なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその10です。
リナ 「 ま、まさかあんたたちっ!?
謎の声 『 さて、問題です。リナさんはこれから何とゆうでショー。
リナ 「 ホモなの!!!??
ゼルガディス 「 それは断じて違あああああう!!!
アメリア 「 そ・・・・そんな・・・ゼルガディスさん・・・・っ!?(完璧に誤解してる)
ゼルガディス 「 誤解だ!アメリア聞いてくれ!
アメリア 「 いいえ!!言い訳なんか聞きたくありません!!(泣)
リナ 「 まぁまぁ、落ち着いてアメリア。んで、ゼルは何処に隠れてたの?
アメリア 「 掃除用具入れのロッカーに入って隠れてました!!
リナ 「 いじめられっ子か・・・・・・ゼル・・・・・・ところでゼロス、あんたさっきから一切弁明してないけど・・・・・・まさかほんとにホモなの・・・・・・?
ゼロス 「 いや〜そんなこと・・・・・・・・・ありませんよ!!
アメリア 「 ・・・・どうなんですか?ゼロスさん!?(少し耳を傾ける)
ゼロス 「 hi-mi-tu-
L様 「 間があったあたり・・・・・・・完全なホモ、同性愛者ねえ(にこっ)
ゼルガディス 「 (アメリアの手を両手で包んで)アメリア、言っておくがゼロスの相手は俺ではないぞ
ゼロス 「 そんな〜〜見捨てないでくださいよ、ゼルガディスさ〜ん!!
リナ 「 見捨てないでって・・・・・・!?あんたマジでホモ・・・・・・・・・・・・!!
アメリア 「 じゃ・・・じゃあ、ゼロスが無理矢理ゼルガディスさんを引き入れようとしてたってこと!?ゼルガディスさんを悪の道に走らせるわけにはいかないわっ!!
ゼロス 「 じゃあ、どうするっていうんですか?
アメリア 「 ///無限より来たりて裁きを今ここに
ゼロス 「 い、いきなり唱え終わって・・・!?!?
アメリア 「 ・・・・・崩霊裂っ!
リナ 「 ついでに乱入竜破斬!!!
ゼロス 「 ええええええっ!?(半泣)
( SE : ちゅどごーん!どっかーーーん・・・・・
リナ 「 ふうっ、すかっとしたわね♪邪魔なゴミはいなくなったし・・・♪
L様 「 おーほっほっほ!!!!
謎の声 『 何を笑っているのかな〜♪
部下S 「 L様のことですから世界存亡会議フケられたのを喜んでいるんじゃ・・・はうっ!?(ぞしゅっ!)
L様 「 んふ♪(あら♪くっつかないわ万能包丁をくるくるとバトンのように回す)
部下S 「 おお!お上手です!!L様!!
L様 「 ・・・・・あんたでも試してみようかしら?実はこれ、昨日買ったばっかりなのよね〜♪(にっこり)
部下S 「 それだけはごかんべんをおおおおおぉぉぉっぉぉお!
リナ 「 あら、いいんじゃない?おもしろいかもよ・・・ふふふ魔族の刺身?
L様 「 冗談よ・・・・・
部下S 「 冗談?ほんっとに今の冗談?
L様 「 ・・・・・・・んふっ、うっそぴょん♪(ざしゅぅっ・・・・・・)
リナ 「 はっ!今更気付いたけどガウリイの話はどうなったのよ!え、ガウリイ!?
ガウリイ 「 う・・・・・・実はだな、リナ!!(がしっとここでリナの肩を力強くつかむ)
リナ 「 ふええっ!?・・・・・(目を閉じる。)
ゼロス 「 ガウリイさんはリナさんにこーんな事や、あーんな事、果てまでそんなことをしてもらいたいらしですよ。
ガウリイ 「 邪魔をするなと言ったはずだが?(静かに殺気をただよわせる)
ゼロス 「 ふっ、そんなことでこの僕が簡単に引き下がるとでも?(にやり)
リナ 「 やっ、ちょっと!ゼロス!?
謎の声 『 お取り込み中済みませんが、カタート山に行くには何所を行けばいいですか。
リナ 「 ナニ唐突にワケわかんないことぬかしてんのよ!ゼロスを止め・・・・・・!!(ぶちゅっ♪・・・・・・ゼロスの熱烈なKiss)
ガウリイ 「 ゼ〜ロ〜ス〜、よくも俺のリナにキ、キスをしたな。覚悟しろ!!!

08/28 20:25 ゼロス 「 いやですよ〜。食事もすんだことですし、お先に失礼します♪
08/28 22:00 ガウリイ 「 逃がさないぞ〜ゼ〜ロ〜ス〜!
08/28 22:15 リナ 「 ぜ〜〜〜〜ろ〜〜〜すぅ〜〜〜〜!!!!
08/28 22:54 ゼロス 「 ふむ・・・ガウリイさんの負の感情もなかなか美味ですね♪(余裕かましてる)
08/28 23:06 ガウリイ 「 死ねっ!滅びろっ!(怒りで斬りつける)
08/28 23:28 ゼロス 「 ぐあっ!・・・・・仕方有りませんね。退きますか・・・・(消滅)
08/29 01:38 L様 「 こんじょーなし・・・くすくす・・・・・・・・・・・
08/29 01:42 部下S 「 L様!もっと言っちゃってください!!生ゴミとか!存在するに値しないとか!!
