 一部モザイク、詳細は原本PDFを 軟件銀行G該HP よりダウンロードしてください、隠蔽される前に!)』では、 【胆振・海側】10月全体が『運用停止』、『欠測日数31日』とされていますが、
2015-10-01〜03正常発電(下図 左)データや、 2015-10-04の断続発電、5日、6日正常発電(下図 右)データは 何処に消えてしまったのでしょうか?
 将に 『生データベースそのものを隠避してしまったのだから 確かめようが無いだろう!』、 とでも言うような 傲慢というか、馬鹿にした態度そのもので。

2015-09-27〜10-03 2015-10-04〜10-10

 『最新版運用レポート』には、その他でも
2013年3月は
・【陸側】『Knk社1日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し』

2013年4月は
・【海側】『SoF社1日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し』
・【陸側】『Pan(三)社1日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し』

   ・・・・・
2013年8月は
・【海側】一ヶ月全メーカー10社が『通信機器の故障により欠測』、『欠測日数31日
・【陸側】『各社日替わりで7日欠測』ただし『原因・理由説明 一切無し
 なんて データの重要性なんて歯牙にもかけない素っ気の無いものばかり、

何処の会社の通信機器を使用していたのかしれませんが、『信頼できる通信会社』を何故見つけられなかったのでしょうか、 通信機器故障一ヶ月も測定できない状態を放置(!?)して平気だなんて、長期評価を謳っていた試験場で。

研究体制
 つまり『最新版運用レポート』とは、
 ・初回は試験場の建設開始からこれまでの状況ご報告いたします。 [十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況 【2012-01-31付】
 ・第二回として、2012年の運用状況をご報告いたします。[十勝地方]・[胆振地方] 太陽光発電試験場運転状況レポート【2013-03時点?】
 の双方とも、発行されていたことすら隠蔽し、2年もの間放置していた 2013年〜2015年データ【これも隠避済】を 従来同様のスカスカレベル、ある意味 いい加減に掲載したもののようです。
 特に大岡山(院・理工学研究科・電子物理工学専攻)』『研究体制・鼎の一脚』を占めていることを 2016年2月まで 長年にわたり誇らしげに掲載(左図)していた『初回・建設開始からこれまでの状況』レポート存在を隠蔽、抹殺しているのは、どんな倫理観に基づく行為なのでしょうか?
 『レポート【旧版】の矛盾点』、『今回の日照ゼロ発電の原理』 等々を どのように説明するかで 軟件銀行G名物社長大岡山(院・電子物理工学)の 『人間としての真価が定まるはずだ』、と思われませんか。 と書いたことが 虚しいばかり。

学生
 『こんな↑ ふざけたことを書いている馬鹿が居るぞ、何故放置するのだ!』
『事実無根なら、馬鹿に対し 厳重に抗議し、謝罪訂正させるべきだろう』
軟件銀行G大岡山の名前を無断使用したのなら、一切の協力関係、寄付や便宜供与などが全く無かったことを証明し、 軟件銀行Gに正式に 謝罪・HPに公告させるべきだろう』
『万一、馬鹿が主張していることが事実なら、直ちに 開設当初から停止までの運用、不具合発生の原因・対策を明記した まともな運用レポートを発行し、 生データベース公開を再開、誰もが検証可能にすべきでは無いか!』

 『面接を受ける就活生や、何か失敗した新入社員』が、面接官や先輩社員との雑談で
『どこかでは 不都合なデータや 雑な報告書穴を掘って埋める習慣があるそうですが、何かご存じですかね?』 なんて言われ、『耳まで真っ赤になってうつむく なんて事態を招いたら どう責任をとるのだ!』
 と叱責してくださる方はおられないのでしょうか、技術的にも人格的にも素晴らしい方々ばかりだった 大岡山OB の中に、なんてのは 所詮 夢のまた夢 なのでしょうか、
『日本人て不思議だなあ〜〜、哀れな話だなあ〜〜』、なんちゃってね!

ハテナ?
 こんな状況ですので、『最新版運用レポート』と 手持ちの『太陽光試験場実績データ』との 突き合わせ は 馬鹿馬鹿しいので 暇な時、違った 時間を捻出できた時 にすることにし、 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力0.5〜111MW 総計 260.2MW)での 珍奇(チンケ?)な公開データ解読を優先していますが、前回 に続き ひどい有様!

 『別の箇所』で記述 していますので 是非 ご一読を!

