なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその13です。
09/26 00:58 ガウリイ 「 いや、そうなんだけど・・・・なんか・・・幸せすぎて夢と区別が付かないって言うか―――・・・(照れっ) 」
09/26 01:14 リナ 「 本当ー?(ジト目) もうっ! とにかく、あたしは「体がもたないから帰して欲しい」って言ったのよ?! なのに「帰るまでなら底○けでやってもいい」わけないでしょ?! 良い? こういうのは、どちらか一方の我がままでやっていい行為じゃないの。ちゃんと相手との同意の上でのことしかしちゃダメなのよ。 」
09/26 04:14 ガウリイ 「 (悲しそうな目で見つめて)嫌なのか・・・? 」
09/26 08:22 リナ 「 (ずきぃっ)・・・・・・その・・・・・・そこまでイヤじゃないけど・・・・さぁ・・(慌) 」
09/26 08:26 ガウリイ 「 イヤなら別に・・・我慢なんかしなくていいからな?(寂しげ) 」
09/26 08:28 リナ 「 ・・・っ、我慢なんかしてないよ(そんな顔を見たくなくて抱きつく) 」
09/26 09:38 部下S 「 おーおー、お熱いですねー。(^^) 」
09/26 17:20 L様 「 ほ〜んと、いいわねぇ。ほーっほっほほおほ♪ほほほほおお。 」
09/26 19:01 リナ 「 ただ、やっぱりこっちが「もうダメ」って言った時くらいは…その…尊重して欲しいっていうか…労って欲しいって……それだけなんだから。こういう事は、あんた一人じゃなくて、二人でする事なんだから…(頬を赤らめる)ほしい 」
09/26 22:51 ガウリイ 「 リナ・・・・・・ 」
09/27 00:02 リナ 「 ・・・・・・・・・・・ガウリィっ・・・・・・・・・ 」
09/27 00:03 ガウリイ 「 da,dakedona, 」
09/27 00:04 謎の声 『 ?? 』
09/27 00:06 ゼルガディス 「 ・・・・・・棒読み状態だな・・・旦那(かくれてぼそっ) 」
09/27 00:07 ガウリイ 「 う(かぁっ)・・・・だ、だけどな、リナ。お前が可愛すぎて手放せなくなるときがあるんだ・・・(照れてそっぽ向き) 」
09/27 03:09 リナ 「 なっ…(かあっ)で、でも、無理強いは、かえって人を遠ざけてしまうことだって、あるのよ? あ、あたしは、今のところそんなつもりはサラサラ無いけど…やっぱり労って欲しいな…あたし。優しいガウリイが好きなんだから(っぽ) 」
09/27 14:32 L様 「 ひゅーひゅー♪ 」
09/27 19:26 ガウリイ 「 リナ・・・・すまんっ今お前の体、一番大事な時期なのに・・・・・・俺ときたら・・・・本当にすまんっっっっ 」
09/27 22:05 アメリア 「 ええっっっーーーーーー!!! って、言う事はリナさんっ!!本当に「妊娠」してるんですかっ?きゃあ!むぐぐぐっ(ゼルに口を押さえられる) 」
09/27 22:09 ゼルガディス 「 おいっ!!見つかるだろうがっ!!! 」
09/27 22:16 アメリア 「 むぐぁむぐぐぐぐっむげむごむぐぅっっ!!!(ゼルガディスさんの方が声大きいですっ!!!) 」
09/27 22:51 リナ 「 ――!!(気付いたらしい) 」
09/27 22:54 ゼルガディス 「 ヤバイ、逃げるぞっ!! 」
09/27 23:38 リナ 「 暴爆呪!!!(怒) 」
09/27 23:41 アメリア 「 わあっリナさんちょっと待ってくださ・・・・・・!(ぼひっ・・・燃え尽きた音) 」
09/27 23:47 ゼルガディス 「 そうだぞリナ!まずは人の話を・・・・・・!(がふっ・・・血を吐いた音) 」
09/27 23:55 ( SE : ちゅどっごーん!(強き焔は大きな爆音をあげてまわり一帯もろともふきとばした・・・) )
09/27 23:59 L様 「 ついでにガウリイまで・・・・・・リナ、あんた・・・・・・) 」
09/28 00:07 リナ 「 きゃああっガウリイ!(慌てて駆け寄る) 」
09/28 00:28 ガウリイ 「 リ、リナ・・・・・・・(がくっ) 」
09/28 00:42 謎の声 『 お・・・鬼・・・・・。 』
09/28 00:49 リナ 「 きっ!(にらんでる)何か言ったっ!? 」
