(28)アホ話#1 すごいぞKDD ko2001 1998年10月5日12時52分
ほな,恥を忍んで告白させてもらいま。
一応,関西ローカルやないねたっちゅうことで。
わたい,前もいいました通り,東京23区っちゅうしゃれたところに
すんでまんねんけど,生まれ育ちは神戸っちゅうこれまたおしゃれな
とこですねん。
この神戸に,おとんとおかんがまだ生きてまんねんけど,今年の夏に
ちょっと電話しようと思いましてん。
で,電話手にとって,いつも通り東京電話ちゅうやつで安うかけたろと
思うてましたら,TVで所ジョージが「6秒1円」ちゅうて,KDDの国内
電話のCMしてましてん。
いっちょかみのわたいは,うちのカカに「001やってみてもえぇ?」って
聞いたら,これまた「ええでー」っていいまんがな。(カカ,偉いで...)
早速,001-078-*****ちゅうてかけてみましたがな。
「プルル−−−」いうてまんねん。なまいきに。
「カチャ」つながったがな。たいしたもんや。ホンマに手続きいらんねんな。
そしたら,電話の向こうから「モシモシ」言う声がしたんですわ。
それ聞いて,わたい,ビビビびっくりしましたがな。
それはね,.......
「プルル−−−」
「カチャ」
「モシモシ」
ガビーーン。オカンとちゃうやんけ。
(ライブ調に)
わたい「もしもし....... すいません」 カチャ。
カカ「どないしたん?」
わたい「知らんとこかけてしもた」
カカ 「エエッ。あんたまさか,外国へかけたんちゃうやろね。
なんぼかかるかわからへんやんか,ほんまに。 」
わたい「チチョット落ち着けや。 日本語やったで。 」
カカ 「そしたら,001やのうて,011押して札幌かどっかにかけたん
ちゃうの?なんぼかかるかわからへんやんか,ほんまに。 」
わたい「すまんすまん。でも10秒くらいやから,NTTでもたいしたこと
ないで。」
カカ 「ホンマにどんくさいわ.....」
てなやり取りがありまして,結局,東京電話で実家にかけたんですわ。
それから,しばらくして,ポストにKDDからの請求書が来たんですわ。
わたい,KDDの請求書は初めて見ましてんけど,他の第二電々とおんなじ
ように,分厚い封筒でしてん
中身は,KDDのサービスのパンフが2冊と,紙1枚と,明細書が2枚に
別れて入ってましてん。
その明細書のうち,1枚のの下の方に,ミシン目で切れるようになった
振り込み票がついてましてんけど,その請求金額欄をみたんですわ。
「何じゃ,コリャ..........」
通話時間 12秒 請求金額 4 円
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
4円でっせ。80円の封筒に紙パンパンにつめてきて,4円。
わたい「こんなん,どんな顔して払いに行くんじゃ....」
カカ「何も,郵便局行かいでも,コンビニに行ったらええやんか」
わたい「変わらへんがな.... わし,いやや,かっこ悪い」
カカ 「払とくがな。ホンマに気い小さいな」
わたい「(さすが,主婦やね。根性が違うで) おおきに,かあちゃん」
というわけで,たった4円の請求のために,80円以上使うて請求書
送ってきたKDD。あんたは偉い。
(後日談)
結局,この4円の払い込みは,カカにお願いされた純真な息子が
お使いと称して近所のローソンに払いに行った事実をわしは知っている。
カカ,おまえが行かんかい。
−−−−−−−−−−−
ところで,うちの「カカ」でっけど,とうとう英語圏以外の外国に
かけてしもたそうです。(わしよりアホ)
二人して,請求書のかけた先の欄を楽しみにしてます。
(73)アホ話#2 わし変態ちゃいまっせ ko2001 1998年10月7日12時57分
この話は,わたいが大井川渡ってきて,間もないころの話ですわ。
このお江戸の町のわたいのお屋敷の近くに,「だいえー」ちゅう
よろずやがおまんねん。
(とこでもあるがな。最近減ってきてまっけど,おっとこれは禁句)
とある日曜の夕方に,そのダイエーの中の本屋さんに立ち寄った
んです。なんかオモロイ本ないかなー,くらいの気分で、
で,ボーっと背の高い棚の上の方を見てたんですけど,ふと,目に
止まった本がおましてん。
わたい,この本の名前と背表紙の色みて,ピーンときましたわ.
