なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその15です。
10/17 15:31 部下S 「 偽)え、そうですかー?♪ 実はですねー、デート中、急に「L様は僕のこと好きなのか不安になっちゃった」らしいんですよ。で、僕を使って探ろうと…探り入れる前にバレちゃいましたが(笑)唇ももらっちゃったし♪ 」
10/17 20:55 ゼロス 「 そ〜だったんですかぁ(にっこり)部下Sさんもたいへんですねぇ♪ 」
10/17 21:23 部下S 「 本物)っつーかバラすなっつってだろおおおがあっ!! このネコババコピー!!(パニック) 」
10/17 21:28 ゼロス 「 パニクっちゃって、おもしろいですねぇ。(悪趣味) 」
10/17 21:35 部下S 「 (きっ!)くっ・・・!ゼロスのくせにぃっ!! 」
10/17 22:33 L様 「 なんでいきなりそんなこと思ったわけよ?? 」
10/17 22:50 アメリア 「 あ、それ私も興味あるーっ♪ 」
10/17 22:53 謎の声 『 大方、扱いが悪いから自信無くしちゃったとかでしょう(笑) 』
10/17 23:02 ゼルガディス 「 リアルだな・・・ 」
10/17 23:07 L様 「 おほほほほ♪ なーに言ってるんだか〜。そんなの私の愛情表現のよーなモンでしょーが!(笑) 」
10/18 00:49 部下S 「 もっとちゃんとした愛情表現の方が・・・・・ 」
10/18 01:04 L様 「 ん? たとえば??(くるっとSに向き直る) 」
10/18 16:49 部下S 「 たとえばですね・・・もう少し優しくして下さいよ。 」
10/18 20:20 L様 「 …例えば…こんな??(ぴとっとSの腕に飛びついてみる) 」
10/18 22:51 部下S 「 い・・いや・・・そそそ、その・・・・(本当は違うらしいが、混乱してる) 」
10/18 23:13 謎の声 『 かなり嬉しそうだゾ…(笑)部下S… 』
10/18 23:28 L様 「 嬉しいなら素直に言えばいいのに。(部下Sで遊んでる) 」
10/19 00:09 部下S 「 うっ……え、あ……(真っ赤) 」
10/19 16:12 謎の声 『 (小声で)そーだそーだ 』
10/19 16:25 L様 「 ま♪ そういうこと&もの私を騙した酬い&コピーのことは帰ってから考えるとして〜。そこの娘(ミリーナ)の妹看に行かないとねぇ…ホントは「Sがキスしてくれたら」だったんだけど、約束しちゃったしね。これからはいつでもさせるチャンスはありそうだし! 」
10/19 17:10 部下S 「 う、うああ・・・(真っ赤) 」
10/19 17:16 ミリーナ 「 もういいんですか… 」
10/19 22:51 L様 「 ん、遅くなっちゃって悪かったわね。(機嫌極上) 」
10/19 23:24 ルーク 「 じゃあ、早くいこうぜ!! 」
10/19 23:44 L様 「 空間移動するからしっかり捕まってなさいね。あ、もうガウリナでもゼルアメでもどーぞ♪ あ、そこのコピーも好きにしちゃっていいわよ! 」
10/20 16:59 ( SE : みょよよよよん(L様はワープした!) )
10/20 17:43 L様 「 さてっと。着いたわよ。 」
10/20 17:44 ガウリイ 「 もう着いたのか?やけに早いな。 」
10/20 17:45 リナ 「 早くてあたりまえでしょーがっ!!ワープなのよっ!! 」
10/20 17:47 アメリア 「 ところで、ここはなんていう所なんですか? 」
10/20 20:22 ミリーナ 「 ザクロートという村です。ここに実家があるんです。あ…あそこにある家がそうです… 」
10/20 22:28 ルーク 「 ここが俺のミリ―ナが生まれ育った場所かァァァ。 」