2016-04-10記
怒り
干涸らびていない老人『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場【↑上記】
『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータの存在そのもの』 までを 隠蔽し続けています。

 該社 HP トップ右下 に 『2016-03-31 更新』とのみ 記載されて居ましたが、『どうせ関係の無い部分の変更だろう』と 諦めながら 傘下を丹念に調べていくと、なんと 素晴らしい情報 が !
ついに 太陽光発電試験場 説明頁変化が!それも 期待を裏切らぬ 素晴らしい情報 が!
 あの 『理解不可能な運用レポート』削除・閲覧不能 にされたのみならず、 その 内容を推察できるタイトル名(2012-01[データ公開開始時]『 太陽光発電試験場運転状況』、2013春?: 『[2012年度]太陽光発電試験場運転状況レポート』)迄が 削除・抹殺されていました。

蛇足
 2016-03-24, 29、2016-04-07 にも 『更新のみ 記載』されていましたが、直接『太陽光発電試験場』に関係する部分での差異は発見できませんでした。もっと小まめにHP改版しているのかもしれませんが。
『太陽光発電電力 1円/kWh高く買い取り新規募集をしていません』とか、 『電力小売り自由化(FIT電気)参入』とか、 『エネルギー会社(発電、試験場)のHP』を閲覧中 『パワー会社(販売)HP』に ジャンプして(リンクされて)いたのが、 『軟件銀行G(親・持ち株会社)HP の "グループ企業紹介HP(フレーム内)"』に (『このサイトを離れ別サイトへ移ります】なんて)説明も無く 強制的にジャンプするようになったのは何時からか、なんてのはトレースしていませんので。 多分、HPを閲覧する一般人なぞ 意識することも無く、軟件銀行G内垣根なんてのも 頭に全くないほど一体化して(ごりごりに固まって)いるのでしょうね、社員は ・・・
 それとも 鋭鋒LED電球35℃Max広報を参考にし、 『出来るだけ読まれないようなHP作成』を心がけているのでしょうか、まさかね〜〜〜

ハテナ
『※ 運用レポートは、2016年4月中最新版掲載を予定しております』と記載するのなら、 それまで 過去3年以上 堂々と やけに していた 上記レポート2件を閲覧可能状態で残したまま、 『内容に不備があるため(誤りの箇所を訂正した)最新版置き換え予定です』、と くらい 書く気持ち には成レれないのでしょうか?

 まさか、レポート2件 に まるで『推理小説のように ちりばめられた 数々の秘密と謎』 に頬被りし、 『都合のよいことのみ記載した最新版とやらに 差し替え公開すればすむ、今まで3年以上公開していた運用レポート も、それを検証するための 【グラフ表示】(生データDB) も 既に非公開に(隠蔽)してあるし!』なんてお考えとは思いませんが。

 何故 閲覧不能にしたのか 例によって一言の説明も無いので不明です。まさか 軟件銀行G関係者 が、こんな 『イゼルローン要塞』のような辺境 HP を 訪れることは無いとは思いますし。
 だって 何万人居るか知りませんが 軟件銀行G 関係者のうち たった一人でも (億、兆、京)が一 このHPをご覧になっていたら、 干涸らびていない老人名物社長肝いりの事業である太陽光発電事業の根幹に関わる 自社HP(広告塔!) なのですから 3年以上前【グラフ表示】の見直し に着手していたはずですし、 最低限、2年前の【グラフ内 数値隠蔽(?!)事件】時に 何らかのアクションを起こしていたはずですから。

 もしかして、本HPを 偶然見た『標準化に関心をお持ちの方』が お知り合いの 大岡山関係者に、 『こんな ふざけたこと を書いている馬鹿がいるぞ!』、 『こんなことを書く けしからん輩を 放置せず 事実無根なら 謝罪させなくて良いのか!』とでも言ったのでしょうか。
 わんことしては 『これ以上の情報非開示(隠避?!)強化』を ("たく" = 企てる、計画する)まれない(敬意 and/or 受動)ことを祈るのみです、 特定秘密 じゃあ無いんだから 『存在そのものを隠せば批判など出来ないだろう!』なんてね。

希望
 こんな状況ですので、手持ちの『太陽光試験場実績データ』整理 は 黄金週間での多少の処理 を 目指して 細々と続けていますが、 気分を切り換えるため 軟件銀行Gが全国25カ所営業発電(売電 = 巨額の賦課金収入)している 商業用太陽光発電所群(定格出力0.5〜111MW 総計 260.2MW) に関心を向けたところ 『4年間に及ぶ試験場運営』で得られた ノウハウ・極秘技術遺憾なく発揮した 新(珍?)技術のオンパレード! に ぶち当たってしまいました。

 『別の箇所』で記述 していますので 是非 ご一読を!