「これ,今読みたがってた本とちゃうか。こんなとこで出会えるとは.」って
その本の名前っちゅうのが,
”「ゲテ食」大全” 北寺尾ゲンコツ堂 著 (株)データハウス発行
ていいまんねん。(わたい,決してこの本の関係者やおまへんで)
で,なんでこの本にピーンときたのかっちゅいますと,わたい常々,
「何とかしてドングリ食べられへんかなあ」と思てましてん。
での,普通の料理本に,まじめにドングリの料理法なんか載ってまへん
さかい,これやったらもしかしたら,と思たんですわ。
(こんなん考えること自体,変やって? まあ,まだ先おまんねん)
もちろん買いましたがな。確か\1,200 くらいやったと思いましたけど
その時,ポケットに 800円しかなかったんで,カカの本と一緒に買うて
もらいましたんや。
わたい「なあ,これ一緒に買うて。後で返すさかい」
カカ「ええよ。これかいな。...... 何,....これ。」
わたい「気にせんと,金だけ出したって」
カカ「なんで,こんなん買うん。...おかしいんちゃう?」
わたい「見たいねんからしゃあないがな。はよ買うてきて」
カカ「もう,変な本ばっかり持っとうくせに。人に言われへんやんか」
わたい「(誰に言うねん?)ええから,はよう.....」
てな,やり取りもありまして,どうにか手に入れれましてん。
早速,帰って見てみましたがな。そしたら,案の定,ドングリの見分け方から
料理方まで,結構詳しいに書いてまんねん。嬉しかったですわ。
まだ,後にいろんなモンが載っとるみたいやったけど,御子息の入浴時間に
なりましたんで,続きは通勤電車の中で読むことにしましてん。
翌日,一応カバーをかけて電車に乗りましたんや。そしたら,運のええことに
すぐに座れたやおまへんか。こりゃ,神様が「はよ,本読み」言うてくれてるんや
思うて目頭熱うなりました。
早速よんでいきましたがな。順番に。
・ドングリ
・新緑(その辺の公園の葉っぱのことね)
・イソギンチャク (どっかで食べるって聞いたような気がするなー)
・アオイソメ (あの,釣りの餌かいな)
・ミミズ (おいおい...でもあまり無理なく喰えると買いとるゾ)
・ヒザラガイ (フジツボみたいなもんかいな。マァ,喰えそうやわな)
・アメフラシ(ナマコの親戚やったかいな)
・フナムシ (海のゴキブリやがな。ゾワーー)
・ザリガニ (フランス料理かなにかでなかったかな。まあエビやし)
・ムカデ (薬でもいややで...)
・サソリ(簡単に手に入るんかい?)
気がついたら,うとうとしてましてん。
スースー
「キャーーーーーーー」
結構でかい悲鳴で目ェ覚めましてん。
「痴漢かいな」思いまして,ハっと頭上げましてん。
そしたら,目の前にちょっと小柄な,結構かわいいオネーちゃんが立って
ましてん
けど,その人が,半歩後ろに身を引いて,わたいのこと見てまん。
「なに,なに,どないしたん」ちゅうて思うて,周りも見ましたがな。
そしたら,みんなこっちみてますやん。「ということは,悲鳴上げたんは
この前におるオネーちゃんかいな」思うて,もういっぺん,オネーちゃんの
顔見てみましてん。
(かわいい顔してるがな。でもなに脅えた目してるの?)
