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| .名称 | 信州銘醸kk 秀峰喜久盛梁山泊 吟醸 生酒 | ![]() |
| 生産地 | 長野県小県郡丸子町 | |
| 精白歩合 | 48% | |
| アルコール度 | 17.5度〜18.5度 | |
| 日本酒度 酸度 | +2.5 1.5 | |
| 酒米 | 北錦 |
| ◎
日本酒生原酒を蔵の味そのままで冷蔵のままお送り致します。 日本酒が消費者に届くまでに多少の酒質の劣化は避けられない事と思います。その原因の大きな部分として「光と温度」の要因があります。 地酒蔵はこの問題を極力さけ、蔵から当店のタンクまでまったくといっていいほど光にさらさず、冷蔵されたまま移送します。 |
当店ではご注文を受けてからタンクから瓶詰めをして、直ちにクール便でお届けできますので市販の瓶詰のお酒にはない本来の日本酒の味わいを飲んでいただけると思います。 |
| ■光 清酒を無色のガラスびんに移しかえて直射日光にあてると、2〜3時間で肉限でもはっきりわかる程度の色の増加があります。時には日光臭と呼ばれる異臭も発生します。直射日光の場合は強烈ですが、室内の散乱光や人工照明でも役々に変化を生じます。 そこで、暗所貯蔵が必要になるのですが、昔は清酒のびんといえば青びんだけだったのが、最近は茶褐色や緑色のびんに変って来ているのにお気づきのことと思います。 |
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■温度 光の全くあたらない場所に置いておいても、1年以上もたつと清酒の色は増加してきます。光と関係のない着色反応が進行しているのです。めだって色が濃くなったなと思う頃になると、老香(ひねか)という独特のにおいがつき、味もさっぱりした味から残味のクドイ雑味と呼ばれる味に変ってきます。 この変化の速度は、清酒の製造方法によっても大幅にちがいますが、温度の影響も大きく、保管温度が高ければ進行が早くなります。酒造場の貯蔵庫の室温は、夏場でも普通20〜25℃です。この程度の温度であれば、普通の酒でも1年間はほとんど変化がありません。 |
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| @酒蔵の本生原酒を貯蔵タンク から → → | A専用タンク付トラックで→ → | B 当店の本格的貯蔵用2000L地酒蔵サーマルタンクへ → → | C発送直前に壜詰してクール宅急便で |
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◎ さらに、オリジナルレッテルを付けられます。
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| @タンクから壜詰め | Aキャップ打栓 | Bレッテル作成(パソコン) | Cレッテルの貼り付け |
| SA06 | 吟醸生 | 升桜生原酒(箱なし) | 720ml | 2000円 | 画像 |
| SA84 | 吟醸生 | 升桜生原酒(箱なし) | 1800ml | 3500円 | 画像 |