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2004年2月5日ラウンド。
ワイキキからの西まわりルートは、H1をWESTへ向かい、「21B」を降り、ルート61(Pali
Hwy.)を North へ。
トンネルを抜けると、ルート61は、そのまま KALANIANAOLE Hwy. になる。
Pohakupu にある交差点で、右折し、ルート72(KALANIANAOLE Hwy.) へ入る。

コースは、ルート72 沿いにあり、わかりやすいです。
西まわりルートからだと、道路の左側に入り口の看板があります。→

ハワイカイ経由での東まわりルートでも行くことができます。
RYOは今回、行きは、H1 を西まわりルート。帰りは東まわりルートで・・・。
東まわりルートの方が、ちょと時間がかかりかもしれませんが、海が見えるルートでのドライブとなるので、気持ちがいいです。
ただ、景観に見とれての脇見運転には注意しましょう!
行く途中のルート61の山の上で、豪雨でしたが、コースに到着すると、雨はやんでました。
しかし、ティータイムをとろうとしたら、雨が降ってきたので、ちょっと待機。
ちょっとやんだところで、ティータイムをとり、スタートしましたが、けっきょく前半は、雨が降ったりやんだりの中でのプレーとなったのでした。

クラブハウスは、ちょっと古めで豪華さはありません。

”BAG DROP” するところがないので、勝手にそこらへんにバッグを降ろすことになります。

クラブハウス真ん中の階段を上がって、奥へ行くと左側にプロショップがあります。
←プロショップの入り口。
途中の通路に掲示してあるレート表(料金表)。→

←プロショップのキャッシャー。
チェックインは、ここでとります。
今回、ティータイムの予約していませんでしたが、この日は空いていて、いつでもOKでした。
ただ、雨が降っていたので、ちょっと待機していると、次から次へとプレーヤー(ロコ)がやってきました。

←プロショップ。
品揃えはそこそこといったところ。
ロゴマーク入りのオリジナルグッズは、少なめです。
オリジナルグッズは、ウェア、キャップなど。
ヤーデージブックはありませんでした。

このコースでは、チェックイン時に、カート使用のサインをします。
すると、カートのキーを渡してくれ、そのあと、キーの番号のカートに、自分でゴルフバッグを積みます。
スターターはいません。

カートには、スコアカードやえんぴつも装着されてないので、自分でプロショップから持っていきます。
カートは、2人乗り電動カート。
ブレーキの効きが甘く、坂を下るときは怖かった!(^^;)
この日は、コースコンディションが ”Wetty” で、カートパスしか走行できませんでした(プロショップに掲示してある)が、普段はフェアウェイを走行できるようです。
さて、コースですが・・・。
コースのロゴマークにもなっている、”オロマナ・マウンテン(オロマナ山)” や、コオラウ山脈のふもとにあり、山並みの景観はいいです。
海はまったく見えません。
各ホールのティーグランドにある、ホール案内。→
ホールナンバー、距離、簡単なレイアウトが記載されています。
ティーマークは、ブルー:6304ヤード、ホワイト:5905ヤード、レッド:5465ヤードの3ヶ所。 今回は、ホワイトティーからプレー。
ホール案内板と、ティーマークの位置が、ホールによって前後に設定されているので、表示通りの距離なのか、よくわかりませんでした(特にショートホール)!(^^;)
フロントナインは、林間風、バックナインは、丘陵コースといった感じで、距離は全体的に短いです。
フロントナインは、ウォーターハザード(池やクリーク)がらみのホールが多く、バックナインは山あいにあり、アップダウンがけっこうあります。

ただ、いつからかはわかりませんが、フロントナインとバックナインが、そっくり入れ替えたみたいです。
←各ホール案内のホールナンバーが、書き替えられていました。
(たとえば、現在の3番は、以前は12番ホールだったことのなごりが・・・)
古い、ハワイのゴルフコース特集の雑誌に、”フロントナインは高台、バックナインはフラット”と記載してあったことからも明らかです。
しかし、問題なのは、フロントナインのコースコンディションが、あまりにもひどかったことです。

どんな状態か?というと、フェアウェイやラフは、”田んぼ” といった状態でした!(^^;)
フェアウェイやラフには、窪んだところが多く、そこは水溜り。
たとえば、9番ホール、サードショット地点近辺のフェアウェイ。泥沼エリアが点在・・・。→
それ以外のところでも、芝の密度が非常に少なく、ぬかるんでいて、悲惨な状態でした!(^^;)
”最近は特に雨が多い!”と、プロショップのスタッフが言っていたのですが、これは、最近の雨によって、コンディションが悪くなったという状態ではなく、水溜まりや、ぬかるみがなくなったとしても、かなりひどい状態といえるでしょう!
バックナインは、山あいの少し高い位置にあるため水はけがいいのか?フロントナインに比べたら、格段にコンディションがよかったです。
とはいっても、見た目ほどは、よくなく、芝の密度は少なめでした。
救いなのは、グリーンはまともだったこと。
バミューダグラスのグリーンは、転がりもよく、なかなかよかったです。
コース内には、にわとりがうろついていて(10番ティーにはたくさんいる)、4番ホールあたりは、養鶏場かなにかがあるような匂いがして、臭いところがありました。
各ホールについては、↓ 。
413ヤードのPAR 5。
ティーグランドが、少し高台にあり、ティーショットは少し打ちおろしになるストレートのパー5。