その目線たどると,わたいの股間にいっとるやおまへんか。
その時,わたい、ふっと昔ラジオで聞いた笑い話思い出してしまいまし
てん。
それは,
「 とあるサラリーマンのおじさんが電車で座ってうたた寝してました。
すると,何かの拍子にそのおじさんのかつらがとれて,股間の上に落ちて
しまいました。
周囲の人の好奇な目にも気付かず,そのおじさんは寝ていましたが,
電車がガクッと揺れた時にぱっと目を開けて,自分の股間 に落ちた
かつらを見つけました。
その時,そのおじさんは電光石火のごとく,ズボンのチャックをあけ,
そのかつらをその中に押し込んで,またチャックを閉めると,そのまま
寝てしまい,自分の下車駅で平然と降りていきました 」
ちゅうやつですわ。(有名な話ですから,みなさんも知っとると思いますが)
さあ,こんな話が頭に浮かんだもんやさかい,わたいも一瞬パニックに
なりましてオネーちゃんの目線の先を見てみましたがな。
「ウヮーオ」
見て,2秒たって,オネーちゃんの悲鳴の意味がわかりましたわ。
言うときまっけど,わたい,まだはげてまへんで。そやから,カツラもして
ません。あしからず。
わたいの股間の異常な描写を期待してたあんさん、残念どしたな。
先にもいいましたけど,呼んでる最終に寝てしまいましたわな。
この本って,巻頭以外は,本文中に写真がほとんどないんですけど,その代わりに
デカくて妙にリアルな絵が,各項目の題字(ムカデ...とか)のところに書いとるん
ですわ。
で,さっき,うとうとする前に,サソリの絵のところ見てたんで,ちょっと前の
ザリガニのところに指を挟んで寝てましてん。
ところが,さすがに月曜日っちゅうのは,しんどいでんな。ぐっすり寝てしもた
らしく,指の力も抜けたんでしょうな,ページがパラパラっとめくれてましてん。
さっき読んでた最後のところが「サソリ」でしてんけど,その次のページまで
めくれてましたんや。そのページが,ななななんと,
ゴキブリ......ですわ。それもでっかい字と超リアルな絵がドーンと,公衆の面前に。
カワイイ顔のオネーちゃんは,そのゴキブリの絵を見て,「キャーーー」言いよったん
ですわ。これが。
普通,人が読んでる本に書いてあるゴキブリの,それも絵を見て,朝のラッシュの
電車の中で悲鳴あげまっか??????
思わず,本閉じて寝たふりしましたがな。Zzzzzzz......。
こら,カワイイ顔のオネーちゃん。あれから一回も会うてへんけど,
人の読んでる本覗いて,いちいち騒ぐな。
それに,わいをそんな目で見なはんな!!
(ちょっと潤んで色っぽかったけど,ほっぺた引きつって,筋2本入ってたで)
わいは,変態とちゃいまんのや !!!!
(完)
(102)笑い話(になるかナァ),短編 juumei 1998年10月8日10時8分
(これが笑い話になるかどうかはさておき)
先日,知り合いの人と自動車の中でのこと・・・
赤信号で止まっていたのでふと路肩を見ると,若いおねーさんが子犬を散歩中。車の窓が開いていたので
何気なくおねーさんを見てると,おねーさんが犬の方を見ながらしゃべり出す,
「そんなゆーてもさぁ,こまるよー」なんかとっても弾んでうれしそう・・・犬もご主人様を見上げながら,
電柱に向かって例の行為を始める・・・「またぁ・・・それはねぇちがうでしょ・・」。犬はそのまま行為を続行中。
知り合いとわたし社内で爆笑しながら「陽気のせいかおかしくなっちゃったんかなぁ」。その声が聞こえたのか,
おねーさんこっちを向く。するとなんと・・・・
御ねーさん向こう側の耳に携帯電話を・・・いかにもアホといいたげな瞳がこっちを見つめてる・・・
私たちの車青信号で急発進。私たち二人とも携帯電話もってません・・・
おそまつさまでした でも私たち発進してからもう一度爆笑・・
「あいつ犬としゃべれるかおもたでぇ〜・・・・」
(104)新幹線にて(短編) ko2001 1998年10月8日14時8分
オモロイのん,思いだしましたんで,入れときます。
昔,まだ関西におった頃,翌朝の会議のために,夕方発の新幹線でお江戸
まで,爆走してましてん。
ご飯も食べて,ねむーなってきて,社内が静かになってきた頃,若い
カップルの声が耳についてきましてん。
男「この前の着物の写真・・(省略)・・・・また見たいなあ。」
女「でも,あの先割れ靴下,お母ちゃんのやけど,汚してもてん」
男「先割れ靴下って。えぇっと,なんのタビやったかな?」
女「えぇっと,キオスクやなくて。えぇっと...」
これが,結構でかい声で,寝ようとしてたサラリーマンが,迷惑そうに
聞いてんのが,雰囲気でわかりまんねん。
女「えぇっと,わかれへん。マタタビ違うし」(えらい違いやで)
男「四文字やったよな。福岡?福島?」(おぉ,近ずいてきたがな}
女「地名やったっけ。うーーーん」
(早う思い出せや。イライラするで。ほんまに。おっきい声で)
車内の空気がなんとのう険悪になってきた,その時,
女「(大声で)わかった。「すけきよ」やんか」
...そら,マスクやがな。
前のほうの客が,ザッちゅうて振り向きましたがな。
結局,誰が訂正するでもなく,とうとう,そのカップルは新横浜
までの一時間半ほど,「すけきよのタビ」を連発して,降りていって
しまいましたとさ。(合掌)
(完)
(105)私も電車のを.1. TomsonAnde 1998年10月8日16時58分
私もここではROMしてましたけど,そろそろ一ついきましょか.