10/20 22:50 リナ 「 ・・・・って、アンタミリーナと昔から知り合いでしょーが・・・(ドラマガ参照) 」
10/20 23:58 ミリーナ 「 ガウリイさんと長く居すぎたの…?(ジト目) それじゃあ、皆さんはここで待っていて下さい。一度に知らない人が来ると妹の心臓にも悪いので…どこかでヒマを潰して下さると助かります。 」
10/21 07:39 リナ 「 so-ne///// 」
10/21 07:39 ガウリイ 「 り、リナ?のど、だいじょうぶか・・・? 」
10/21 07:40 リナ 「 あ、だいじょうぶだいじょうぶ。 」
10/21 14:42 L様 「 じゃ、そーいうことで。また後でね〜♪ ついでにそこら辺でデェトでもしてきたら? 」
10/21 18:20 ガウリイ 「 よし、リナ行くぞ。 」
10/21 18:37 リナ 「 うぇ?! でっ、デェトって…あ、改めてどっか出かけるなんてことって…無かった気が…(真っ赤) 」
10/21 22:51 ガウリイ 「 嫌・・・・なのか?(小犬のごとく悲しそうな瞳) 」
10/21 23:23 ゼロス 「 ハハハ!!ふられちゃいましたねガウリイさん 」
10/22 00:34 リナ 「 嫌なんじゃないわよ、阿呆ねぇ…!!(怒) ただ…改めてって、したことないから…… 」
10/22 05:40 ガウリイ 「 じゃあ、行こう!せっかくお許しが出てるんだし・・・。な?(リナを抱き寄せて耳元でささやく) 」
10/22 08:13 リナ 「 う・・・うん(ポッ) 」
10/22 13:10 アメリア 「 お許しって…なんかL様に決定権が有り有りって感じですね…(苦笑)。私達はどうします? 」
10/22 17:04 ゼルガディス 「 とりあえず俺はどっかに行ってくる。ここで邪魔でもした日にはどうなるか…(汗) 」
10/22 18:04 L様 「 よ〜くわかってんじゃない♪ 」
10/22 20:08 アメリア 「 え〜と…私はどうすれば…(焦) 」
10/22 22:54 ゼルガディス 「 ・・・・・・・・・・・・・(イヤな予感) 」
10/23 00:19 アメリア 「 私も一緒に行っちゃダメ…ですか…?(怯えたウサギのような瞳でゼルを見る) 」
10/23 00:49 ゼルガディス 「 う・・・!(アメリアのおびえたような瞳にやられてノックダウン) 」
10/23 01:20 アメリア 「 ああっ?! どうしたんですか、ゼルガディスさんっ!!(焦) 」
10/23 15:41 リナ 「 ちょっとあんた、そんなとこで寝てると風邪ひくわよ!!げし!!←(ゼルが脳天蹴られた音) 」
10/23 16:42 アメリア 「 リナさん、乱暴は止めて下さいっ!!(焦) 」
10/23 17:15 ゼルガディス 「 ・・・・・う〜ん。 」
10/23 17:18 リナ 「 起きたわよ。 」
10/23 17:20 アメリア 「 よ・・・よかったぁ。(ウル目)心配したんですよ、ゼルガディスさん!(満面の笑顔) 」
10/23 17:22 ゼルガディス 「 (かっ・・・かわいいっ!!おれって幸せだっ!) 」
10/23 17:59 アメリア 「 とりあえず、リナさんの魔手がかからない所に行きましょう!ゼルガディスさん。 」
10/23 22:50 リナ 「 ・・・・・・アメリアちゃん、それもう一回言えるかな?(にっこり) 」
10/23 23:31 アメリア 「 リ、リナさん・・・め,眼が笑ってません・・・ 」
10/24 00:37 謎の声 『 まあまあ。リナさんだって自分の好きな人(ガウリイ)が理不尽に他人にドツかれたら嫌でしょう? 』
10/24 13:56 リナ 「 ガウリィを虐めていいのは、私だけよ! 」
10/24 15:11 アメリア 「 だからっ、私も同じなんですってばぁ!別にゼルガディスさんを虐めたいとかじゃないですけど…理不尽に傷付けられるのは嫌なんです〜!!(泣) 」