フェアウェイへいってみるとビックリ!
陥没した水たまりエリアだらけ・・・。
歩くと、シューズが半分埋まってしまうくらいのぬかるみ。
田んぼみたいでした!(^^;)
フェアウェイの左サイドには、ドライビングレンジのボールが散乱してます。

セカンド〜サードショット地点あたりからみたところ。
グリーン手前から右サイドにかけて池があります。
距離は413ヤードと短く、2オン可能ですが、ぬかるみでランはほとんどでません。 Wetty なライなので、ショットすると、”グシャーッ”と泥が飛び散るため、まともなショットをするのは非常に難しいといえます。

グリーンは、バミューダグラスで、けっこうまとも。
転がりもまずまずでした。

グリーンのコンディションは、まずまず。→
ハワイでは珍しく、金属のカップを使用(日本と同じ)しています。
(ハワイでは、ほとんどプラスティック?みたいな素材が使用されていて、カップインの音は、”ポコポコ”といった感じ。

133ヤードのPAR 3。

池越えです。
グリーンの手前にはバンカーが2つ。

335ヤードのPAR 4。

軽く右にドッグレッグしている距離の短いパー4。
ティーグランドから185ヤード地点に、クリークが横切っています。

グリーク越えには、キャリーで200ヤード以上必要。
距離が335ヤードと短めなので、クリーク手前に刻むのも一つの攻め方。
ティーグランドは平らではなく、ちょっとうねっていて、アドレスしづらいです。
また、芝は生えていますが、雑草がかなり多い。

←左サイドのラフには、水溜りがつながった水路みたいになっていて、泥沼。

←クリークといっても、水が流れているわけではなく、きれいではありません。

右サイドにかかっている橋。→

←クリークは、左の池へとつながっています。

クリークの手前は、泥と水溜りのエリア。→
ここから、まともなショットをするのは、困難です!(^^;)

←クリークの先の右サイドのラフ。
ほとんど泥でした!

487ヤードのPAR 5。
左へ直角に近くドッグレッグしています。

ティーショットでは池越え。
見た目では、ドライバーで打つと正面を突き抜けそうです。→
ヤーデージブックがないので、実際にはどれくらいの距離なのかわかりません。
左サイドは、外周となりOB。

←ティーグランドの右前方に見える”オロマナ山”。

セカンド〜サードショット地点近辺からみたところ。→
奥には、オロマナ山脈が見えますが、山脈の上部は雲がかかってました。

253ヤードのPAR 4。
非常に短いホールです。

グリーン手前に巨大なバンカーが2つ横たわっていますが、ロングヒッターなら1オン可能なホール。
まっすぐですが、左サイドはOBです。
右サイドは、6番ホール。

353ヤードのPAR 4。

やや右にドッグレッグ。
左サイドはOBです。

グリーンから80〜100ヤードくらい?手前に、クリークが横切っていて、セカンドショットでクリーク越えとなります。
グリークは、湿地帯みたいになっていて、中から草が生えているので、セカンド地点あたりからは、クリークがよく見えませんので要注意。

グリーンセンターまで残り150ヤードの目印の植え込み。→
各ホールの両サイドにある。

402ヤードのPAR 4。
軽く右にドッグレッグしています。


←ティーグランドから左を見ると、”オロマナ山”がよく見えます。

←セカンド地点付近から見たところ。
グリーンの右手前に池があります。

グリーンは、けっこうまとも。→

113ヤードのPAR 3。

池越えのパー3。
距離は短いですが、池の淵には、石垣になっていて、グリーンのまわりはバンカー。

470ヤードのPAR 5。
ストレートのパー5。

ティーグランドから50ヤードくらい先にクリークが横切っていて、右奥までつながっています。
両サイドは樹木が迫っていて、一番狭く見えるホール。
両サイドは赤杭でハザード扱い。
左は樹木の先はブッシュ。
右サイドの樹木の先は、すぐ池(クリーク)で、けっこう浅いので注意が必要です。

384ヤードのPAR 4。
ティーショットでは打ち下ろし。
だいたストレートのホール。

←ティーグランド付近には、たくさんの”にわとり”がウロウロ!

