なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその7です。
アメリア 「 え・・・一体、あれって何なんですか・・・?ゼルガディスさん・・・・
ゼルガディス 「 俺に聞くな。
リナ 「 なによゼルったら、クールぶっちゃってぇ♪うりうり
ゼルガディス 「 んなっ!そ・・そそそーいうわけじゃ・・・・(焦)
リナ 「 照れるな照れるな♪
アメリア 「 そうですよ。わたしが、ゼルガディスさんの全て♪を受け入れて上げますから♪
リナ 「 やーんアメリアって大胆ねぇーーー。
ガウリイ 「 リナもそれぐらい素直になってくれたらいいのに。
リナ 「 なっ何いってんのよ。こんなときに!!!
ゼロス 「 そうですよ。素直になるのは
ガウリイ 「 なぁ、俺だってリナのすべてをこんなに愛してるのに♪
リナ 「 ちょっ、なっ、なにいってんのよ!!
ルーク 「 おれも、ミリーナのことを・・・・・・ぐはっ・・・・・・・
ミリーナ 「 ・・・・いい加減にしなさい(怒)
謎の声 『 ふっ、ふはははははははははは!
アメリア 「 ……誰でしょう?今の、いかにも悪人っ!って声は……
ガウリイ 「 誰でもいい。俺とリナの仲を壊す奴は・・・殺す!!
ゼルガディス 「 はあ・・・・やれやれ。
リナ 「 こ、殺すだなんてっ(ぽっ)
ゼロス 「 ひゅーひゅー!
リナ 「 ・・・ええいっ、あんた黙ってなさい!(どごっ)
ガウリイ 「 さて、と・・・俺とリナの仲を邪魔する気だったら、かかって来いよ・・・・(殺気を撒き散らし、剣を抜く)
ゼルガディス 「 あ…逃げた。なかなか勘のいい奴だな
謎の声 『 (すっごく離れた所から)………胸無し。
リナ 「 殺す!こいつだけは殺す!
ガウリイ 「 まーまー、おちつけよ
ゼルガディス 「 ‥‥‥(本当のことをいわれて怒っていると思いつつ黙っている)
リナ 「 (逃げた方向に向かって)・・・覇王雷撃陣!!
謎の声 『 うっきゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ガウリイ 「 リナ、おれは胸なんか無くても愛してる(きらん)
リナ 「 …またあたしに胸無しって言ったわね!うふ、うふふ、うふふふふふ…
ゼロス 「 「おこんないでくださいよー」
ガウリイ 「 いいじゃないか・・・俺はそんな所も含めて、リナ全てを愛しているから・・・・(後ろから抱き締める)
アメリア 「 いけいけ!ガウリイさんっ!!(小声で。)
リナ 「 どやっかましいぃいいぃぃっっ!!ドラグ スレイーーーーーブッッッ!!!
L様 「 ふっ!これしきのこと、私には効かないわっ!!
ルーク 「 どっ、どこから出てきたんだ?L様・・・。
リナ 「 ぜーっはーっ(怒)
ガウリイ 「 まあまあ、そう怒るなよ、リナ♪
リナ 「 怒るなよって・・・・怒るに決まってんでしょーがあっ!!
ガウリイ 「 いいじゃないか。今度こそ、愛を確かめ合おうぜっ♪
リナ 「 (
アメリア 「 頑張れーっ!ガウリイさん!!
リナ 「 やっ・・・ちょっとガウリイ、ダメだってばっ・・・・(耳元で囁かれ、戸惑っている)
ゼルガディス 「 アメリア、行くぞ
アメリア 「 もうちょっと見たいですう♪
ゼルガディス 「 こーゆーときこそ、気をつかってやるもんだ・・・。
ゼロス 「 (小声で)そうですよ。ちゃんと僕が実況中継してさしあげますから
ガウリイ 「 (真剣な眼差しでみつめ)なぁリナ…、おれ昼飯いつ食ったっけ…?
