夜神楽は朝まで続く!
| 10:00 | ようやく出発。 朝、みんなで写真など撮りながらくつろいだ時間を過ごしていました。 由希ちゃんが今日は高千穂へ行くというので、僕も高千穂へ(笑)。 国道沿いのローソンで藤本君と松田君と別れる。 僕はひとまず阿蘇を一望できる大観望へ。 |
◆阿蘇YHにて。 |
| 10:30 | 大観望。 阿蘇の景色を一望。広大なカルデラ盆地に感動。 |
![]() ◆大観望より1。 ◆大観望より2。 ◆大観望より3。 ◆草千里へ向かう途中で見た馬。 ◆草千里より。 ![]() ◆望遠レンズで撮った阿蘇火口。 ◆高千穂峡にて1。 ◆高千穂峡にて2。 |
| 11:20 | 再びローソン。 ここからはYHの前の道を火口に向けて走り、高千穂へ。 |
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| 11:45 | 草千里着。松田君のエリミネーター発見。 彼は今、杵島岳を歩いて登っているらしい。 僕はとりあえず草千里を眺めて、山頂に向かいます。 |
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| 12:20 | 阿蘇山上:ロープウェイ駅。 本日は風向きが悪く、有毒ガスのため山頂への有料道路は閉鎖。 阿蘇高原牛乳を飲む。普通だ。飲みやすかった。 仕方ないので高千穂の方へ抜けることにする。 |
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| 13:00 | R325:阿蘇高森デイリーマート。 昼食。 相変わらず質素な食生活である。 13:30発。 |
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| 14:15 | R325:雲井都(くもいと)Yショップ。 休憩。 工事の道が多く、異常に疲れる。 14:40発。 |
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| 15:00 | 高千穂峡着。 涼しい。 ここだけは日の光も差込が少なく、 何処となく幻想的な雰囲気が醸し出されています。 さて、この後YHで久保田氏と合流するのですが ここから本編が始まるのです・・・。 |
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| 16:00 | 高千穂YH着。 久保田氏と合流。 こちらは一泊素泊まり¥3700。 まだ夕方で日も明るいので、天岩戸神社に行くことに。 |
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| 16:45 | 天岩戸神社着。 高千穂峡から北東に山手に向かって走ると、 神話の舞台がそのままにある天岩戸神社に着きます。 肝心の岩戸を拝むことは出来ないのですが、近くを歩くことは出来ます。 仰慕窟(ぎょうぼのいわや)というところは、暗い洞窟の入り口に 賽の河原のように小さい石を積み上げたものが幾つもあって 全く持って不気味でした・・・。 で、今日は汗をたっぷりかいたので 近くの天岩戸温泉で汗を流すことに! |
![]() ◆天岩戸神社。 |
| 17:45 | 天岩戸温泉。 普通に温泉施設。 結構綺麗だが、天岩戸の響きからは想像し難い近代的施設。 でも地域の風呂代わりって感じでした。 |
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| 18:40 | マラソン亭。晩飯。 ここが旨いと紹介される。 何がマラソンかと言うと、ここのご主人が マラソンのレースにでるのが趣味だからでした(想像通り・・・)。 でもいろんな写真が飾ってあって、結構すごかったです。 たらふく食ってYHに戻りました。 |
◆マラソン亭。 |
| 19:50 | 高千穂神社。 YHの専用バス(タウンエース)で出発!(ちなみに運転手はバイト) 夜神楽を見る。ここは最初に断れば写真OK! 夜神楽はクライマックスに近づいて、その舞は舞台から客席にまで及ぶ。 演者は二人。客席の中に気に入った客を見つけると 浮気相手として触りに来るのである。 ちなみに僕がこの日の触られた人でした・・・! 触られた人は幸運を貰えるらしい。 そのおかげか?未だに彼女がいなくて自由な日々を送っている。 【観光神楽のご紹介】 毎日午後8:00〜9:00、境内の神楽殿に於いて観光神楽を奉納しています。 1.手力雄(たぢからお)の舞 2.鈿女の舞 3.戸取の舞 4.御神躰の舞 料金:一人¥500 この後、ライトアップされた高千穂峡へ。 |
◆夜神楽1。![]() ◆夜神楽2。触られたところ・・・。 |
| 22:00 | 帰りしなに酒を買い込んで、YHは飲み会へ突入。 でもすぐに酒が無くなる。 かなり話し込んだんやけど、今となっては何を話したかあまりおぼえてないなぁ・・・。 ここでであった人: 由希ちゃん(昨日から),斎藤君(YHヘルプ),渡邉君他 |
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| 25:00〜26:00 | 流れ星を見る。 YHの庭にて、久保田氏と由希ちゃんと空を眺めた。 ちょうど翌日H2の打ち上げ(種子島)で、 それと関係あるわけじゃないけれどたくさんの流れ星を見ました。 |