フェアウェイは、アップヒルやダウンヒルがあり、波うっています。
セカンド地点付近からグリーンを見たところ。→
グリーンは、少し高くなっていて、やや砲台形。

160ヤードのPAR 3。
打ち上げのパー3。
谷越えです。
ティーグランドのすぐ前は、谷(ラフ)になっていて、すごく落ち窪んでいますので、もし落としたら、ものすごい打ち上げのセカンドを打つことになります。

グリーン面は、ティーグランドより高いので、キャリーで180ヤードくらいは必要。
もし、ショートすると、下まで落ちてしまう可能性があります。

←ティーグランドの後方から見える”オロマナ山”。

383ヤードのPAR 4。
だいたいまっすぐで、最後に少し右にカーブしてます。

山あいにあり、フェアウェイが左から右で傾斜していて、セカンドショットは少しつま先さがりのライ。

←セカンド地点付近から見たところ。


380ヤードのPAR 4。

ティーグランドが高いところにあり、ティーショットでは打ち下ろし。→

←まっすぐで、セカンド地点付近より先はフラット。
このあたりは、水はけがよく、カジュアルウォーターにはなっていませんが、ベアグランドが多かったです。
また、このホールのグリーンは、きれいでAがつけられます。

↓グリーンの右手前には、巨大な岩があります。→


14番のティーグランドから見た岩。→

←14番のティーグランドの脇には、岩を切り崩した跡があったので、↑の岩との間を切り崩して、13番グリーンと14番ティーグランドを造ったと思われます。

281ヤードのPAR 4。

ティーショットで池越えですが、まっすぐで距離が短いホール。

グリーンは、けっこうきれいでBくらいでした。

474ヤードのPAR 5。
ティーショットは池越えで、やや左にドッグレッグしています。


←ティーグランドの左サイドを見た”オロマナ山”。

セカンド〜サードショット地点付近からグリーン方向を見たところ。→
グリーンは少し高くなっていて砲台形。
セカンド地点あたりからやや打ち上げになってます。
グリーンはきれいでA。

320ヤードのPAR 4。
距離は短いですが、フェアウェイが狭いホール。
やや打ち上げで、左にドッグレッグしています。

フェアウェイは、写真のセンター(木と木の間)。→
その両側は、となりのホール。

←セカンド地点付近からグリーンを見たところ。
フェアウェイ右サイドからラフにかけて、泥ベアグランド。

132ヤードのPAR 3。
グリーンの左と右手前にバンカーがありますが、やや打ち上げのパー3。
ティーグランドは雑草だらけで D。

左のバンカーより左へいくと、斜面になっていて、下(18番のティーグランド付近)に落ちてしまいます。

グリーンはきれいでA。

414ヤードのPAR 4。
ティーグランドはハゲていてました。

ストレートなホール。
ティーショットではやや打ち下ろし。
セカンド地点の先は打ち上げとなります。
両サイドは樹木でセパレート。


←ドライビングレンジは、2階建て。
300ヤードくらいはあります。
2階打席→
20打席くらい。

1階打席→
16打席くらい。

人工マット使用。
両サイドのネットの左側は10番、右側は1番ホール。
2階打席から大きく曲げると、ホールまで飛び出すので、危険!
1番と10番ホールのラフやフェアウェイには、練習ボールが散乱してました!(^^;)
←ボール販売機。
コインは、プロショップで購入。
コイン購入すると、ゴムティーを貸してくれます。
1コイン:25球:$1.50。
こんな、いびつな形のコイン。→

クラブハウスにあるレストラン。

木を基調とした内装で、きれいです。

クラブハウスの外にあるスナックショップ。
ドライビングレンジの脇にあります。
スパムむすび:$1.75
コーク(S):$1.25
でした。
安い!(^^)

←自動販売機もあります。

←クラブハウスのレストルームの洗面スペース。
 
レストルームの奥に、シャワーが1つありましたが、”従業員用” となってましたので、使用できるかは不明。→
ほかに、着替えられるスペースが・・。

←コース内にあるレストルーム。
コースコンディションが、こんな泥沼みたいなので、クラブ、ボール、シューズ、ズボンは泥だらけになります。
白っぽいシューズや、ズボン、ソックスは、泥んこになるので、プレーする際は、白っぽいものは使用を避けましょう!
カートには、タオルも積んでないので、ボール拭き用タオルが必要。
各ホールには、ボール洗い機がありますが、パットのとき、クラブ拭き用に必須です。

