なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその26です。
02/17 19:40 リナ 「 ......ふう。他の場所いって、どうすんの? 」
02/17 23:15 ガウリイ 「 頭脳労働はおまえだろー(笑) 」
02/17 23:38 リナ 「 あんたねぇ・・・たまにはフリでもいーからモノ考えないと、ほんとーにのーみそタルタルソースになっちゃうわよ? 」
02/17 23:51 ガウリイ 「 ・・・・・・食うか?俺ののうみそ 」
02/18 00:02 リナ 「 いらない。・・・・・・ってゆーか、食べられるくらいあんの・・・・・・? 」
02/18 00:18 ミリーナ 「 せいぜい、スプーン1さじ……1口分ってトコかしら? 」
02/18 00:46 ルーク 「 さすが俺のミリーナ(はぁと)。言うことに間違いがない! 」
02/18 04:09 ミリーナ 「 ・・・誰がいつあなたのモノになったんです?ルーク・・・。 」
02/18 07:21 謎の声 『 おっほっほっほほ 』
02/18 13:51 リナ 「 あの声は・・・・うう、嫌な予感がっっ 」
02/18 17:57 ガウリイ 「 ん?あれなんだ? 」
02/18 18:09 謎の声 『 お〜っほっほっほっほっ!甘いわねっ!リナ=インバース!!あんな攻撃でこの白蛇のナーガが、倒せるとでも思っているのっ!? 』
02/18 19:00 リナ 「 あんた誰?(わざと) 」
02/18 20:17 謎の声 『 お〜っほっほっほっほ!リナ=インバース!!言うけど、制御完璧な、私のナーガ・スペシャルクライタイ訳?? 』
02/18 22:30 ガウリイ 「 (なんだか知らんがリナがピンチだ!)リナは俺が守る! 」
02/18 23:02 リナ 「 ファイヤーボール(ボソ) 」
02/18 23:02 ( SE : どごぉぉぉぉん!! )
02/18 23:04 ミリーナ 「 ナ―ガはともかく、ガウリイまで・・・ 」
02/18 23:30 リナ 「 いいのよ!!そこに愛があれば!!(エゴ) 」
02/19 01:04 ルーク 「 (じと目)・・・・・あれは愛なのか? 」
02/19 01:44 リナ 「 愛よっ!(言いきったもん勝ち♪) 」
02/19 05:29 謎の声 『 おーっほっほっほっ!あなたの貧弱なムネと同じくらい子供だましな技ね!行くわよリナ=インバースっ。ヴ・レイワー!! 』
02/19 05:30 ゼルガディス 「 ・・・なんだあれは? 」
02/19 07:25 リナ 「 これはっ!!ドラグ・スレイプに、ラ・ティルトまぜた、ファイヤー・ボール!!こんなのくらったら死ぬ 」
02/19 21:38 ( SE : ずごぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおん!!! )
02/19 22:03 リナ 「 ・・・・え、えっと・・・そ、そうだ・・・これが、ナ―ガの最後です・・・ 」
02/19 22:06 ゼロス 「 精霊、黒、精神なんか、混ぜたら暴走しますよ〜それぐらい誰だってわかると思いますが 」
02/19 22:45 リナ 「 あ・・・あはっ、あははははは(はぁと)。ナーガだからだいじょーぶよ。・・・・・・・・・・・・・・多分。 」
02/19 22:50 謎の声 『 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ほほっ・・・・い・・・今のはさすがにちょっとびっくりしたわ・・・・・・・。 』
02/19 22:53 ルーク 「 いっ・・・!?今ので平気だったのか・・・・・・・・!? 」
02/19 23:14 ゼロス 「 ぜひとも僕たちの仲間になってほしいですねぇ 」
02/19 23:38 謎の声 『 …ちょっと魔族になるのはねえ・・・私のポリシーに反するわ!お〜ほっほっほ 』
02/19 23:49 ゼルガディス 「 ・・・・・・どんなポリシーだ? 」
02/20 00:21 ガウリイ 「 なあ、リナ。その“ぽりしー”ってのはうまいのか? 」
02/20 02:55 リナ 「 ・・・・・・多分、あんたの脳みそと同じくらいおいしいと思うわ・・・・・・・・・・・・(つかれきった声) 」