09/28 02:30 アメリア 「 リナさん恐いですー…(ふるふるっ) 」
09/28 06:37 リナ 「 あんた、早くがウリイに復活かけてよ!!元はと言えばあんた達のせいなんだから!(不条理) 」
09/28 12:29 アメリア 「 むかっ! なに言ってるんですか!! 確かに覗いてたのは、悪かったですけど、だからってこんな仕打ち、酷すぎますうっ! それに、ガウリイさんをやっちゃったのは、リナの不注意じゃないですか……(ふるふる)リナさん酷すぎますーーっ!(ぽろぽろ涙が頬を伝う) 」
09/28 18:26 リナ 「 わかったわよ。わかったから、復活かけてーっ!!!!! 」
09/28 20:15 アメリア 「 分かってくれたんなら(まだなんか引っ掛かりますけど…)良いです…ぐすっ。えいっ!! 」
09/28 22:51 ( SE : さあぁぁ・・・・・(傷が癒されていく) )
09/28 23:00 ガウリイ 「 う、う〜ん。あれ?オレ今まで何してたんだ? 」
09/29 00:41 リナ 「 ね、寝てたみたい…(汗だくだく)もうっ、ダメじゃない。こんなとこで寝ちゃ風邪ひくじゃないのっ。 」
09/29 01:05 ガウリイ 「 ・・・・・・・そうなのか・・ん?リナ汗だくだくだぞ(疑いのまなざし) 」
09/29 01:31 リナ 「 (どきぃ)そ、そんなことないよ♪さ、宿のお部屋いくんでしょ?(手を引く) 」
09/29 18:13 ガウリイ 「 うん、そうだな。 」
09/29 21:12 リナ 「 あれ。…でもこの場合、わざわざあたしが、なんか「誘ってる」ことにならない……?(またしても汗だくだく) 」
09/29 22:53 アメリア 「 わぁ♪リナったら、大胆っ! 」
09/30 00:00 リナ 「 な、何いってんのよっ!・・・・あんただって、ゼル引っ張ってくことあるくせに・・・(ぼそっ) 」
09/30 00:03 アメリア 「 ・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・(微笑みのまま無言で赤面) 」
09/30 00:27 ガウリイ 「 まあまあ…心配しなくても、無理なんかさせないから。優しい俺が好きなんだもんな♪(優しく微笑む) 」
09/30 02:12 リナ 「 な、何言ってるのよ(真っ赤っか)・・・・・・・・・・とりあえず今日も、もう遅いから、みんなそろそろ寝ましょ(手握ったまんま) 」
09/30 02:17 ゼルガディス 「 ああ・・・・・そうだな(苦笑)・・・・ 」
09/30 02:21 リナ 「 ちょっ、ちょっと!!!何よゼル、その笑いはーーーー!!私はただ夜更かしは美容の大敵だから、早く寝たいだけなんだからっっっ!!!(さらに真っ赤っか) 」
09/30 02:34 ガウリイ 「 わかった、わかった(微笑む)。お前の美容のためにも、早く部屋にもどろうな♪(リナを引っ張って行く) 」
09/30 02:40 アメリア 「 (くすっ)おやすみなさい、りな♪ 」
09/30 02:41 リナ 「 ううっ・・・・おやすみ・・・・・ 」
09/30 02:42 ( SE : ばたんっ(ドアが閉じる) )
09/30 02:52 ゼルガディス 「 ・・・・さて、俺達もそろそろ寝るか・・・・・ 」
09/30 02:54 アメリア 「 ・・・・・・・・・・・・・・・ 」
09/30 02:55 ゼルガディス 「 ・・・・・ん?アメリア何をむくれているんだ? 」
09/30 02:57 アメリア 「 ・・・・だってっ・・・・さっき、ゼルガディスさん優しい眼でリナの事みてたからっ!! 」
09/30 03:00 ゼルガディス 「 何だそんな事か(苦笑)・・・いや、リナのやつ、変わったなと思ってな。 」
09/30 04:23 アメリア 「 …私は、変わりませんか……?(そっとゼルガディスを上目遣いに見る) 」
09/30 18:57 ゼルガディス 「 ああ、前も今もずっと可愛いよ」 」
09/30 18:59 アメリア 「 ゼルガディスさん・・・・・・もう!なに言ってるんですか!(照れている) 」
09/30 20:40 ( SE : ちゅっ♪ (アメリアがゼルガディスの唇に軽くキスを贈る) )
