AUTO POEM

真っ青な空に 白い道

ポケットに 手をつっこんで

そして君と出会って9度目の春がくる
吐く息が白いのは寒いだけじゃない
あのころの ぼくは ばかだった
君が何をのぞんていたかってこと それがわからない
ぼくは でんしゃが すき
あなたはもうそこにはいなかった

 もどる 
AUTO POEM