牧之の宿のよさの里

平家の落人伝説で知られる秘湯というよりか秘境何しろ車がなければ行けない処、湯を楽しむよ
りも自然の静かさを堪能するには最適だ。
秋山郷を世にはじめて紹介した江戸の文人、鈴木牧之にちなんで、その当時の秋山郷の暮らしと
文化を再現した 牧之の宿。本家と400mの廊下で結ばれている7戸の分家で構成され、一味違う
宿泊施設として好評露天風呂からは男性的な荒々した標高2038mの鳥甲山が目前に迫り、何
時間湯に浸かっていても飽きないパノラマは、この温泉以外囲炉裏もあり、時間が止まったので
はと思うほどの秋山郷らしい湯宿。牧之の宿

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