2016-03-21記
怒り
『人間味溢れる 英雄群像』と比較するのも恥ずかしいような 干涸らびていない老人 『何でも 犬(走狗) に こじつけるしか無いようなCM』だのみにしかみえない『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場
『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータの存在そのもの』 までを 隠蔽し続けています。
 仕方が無いので 採(≠ 盗)り貯めたデータの整理を細々と継続していますが、期待を裏切るというか、期待を裏切らないというか 奇妙奇天烈摩訶不思議データのオンパレード

十勝201203
 左図は 【十勝地方】太陽光発電試験場の 2012年03月の実績データです、見るも無惨な!

 前回ご紹介したような『超新星爆発』こそ発見できていませんが、 2月 と 同様、日替わり1〜2社が 早朝4時〜日没後20時の間、 日照がフルパワー相当の1kWhが継続 なんて とんでもないデータ が 31日中10日間、つまり 1/3を占めるというていたらく。
 更に 2012-03-03 Shp社kWh/h x 17h = 16kWh なんて 首をかしげる理解不能なモノ まで有ります。

 もちろんそれだけでは無く、4日の Mit社12.73kWh(13:36〜20:00の間 日照1kWh/h継続)5日の KaS社11.57kWh(12:11〜20:00の間 日照1kWh/h継続)24日の InG社7.57kWh(04:00〜10:21の間 日照1kWh/h継続)なんて、うっかりすると見逃しかねないものが 大きな顔をしてのさばっています。

ハテナ
 極めつけは 26日のMit社 です、早朝04:00〜日没後20:00の間 日照 0kWh/h(0kWh/日)で有るにもかかわらず 発電は他社に引けをとらない 5.86kWh/日 なんて 『エネルギー保存の法則』打破するノーベル賞級の発見に繋がるモノまであります。

 多分、データ公開開始一ヶ月前の試験開始当初(2011-12-15)から 3ヶ月に渡り 太陽光発電パネル蓄積していた日照or電力エネルギーを ここぞとばかり放出したんでしょうね、
 しかし、なぜ 大岡山 は このような希有な現象を解析し論文発表を行わなかったのでしょうか、
『超新星爆発』 は 専門外の天文現象でも、 『日照ゼロでも発電できる貯エネルギー機能』解析は 専門の電子物理工学で立派な業績を挙げられる千載一遇のチャンスのはずなんですが?
 すくなくとも 軟件銀行G 名物社長が事務局長として実質的に率いている 『首長の集まり・自然エネルギー協議会』公費で整備するよう求めている 『不安定な太陽光発電、風力発電安定化するために必要な 数百億円/基の蓄電池 や、 数千億円の送電線 という国民負担(電気料金上乗せ+税金)を ゼロに出来る可能性 が大の 全世界のエネルギー不足を解消するような 立派な研究テーマ なのですから。

蛇足
 なお、『2012年の運用状況レポート・月別レポート:2012年3月によると、 2012年03月十勝試験場は 欠測日数1日とのことですが、上記のような 『一ヶ月の1/3日照が異常データ』なんてちゃちなモノのことでは無く、 『発電データが異常の日』ではないかと思われますが、上記【3月グラフ】で見るように、1日〜31日 全て日照に応じた発電をしており、欠測の存在は確認できていません
 【月報グラフ】上記2016-03-26Mit社を含めて 発電量に関しては全10社正常表示しているのに欠測が存在しているとは何を意味しているのでしょうか?
もし 『日照データに異常があったのが 欠測』 というのなら 1日では無く 10日以上 とすべきはずですし。
 今は見ることの出来ない隠蔽された【全システム月報グラフ 2012-03(全10社の発電量月累積値を比較)】の右上に 月総日射量 : 163.752kWh/m2 とあり、 上記数々の異常日照データを含んだ10社分そのまま加算1/10した 単純計算 そのものの 『異常値そのまま含んだ日毎の日照平均値を31日分加算した値』 と 一致していますが、 【該・3月レポート】では、『観測日射量 = 151.8kWh』となっています。
 この差 11.9kWh は どうやって求めた(加工した)のでしょうか、 3月の日毎平均日射量は 17kWh(10社中1〜2社)/日 なんて異常データを含め最大の日でも 8.5kWh/日 にしかならないのに どの1日を異常として発電量、日照データを除外したらこんな -11.9kWhなんて値が導き出されるのでしょうか、何の説明も無いので 見落としがあるのか、作成者と当方に論理的齟齬があるのかもわかりませんが。

 ちなみに、一例ですが Kyse社発電量【該・3月レポート】では 『定格1kW当たり出力 147.2kWh』であり、 【全システム月報グラフ】の『Kyse社の[定格1kWh当たり全31日分累積]発電量 147.18kWh』と一致しています。 つまり、どう見ても 発電量 では 欠測日数0日 なのです。

怒り
 なにぶん、当今は『博士様の研究ノート』が 目を疑うようなモノだったりする世の中ですので仕方ないのかもしれませんが、 『評価レポート』『データ欠測』『どの日にどのような現象として発生し、どのデータをどう処理したのか』 記載しないですむ と考えているとしたら 日本の科学技術、というより科学・技術者の倫理(まさか 論理?)レベルの低下 は 目を覆いたいような状態になっているのかもしれません。
 だからといって 証拠となるデータ(【グラフ】とその元(素、基!)になるDB)を 隠蔽(隠避)してしまえば問題解決!なんて、 干涸らびていない老人名物社長に率いられた 軟件銀行G内では通用するかもしれませんが、世間の常識では論外のはずですが 皆様は どうお考えですか?

