なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその14です。
10/05 18:27 L様 「 むかっ!
10/05 19:51 アメリア 「 部下Sさん! それは暴言ですうっ!! なんで素直にならないんですか!? そんなんじゃ、ゼロスさんにLさん取られちゃいますよ?! いいんですかあ?!? 
10/05 22:56 L様 「 取られるって・・・・あたしはモノじゃないんだけど
10/05 23:25 アメリア 「 あっ、ごめんなさいっ!!
10/05 23:33 ミリーナ 「 ねえ・・・・、ルーク。
10/05 23:34 ルーク 「 ん?なんだミリーナ♪
10/05 23:38 ミリーナ 「 私・・・実は・・・・・。
10/05 23:41 謎の声 『 さて問題です!この続きは?
10/05 23:45 L様 「 はいはいは〜いっ!!「私・・・実は・・・・・二児の母だったのっ!!!」なーんて。
10/06 00:04 アメリア 「 えええええええええ!???
10/06 01:03 ミリーナ 「 ・・・・・・・少し、静かにして下さい・・・・・・・・
10/06 01:05 L様 「 じゃあ「実はルーク、あなたと私は兄弟なのよ…」とか〜?♪
10/06 08:50 ルーク 「 (・・・・・・ガーン・・・・・・)そ、そんな・・・・・ミリーナぁ〜(T-T)
10/06 13:56 ゼルガディス 「 落ち着けルーク、そんなわけ無いだろうが
10/06 18:21 ミリーナ 「 ・・・・・実は・・・。
10/06 19:07 謎の声 『 えええええええええええええええええええええええ?!?
10/06 21:52 リナ 「 ちょっとー。あんたうるさくって聞こえないっ!!バースト・ロンドっ!!
10/06 22:53 ( SE : きゅどどどどどどどっっ!!(見た目と音だけはハデな爆発が広がる)
10/07 00:37 ミリーナ 「 実はね…(動じない)私には余命幾許もない妹がいるの…。
10/07 05:07 ルーク 「 なにぃ!?
10/07 15:03 ガウリイ 「 へえええ〜そいつは大変だなあ〜〜〜
10/07 20:54 リナ 「 大変だなあ、ぢゃない!ちょっとミリーナ、その妹、あと何ヶ月の命なの!?
10/07 21:20 ミリーナ 「 あと半年もてばいいそうなの。…だから、私はそろそろ実家の方に戻らなければならないわ。あの子の傍にいてやりたいから……
10/07 21:34 リナ 「 そう、そうよね!分かるわ、その気持ち。私だって、姉ちゃんがそんなことになったら・・・
10/07 22:51 ミリーナ 「 そう・・・ありがとう、リナさん・・・
10/07 23:01 ( SE : がばっ!!(ルークがいきなりミリーナを抱き締める)
10/08 02:34 ルーク 「 俺が医者を捜してやるぞぉぉ!(感涙)
10/08 11:03 ミリーナ 「 ル、ルーク?!(心無しか頬が赤く染まっている)
10/08 17:58 ルーク 「 医者はどこだぁぁぁぁ!!(叫びながら走り去る)
10/08 19:03 ミリーナ 「 ちょっと…ルーク!?(あとを追い掛ける)
10/08 22:50 アメリア 「 セイルーンには結構、腕の良い魔法医もいるけど・・・・
10/08 23:00 L様 「 あら。私ならチョチョイのチョイだけど…??
10/08 23:02 ルーク 「 ほっ、本当かっ?
10/08 23:05 アメリア 「 あ、あの・・・走り去ったんじゃなかったんですか?ルークさん。
10/08 23:37 ルーク 「 細かいことは気にしない!それが長生きのこつだ。
10/09 00:59 L様 「 んー。なんたってロードオブナイトメアだし〜。! ……よし。Sが私にキスさせたらやってあげないこともないわよ(♪)
10/09 06:39 部下S 「 させたら・・・てことはL様がわたしにすると・・・?ま、まさか死のくちづけじゃないですよね・・・??(逃げ逃げ)
10/09 06:42 ガウリイ 「 それよりリナ、もう寝るんじゃなかったのか・・・?(服の裾を寂しそうに引っ張る)
10/09 15:23 L様 「 いいえ、どうせならSが私にしてもらいたいわね…なんたって女の子だし(笑)。デートの時は優しかったくせに、何で人前だとこうなのかしら?
