自然素材 + 国産材 + あこがれの桧の無垢材 + 床暖房 + 健康
床暖房に対応した、床暖対応桧無垢フローリングは、国産材のヒノキ材では
難しいと云われていましたが、乾燥技術と、加工技術により、あこがれの
国産材の桧で、床暖房を可能にしました。国産材の利用拡大により、森林活用に
より森林のCO2吸収にも貢献し、住む人にも、健康と温もり、そして、合板で
心配されるホルムアルデヒド等の揮発性有機化合物などのVOCの心配も無く、
憧れの桧無垢フローリングの内装床材です。木の温もりが、そのまま伝わります。
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◆ 空気が汚れません。
燃料を燃やさないので、有害物質の発生もなく、
お部屋の空気はいつもキレイ!
エアコンやファンヒーターのように空気を巻き
上げたり、乾燥させることがないので、
赤ちゃんやお肌の弱い方にもおすすめ!
◆ 火災やヤケドの心配もありません!
床面からじんわりあたためるので暖房ムラが
少なく、家族みんながいつでも安心して
暖まることができます!
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採用例:TES床暖房システム(2階リビング)
床暖対応桧無垢フローリング15㎜+床暖マット
12㎜+石膏ボード12㎜+杉無垢下地板30㎜の例 |
床暖房用桧無垢フローリング採用者の声
■千葉県流山市のS邸パパさん
日本の桧のフローリングという事で、桧の香りが好きなものですから採用しました。
足触りがとても心地よく、香りも最高です。
私には、2才になる娘がおりますが、この時期、床暖房を運転するとリビングを走り回り、
喜んでおります。家に来られた方は、誰もが本物の桧のフローリングという事と床暖房の
心地よさに感激して行きます。本当に採用して良かったと思っており、満足しております。
■千葉県流山市のS邸ママさん
大満足です!気持ちの良い桧無垢の温かさに包まれ、家の中で木の香りを味わいながら
過ごせるのは、とても贅沢です。そして何より、子供が裸足ではしゃぎまわり、床で心地よく、
お昼寝をしてしまう姿を見ていると、桧無垢フローリングにして良かったと、本当に思います。
以前、アパートで暮らしていた時は、子供の夜型の生活が悩みの種でしたが、自然素材に囲まれた、
この住まいに越してきてからは、不思議と早寝早起きが出来るようになったんです。
自然のパワーに感謝しております。 |
◆複合フローリングに使われてる接着剤の量は?
「床暖房にしたい…でも、コストや木の温度収縮を考えると、
複合フローリング(俗に言う合板フローリング)になってしまう。」
合板に使用される接着剤の量は、一般的に1m3あたり約80㎏と言われるので、12帖のリビングを
床暖房にすると、一般的には床暖マットの下地にも合板を使用するため、厚さ12ミリの合板を
12枚+ダミー用4枚+合板フローリング12枚とすると、(0.012*0.91*1.82)*28枚=0.5564832m3なので、接着剤の量は、44.52㎏になる。それに比べ、無垢【本物】フローリング
本体には、接着剤は使用されていないので、健康を一番に考えた建材です。 |
◆低温水式床暖房対応試験済タイプ
・床暖房温水温度を60℃に設定して、連続加温試験を175時間試験実地。
・板面平均表面温度=32℃プラスマイマス2℃。
↓↓
・収縮巾は0.3㎜~0.5㎜(平均値)
※温水式床暖房として採用には問題無い基準値。
※無垢材は、空間の湿度を調節する健康的な自然の調湿機能を有しています。
その為、上記のような軽い動きは無垢材の証であり、機能的には全く問題のない範囲内
での収縮です。
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