十勝201207
 仕方なく 『データ公開開始から半年以上たった頃なら正常なデータにありつけるのでは』と
2012年07月の実績データ を グラフ化【左図】 してみたのですが、

  2012-07-04 SoF社早朝4時〜日没後20時の間 日照がフルパワー相当の1kWhが継続(17kWh/日) なんて
立派なデータ が 大きな顔をしていました。
蛇足
 『2012年の運用状況レポート・月別レポート:2012年7月によると、 2012年07月十勝試験場は 欠測日数0日とのことです、こんな日照データ が 有っても 正常測定なんてね。
 なお、『観測日射量 128.4kWh』 であり、 『全システム月報グラフ右上記載の(異常データを含めた単純平均の累積) 日照 128.417kWh/m2一致しており、この値からは『欠測は0日(として処理されているの)』が裏付けられているようです。

十勝201208
 呆れ果てながら 翌月 2012年08月の実績データ を グラフ化【左図】 してみると、
  2012-08-19 SoF社、2012-08-22 ItM社早朝4時〜日没後20時の間、
日照がフルパワー相当の1kWhが継続(17kWh/日) という ご立派なデータ が いまだ ご健在でした。

 しかも そんな ちゃちなデータ など ものともしない 強者(つわもの) が ・・・

ハテナ
2012-08-31 発電量日照より微妙に少ないのを不審に思い 全10社日照量を 丹念に追いかけていくと、なんと
Shp社 の 当日日照データ早朝4時〜日没後20時の間 日照がフルパワー相当の1kWhが継続
つまり 1kWh/h x 17h = 17kWh/日(この値自身 誤り) で有るはず ですが、 kWh/日 という 不思議ちゃん の 世界 出現!
ちなみに 発電量他社なみ1.8kWh/日他9社日照量2.19〜2.24kWh/日 でした。

 高校で 算数 から 微積に移る 大事なタイミング で何日も病欠してしまい、それ以来 論理的思考能力 が 不如意 と 自覚している ワンコ両前足の指(5x2)を使って 1+1+1+・・・ と 17回 数えたのですが どうしても で 止まらず、後ろ足の指まで行ってしまい 悩みは深まるばかり ・・・

蛇足
 ずいぶん前ですが 新・西洋事情(深田祐介著)だったかで読んだ 英国ビジネスマンの言葉 でしたっけ、
『君は "1+1=2" と思っているようだが 交渉相手そう思っている保証は無い』(標準化以前の世界!)というのを久しぶりに思い出しました。
 干涸らびていない老人軟件銀行G 名物社長 以下 多分、この言葉のような 異文化の世界 に生きているのでしょうね、『恥』という言葉 とは無縁の。
『超新星爆発』 という希有現象はもちろん、 『17回足す (そういえば 16なんてのもありましたっけ)』 というデータを平然と4年間も公開しておきながら、何の説明も無く
データそのものの存在を世間から遮断・隠蔽(隠避?)する行為顔を赤らめることも無く出来る 企業風土なんでしょうから ・・・

怒り
 もちろん、『なんとかの半兵衛さん』 を 彷彿させる 『大岡山』 も もしかしたら 同じ風土にどっぷり と、
ただ こちらの方は
利益が出なければ(公益事業である)発電(長期高額固定価格買い取り保証)事業に参入しない』と 公言(高言?)している 利益追求企業 ではなく、
多額の国民負担で 運営されている組織 のはずなんですが・・・

蛇足
 なお、『2012年の運用状況レポート・月別レポート:2012年8月によると、 2012年08月十勝試験場は 欠測日数0日とのことです。
『観測日射量 99.9kWh』 であり、隠蔽され今は 存在を知ることすら叶(適、敵!)わない 『全システム月報グラフ右上記載の(異常データを含めた単純平均の累積) 日照 99.858kWh/m2一致しています、少なくとも 大切に保存してある 貴重な骨董品的グラフデータ】 では。

 言い訳(≠ 分) : 以前から わんこお天道様の恵みについては 一般人に身近な 『日照 (お様がった!)を使用しており、 『レポート記載の日射量』、『日射計』等は 時代背景とオリジナル性と技術性を尊重して『日射』と記載するようにしています、あくまで『心がけ』 ですが (^^;

2016-02-28記
怒り
『人間味溢れる 英雄群像』と比較するのも恥ずかしいような 干涸らびていない老人 『何でも 犬(走狗) に こじつけるしか無いようなCMだのみにしかみえない『買収・投資、携帯キャリアもやってるよ』 名物 社長 に率いられた 軟件銀行G 北海道・太陽光発電試験場 は ついに
『激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】 のみならず『でたらめなデータの存在そのもの』 までを 隠蔽する暴挙に!