ガキども(5歳,3歳)連れて帰省したときの事ですわ.新幹線から御堂筋線に乗り換えたら,
例のららら○○○クンのポスターが吊ったありましてん.ガキども,それ見て,「あ〜,バイキンマンや!
パパ,バイキンマンだよ!」(大阪弁教えても訛りよる)と大声あげよりましてん.
もう,周りの視線が痛いくらい.ここでウケ狙ろたろ思いまして「そうや,あそこに行ったらな,
バイキンマンなるゆうて書いたあるんや.おまえらも大人んなっても,あんなとこ行ったらあかんぞ!」
ゆうて,周りの(失?)笑い取ったんですわ.
すると急に静かになりましてん.なんや思たら,肩叩かれましてな.後ろ向いたら,背中にイラスト描いた
ある様な,パンチ頭の怖げなおっさんが立ったはりました.もう一瞬で血の気引きましたで.
「兄ちゃん,世の中あんたみたいな幸せなもんばっかりとちゃうんやで.子供の口の利き方とあんたの教え方,
もいっぺんわしが教えたろか?」こう,やさしげにおっしゃるんです.
周り見回すと,みんな寝たふりか,遠巻きに見てはるかです.子供もビビったらしく,足しがみついて離れよりません.
(車掌も見えてる筈やのに来よりません.
「まあ,わしも出た早々に逆戻りは嫌やし,今日は勘弁しといたるわ.気いつけや,兄ちゃん.」そう言って
淀屋橋で降りはりました.
もう,腰抜けましてな.へなへな座ってたら,車掌来て「大丈夫か?」言いますねん.今頃何してんねん!
とツッコミ入れる気力もなく,長居公園まで行ってまいました.
この話,友達にゆうたら大笑いされました.ko2001さんのみたいに単純に笑える(悪口ちゃいまっせ)のと
違うけど,どないですか?
(131)みなさんこんばんわ soranokumo 1998年10月9日1時13分
みなさんこんばんわ私は今名前を変えてしまっていますが,実は私が最初にトピックスを作った花売り娘です。
大阪の皆さんに叱られてから,私はすごく落ち込んでしまい,すぐomoidenoarubamuと言うニックネームを消去
してしまいました。そして恐くてしばらくココをのぞけませんでした。昨日勇気をふるってココを見たら,
たくさんの皆さんが書き込みをして下さっていて,本当に嬉しかったです,まじで涙が出ました。
特にko2001さん本当にありがとう。掲示板にも人格が出るって聞くけど,あなたは心が暖かい人ですね。
私は皆さんになんてお返事を出そうかと悩みましたが,このまま消えてしまった方がいいのか,何事も
なかったようにさりげなく話に加わった方がいいのか,はたまたしょうもないクドイギャグを言いながら
おちゃらけて登場すればいいのか,関西の知り合いが誰一人いない私にはわかりませんでした。
へたに書き込みをしたら,また皆さんを怒らせてしまいそうで,恐かったのです。そうこうしていたら,
109と120に私のにせ物が登場してしまい,又皆さんを不愉快にしてしまったみたいで,こんな私ですが,
誠意はあるのだという事を知ってもらいたくて,恥を忍んで出てまいりました。
もしかしたら,109と120は,私がなかなか出てこないので,ahiahiさんがわざと書き込みをしたのでしょうか?
