ラウンドダンス キュー データベース

↑このタイトルをクリックすると、

JAVAでソフトを実行します。

(実行開始まで1分位待って下さい)

1.内容と実行 ここをクリックしても実行します。

このソフトには、以下の様な機能あります。

愚痴:同じキューでも、振付け師の意向により、動きが異なる場合があります。スクウェアダンスほどは、標準化が進んでいない様です。したがって、このソフトウェアもその辺の限界にぶち当たって来ています。

  

2.使い方(種目選択の時以外は、電話回線を切ってもかまいません。)

プログラムの操作は、下の図を参照して下さい。

 

備考:このデータベースは、私が持っている最近のキューシート(フェーズU〜W)から作成したものですが、まだまだ網羅しきれていません。今後、データベースを充実させて行きますので、ご勘弁下さい。あくまで、JAVAソフトでこんな事もできると言うサンプルで、「実用性が無い」とのご批判も、当然あると思っています。

なお、データベースは、MS_ACCESSで作成しています。また、完全にオフラインで使いたい方には、プログラムのファイルも提供しますので、電子メールでご連絡下さい。

 

1)「キューの説明」の処理内容

個別キューのリストボックス又は共通キューのチョイスボックスから、何らかのキューを選択(ダブルクリック)します。データベースから選択したキューのレコードを検索し、以下の内容を表示します。

 

2)「英文ヘッドキュー」:現在のブラウザでは、セキュリティ保護の為、プリンタに印刷できません。印刷する場合は、カット&ペーストで、「ノート」や「ワード」のプログラムに張付け、自由に編集して、印刷して下さい。ファイル保存も同様です。(カット&ペーストとは、マウスで必要な範囲をドラッグして、CTRLキーとCキーを同時に押します。ペーストは、ワードなどのソフトを立上げて、CTRLキーとVキーを同時に押します。)

「TITLE:」「Rhythm:」「Phase:」「Position:」「Sequence:」

 

3)「カナヘッドキュー」:上記の「英文ヘッドキュー」と処理内容は同じですが、カタカナのヘッドキューを作成します。(キューアさんの中には、カタカナのキューシートを作っている方もおられると聞きましたが、実用性はありますかね!)

 

4)英文合成シート」:上記の「英文ヘッドキュー」に、同時にそのステップも追加されます。処理内容と注意事項を以下に示します。

 

5)「和文合成シート」:上記の「英文合成シート」のヘッドキューをカタカナに、ステップを和文にしたものです。

以 上