( SE : がくぅぅうぅーーっ
リナ 「 あんたって奴はっ、どうしてそうくらげなのよーっ(怒)
( SE : (バキィッッ!!)
ガウリイ 「 ヒドイ(;;)
リナ 「 ふんっ。
アメリア 「 ああ、ダメよリナっ!!未来の旦那様なんだから、もうちょっと優しくしてあげなきゃ・・・・
謎の声 『 でないと私が盗っちゃうよ〜ん!
ガウリイ 「 別に、俺はリナ以外の誰かに取られる気は無いけどな。
ゼルガディス 「 ガウリイ、ラブラブなのは結構だがそろそろしつこいぞ(冷)
ミリーナ 「 そうね、あんまりしつこいのもどうかと思うわ
ルーク 「 確かにしつこいな。。オレとミリーナのようにラブラブなのはよ〜く解ったが。
ミリーナ 「 ルーク、あなたもしつこいのね・・・。(怒ってる)
リナ 「 あんた達も、デバガメしつこいのよっ!(もっと怒ってる)
アメリア 「 そんなぁ、リナさんひどいですぅ(涙)
ガウリイ 「 お前ら、妬いてるのか?
アメリア 「 そんなことないですよう
ゼルガディス 「 ハッ!!夢を見ていた!!
ガウリイ 「 ??
リナ 「 ・・・どんな夢?
ゼルガディス 「 リナとガウリィがキスしてる夢を・・・・(グハッ・・・・)
アメリア 「 ゼルガディスさん、それほんとに見たことじゃな・・・・はっ!?(殺気を感じ振り返る)
部下S 「 L様〜、会議が・・・(涙)
ルーク 「 ははは、これだけ遅れりゃだ〜れも待ってないって♪今ごろみんなで飲み会にでも繰り出してんじゃねえか?
L様 「 お前、人間のぶんざいでよく分かっているわね。
ルーク 「 ふっ、まぁな。
部下S 「 L様ぁ〜(涙)
ルーク 「 というわけでさ、俺達も一杯飲みに行こうや!
L様 「 さんせーい!そうときまったら、さっそくいきましょう!
リナ 「 私も行きた〜い。
ゼルガディス 「 おいおい、いいのか?お前まだ20歳なってないんじゃないのか?
アメリア 「 そうですっ!お酒はハタチになってか・・・・(また殺気を感じた)
ゼルガディス 「 どうした?アメリア・・・(なにかしらを感じ取った)
ルーク 「 (気付かず)ミリーナが酔うとな、こう目の辺りがほんのり赤くなってまた色っぽいんだ〜(うっとり)
ミリーナ 「 いい加減にしないと本気で起こるわよ(かなり怒ってる)
L様 「 まっ、それはいいから早く行きましょ(はぁと)
部下S 「 会議が〜〜〜〜(T-T)
L様 「 ・・・・・・にこっ
部下S 「 ・・・・え"っ、L様っ!?わたしをスコップで撃沈させても会議は・・・
( SE : どしゅっ。がしっ、めきめきめき・・・・・
L様 「 さっ!それじゃ邪魔者は居なくなったし、行きましょうか(さわやかに)
アメリア 「 (もしや、さっきから感じてた殺気って…L様→部下S…?)
ゼルガディス 「 アメリア・・・(すべてを察したような目で首を振る)
アメリア 「 そ、そうね・・・・・・
ゼロス 「 あ・・・・・・・・・あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!
リナ 「 どーしたのゼロス!?
ガウリイ 「 ・・・・!見るな、リナ!!
リナ 「 ・・・・・・・・っぐっ・・・・・・!?
ゼルガディス 「 全く、どさくさにまぎれて・・・
リナ 「 ・・・・・・
ガウリイ 「 り、リナ。抑え・・・・・
リナ 「 ・・・ちょっと!何でアンタがあたしの下着を持ってるのよぉぉぉぉぉぉ!!!(L様をびしっと指さす)

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