02/20 11:37 ガウリイ 「 あれ?リナって、オレののーみそ食ったことあったっけ? 」
02/20 11:50 リナ 「 ・・・・どーしてあたしの知り合いって、こーゆーのばっかしなわけ・・・・・・?(ため息) 」
02/20 11:56 ルーク 「 やっぱり・・・類は友を呼ぶんだろーなぁ 」
02/20 12:03 ミリーナ 「 とゆうことはルーク、あなたはその中に入っている、とゆうわけですね。ちなみに私は正常です。 」
02/20 12:11 ルーク 「 み・ミリーナぁぁぁぁ(涙) 」
02/20 12:15 ゼルガディス 「 おっ・・・俺もまともだっ! 」
02/20 12:53 ガウリイ 「 俺も食ってみたいなあ、のーみそ・・・ 」
02/20 14:46 リナ 「 あんたの食べたらなくなるでしょ!!またたく間もなく!スプーン一口分しかないんだからっ!(決めつけ) 」
02/20 15:40 部下S 「 ・・あ、でもスプーン一口分だけでもあったんだね。のーみそ。よかったね、ガウリイ君。 」
02/20 17:21 ガウリイ 「 いや〜ほんとに 」
02/20 18:36 L様 「 なかなか気があってるわね。二人とも。 」
02/20 18:45 ミリーナ 「 そうですね。 」
02/20 18:52 リナ 「 あれ?ゼル、なんでここにいるの?アメリア追っかけていったんじゃあ・・・? 」
02/20 19:04 ゼルガディス 「 アメリアが、木の上で泣いているのを見つけてな。それで、いつまでもそこを動かないもんだから、ひっぱってつれてきた。 」
02/20 19:08 アメリア 「 あう〜・・・、ゼルガディスさんひどいですぅ・・・。 」
02/20 20:11 L様 「 結構前からいたとおもうわよ。 」
02/20 20:18 ゼロス 「 『・・・ちょっと魔族になるのはねぇ・・・私のポリシーに反するわ!お〜っほっほっほ』・・・あたりからいた気がします。 」
02/20 20:20 部下S 「 もっと前ですよ 」
02/20 20:24 ゼロス 「 あぁ!その前に『何が何やら、もう訳が分からんぞ・・・』っていってましたねぇ! 」
02/20 21:14 謎の声 『 お〜っほっほっほっほ!!魔族のカ・ホ・リ!!ナーガ・スペシャル乱発!!ゼロスとか言うふざけた魔族抹殺!!よっしゃ!!トカゲのしっぽきりなしっ!!破ったら負けを認めて消える事っ!! 』
02/20 21:20 L様 「 あ〜〜、もう、どんどんやっちゃって〜〜。。 」
02/20 22:27 部下S 「 いいんですか?L様?そんなこと言ってしまって。多分あの人達どんどんやっちゃってしまったら、世界滅びますよ。 」
02/20 23:12 L様 「 ・・・あんた、魔族じゃないの?世界滅びるの歓迎じゃないの? 」
02/20 23:20 部下S 「 自分でやらないと気が済まないんですよ!! 」
02/20 23:26 ゼロス 「 大丈夫じゃないですか〜あの人、結局またぼーそーさせるだけですから。だいたい、L様のドラグ・スレイブなんてありませんし、(それいうなら、ギガ・スレイブ)黒、精霊、精神と混ぜたら今度こそあの人死にますよ〜もっとも、僕には関係ないですけど 」
02/20 23:35 L様 「 まぁ、その心得はいいけどねぇ〜。ちぃぃぃぃっとも滅びてないんだけどぉ?これはどういうことぉ〜?Sぅ〜? 」
02/20 23:38 部下S 「 お、おや?な、なんででしょう?(ばかか!!もうちょいたってからででこい) 」
02/21 10:50 ( SE : どこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!!! )
02/21 20:56 謎の声 『 お〜っほっほっほ!!そこのリナに生ごみとかいわれてる奴!!L様のドラグ・スレイプっていうのはあるのよっ!!代々伝わるセイルーンの聖書に書いてあるんだから!これから攻撃するけど(ナーガ・スペシャル)尻尾切りしたら、あんたはこの私に負けを認めたって事よっ!! 』
02/21 21:00 L様 「 おっしゃ!暴走しないように支えちゃる!!この子が言うように、逃げたらあんたの存在自体、この子に負けたって事だから。滅びるわよ。まあ、今からたおすから関係ないけど。 」