10/24 15:41 リナ 「 いーのよ!!ゼルは私のマジックアイテムなんだし(きっぱり) 」
10/24 15:43 ゼルガディス 「 おい・・・ 」
10/24 15:44 ガウリイ 「 なんだ、そうだったんかー 」
10/24 15:49 アメリア 「 何言ってるんですか!!リナさんもガウリイさんも!!ゼルガディスさんは私の仲間、愛と平和の使徒です!! 」
10/24 15:50 ゼルガディス 「 それもちがうぞ・・・ 」
10/24 16:13 L様 「 (・・・・私の下僕・・・なんちゃてね。)クス。 」
10/24 18:41 部下S 「 ・・・・え・・・えるさま・・・・ 」
10/24 20:06 L様 「 ほら、邪魔邪魔!しっしっ(犬を追い払うような手つきで部下Sをあしらう) 」
10/24 20:15 部下S 「 うわあー、元のL様に戻ってるう。だから、もうちょっと優しくしてくださいよお 」
10/24 20:16 L様 「 はっ。つ、つい。よし、部下S!私達もデートよ! 」
10/24 20:59 リナ 「 じゃあ、わたしたちは・・・ん?クンクン←(匂いを嗅いでる) 」
10/24 21:03 ガウリイ 「 どうした?リナ? 」
10/24 21:08 リナ 「 この匂いはぁぁぁぁぁ!!!ザクロート名物トントン焼き!!!!行くわよガウリイ!!! 」
10/24 21:09 ガウリイ 「 おう!!わかった!! 」
10/24 22:54 アメリア 「 なにそれ?・・・・名称だけから判断すると、めちゃめちゃ怪しいんだけど。 」
10/24 23:09 L様 「 食えればなんでも良いんでしょ(笑) 」
10/24 23:27 ゼルガディス 「 ま,何にしても行ってみるぞ 」
10/24 23:32 アメリア 「 そうですね!!名物つまりごちそう!!ごちそうつまり正義!! 」
10/24 23:34 ゼロス 「 そうですかねーそれで結構ひどい目にあってる気が・・・ 」
10/24 23:40 L様 「 さてと、あの子たちが、怪しい名物料理でおなかこわすのを祈りつつ、約束通り無愛想娘の妹の病気でも治してやろうかね 」
10/25 02:34 謎の声 『 Sとのデェトはそのあとなんだね(笑) 』
10/25 07:25 L様 「 ええ(はぁと) 」
10/25 11:58 ミリーナ 「 よろしくお願いします…(頭を下げる) 」
10/25 21:53 L様 「 まかしといてよ♪ 」
10/25 22:34 謎の声 『 さあっ!ミリーナの妹の病気は治るのかっ!? 』
10/25 22:38 L様 「 はあああああああっ!!!(突如、L様の手が輝き出す!) 」
10/25 22:39 部下S 「 おおおおおっ!? 」
10/25 22:40 ( SE : どこどこどここっ!!! )
10/25 22:42 部下S 「 ちょっ、ちょっとL様ぁっ!?なに殴ってるんですかあっ!? 」
10/25 22:45 L様 「 いーからいーから♪はいっ、治ったわよ(はあと) 」
10/25 22:57 ルーク 「 をいをい、本当なのかよっ!?(治療法が治療法なので疑ってる) 」
10/25 23:41 謎の声 『 おおっ! 確かに体が正常になっていますよ!! 『発言者』の欄に「妹」がないのが非常に残念です! そしたらこの光景をもっと詳しくお伝えしたのですが(笑) 』
10/26 18:05 ルーク 「 おい、変な声が聞こえたぞ。ミリーナ、今のなんだ? 」
10/26 18:20 ミリーナ 「 謎の声でしょ。 」
10/26 18:24 部下S 「 ミリーナさんも、L様みたいに恋人にはつらくあたるんですね。 」
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