プレー料金は、$80。
今回は、1人でのラウンド。1ラウンド4時間30分でした。
フロントスタッフの "○○" さん!日本人?(日系?)の方で、日本語ペラペラです!
非常に感じがよく、親切で、よくしてくれました!ありがとうございました!(^^)
ティーとマーカーのセットと、ドライビングレンジの2コイン、サービスしてくれました!(^^)
ハワイ出身のゴルファー ”ミシェル・ウィー”が、ここのドライビングレンジに、よく練習にくるそうです。
彼女は、ここのゴルフスクールの生徒だったのだとか・・・。
ラウンドも、このコースで、よくするらしいですが、あの田んぼ状態から、どうやって打つのか?見てみたい・・・!(^^;)
※ミシェル・ウィー
2004年2月時点で、まだ14歳(中学生)の天才少女。
韓国系アメリカ人。180センチ以上の長身、スリムな体形ながら、男子顔負けの300ヤードのショットを放つ。
PGA男子プロトーナメントである ”2004年ソニーオープンインハワイ”に、主催者推薦で、出場。2日間トータルイーブンパーで、わずか1ストローク及ばず、予選通過はならなかったが、ギャラリーを大いに沸かせた。女子ゴルフ界期待の少女。
| RYOのインプレッション |
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NO GOOD GOOD |
| ロケーション |
★ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
| コンディション |
★ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
| レイアウト |
★ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
| 快適度 |
★ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
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やさしい 難しい |
| 難易度(WHITEティーから) |
★ ★ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ |
| グリーン難易度 |
★ ★ ★ ☆ ☆ ☆ ☆ |
|
今一 おすすめ |
| おすすめ度 |
★ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
ロケーション:C〜D
コース外の景観は、海はまったく見えないものの、コオラウ山脈、オロマナ山がよく見え、まあまあ。
コース内の景観は、池は泥沼みたいだったり、あまりきれいではありません。
コースコンディション:

フェアウェイ(バミューダグラス):F〜D
フロントナインは、水溜まり、ぬかるみ、ベアグランドが多く、それ以外も芝の密集度が非常に少なく F。
それ以外のところでも、泥になっていなくても、芝の密度が少なく、すきまだらけ。→

バックナインのフェアウェイの芝の密集度やコンディションは、フロントナインよりは断然よく、まとも。それでも、密集度はやや少なめで C といったところ。→
雑草もけっこう混在しています。

グリーン(バミューダグラス):C〜A
一部のグリーンは、芝が薄めで C くらいですが、ほかは、芝の密集度もそこそこで、転がりもまずまずの B〜A。
スピードは、普通くらい。
コンパクションは、非常にやわらかく、ボールマークがしっかりつきます。修復されてないところがほとんど。

ティーグランド(バミューダグラス):E〜C
芝がなくハゲているところもあり、E。そこそこ芝が生えているところもありますが、そこで C といったところ。

ラフ(バミューダグラス、雑草):F〜C
バミューダグラスに、ゾイシア?、雑草などが混在。ベアグランドも多い。
芝があるところは、芝の間のすきまが多く泥が見え、C といったところ。

フェアウェイやアラフのところどころに、こんな芝?(芝の種類ではないのかな?)が混在。→
幅が5ミリ〜1センチあり、”ゾイシア”というやつかな?
ショットの際、クラブがつっかかり抜けないので、非常に難しいです。
バンカー:
砂はややベージュっぽい色の砂を使用
レイアウト:D
フロントナインは、フラットで林間風、バックナインは丘陵コースといった感じで、各ホールのレイアウトには変化があります。
全体的に、ウォーターハザードが多いですが、距離は短めなので、D としました。
快適度:E
コースコンディションが泥沼状態であったり、養鶏場のような臭いところがあったり、景観もよくはないので、快適とはいえません。
難易度:C
距離は短いという点では、やさしい面もありますが、ウォーターハザードが多いので、それほどやさしくはないかな?
それよりも、”Wetty” で、芝が薄いところや、泥、ぬかるみ からのショットは、非常に難しいといえます。
グリーン難易度:C
転がりはまずますで、それほど芝目もきつくはなく、非常にやりやすいという印象。
アンジュレーションは少なく、難易度は普通といったところ。
おすすめ度:F
はっきりいって、おすすめできません!(^^;)
もともと、雨が多いエリアですし、”Wetty” なコンディションが多いことが予想されます。それにより、カートはフェアウェイ進入禁止となるばかりか、”田んぼ” のような、ぬかるみ
で、わざわざゴルフすることもないでしょう。
ぬかるんでなくても、フロントナインのコースコンディションの悪さは、改善されそうにはないからです。
また、距離も短いですし、レイアウト的にもあまりおもしろくはありません。
総合評価: E
フロントナインのコースコンディションがあまりにも悪く、レイアウトもあまりおもしろくないので、E としました。
きれいなゴルフコースに飽きた方は、話の種に一度いってみるのもいいかもしれませんが・・・。(^^;)
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