鹿友会誌(抄)
「第二十七冊」
 
△目次
○故人遺影
○追悼録「石田男爵小伝」
 石田男爵の逝去を悼む   川村竹治
 石田男の事ども   内藤虎次郎
 石田君を追懐す   青山芳得
 石田男の小学校時代の先生よりの書簡   町井勝太郎
 おぢい様の御たまの前に   横山靜子
 噫 眞禪院殿   佐々木彦太郎
 石田様   川村十二郎
 石田の叔父さんと私   小田島信一郎
 石田様を追懐して   川村定四郎
 石田男との最終の面接    中島織之助
 石田男を偲ぶ   月居忠悌
 石田閣下の御冥福を念じつゝ   關琴一郎
 忘れえざる追憶のままに   豊口精一
 一生涯平民の気持で通した人   柳田 九郎
 石田の大叔父さんを憶ふ   奈良正路
 
○追悼録「關達三氏小伝」
 達三様のこと   小田島信一郎
 關達三様   川村十二郎
 關達三君を悼む   田村定四郎
 關達三君   月居忠悌
 關達三さん   中島織之助
 亡き友を偲びて   阿部勝雄
 情理兼ね備へた人   宮澤小五郎
 關達三君を憶ふ   戸崎順治
 東京市役所の達三様   佐々木仁
 關様を偲びて   櫻田舜夫丸
 關達三様を憶ふ   小田島興三
 關さんの「思ひ出」   奈良正路
 科学者としての片影   佐々木彦一郎
 故人を偲びて   奈良一藏
○鹿友会規則(故石田八彌)

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