2016-02-19 該試験場運営会社HP が 変更 されているので調査しましたが、相変わらず『どの頁を変更したか』の記述が一切無く、手間取りましたが
『※【胆振地方】太陽光発電試験場(陸側)については、2016年1月31日までの測定データを公開しています。』 という記述を 削除したり、
2016-02-04時点HP【公開】→【非公開】 等、非常識な記述が 2016-01-21の状況に 復帰 した部分も有り、 『さすがに恥ずかしくなって 考え直したのか』、と 甘い幻想を ・・・・

蛇足
例によって 該HP『ニュース、お知らせ』には 太陽光発電試験場に関する記述は 一切ありませんでした。
2016-02-19付 の『おしらせ WEB問合せフォームの障害について」は、
2016-02-08〜18にWebから問い合わせたモノは受信できていない可能性があるため再度問い合わせください』というものです。

怒り
 わずか5日後の 2016-02-24 該試験場運営会社HP が 変更 されており、呆れ果てました。
だつて、『激しい太陽発電出力変動を隠すかのような【グラフ】表示』 の 存在はもちろん、 『でたらめだらけのデータの存在』 も 一切削除されているのですから、
4年間恥ずかしげも無く掲載していたのに 何の釈明も無く、 まるで 不都合な真実など存在しなかったかのように!
 さらに 『運用レポート』が、 建設当初と2012年分しか公表されていない事実まで 隠して。

蛇足
例によって 該HP『ニュース、お知らせ』には 太陽光発電試験場に関する記述は 一切ありませんでした。
 2016-02-24付 の『おしらせ 本日の一部報道について』は、
『当社の発電所[該社群馬県北群馬郡]ソーラーパーク』は、群馬県[該]村より土地を賃借して運営しております。 今後の対応については、土地所有者である[該]村のご判断をお待ちしている状況です。』
という 何のことだかわからない内容 ですが、
多分、『該メガソーラー敷地に環境基準を超える有害な鉄鋼スラグが使われ 村が撤去を検討している』ことに対し、 『当社は土地を使わせてもらっている事業なので村に処理方針を決めてもらった上で協議したい』、つまり、『当社の責任では無い』と言うことを 分かり難く広報しているのでしょうね。
 まさに 該・名物社長企業G の 『広報精神の神髄』 を 示していると思われませんか!

超新星爆発
 仕方なく、過去に採(≠ 盗)り貯めたデータ を 整理していたら 恐ろしい事実に直面!
 2年前に 太陽が 超新星爆発
  地球が滅亡の危機 に 陥っていた なんて!

 まさか そこまではやらないだろうと思っていたのに、軟件銀行G 名物社長 が 自ら 社長を務める
自然エネルギーの普及・拡大を目指し、全国の地方公共団体や民間所有の土地等を活用した自然エネルギー発電所建設その運営を推進』
 と 高らかに事業ビジョン を 掲げている 高額長期固定価格買い取り制度最大限に活用』している営利企業は、 卑劣とも言える仕打ち 北海道・太陽光発電試験場 で 過去四年間 堂々と行っててきた 激しい発電出力変動を隠すかのようなグラフ表示】、でたらめだらけのデータ存在そのものの隠蔽 を 実行に移しました、一言の釈明無く該【グラフ】、データ関連情報説明頁』丸ごと 抹殺して。

 皆様は、『奇妙奇天烈摩訶不思議4年間にわたる膨大なデータ』の存在や、 それが紡ぎ出す『理解不能なグラフ』に悩まされずに済み、軟件銀行G 経営陣と一緒に胸をなで下ろすことが出来るようです、
 『これでやっと 五月蠅いハエ を 追い払うことが出来たぞ!』 なんてね。

  わんこ は 落胆では無く呆れ果ててしまいましたが、仕方なく 過去に採(≠盗)り溜めた未整理データのチェックにかかったところ、驚愕の事実 に ぶち当たりました、
なんと、4年前全人類、というより 地球滅亡の危機 に 曝されていた という。

十勝201602
 開設・データ公開後、わずか1年で閉鎖 された 十勝地方太陽光発電試験場公式データ公開前日(2012-01-30)〜一ヶ月後(2012-02-29)のデータ【左図】 を整理していたら 卒倒しかけました。 『超新星爆発』と言っても 『隣国のダンス・ボーカルユニット が 武道館で喝采を浴びた』なんて暢気なモノではなく、『地球滅亡の危機』 に 曝されていたのに気付かなかったなんて!