09/30 23:02 ガウリイ 「 リナ・・・・俺達も・・・(抱き寄せる) 」
09/30 23:08 リナ 「 んな…っ!…ん。無理はさせないでよ…(頬を染める) 」
10/01 21:16 ゼロス 「 ・・・・お熱いですねぇ・・・・・(ズズッ←眺めつつお茶を湯飲みですすってる) 」
10/01 22:37 リナ 「 なごむなぁ!・・・(いきなりファイヤーボール!) 」
10/02 00:02 ガウリイ 「 リナ。俺だけを見ろ・・・・・・(くいっとリナの顔を自分の方に向ける) 」
10/02 00:05 リナ 「 あ・・・・・(ぽっ) 」
10/02 00:14 アメリア 「 ゼルガディスさん……こっ、今夜は…その……泊まってもいいですか…? 私、ゼルガディスさんの傍にいたいです…(っぽ) 」
10/02 02:30 ゼルガディス 「 ・・・・・えっ・・ああ・・・・・・・・ 」
10/02 09:22 ルーク 「 あっちもラブラブだな。ミリーナ俺達も 」
10/02 09:25 ミリーナ 「 ちょっ・・・・・。ルーク!!!!!やっ・・・。 」
10/02 09:50 ルーク 「 いつもはここで引っ込むとこだけど今日は俺の勝ちみたいだな。じゃ・・・・・。(ミリーナにキス!!) 」
10/02 10:25 ミリーナ 「 ん・・・・・。(ルークが押し倒す!) 」
10/02 10:50 ルーク 「 (少しだけ唇を上げて)ミリーナ、愛してる・・…。 」
10/02 11:00 ミリーナ 「 ルーク・・・・。 」
10/02 17:49 L様 「 みんないいなぁ〜。本当にうらやましいわねぇ!ほほほほほ! 」
10/02 22:54 アメリア 「 ・・・でも、羨ましいっていうより、その幸せをブチ壊したいってカオしてるんだけど・・・・ 」
10/02 23:43 L様 「 そんなことはない。ただデバガメが好きなだけ(きっぱり)。ところで〜…S! 私にキスしなさい。(周りに影響されたらしい) 」
10/03 09:54 部下S 「 ・・・・・・・さてと、わたしは明日の仕入れがあるのでこれで・・・・・ 」
10/03 09:56 L様 「 ちょっと待てぃ(がしぃっ!) 」
10/03 15:38 部下S 「 ななななな何ですかいきなりっっ! 」
10/03 21:11 L様 「 いや、仕入れるならタラバガニをお土産に買ってきて、と思って 」
10/03 21:19 部下S 「 えっ・・・あ、まあそれくらいなら(ほうっ) 」
10/03 21:20 L様 「 あんた今、安心のため息っつーのをついたわね! 」
10/03 21:22 部下S 「 わああっすいませんすいませ・・・がふうっ!(L様の一撃に倒れる) 」
10/03 22:53 L様 「 ふっ・・・注意一秒、身の消滅ってね。(勝ち誇る) 」
10/03 23:36 ゼルガディス 「 ・・・・土産を買いに行くやつはいなくなったが?(ぼそ) 」
10/04 00:53 L様 「 はっ、しまった!うーんと、じゃあゼロス、あんた行って来なさい!! 」
10/04 02:49 ゼロス 「 うえぇええっ!僕ですかあ?でも・・・ちらっ(他の誰もがゼロスと視線を合わせようとしない) 」
10/04 04:18 L様 「 行って来るわよね?(封印の砂をちらつかせて追い打ち) 」
10/04 11:35 ゼロス 「 …(ふう)…分かりましたよ……部下Sさん、これで私が一歩リードですが、いいんでしょうかねぇ…?(ちらっとL様を見る) 」
10/04 22:54 L様 「 別にあたしは困らないからよしっ!ほら、口答えしないでとっとと行く!! 」
10/05 00:25 アメリア 「 ついでに私にもお土産お願いしまーす 」
10/05 00:37 ゼロス 「 そんなヒマはありませんよ、アメリアさん…。あ〜あ、部下Sさんは本当にL様の役に立ちませんねぇ…(すっと消える) 」
10/05 00:52 部下S 「 ・・・・・・うううっ・・・・・・・・・・・・・・・・ 」
10/05 03:24 L様 「 ……挽回させてあげてもいいわよ? キスしたら(はぁと) 部下Sしてくれないんだもの…。 」
10/05 07:11 部下S 「 挽回しなくてしなくていーですっ! 」
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