10/09 17:34 部下S 「 えっ・・・そっそれは、何の事ですか・・・・・・?(びくびく)
10/09 21:18 L様 「 なんで今さら怯えるのよ。優しかったじゃない…私、ガラにもなく嬉しかったのよ?
10/09 22:50 部下S 「 いや・・・だから私は・・・・・・(ワケが分からなくて、うろたえている)
10/09 23:05 L様 「 なーによお。デートしたの忘れたわけ?? いくらSでもそこまで頭悪かったわけ?!(びっくり)
10/09 23:26 リナ 「 だってガウリイ、いきなり押し倒すからびっくりしちゃって・・(ぽっ)
10/09 23:40 ( SE : っちゅ♪(LがSに不意打ちキス。)
10/10 00:09 部下S 「 (なんだぁぁ〜どうなってるんだあぁぁ〜!!)とパニくってる心の声
10/10 01:39 L様 「 くすくすくす♪ あ〜〜〜部下Sって可愛いーー♪♪
10/10 02:15 ルーク 「 ミリーナぁ・・・・・俺達も・・・・・・<パチンッ>
10/10 03:04 ミリーナ 「 私はそんな場合じゃないって言ったでしょう? 帰って妹マリイの世話をしなきゃ…
10/10 15:12 ゼロス 「 ミリーナさんって妹さんがいたんですか?
10/10 19:34 ミリーナ 「 さっきからいると言ってましたが…? では、私そろそろ出発しますので、皆さんもお元気で…
10/10 20:22 ルーク 「 じゃあなっ
10/10 23:13 ゼルガディス 「 おい・・・・・・
10/10 23:56 ルーク 「 あ・・・・・・? ・・・なんだぁ?
10/11 00:21 ミリーナ 「 …あなたも来てくれるの…?(びっくり)
10/11 04:34 ルーク 「 そりゃあ、行くぜ。ミリーナがいないんだったらこんなとこにいても仕方がないしな。
10/11 09:37 L様 「 ああ。なら私も一緒するわよ。「一応」Sとのキスできたしね。本当は「Sにしてもらう」ってのがいいんだけど、この根性無しのことだから、まだ無理そうだし。今はこれで良しとしてあげるわ♪
10/11 13:45 謎の声 『 ちょっと待ってください。さっきからSさんとL様の会話が食い違っていたのでへんだと思って調べてみたんですけど、どうやらSさんの偽物がいるみたいなんですよ
10/11 14:27 L様 「 なんですって!!!
10/11 19:29 部下S 「 ふふふふふ……そう、何を隠そう、僕はL様とデートしていたSではないのです!! 実はSコピー!! L様の唇は頂きましたあああ!!
10/12 00:12 ゼロス 「 いやーそれは恐ろしい事をですね―
10/12 01:32 L様 「 本物のSはどこよおおおーーーーー?!(っつーか、偽物とキスしたことはどうでも良いんかい・焦)
10/12 17:17 アメリア 「 なんという卑劣な!!Sコピーさん、そのような、乙女心を踏みにじるようなまね仮に天が許そうともこのわたしがゆるしません!!
10/12 22:14 L様 「 っつーかあんたこの私をタバかるなんて、闇に滅して欲しいと見たわ………滅する前に存在理由と、事の次第と私の犬(S)をどこへやったか聞いてやるから吐きなさい!!(怒)
10/12 22:57 部下S 「 ふ・・・実は本物と取引しましてね。そう簡単に御教えするわけにはいかないのですよ。
10/12 23:26 L様 「 と、取引・・・?
10/12 23:58 ( SE : すぱぱぱぱぱぱぱーーーーーーんっっ!!
10/13 13:34 部下S 「 本物)なぜ教えるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!
10/13 17:44 L様 「 えええええすううううう?!(恐い…)そーいう了見よ……おかげで私、偽物に唇許しちゃったじゃないいいいい!! 闇に滅したいわけええええええ?!
