予習・復習が不要な宅建士講座 | 宅建ファンタジスタ
更新:平成29年10月12日

予習・復習が不要な宅建士講座 | 宅建ファンタジスタ

予習・復習が不要な宅建士講座 | 宅建ファンタジスタ

宅建倶楽部スタッフAの写真
スタッフA

普通の人は勉強嫌い。
勉強が嫌いになった原因は、小学校以来の先生にある!とほぼ断言できます。

先生の指し示す「黒板(白板)の図」は分かっても、自宅で読む教科書の細部までは分からないまま、授業が進んで行くからです。

これは、予習・復習しないと授業について行けなくなることを意味します。
ついて行けない多くの人は、途中脱落…。当然、勉強嫌いな人が誕生します。
明治以来「西欧文明に早く追いつけ」との号令のもと、現在でも続いている教育制度の悪弊です。

皆さまは、「昔先生が教室でしていた授業と昔の予習・復習」を、宅建でも繰り返したいですか?

普通はノーと思うでしょう。そういう方は読むだけでもタメになるはず…。





他社にない特長


予習・復習《不要》の講座



[詰め込み]はしない、[丸暗記]はさせない

今も昔も8割以上の学習者が、認知構造(過去から積み上げられてきた知識)が宅建試験の出題科目と噛み合わないために、「詰め込めていない現実」にさらされています。

この悲惨を回避するには、「詰め込み勉強(≒大量の丸暗記)」を強要するものではなく、理解させるテキストがどうしても必要なのです。



手抜きのDVD講義じゃない

世の中に流通しているDVD講義の99パーセントは、単なる図や表が画面に表示され、講師がそれを棒で指すなどして説明するだけです。

そのような「はしょり講義」だと、受講者は後でちゃんと教科書を読まなければ問題ができるようになりません。時間の無駄です。

たまに映し出される講師の顔も、よほどのイケメン・美人でない限り、すぐに飽きてきて邪魔になります。

クセの強い講師だと、話の面白さにつられ、肝心の法律の中身が「何だったっけ?」となりやすいです。有名な話です。

宅建ファンタジスタは、全然違います。画面には教科書がそのまま100パーセント表示され、一定の場所をタップ・クリックすると、迷物講師の講義が始まります。そして迷物講師は、画面に表示された教科書に沿って、ビッシリ講義します。

それでいて迷物講師は、よくいるような「棒読み講師」や「マーカー講師」ではありません。お笑芸人をマネたような「漫談講師」でもないです。



年3回教材を更新

宅建ファンタジスタでは、法改正等に伴う教材の更新を、年3回行います。
平成30年度受験向けには、平成29年12月・平成30年5月・平成30年7月に行う予定です。
このように頻繁に更新するのは、主として、春から夏に数字等が確定する税金や不動産の統計問題に対する受講者の皆さまの混乱と負担を軽減するためです。



ファンタ専用模試が2回付く

予備校関係者の問題作成能力(重箱の隅を突っ付かないで差の付く問題を作る能力)は、本試験の出題者とは比べものにならないくらい低いので、宅建倶楽部では予想問題集に手を出すのを禁止しています。

その代わり、毎年過去問ベースでの模試を作成し、有料講座受講者の方に無料公開しているのがファンタ専用模試です。

平成30年度は8月と9月に計2回行う予定です。



直前教材(宅建10日間)がタダになる

平成30年度受験用の宅建ファンタジスタを受講した方は、「宅建10日間」(本体受講料 2万8千円相当)を無料進呈いたします。

なお「宅建10日間」とは、直前期に限って発売(毎年5月頃~9月頃まで)される迷物ブランドの教材で、問題練習部分を濃縮した、オンライン学習講座のことです。





教材の内容

【1】教科書

文字とか図表だけが書いてあるのではありません。「音声講義」と合体した「教科書」です。だから、ご自分のスマホ・タブレット・PC等で文字や図表を見ながら音声講義を聴く ことが可能です。

バージョンによっては、市販の教科書・テキストの2倍の面積の用紙(A4判=本試験問題 と同じサイズ)に印刷された800ページを超える教科書(バインダー式30穴、専用バインダー付き)が付属します。


