なりきりスレイヤーズ!(WeB DoRaMa) の過去ログその6です。
ガウリイ 「 ん・・・離さないぜリナっ・・・(言ったかと思うと、間髪おかず再び唇が重ねられる) 」
アメリア 「 ゼロスさん滅びかけてます♪悪事への報いです♪←「魔族は悪」思想 」
ゼロス 「 ・・・・・・・ 」
ガウリイ 「 生きてるか?ゼロス・・・・・・ 」
リナ 「 ええっ、ぜっゼロスがっ!?・・・このデバガメ魔族がぁ!覇王雷撃陣っ! 」
ガウリイ 「 ま、それはそうと・・・♪(煙を上げてるゼロスを横目に、リナにもっかいキスをする) 」
リナ 「 んっ‥‥ガウリ‥あたし‥‥もぉ‥‥ 」
ガウリイ 「 もう・・・なんだ?(いぢわるな笑顔) 」
ゼロス 「 うっ・・・・正の感情たっぷり・・・。(いちゃいちゃしているリナとガウリイの後ろでとうとうぶっ倒れる) 」
アメリア 「 正義は必ず勝つのですっ!(Vサインでポーズ) 」
リナ 「 言わなくてもわかって・・・ガウリイ(目がうるうる) 」
L様 「 ふふふ・・・進んでる進んでる♪・・・・部下S! 」
部下S 「 ここにっ!(しゅた) 」
L様 「 あんた、あっちの邪魔した獣王んとこの部下つれてきなさい。あ、抵抗したらスコップでたたいていいからね〜〜(にこ) 」
ゼロス 「 ・・・はっ!なにするんですかっ・・・(ばぎょ)・・・・ばたっ←かなり弱ってたらしい 」
L様 「 これで邪魔者の処理はOK・・・っと。さて、あっちは続いてるかしら?(くす) 」
( SE : ずるずる・・・・(部下Sが、 )
ガウリイ 「 そりゃ解るけど、たまにはリナの口から行って欲しいんだけどな・・・・ 」
アメリア 「 なんかもう、リナったらガウリイさんのキスで、身体に思うように力が入らないみたいね・・・(小声) 」
リナ 「 だって・・・・・・・・・・・・・恥ずかしいよ、ガウリイ(真っ赤) 」
ルーク 「 ミリーナ、俺たちも負けずにラヴラヴに・・・ 」
ミリーナ 「 はいはい。それより、今いい所なんです! 」
アメリア 「 そうですっ!今は静かに見守りましょうっ♪ 」
ガウリイ 「 恥ずかしくないよ・・・(攻) 」
リナ 「 そ、そんなこと言っても・・・・・・(やや受) 」
ガウリイ 「 おれはお前の全てを受け入れるから・・・・(更に攻) 」
リナ 「 でも、あたし・・・(かなり受け) 」
ガウリイ 「 リナは俺が嫌いか?(迫りより) 」
リナ 「 そ・・・そんなこと・・・(むちゃ受け) 」
ガウリイ 「 じゃあ・・・・・・いいだろ?(すごく攻め) 」
リナ 「 でも・・・皆見てるし・・・(見てなければいいと思っている) 」
ガウリイ 「 大丈夫だって・・・俺でほとんど見えないしな。(そう言いつつ、リナの首筋に口付ける) 」
リナ 「 あ・・・・・・・ 」
ゼロス 「 あの〜、盛り上がってるとこ申し訳ないんですが… 」
L様 「 まぁっ!・・・・部下S!逃がしちゃだめでしょう! 」
部下S 「 はっ、すいませんL様! 」
( SE : ごづ、と音がし・・・部下Sにひきずられてゼロス退場。 )
ガウリイ 「 邪魔者はいなくなったみたいだな。じゃあ続き・・・・・♪ 」
リナ 「 やっ・・・ん・・・・・ガウ・・リイ・・・・(もはや、抵抗しなくなっている) 」
ゼルガディス 「 ここで見物してるオレ達は邪魔物じゃあないのか…?(ぼそりとつぶやく) 」
アメリア 「 ゼルガディスさんっ!!そーやって、突っ込みを入れたりするのが、一番邪魔なんですよっっ!!(そう言いつつ、ふんじばって猿ぐつわをかます) 」
ガウリイ 「 でも・・リナの肌って本当に綺麗だよな・・・赤ん坊みたいだ・・・(騒ぎは気にせず、首筋に口付ける) 」
リナ 「 あん・・・・・ガウリイっ・・・(やはり騒ぎは気にせず体を捩る) 」
謎の声 『 ねえ、あのお兄ちゃんとお姉ちゃん何やってるの〜〜?」「これっ、みちゃいけませんっ! 』
リナ 「 (はっ)・・・・・あんた、なにやってんのよっ!(怒+蹴) 」
ガウリイ 「 いてぇ!(><) 」
アメリア 「 ああっ、思わぬところで邪魔が・・・ 」
リナ 「 あんた達もっ、いい加減にしなさい!あ、あたしとガウリイがどうかなんて関係ないでしょっ!(汗) 」
アメリア 「 じゃあ、そういう仲だってのは認めるんですね?(にこ) 」
リナ 「 う゛っ・・・・と、ともかくっガウリイをあおんないでよねっ!(汗) 」
アメリア 「 はぁ〜い。 」