超新星爆発
 2012-02-16、10社平均日照が異常に高いのは、 例によって『朝4時〜夜8時、太陽が かんかん照り』だったんだろう、と 高を括って調べ初めて 驚愕しました。
 朝6時半に お日様が顔を出すと ギラギラと輝きはじめ、通常の8倍の強さで 地球を照らし始めたのですから。
 そのまますすむと地球は焼き尽くされ、巨大化した太陽に飲み込まれるところだったのですが、ご承知のように 太陽は その質量が充分大きくは無かったことにより ブラックホール は もちろん 白色矮星 にも、赤色巨星 にすらなり損ね 11時をピークに燃え尽き、それ以降は何故か通常の輝きに戻ったようです。
  皆様、神仏のご加護(無神論者は、宇宙の真理)に感謝を!

 なお、当日 磁気嵐・Eスポ が 大発生し、『電力送電網が不安定化し世界的大停電発生、ハム(アマチュア無線家)達が 狂喜乱舞しながら超短波無線機の前にかじりついた』とか、 赤道上でオーロラ が 観測されたとか、当日午前中、北海道・十勝地方(の特定地域、数m2)戸外にいた人達に 『異常な日焼け(皮膚癌の素)』が発生した、なんて話は伝わってきていません。
 また、金環日食(北海道では 部分日食) が 観測されたのは 2012-05-20朝 であり、今回の稀有な事象 とは 無関係(三ヶ月前の予告編?)のようです。

ハテナ
 しかし、何故 Shp社のみ この希有な天文事象を観測できたのでしょうか? 他9社のデータ を 調べてみても それらしき痕跡は発見できていません。
なによりも 超新星化の過程 においても、他9社はもちろん Shp社 を含め 発電力通常晴天時の最大定格(1kW)を目指す いたってまともなカーブしか描いていません。
 何かと物議を醸すメーカ での希有な事象観測 とはいえ、メーカ別 発電力測定が正常値に見えるのに、 全10社共通の日射計を使用していると思われる日照量が 何故Shp社のみ通常の8倍という値を日の出〜11時まで観測したのでしょうか? 従来から各メーカ毎に異なる【日照グラフ値】を示しており、『共通』とはつじつまが合わないことは承知していますが、何処にも説明がないもので。

: 個人的に反原発活動を行っているとされる古の清純派女優を 数千万円/本と言われる報酬で起用したCMで 室温35℃超えで使用してはいけないLED電球 を 大々的に宣伝・発売しながら、 35℃Maxという事実を該社HPの注意事項から徐々(ある意味巧妙)に目立たなく撤退させる等、 今回の軟件銀行G先達・模範となるかのような情報開示方針(精神!)を発揮、 最近も『中高年従業員雇用は保障しない(解雇・人員整理!?)が (どんな年寄りであろうと)現・経営陣の(経営不振の)責任は問わない(つまり 損害賠償も請求せず、退職慰労金も 満額支払う?)』 という契約条項が目立つ(マスコミ報道)買収案の方を選択(他方は経営責任を問う)した、とか。

怒り
なによりも 『運用レポート』『研究体制』鼎の一脚 として 名を連ねている (技術監修(?)の)『大岡山』は何故 あの話題となった英国『自然』誌 に 論文発表を行わなかったのでしょうか?
 たとえ 天文学、宇宙物理学 が 専門ではなく、電子物理工学 しか興味が無くとも、これだけ稀有な天文事象なんですから 興味を持ちそうな同僚や専門家に教えてあげることも しなかったんでしょうか?
  のような不安定な もたれ合い体制、特に 他の2脚が当てにならない場合こそ 頑丈な1脚が深く固定層まで脚を打ち込まれ、体制を支える必要があるはずなんですが、 単なる『看板(権威付け目的の名義貸し)』とも 思えないし、思いたくも有りませんので。日本がそこまで落ちぶれていたら 堪えられませんが、皆様は如何お感じですか。

 軟件銀行G からの 寄付・報酬 の有無はもちろん、『現在も研究体制の一員なのか』、すら不明(2013年度の運用レポートすら いまだ公開されていないていたらく) ですが、 2012-01-31付運用レポート には (勝手に名前を使われたのなら別ですが) 正式に名を連ねているのですから。