02/21 23:47 ゼロス 「 そ・そんなぁ〜・・・ 」
02/22 01:06 ルーク 「 ……出て来なきゃ助かったかもしんねーのにな。 」
02/22 20:09 リナ 「 やーい、バーカ、バーカ 」
02/22 21:23 謎の声 『 闇よりもなお昏きもの 夜よりもなお深きもの・・・ 』
02/22 21:34 リナ 「 ふふんっ、どぉせ『混沌の海にたゆたいし・・・』とかゆーんでしょ・・・。だったらだいじょーぶよ。性格はあんなんだけど、魔力はたいしたもんだし・・・って、え!? 」
02/22 21:37 謎の声 『 混沌の海・・・金色なりし闇の王よ・・・ 』
02/22 21:41 リナ 「 なっ・・・なんであんたがそのこと知ってるのよっ!? 」
02/22 21:43 L様 「 あたしがナーガさんに教えたから。 」
02/22 21:49 リナ 「 ぅああっ!L様っ!あーゆー奴にそーゆー事教えないでくださいっ!!・・・って今はそんなこと言ってる暇はないっ・・・!ナーガっ!やめなさいっ!! 」
02/22 21:53 謎の声 『 その名において 我ここに混沌に誓わん・・・ 』
02/22 21:56 リナ 「 ああああっ!聞く耳持ってないっっ! 」
02/22 22:00 謎の声 『 我らが前に立ち塞がりし すべての愚かなる者に・・・ 』
02/22 22:01 ( SE : ごめしぃぃぃっ!!!! )
02/22 22:03 リナ 「 へ・・・・・・?? 」
02/22 22:06 謎の声 『 ・・・きゅう・・・・・・。(気絶。) 』
02/22 22:11 アメリア 「 姉さん、ひどいですぅっ!姉さんのせいで私、ゼルガディスさんに嫌われちゃったじゃないですかぁっ!こんなの正義じゃありませんっ!! 」
02/22 22:15 リナ 「 ア・アメリア・・・!? 」
02/22 22:19 アメリア 「 聞いてるんですか!?姉さんっ! 」
02/22 22:20 謎の声 『 ゥゥゥゥゥゥ・ 』
02/22 22:23 ( SE : ・・・あれ?『・・・・・・・』っていれたんですけど・・・?ま・いいや。 )
02/22 22:29 ゼロス 「 ・・・どうやら気絶してしまったようですね(ほっ・・・)。 」
02/22 22:49 リナ 「 は〜・・・。危うく生ゴミの巻き添えくうとこだったわ・・・・・・。L様がせっかく力セーブしてくれたって、その相手がナーガじゃねぇ・・・・・。魔力をコントロールする、ってことができない奴だからねぇ・・・。仮にできたとしても・・・その力をどーするか分かったもんじゃないわ・・・・・・。 」
02/22 23:07 ガウリイ 「 リナ、何一人でぶつぶつひとりごと言ってんだ? 」
02/22 23:16 ゼロス 「 ナーガさんが気絶してしまったのですから、今ここで私が消えても私は負けたことにはなりませんよね?ということで。皆さん、お元気で! 」
02/22 23:22 L様 「 ふっふっふ。それぐらいでこのあたしが逃がすとでも思っているの? 」
02/22 23:28 ゼロス 「 L様美人眩しすぎます!!! 」
02/22 23:30 L様 「 あ、あらそんな当たり前な事を・・・おほほほほほ!!まあ、行ってよし♪ 」
02/23 00:05 部下S 「 ブタもおだてりゃ木に登る・・・・・(ボソッ) 」
02/23 13:47 L様 「 あら、別にゼロスの代りにあなたを滅ぼしてもいいのよ(はあと) 」
02/23 15:01 謎の声 『 お〜っほっほっほ!!今のは演技よ。え・ん・ぎ さあ、いくわよっ!!ラグナブレードプラスギガ・スレイプ!! 』
02/23 15:04 ゼロス 「 (ちょいまて、、、き・・・り・・・はな・・・せ・・・ない・・・・っ!)先立つ不幸をお許し下さい、、、(T0T) 」
02/23 15:58 ガウリイ 「 なぁリナ、オレすごくゼロスが不憫でなんないんだけど・・・・・・ 」
02/23 17:36 謎の声 『 。0(安心おし、私が助けてあげるから・・・しばらく、身を隠しておくのよ) 』
02/23 17:37 部下S 「 ?いま、ゼラスの気配が・・・ 」
02/23 20:26 リナ 「 ・・・まあいいんじゃないの?ゼロスだし、魔族だし・・・ 」
前のページへ
次のページへ
トップへ