08/29 01:51 L様 「 生ゴミっ!魔族としての存在に値しなーいっ!
08/29 02:42 部下S 「 いえーい!L様最高!いよっアイドル!!ひゅーひゅー!(いつになくハイテンションな部下S、狂喜乱舞している)
08/29 18:23 L様 「 当たり前じゃない!私をだれだと思ってるの!!
08/29 20:50 謎の声 『 すぐにヒステリー起こして凶器握る友達になりたくないNo1、文字どおり世界最強のいじめっこ・・・・・・
08/29 20:55 L様 「 だれ!?今こそっと言ったのは一体誰!!?もしやあんた・・・・・・!!!!(言って部下Sにファイティング・ポーズをとる)
08/29 21:48 部下S 「 ビクっ!!
08/29 21:50 L様 「 ・・・・・んっふっふ。
08/29 21:54 リナ 「 ところで、ぜんっぜん関係ないけどルークどうなったの?
08/29 21:56 ルーク 「 ミ・・・ミリーナ・・・・・
08/29 21:57 アメリア 「 ぎゃ〜〜〜〜〜〜っ!!まだ生きてますぅ!!
08/29 22:00 リナ 「 ふ・・・不死身ねコイツ。
08/29 23:49 ルーク 「 当たり前だ!ミリーナへの愛が有る限りオレは死な〜ん!!
08/30 00:41 リナ 「 有るには有るけど通じるかどうかが問題ね
08/30 08:53 ミリーナ 「 通じてません。
08/30 21:24 ルーク 「 ぐっは〜!みり〜〜なぁぁぁ〜
08/30 22:23 アメリア 「 わあああっっ!この人、血ィ吐いてますぅ!
08/30 22:25 ミリーナ 「 (
08/30 22:27 ルーク 「 げほっげほっ
08/30 22:29 ミリーナ 「 (顔をしかめて)・・・・・・汚い・・・・・・
08/30 22:43 ルーク 「 ミリーナ、俺を助けてくれ〜!!(と、言いながら倒れた)
08/30 22:54 リナ 「 ミリーナ・・・流石にいいの?ほっといて・・・・
08/31 00:05 ガウリイ 「 そうだぞミリーナ、人生素直が一番だぞ。ほら、こんな風に(と言ってまたリナを後ろから抱きしめる)
08/31 00:30 ルーク 「 そうだよなあガウリイ〜。ミリーナー俺のこと嫌いかぁ?
08/31 01:35 ミリーナ 「 というより問題外です(へーぜん)
08/31 02:38 ルーク 「 ふっ、照れなくってもいいんだぜミリーナ!!さあ素直にこの胸に!!(もうやけである)
08/31 07:58 ミリーナ 「 分かったわルーク!!素直になれなかったけど、実はあなたのことがずっと・・・・・・!!・・・・・・とでも言うと思いました?
08/31 08:02 ルーク 「 ミリーナあ!お茶目過ぎるぞお!!
08/31 08:04 リナ 「 ミリーナのキャラがだんだん崩れていく・・・・・・!
08/31 08:53 L様 「 ほほほほほ!!いいわぁ青春よ!!!
08/31 09:00 部下S 「 L様は年齢からしてそれはもう過ぎ去って今は枯れ果ててますねっ!!
08/31 15:52 謎の声 『 うん!そうですね!!でもL様安心してください。おばさんでも青春やってる人います。
08/31 22:53 L様 「 ふっふっふっふ・・・・・どうやら・・・あんたらはとっとと早く混沌へと帰りたいみたいね。案内したげるわよ(にっこり)
09/01 04:20 ガウリイ 「 枯れ果ててるって、そんなふうには見えないけどな。リナ、あの人何歳なんだ?
09/01 14:16 アメリア 「 だめですよ、ガウリイさん。女の人に年を聞くなんて。りなさん言っちゃだめです!
09/01 14:31 ( SE : すぱこおぉぉぉぉぉぉぉぉんっっ!
09/01 14:36 ゼルガディス 「 あ、リナの髪が金色に・・・
09/01 20:50 アメリア 「 けどリナさんが手に握ってるのはスリッパですよ・・・・・・?
09/01 20:53 L様 「 これぞ必殺!ギガ・スレイブ版ハエ叩きスマッシュ!!
09/01 21:23 謎の声 『 やっぱLさまあぶないなあ。部下Sがんばれよ。
09/01 21:55 部下S 「 な、ナニを頑張れとあなたはおっしゃる・・・・・・?
09/01 21:56 L様 「 こらあっ、誰が危ないですってえ!?(言っておもむろに金属バットの素振りを始めるL様)
09/01 22:50 部下S 「 ひ・・・ひえ〜〜お助け〜
09/01 22:52 アメリア 「 ・・・・・と言っても、手出しできるわけないじゃない
09/01 23:27 ( SE : ごがこっぉぉぉぉぉぉんっ!!
09/01 23:33 ガウリイ 「 ・・・リナっ、戻ってこい―――――!(言って金属バットの血を拭いてるL様モードのリナを抱きしめる)

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