ゼルガディス 「 と、言うわけでリナと旦那は宿屋に向かって歩いていきました・・・と。殺されなくてよかったな、アメリア。 」
アメリア 「 そうですね、それだけでありがたいと思うべきですね・・・(^^; 」
L様 「 つまんない・・・・・・・・・(ぼそ)部下S! 」
部下S 「 はっ、ここにっ・・・・て、その手になされてるスコップは・・・??(汗) 」
( SE : ごつっ!!! )
L様 「 ふう、少しだけ気が紛れたわっ。 」
リナ 「 L様って・・・。あたしよりこわいかもしんない・・・。 」
L様 「 あらぁ、どこかから気にくわない言葉が聞こえたような?(にこにこ) 」
リナ 「 いや・・やっぱり全てのものの母であるL様には、敵わないなー・・・って言っただけですから♪ 」
ガウリイ 「 お、おいリナ・・・まずいぞ、あの人ただもんじゃない!逃げるぞ!!(手を引く) 」
リナ 「 E? 」
ガウリイ 「 リナ、早くっ!(ダッシュ) 」
アメリア 「 愛の逃避行ですね、ガウリィさん!ああっなんてロマンチック!(うっとり) 」
ルーク 「 くくうっ!やるねぇおふたりさん!俺とミリーナも顔負けのラブラブ度じゃねぇか!なっ、ミリーナ(はぁと) 」
ミリーナ 「 何度、ラブラブなんかじゃないって言ったら解るの?ルーク・・・(怒りぎみ) 」
ゼルガディス 「 (ふと)…おい、主役2人がいなくなっちまったぞ。これからどうする? 」
アメリア 「 とりあえずおっかけますか? 」
L様 「 ふっ!とうとう私達の時代がやってきたわ! 」
( SE : だだだだだだだ・・・・・・・っっ!!!(複数の走る音) )
リナ 「 ・・・ちょっと待ったぁっ!!何かあった時の為に、アメリアにレグルス盤を仕掛けておいたから良いものの・・・・・・なんつー話になってるのよっ!! 」
ガウリイ 「 おれに聞かれてもなあ・・・・リナ、もうちょっと早く走れないか?? 」
ゼロス 「 み〜つけた(はぁと) 」
謎の声 『 『主役の座は誰の手に!?第一回かがやけ主役争奪戦バトルロイヤル、これより開催します!解説には前・主役のリナ・インバースさんとガウリイ・ガブリエフさんに来ていただいています!』 』
リナ 「 ちょっとぉっ、誰が『前・主役』ですってぇ!?あたしは今でもきっぱりすっぱり間違い無く主役よっ!!! 」
ガウリイ 「 そーそー、こいつ以外に主役できるやつはいないだろ、まあ、やればわかると思うけども。 」
アメリア 「 えーっ!リナとガウリイさんだけが主役ってのはずるいわよっ!やっぱり、正義の仲良し四人組こそが主役にふさわしいのよっ!! 」
< ゼルガディス 「 だから、仲良し四人組って言うのはやめてくれ・・・(赤面) 」
L様 「 ああっ、やっとあたしの時代が始まるのね!! 」
部下S 「 L様、そろそろ世界存亡会議の時間じゃあ・・・ 」
L様 「 フッそうね。いくわよっ!! 」
リナ 「 ちょっとまったあぁぁぁぁ!! 」
部下S 「 ムムッ!!邪魔はさせない!! 」
リナ 「 ドラグスレェェェイヴ 」
ガウリイ 「 おい!リナ!起きろっ!!! 」
リナ 「 ふあぁぁああ??なっ何??あっ!!何これっ建物ボロボロじゃないの!? 」
ゼルガディス 「 リッリナ、お前という奴はっっっ、、、、、 」
アメリア 「 ひどいですぅリナさぁぁぁん!寝言でドラグスレイヴ撃たないでくださいよぉぉぉ!! 」
リナ 「 あらぁぁ、、ハ、ハハ、、、アッハハハハハハハ!ごめーんごめーん!!夢の中でもぶっぱなしたからさぁ、、、気にしなーい気にしなーい!!アッハハハハハ!! 」
ゼロス 「 笑ってごまかせ自分の失敗、というやつですね。リナさんっ目が泳いでますよ(はぁと) 」
リナ 「 五月蝿い、ゼロス。神滅斬♪(サクッ) 」
( SE : 都合によりゼロス一時消滅(はぁと) )
アメリア 「 さらにひどいです・・・リナさん・・・。 」
L様 「 あら。別に、自分に正直で良いと思うけど?(大量の負の感情を食べて、満足しているらしい) 」
部下S 「 L様〜っ!!早く早くっ!!本当に会議が始まっちゃいますって!! 」
L様 「 わかってるけど、、、、なんかっ、、、いやーな感じ、、、、 」
ガウリイ 「 ん?リナ、アイツ等!? 」
リナ 「 えっ、なにっ、ガウリイ!? 」
( SE : ポロリ〜〜ン♪(もの悲しげなギターの音色) )
ルーク 「 あ・・・・怪しすぎる・・・・。 」
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