これは、1980年に倉敷市民会館で行われた小沢征爾指揮新日本フィル演奏会(プログラムの中心はドヴォルザークの交響曲第8番)の公演後、楽屋で直接本人にしてもらったサインです。
当時、吹奏楽少年だった私は、小澤さんの大ファンでした。これは小澤さんの演奏会に訪れた2回目の時にもらったものです。その頃は、結構新日本フィルを振りに日本に戻って来られてました。(当時、既にボストン交響楽団の音楽監督をされていました。)指揮する姿もエネルギッシュで格好良かったですね!
今ではウィーン国立歌劇場の音楽監督ですね!凄い!
写真は後から色紙に貼り付けました。いつもは額に入れています。
(1999年4月に書いた記事に20007年1月、加筆・修正をしたものです。)
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