宅建の迷物図書館 >> 独学で宅建試験合格を目指す方へ >> 参考書・テキスト 

民法・権利関係

更新:平成28年12月9日
平成29年度(2017年度)版

独学合格を目指す方の無料講座です。
独学で宅建合格を目指すには、迷物講師が独自の視点から無駄を省いて作った、この「民法・権利関係」の参考書・テキストがオススメです。これで合格点が取れます。スマートフォン(smartphone)でも読みやすいように調整済みなので、どうぞ御利用下さい。

本屋さんで売っている参考書を併用したい方は、平成29年版パーフェクト宅建 基本書(住宅新報社) がオススメです。平成28年11月下旬に「平成29年版」が発売されました。

この「民法・権利関係」の参考書・テキストは、下のリンク部分をクリックすると御覧になれます。
重要な数字は赤い字になってます。


目次
第1章 宅建業者の「取引」に直結する契約
第1節 売買契約
売買契約


第2節 交換契約
交換契約


第3節 賃貸借契約
賃貸借契約を規律する法律

賃借権の存続期間

賃借権の更新

賃借権の譲渡・賃借物の転貸

どうすれば不動産の賃借権を第三者に対抗できるか

借賃(賃料)

修繕義務

賃借人が死亡した場合,賃借権はどうなるか

賃貸借に関する条件の変更


第4節 使用貸借契約
使用貸借契約


第5節 委任契約

委任契約の性質

委任契約の解除

委任契約の終了


第6節 代理契約
代理が成立するには

代理が成立すると


第2章 売買契約に付随する話
第1節 契約の一般論
契約の一般論


第2節 弁済
弁済


第3節 手付
手付


第3章 主として売買契約のトラブルの話
第1節 契約が約束通り守られない場合
売主の担保責任

債務不履行

契約の解除

危険負担の問題


第2節 制限行為能力者が契約にタッチする場合
未成年者

成年被後見人

被保佐人

被補助人

取消しの意味


第3節 意思表示に欠陥がある場合
心裡留保による意思表示

虚偽表示による意思表示

要素に錯誤がある意思表示

詐欺による意思表示

強迫による意思表示

公序良俗違反


第4章 その他の契約の話
第1節 消費貸借契約
消費貸借契約


第2節 請負契約
請負契約の性質

請負人の担保責任

請負契約の解除


第3節 贈与契約
贈与契約


第4節 寄託契約
寄託契約


第5節 債権譲渡契約
債権譲渡契約


第5章 契約以外で財産の移転が生じる場合
第1節 相続
相続人は誰か

法定相続分はどのくらいか

遺言

遺産分割

相続の放棄と承認


第2節 時効
取得時効

消滅時効


第3節 相殺
相殺するには

相殺すると


第4節 不法行為
不法行為の一般論

特殊な不法行為


第5節 不当利得
不当利得


第6節 債権者代位権
債権者代位権


第6章 物権
第1節 物権の一般論
物権とは何か

物権の種類


第2節 どうすれば不動産の物権を第三者に対抗できるか
登記がなければ対抗できない第三者

登記がなくても対抗できる第三者


第3節 物権法定主義
物権法定主義


第4節 所有権
所有権


第5節 相隣関係
相隣関係とは

相隣関係についての民法の定め


第6節 共有
共有物の使用・収益

持分の処分

共有物の管理関係

持分が宙に浮いた場合の取扱い

共有者の債権

共有物の分割


第7節 地上権
地上権


第8節 永小作権
永小作権


第9節 地役権
地役権


第10節 占有権
占有権


第7章 担保制度
第1節 担保制度とは
担保制度とは


第2節 物的担保(担保物権)
物的担保(担保物権)の性質

抵当権

根抵当権

質権

留置権

先取特権


第3節 人的担保
保証

連帯債務


第8章 区分所有法
第1節 分譲マンションの所有関係
専有部分

共用部分

敷地利用権


第2節 分譲マンションの管理関係
規約

集会

管理組合


第9章 不動産登記法
登記はどうやって行うか

登記記録(登記簿)はどこに備えられるか

登記記録の公開

登記の申請

権利に関する登記の順位

区分建物(分譲マンション等)の登記




このページのTOP ▲

宅建の迷物図書館 >> 独学で宅建試験合格を目指す方へ >> 参考書・テキスト