10/13 18:24 部下S 「 わっ!!ひえぇぇぇぇぇぇ!!!!
10/13 21:06 L様 「 ば………バカーーーーーっ!(涙が頬を伝ちゃう)
10/14 06:36 部下S 「 は・・・・・・・・・・・(ぎくり)
10/14 15:49 L様 「 Sなんか嫌いだああああああああああああ!(泣き始めちゃう…汗)
10/14 20:17 リナ 「 あ〜あ、泣かしちゃった。どーすんの?
10/14 21:09 ゼロス 「 あ〜あ…だから部下Sさんには勿体無いって思ってたんですよ〜。女性の気持ちをちーっとも分かってないみたいですから…。
10/14 22:54 部下S 「 そそそ・・・そうは言われても・・・・・(おろおろ)
10/14 23:33 L様 「 (っき!)もうSなんか知らない………私の気持ちと唇をなんだと思ってるのよ……そこの小僧(ルーク)と娘(ミリーナ)! さっさとその妹観に行くわよ!!そしたらさっさとS置いて帰ってやる!!(泣)
10/15 00:56 部下S 「 そ、そんなー
10/15 02:04 L様 「 だってS冷たいー! なんか企んでるしーっ! 私を弄んでそんなに楽しいわけー?!(泣)
10/15 02:29 部下S 「 そ、そんなこと・・・(でもわたしはL様の子息なのでは・・・??)
10/15 02:31 L様 「 そんな私(親?)とデートしたのはあんたでしょっ!!(怒)大体、魔族に人間みたいな価値観なんてあるわけないでしょ〜〜〜?!
10/15 02:32 ガウリイ 「 リナぁ〜、もう寝よう〜??(寂しげ)
10/15 02:33 リナ 「 ・・・・うん(照れてまっかになったままついていく)
10/15 03:12 部下S 「 す・・・すみません・・・(焦)だって、テレるじゃないですか!? そ、それに・・・まさかコピーがL様の唇を奪うなんて思いもよらなかったんですよ・・・(びろりっと偽Sを睨む)
10/15 16:11 ガウリイ 「 なぁリナ、行こうぜ〜
10/15 16:36 アメリア 「 わ、わたし達も行きませんか?ゼルガディスさん・・・
10/15 18:59 L様 「 とにかく…許すかどうかはともかく。行く前に理由聞いたげるから言い訳してみなさいよ…
10/15 22:50 部下S 「 偽)おや、面白いことになってるようで♪(ちゃっかり)
10/16 00:28 ゼルガディス 「 ふん、こんなくだらん茶番に付き合ってられんな。いくぞ、アメリア
10/16 00:45 アメリア 「 あ…はい…(ちょっと気にならなくもないですが…)じゃあ、Sさん! ちゃんと謝るんですよー?
10/16 09:39 リナ 「 そうよ!ちゃんと謝っとかないと・・・わかってるわね。
10/16 09:54 ガウリイ 「 リナー。はやくぅー!!
10/16 14:12 部下S 「 あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛! はくぢょーものぉぉぉぉぉぉぉぉ!
10/16 14:50 L様 「 あの子たちは関係ないじゃない…。で? あんたが早く言い訳とかしてくれれば、とりあえずあの娘(ミリーナ)の妹観に行けて、さっさと読者の望んでる「ガウリナ」「ゼルアメ」に戻れるのよ?!あんた恨まれてもいいわけ!?
10/16 16:49 部下S 「 い、いやですよぉぉぉぉぉ!!!!
10/16 18:06 L様 「 だったら・・・・・・(怒)(とハンマーを持ち上げる)
10/16 18:54 ( SE : ずげばごげっ!!(リンチの音)
10/16 22:51 L様 「 ふぅ・・・・まだ不満は有り余ってるけど、とりあえずこの場はスッキリしたのでよしっ!!(爽やか)
10/17 00:37 部下S 「 偽)あ、なんなら僕が帰ったら真相を言いましょうか? L様素敵で惚れちゃいましたから、なんでもやりますよ♪
10/17 15:21 ゼロス 「 おや?真相だったら僕も知りたいですね

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