【2】音声講義

「音声講義」と合体しているため、「教科書」の文字を目で追うことが可能な速度になっ ています。「教科書」内容の講義と「過去問」解説の講義が別々に聴けます。

バージョンによっては、101枚にも及ぶ音声CDが付属します。


【3】過去問題ドリル

専用サイトにアクセスすれば、約2,500肢を科目別・テーマ別に編集したドリル形式の過 去問練習ができます。手軽に、いつでも・どこでも勉強できる、時間の有効活用ツールです。知識の正確性が養われるので、個数問題や組み合わせ問題にも強くなれます。

バージョンによっては、PC上で学習するのに向いたデータCDが付属します。


【4】四択過去問題

専用サイトにアクセスして、約750問の四択過去問を科目別・テーマ別に編集した過去問題に挑戦できます。これも、時間の有効活用ツールです。

バージョンによっては、表に問題文、裏に解説文を印刷したカード(A5判サイズ、バインダー式2穴、専用バインダー付き)が付属します。


【5】ホットライン(質問・回答システム)

すべて迷物講師が直接、皆さまの環境・理解度に合わせた、きめ細かい回答をします。
ご質問等は、
・ホットライン(専用電話)
・電子メール
・FAX
でお受けします。

バージョンによっては、土曜日は「午後9時」まで、日曜祝祭日は「午後7時」までホットラインがつながるという、「迷物講師のプライベートな時間使い倒しシステム」もあります。




宅建ファンタジスタは、2つのバージョンがある



宅建ファンタジスタは、
・オンライン版
・通常版
の2つのバージョンがあります。


・「オンライン版」は、オンラインで学習する宅建ファンタジスタです。
・「通常版」は、オンラインとオフライン(印刷教材・音声CD等)で学習する宅建ファンタジスタです。


上の「教材の内容」の所で説明した、
・印刷された800ページを超える教科書(バインダー式30穴、専用バインダー付き)
・101枚にも及ぶ音声CD
・PC上で学習するのに向いたデータCD
・印刷したカード(A5判サイズ、バインダー式2穴、専用バインダー付き)
・ホットライン(専用電話)における「迷物講師のプライベートな時間使い倒しシステム」
が付属するバージョンとは、「通常版」のことです。





受講料などの例

【1】オンライン版を申込む場合の例

平成29年度受験用の宅建ファンタジスタを受講していない方が、前払い[銀行振込または現金書留]で、オンライン版を申込む場合は、45,000円。

平成29年度受験用の宅建ファンタジスタを受講した方が、前払い[銀行振込または現金書留]で 、オンライン版を申込む場合は、18,000円。


【2】通常版を申込む場合の例

平成29年度受験用の宅建ファンタジスタを受講していない方が、前払い[銀行振込または現金書留]で、通常版を申込む場合は、65,000円。

平成29年度受験用の宅建ファンタジスタ(オンライン版または速修版)を受講した方が、前払い[銀行振込または現金書留]で、通常版を申込む場合は、43,000円。

平成29年度受験用の宅建ファンタジスタ(通常版)を受講した方が、前払い[銀行振込または現金書留]で、通常版を申込む場合は、24,000円。


【3】

上記【1】及び【2】の金額は、本体受講料です。その他に消費税・諸費用が掛かります。諸費用とは、代引手数料・送料及びそれらにかかる消費税を指します。さらなる詳細は体験受講付きの案内書に表示いたします。





体験受講もどき

体験受講付きの案内書を請求された方は、
・オンライン版
・通常版
別々に体験受講できます。

案内書を請求される前の方は、下のリンク先をタップ・クリックすると、「体験受講もどき」の関連ページに飛びます。どうぞご覧ください!

※ 関連ページ
予習・復習がいらない宅建士試験の音声講座






体験受講

宅建ファンタジスタは、品質の良さを納得してから、申し込んでいただくシステムですので、必ず体験受講してください。

音声CDが2枚付いた体験受講教材と案内書を完全無料(送料も無料)でお送りいたします。
ただし、外国への送付はできません。
スマホ等を使用して教科書の各分野のオンライン講座の効果も体験してください。

請求方法は?

  • メール
  • FAX(047-448-8843)
  • 電話(047-448-8846)

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皆さまのパソコンのメールソフトが開きます。
ご住所とお名前を正確に入力して、送信ボタンを押すだけです。

スタッフが電話に出るのは、平日の午前10時~午後5時ですが、メールとFAXは24時間受け付けています。

体験受講を請求されるときはご住所とお名前だけ教えて下さい。
私どもは、体験受講請求段階では、電話番号などその他の個人情報は知りたくありません

体験受講を請求されても、さらに勧誘することは、創業以来行っていませんので、安心して請求してください。






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