もしそうだったら,きっかけを与えてくれてありがとう。
私も眠ることにします。これでほっとしてぐっすり眠れます。皆さんおやすみなさい,ステキな夢を見て下さい。
(142)ひさしぶりですが full_on_in 1998年10月9日10時22分
昨日まで療養してました。アパートの階段工事してて、何も知らず慌ててかけおりたらペンキに滑って10段ほどダイブ。
ズボンも悲惨でしたが、尻が腫れました。触れません。トイレが恐い。....うう、お、おかしい?笑うの?....
いじめるの?.....
(163)ちょっとだけ おもろいかな? Jinseikouro 1998年10月9日20時0分
こないだ ちょろっと覗かしてもろうたオッサンです。
どこぞに行ったみたいで誰もおらんな。
なんや知らんけど 話しが丸う納まったようでんな。ええがな、ええがな。
おもろいネタゆんべ仕込んださかいに 出しときまっさ。
うちの 中学行っとる子が持って帰ってきたプリントやけどね。
わたいが何気なく見たんですわ、担任の先生の手書きのやつでして。
何や最近の注意書きのような事がゴチョゴチョ書いておましたわ。
夜更かしはあかんとか、テレビの見る時間は決めてとか・・ほん しょうもない事ばっかりやなぁと
ひょいっと裏返したら、目ぇが点とはあのことですわ・・・・
目ぇが点になったんですわ。
そこには スーパーなんかのチラシでお馴染みのデンデン丸付きの
でっかい太文字で「大便はちゃんとする事!!」って・・・
これを先生は真面目な顔して書いたんかいな?なかなか やりよるなぁ。
わし こう言う目玉文句にものすごぅ引かれるんですわ。
読みましたがな。
「君たちの年代は、学校の便所で大便をしない人達が多いですが、
それは非常に体によくない」・・とかなんとか書いてあって
その便をしない理由が又書いてあって、インタビュー形式ですわ
「カッコが悪い」、「汚い」、「臭い」・・・
また ある男子は「覗かれる」言うのんまでおましたで。
その上どうしても我慢出来んようになったら駆け込み寺ならぬ、
駆け込み用便所までおまんねんて。
保健室の向かいにある 教師専用(特権階級やな)のやつで
保健の先生に申し出るように・・・ってそんな余裕のある奴は
行けへんやろ。 思わずつっこんでしもたわ。
えらいビロウな話しで申し訳おまへんが、この手のモンには関東のお方
はどう思うんかな?ねぇお花はん。
まさか「責任者出てこい!」とは言わんやろなぁ。
(170)そう言えば、、、 tamaminn) 1998年10月9日22時6分
思い出したっっっ!学生の時の話し。
学生の時、ある体育会のクラブに入っていました。そのクラブでは、毎年、合宿がありました。
ボロ−イ合宿所に一週間ほど、泊まり込みます。練習は結構厳しくて、毎日、ヒ−フーハ−フ−言ってました。
そんなある日、私の同級生が、うん○したくなって、トイレに行きました。でも、朝御飯の後だったので、
トイレは混み混み。仕方なく、友達は、男トイレに入りました。もう、我慢できなかったのです。お腹は痛いし、
すぐ出そうだし。たった一つ開いているトイレのドアを必死に開けて、友達は、トイレに入りました。
外では、部長さんが、みんなを召集する声が響いています。「もう、集合だから、急いで“うん○”しなきゃー」と、
友達は思ったそうです。
ところが、そのトイレのドアの鍵が、壊れてかからなかったそうです。
しかし、一刻をあらそう状況だった友達は、大丈夫だと信じて、カギをかけずに、いどんだそうです。
だいたい、オチは、決まっていますねー。そうです。こんな時には、決まってバツの悪い事がおこるもんなんです。
ちょうど、そこに、同じく「うん○」がしたくなった後輩があらわれたんです。もちろん、ドアを開けました。
なんと、そこには、うーーーん、と、きばっている私の友達がいたんですー。それから、友達と、
その後輩とは、「知り合い」ならず、「尻会い」の仲になってしまいました。ちゃんちゃん。