 もしかしたら 『[2011-12-22に構築し、一ヶ月経ってやっと公開できるようになったぞ!]レポート発行日(2012-01-31 = 試験場データ公開初日)の翌日 2012-02-01以降は手を引き、一切の関わり合いを持っていない』ため、 半月後 2012-02-16の超新星爆発なんて 関知(感知!)しない』のかもしれませんが、 そうで無かったら 日本トップレベルの研究者・技術者 としても、人格的にも 尊敬される方々ばかりだった 大岡山出身者の皆様が 振り返ってみた光景、 その胸中を察すると 心が痛みます。

 因みに『第二回(運転状況)レポート(発行日無記載ですが 多分 2013年春)』の『2012年2月 月別レポート』には、
『十勝試験場 (データ採取に不具合のあった)欠測日数 0日 と 明記されています。
超新星爆発 は もちろん、 『日照が 日の出〜日没の間 かんかん照り』なんて ちゃちなデータは、全て正常測定とされているようです。

蛇足
蛇足ですが 同月、西南西 100kmほど離れた 胆振・海側試験場は 『(2012年2月の 29日間中)欠測日数 5日 (多分 レポートではほとんど問題にされていない『日照』測定では無く 『発電量』測定に関して と思われますが、具体的内容 一切記述無し) とのこと。
 また
*) [胆振]海の2012年2、3月、[胆振]陸の2012年2月は、欠測[多分 発電量]の影響が大きい
*) 2012年11月[胆振]海、2013年2月[十勝]は、日射計測異常(発電量計測は正常)
という記述は見つけましたが、[十勝]2012年2月異常(日照17kWh/日 = 1kWh * 17h、超新星爆発等) に 言及した箇所は『PDF簡易検索機能』ではヒットしていません。

2016-02-14記
注
 親・投資・買収(兼 携帯電話キャリア、元 PCユーティリティソフトかき集め収録CDROMが付録雑誌発行)企業G 名物社長 運営の 『北海道 太陽光発電試験場』が
予想通り 3カ所とも 全面運用停止 されました。、
 何の説明(釈明)もなく、世界中『恥』と『疑念、欺瞞』撒き散らかす 傲慢な態度
しかも 『2016年2月以降 参照停止予定』 なんて、『恥ずべき予告』付で!
怒り
 下[表]【↑上に移動】は 該・試験場運営会社 HP 記載内容を時系列で整理したモノです。
 『言ってること』『やってること』齟齬に呆れ果てませんか!

 パフォーマンス用『氷水入りバケツ』(まさか経費なんてことは?)は用意できても、『入れ歯の費用(三割自己負担)』も 無いんでしょうか、大富豪なのに ・・・
カネ
 この を ご覧になって どう感じられましたか。
 これが 日本を代表する なんてとりあげられることもある 名物社長声高『自然エネルギー』唱(称!)え、マスコミ露出 している 大企業Gのやることでしょうか、
 いくら 利益追求に 血道を上げている 投資・買収・携帯キャリア事業Gとしても。
 どんな顔 を して 電力小売り事業に 参入するのでしょうか?
蛇足
 該・企業Gでは『メガソーラ用地募集』を行っています(HP記載)が、条件があるそうです。
『土地のみは対象外』、対象となるのは『設備認定済み案件であること』とのこと。

これが意味するのは、『〜42円/kWhで長期固定価格買い取り契約済み』でありながら『未だメガソーラ建設に至らない用地』、 具体的なメガソーラ建設計画が無いのに『高額契約だけ済ませた』
いわば『利権(
42円確定物件)』買い漁ろう と言うことのようです、
国が『利権目的の契約無効として 契約解除する方針』であることを、いわば逆手にとって!
 こんなことを謳っているなんて恥ずかしくないんでしょうか、いくら『利益が出なければ(公益事業である電力事業に)参入しない』と 公(高、広、巧?)言している 名物社長といえども。

ハテナ
 さらに 名物社長の配(輩)下にある 全国20数カ所のメガソーラ で 発電している 太陽光発電による電力はどうするのでしょうか?
 まさか、今後 10数年、『あなた方 一般ユーザ売電する価格の数倍(〜42円/kWh)』既存電力会社強制的に購入させ小売りに必要な 電力調達既存電力会社 から 大口割引で数分の一で購入差額を懐に入れるなんて、非道なことはやらないんでしょうね、
その差額『再エネ発電賦課金』(電気料金明細をご覧あれ!)として 目立たない形で 皆様 全国民強制負担させながら、 この『うま味のある仕組み』を 皆様に気付かれない形で継続しながら ・・・

 名物社長 配(輩)下いわば 広告塔 としての 太陽光発電試験場 が、 激しい発電出力変動を隠すかのような【グラフ】表示長年にわたり続けてこなければ、 この様な 『多額の国民負担』に焦点が当たらない形での 長期・高額買い取り制度 が はたして成立したと思われますか。
 『【グラフ】表示の修正の機会 は 何度も有り、費用もかからず、簡単にできるはずであるのに かたくなに異常表示を続けてきたのは 『どんな意図』 だったのか 説明責任 が あるはずだ、と 思われませんか?  たとえ 巨額の個人資産を抱えて 引退・悠々自適の生活に入るつもりであろうとなかろうとも。

怒り
 2015-03 大(きな)新聞 の 上級執筆者 が、『脱原発』を表題とする署名入りコラムで、該・投資買収携帯キャリアG(当時はGが付かない)顧問(名物社長の腹心と思われる)の言葉として
ドイツエネルギー政策をきちんとやって 脱原発を選んだが、日本の現状利害関係者が働きかけるロビー活動の総和でしかない原発維持派のロビーは強いから、脱原発はまけるのです』という 主張肯定的(批判的で無く)に紹介していたため、
 『ドイツは国内原発をゼロにしようとしていても、必要な電力は 隣国フランスの原発から大量購入して補っているのでは無いか』
 第一、『脱原発の議論』のあるべき姿ゆがめた 張本人は、他ならぬ 『激しい発電出力変動という メガソーラ最大弱点を隠しているかのような【グラフ】表示を改めず、 高額長期固定価格買い取り制度を獲得、激しい出力変動を吸収するため必須の蓄電池巨額設置費用 までを 目立たなく国民負担させる行動をとっている 顧問(名物社長)の(投資買収携帯キャリア)企業では無いか』と 過去の本HP記述 を引用して投稿指摘しましたが、何の反応もありませんでした。

朝日
 該 名物社長 を 紙面の半分もさいて(好意的に)紹介した2015-11の経済欄記事(Ver2、脱皮!)に対しても、『前記 コラム への意見』を添付して意見提出しましたが 音沙汰無し。
 多分、該 (きな)新聞では 総力を挙げて裏付け取材、『脱皮、Ver2真相に迫る 紙面半分程度の検証記事』の執筆準備中 なのでしょうね、 『なんて あるわけ無いか ・・・・・』 チャンチャン!

地蔵
 しかし、こんな『無残』 と 言うより 『無様』な形で、まるで不都合な真実を覆い隠すかのように強制的に安楽死を させられた 『北海道・太陽光発電試験場』 と、 経営陣の支援無し、無理解(まさか 横暴?!) に苦しんだであろう 『責任のみ負わされた 実務担当者』 が 憐れでなりません。

 CMで こき使われたワンコ同じ運命を辿らなければ良いのですが ・・・・
最近は『不要になったから処分して』という理由での持ち込みは拒否している自治体が多いとは聞いていますが。


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ISO
ISO
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ISO 9000(品質)、14000(環境)、OHSMS/OHSAS(労働安全衛生)等、管理(マネジメント)規格分野で、大きな影響力を持っている。
TC/SC一覧表(和文名称あり)
ITU
ITU
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電気通信分野の国際標準化機関。
各国政府が参画し、通信/放送方式の標準化、無線周波数の割り当て等も担当
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国際及び地域 標準化・関連機関
JTC1
JTC1
ISO/IEC合同技術委員会 No.1 情報処理分野を担当する ISOIECの合同委員会
BIPM
BIPM
国際度量衡局
Bureau International
des Pois et Mesures
度量衡の総元締め。国際キログラム原器などを保管している。
WTO
WTO
世界貿易機関 貿易における国際協議の場。TBT(貿易の技術的障害に関する)協定で有名
CEN
CEN
欧州標準化委員会 非電気分野の欧州地域標準化機関。 欧州規格(EN)の非電気分野を担当。
CENの技術委員会(TC)一覧
CENELEC
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欧州電気標準化委員会 電気分野の欧州地域標準化機関。 欧州規格(EN)の電気分野を担当。
ETSI
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欧州通信規格協会 通信分野の欧州地域標準化機関。 欧州規格(EN)の通信規格分野を担当。ETS(欧州通信規格)を制定。両者とも無償ダウンロード可能 FAQFAQ参照
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各国の標準化機関
各国標準化機関
世界各国
各国の標準化機関 日本の日本工業標準調査会(JISC)、米国のANSI、 英国のBSI、ドイツのDIN等、 各国の代表的な標準化機関についての説明です
Updated2004-07-04
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アルファベット順、五十音順に整理して掲載Updated2003-07-04
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IECISOANSIBSICSADINGOSTMILUL、 等の海外規格の解説書シリーズの紹介。
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